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「ピッピ」の版間の差分

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== 備考 ==
== 備考 ==
*声はアニメ版の第6話「ピッピとつきのいし」に登場した野生のピッピの音声が使用されており、[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E9%9B%85%E5%BC%93 飯塚雅弓]が演じていたと思われる。また、各作品ごとに違う場面のものが使われている。
*声はアニメ版の第6話「ピッピとつきのいし」に登場した野生のピッピの音声が使用されており、[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E9%9B%85%E5%BC%93 飯塚雅弓]が演じていたと思われる。また、各作品ごとに違う場面のものが使われている。
*『スマブラ64』では[[カービィ]]の[[モデル替えキャラ]]として制作できるポケモンとして、[[プリン]]と共に参戦候補に挙げられていた<ref name="nindori_199905" />。
== 脚注 ==
<references>
<ref name="nindori_199905">The 64DREAM 1999年5月号 スマブラ&スナップ開発者インタビュー 大爆笑 HAL研ブラザーズ<br>“―― ところで、「どうして隠しキャラにプリンが?」っていう意見もあったりするんですが。<br>桜井 ふつうの格闘ゲームは、基本になる骨格などを一緒に作って、やられるモーションなども使いまわすことができるんです。でも『スマブラ』の場合は基本の8キャラがすべて異なる体型で作られているんですね。その上、やられパターンとか倒れパターン、それに起き上がり攻撃パターンや崖捕まりパターンなど、それぞれ違う作りをしていて、それらを全て作るのは、ふつうの格闘ってレベルでみてもすごく大変なことなんです。それで、隠れキャラは基本キャラの骨格を使い回すことを前提にしたんです。なので、ネスとルイージはマリオと同じ骨格でできてるし、ファルコンはサムス、プリンはカービィと一緒というわけなんです。プリンを選んだのはそういった骨格の類似性もありましたが、それとは別に「人気ポケモンは?」って考えたときに、最後まで残ったのがピッピとプリンだったんですね。カービィ体形でピッピを作ることも可能だったと思いますけど、とりあえずキャラクター的な性格からして、プリンの方がやられ役っぽさがあったので選びました。”</ref>
</references>


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