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「パックランド」の版間の差分

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== 原作 ==
== 原作 ==
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『パックランド』は、迷子になった妖精をフェアリーの国に送り届けるため出かけた[[パックマン]]の冒険旅行を描く横スクロールアクションゲーム。シリーズでは5作目にあたる本作では、初めてドットイートゲーム以外のジャンルに挑戦した作品で、アニメーションで表現されたキャラクターや「不思議なことが当たり前」をキャッチコピーに打ち出した数々の隠し要素が特徴。操作はシンプルに移動とジャンプだけで、行く手を阻むモンスターたちや障害物を避けながら進んでいく。
原作では、[[パックマン]]の自宅とフェアリーの国までの往復を「トリップ」と呼ぶ。トリップは4つのラウンドで構成され、最初の3つのラウンドで迷子になった妖精をフェアリーの国に届ける。そして、残りの1つのラウンドで家へ帰るという構成になっている。


妖精の国にある魔法の靴は、原作では無限ジャンプが可能になるというアイテム。パックマンの色変えにある羽根付きの靴はこれを基にしている。
原作では、[[パックマン]]の家とフェアリーの国(FAIRY LAND)の往復を「トリップ」と呼ぶ。最初の3ラウンドで迷子になった妖精をフェアリーの国に届け、残りの1ラウンドで我が家に帰るという流れになっている。
 
妖精のママからもらえる魔法の靴は、原作では無限ジャンプが可能になるアイテム。パックマンの[[色変え]]にある羽根付きの靴はこれが元になっている。


== ギャラリー ==
== ギャラリー ==
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