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「リザードン (3DS/Wii U)」の版間の差分

ニュートラル空中攻撃→通常空中攻撃
(ニュートラル空中攻撃→通常空中攻撃)
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速い走行速度と2回可能な空中ジャンプを持ち、機動力に優れる重量級のファイター。[[スーパーアーマー]]や[[ふっとび耐性]]の効果を持つワザも豊富で、多少なら強引に攻撃を通していくこともできる。
速い走行速度と2回可能な空中ジャンプを持ち、機動力に優れる重量級のファイター。[[スーパーアーマー]]や[[ふっとび耐性]]の効果を持つワザも豊富で、多少なら強引に攻撃を通していくこともできる。


通常ワザは発生がやや遅く後隙も大きめだが、吹っ飛ばし力とリーチを高いレベルで兼ね備えたものが多い。中間距離での牽制に使える「[[#通常必殺ワザ|かえんほうしゃ]]」の存在もあり、相手の差し込みに対する牽制能力はなかなかのもの。[[#弱攻撃]]や[[#ニュートラル空中攻撃]]、「かえんほうしゃ」などを中心とした牽制主体の立ち回りには定評がある。
通常ワザは発生がやや遅く後隙も大きめだが、吹っ飛ばし力とリーチを高いレベルで兼ね備えたものが多い。中間距離での牽制に使える「[[#通常必殺ワザ|かえんほうしゃ]]」の存在もあり、相手の差し込みに対する牽制能力はなかなかのもの。[[#弱攻撃]]や[[#通常空中攻撃]]、「かえんほうしゃ」などを中心とした牽制主体の立ち回りには定評がある。


多段ジャンプと落下速度の遅さを活かし、フェイントをかけながら相手の空振りを誘ってその後隙を叩く戦法も有力。また、ダッシュスピードが速いため、相手を浮かせた際に相手の着地点に先回りしやすく、着地狩りの展開に持ち込めれば優位に立ちやすい。
多段ジャンプと落下速度の遅さを活かし、フェイントをかけながら相手の空振りを誘ってその後隙を叩く戦法も有力。また、ダッシュスピードが速いため、相手を浮かせた際に相手の着地点に先回りしやすく、着地狩りの展開に持ち込めれば優位に立ちやすい。
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**{{変更点比較|弱体化=1}}後隙増加: FAF: 60F ⇒ 61F
**{{変更点比較|弱体化=1}}後隙増加: FAF: 60F ⇒ 61F
**ベクトル変更: 80 ⇒ 33/46 [先端/先端以外]
**ベクトル変更: 80 ⇒ 33/46 [先端/先端以外]
*ニュートラル空中攻撃
*通常空中攻撃
**{{変更点比較|弱体化=1}}ver.1.0.6より、発生鈍化: 8F ⇒ 9F
**{{変更点比較|弱体化=1}}ver.1.0.6より、発生鈍化: 8F ⇒ 9F
**{{変更点比較|弱体化=1}}後隙増加: FAF: 59F ⇒ 60F
**{{変更点比較|弱体化=1}}後隙増加: FAF: 59F ⇒ 60F
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{{-}}
{{-}}


=== [[空中攻撃#ニュートラル空中攻撃|ニュートラル空中攻撃]] ===
=== [[空中攻撃#通常空中攻撃|通常空中攻撃]] ===
{{ワザ名帯|キャラ=リザードン|ワザ名="リザードンターン"}}
{{ワザ名帯|キャラ=リザードン|ワザ名="リザードンターン"}}
[[ファイル:ファイター解説 リザードン N空中 (1).JPG|250px|サムネイル]]
[[ファイル:ファイター解説 リザードン N空中 (1).JPG|250px|サムネイル]]
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*威力がかなり高い代わりに使うたび反動ダメージを受けたり、位置によっては当たっても自分自身のダウンが確定し、相当大きな隙が発生するといった弱点を持ったハイリスク・ハイリターンなワザ。
*威力がかなり高い代わりに使うたび反動ダメージを受けたり、位置によっては当たっても自分自身のダウンが確定し、相当大きな隙が発生するといった弱点を持ったハイリスク・ハイリターンなワザ。
**乱戦時では不意打ちや、投げをしているところに対して使用したりで相手に当てる機会はそれなりにあるが、タイマンの状態では確定場面はなかなかなく、どうしてもギャンブル要素はぬぐえない。タイマン時では相手の動きを読み、より一層慎重に使用すぺし。
**乱戦時では不意打ちや、投げをしているところに対して使用したりで相手に当てる機会はそれなりにあるが、タイマンの状態では確定場面はなかなかなく、どうしてもギャンブル要素はぬぐえない。タイマン時では相手の動きを読み、より一層慎重に使用すぺし。
*ニュートラル空中攻撃などで相手が低く吹っ飛んだ後に使うと、受け身失敗or後ろ受け身をした相手に当たることが多い。外れても衝突はしないため、リスクが少ないシチュエーションと言える。
*通常空中攻撃などで相手が低く吹っ飛んだ後に使うと、受け身失敗or後ろ受け身をした相手に当たることが多い。外れても衝突はしないため、リスクが少ないシチュエーションと言える。
*大きく移動するため、横方向への復帰に使用できる。ただし、足場の上に乗れる位置や直接崖に掴まれる位置で使用しないと、崖ではなく崖の直ぐ下の壁部分に激突して多大な硬直が生まれたり、移動距離が長いが為に足場の下に入り込んで絶対に復帰ができないような位置に行ってしまったりと、逆に復帰しにくくなってしまう。
*大きく移動するため、横方向への復帰に使用できる。ただし、足場の上に乗れる位置や直接崖に掴まれる位置で使用しないと、崖ではなく崖の直ぐ下の壁部分に激突して多大な硬直が生まれたり、移動距離が長いが為に足場の下に入り込んで絶対に復帰ができないような位置に行ってしまったりと、逆に復帰しにくくなってしまう。