「勝ちあがり乱闘」の版間の差分

DX関連ミスでした…複数人は6人も同時参加したのが初という意味ですがいい言葉が見つからなくてまとまらないのでやめておきます…
(→‎元ネタ・備考: オールスターのホームステージは夢の泉(マルス)と終点(ロイ)です。複数人のボスバトルはピットとリュウが前例にあります。なお、神殿がFEのホームステージに使われる例は他に乱入戦とシンプル(ステージ2)がありますが、稀な例なので記事では割愛してます。)
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(DX関連ミスでした…複数人は6人も同時参加したのが初という意味ですがいい言葉が見つからなくてまとまらないのでやめておきます…)
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*ROUND 6のステージを除き、初代『スマブラ64』から参戦している12体のファイター、ステージ・音楽で構成される。
*ROUND 6のステージを除き、初代『スマブラ64』から参戦している12体のファイター、ステージ・音楽で構成される。
*ROUND 1にリンクと戦うのは『スマブラ64』の一人用ゲームの再現。
*ROUND 1にリンクと戦うのは『スマブラ64』の一人用ゲームの再現。
*ROUND 6の対戦相手4体は、『スマブラ64』では[[隠しキャラクター|隠しキャラ]]だったファイター。
*ROUND 6の対戦相手4体は、『スマブラ64』では[[隠しキャラクター]]だったファイター。
**通常カラーのプリンをプレイヤーキャラクターとして使用している場合、リボンをつけたプリンが相手として登場する。『スマブラ64』のプリンが色替えとして赤・青・緑のリボンをつけていたことから。
**通常カラーのプリンをプレイヤーキャラクターとして使用している場合、リボンをつけたプリンが相手として登場する。『スマブラ64』のプリンが色替えとして赤・青・緑のリボンをつけていたことから。
*サムスとフォックスは64版のステージが収録されていないため、他のファイターとチームを組んで合流している。
*サムスとフォックスは当時のホームステージが収録されていないため、他のファイターとチームを組んで合流している。
*最後に登場するのは、「[[1人用ゲーム]]」でステージ6の対戦相手だった「ジャイアントドンキーコング」。
*最後に登場するのは、「[[1人用ゲーム]]」でステージ6の対戦相手だった「ジャイアントドンキーコング」。
*ボスキャラクターが出現しないルート3つの内の1つ(他2つは{{SP|ベヨネッタ}}と{{SP|テリー}})。
*ボスキャラクターが出現しないルート3つの内の1つ(他2つは{{SP|ベヨネッタ}}と{{SP|テリー}})。
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