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「ピカチュウ (3DS/Wii U)」の版間の差分

編集の要約なし
(前作変更点詳細データとSmashWikiのリンク、全体の整理)
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**{{変更点比較|弱体化=1}}2回目の移動の発生鈍化、後隙増加: 30F/9F ⇒ 43F/29F [発生/後隙]
**{{変更点比較|弱体化=1}}2回目の移動の発生鈍化、後隙増加: 30F/9F ⇒ 43F/29F [発生/後隙]
**{{変更点比較|弱体化=1}}移動中に着地するモーションが変わり、跳ね返りがなくなった。これにより、地面に向かって移動し、跳ね返って着地するまでの間を空中ジャンプでキャンセルすることができなくなり、“石火キャンセル”が使えなくなった。
**{{変更点比較|弱体化=1}}移動中に着地するモーションが変わり、跳ね返りがなくなった。これにより、地面に向かって移動し、跳ね返って着地するまでの間を空中ジャンプでキャンセルすることができなくなり、“石火キャンセル”が使えなくなった。
**{{変更点比較|強化=1}}一方、横移動した後の勢いがわずかに残るようになり[[エッジキャンセル]]できるようになったことで、前作とは違う形の“石火キャンセル”(石火崖キャンセル)ができるようになった。
**{{変更点比較|強化=1}}一方、横移動した後の勢いがわずかに残るようになり[[エッジキャンセル]]できるようになったことで、前作とは違う形の“石火キャンセル”([[#石火崖キャンセル]])ができるようになった。
**{{変更点比較|強化=1}}ふっとばし力が増加した。特に2段目が大きく増し、前作では999%でもあまりふっとばさなかったものが、今作では300%あれば十分に撃墜できるほどになった。
**{{変更点比較|強化=1}}ふっとばし力が増加した。特に2段目が大きく増し、前作では999%でもあまりふっとばさなかったものが、今作では300%あれば十分に撃墜できるほどになった。
*下必殺ワザ「かみなり」
*下必殺ワザ「かみなり」
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ファイル:ファイター解説 ピカチュウ つかみ (2).JPG|ダッシュつかみ
ファイル:ファイター解説 ピカチュウ つかみ (2).JPG|ダッシュつかみ
ファイル:ファイター解説 ピカチュウ つかみ (3).JPG|振り向きつかみ
ファイル:ファイター解説 ピカチュウ つかみ (3).JPG|振り向きつかみ
ファイル:ファイター解説 ピカチュウ つかみ (5).JPG|ダッシュつかみは空振ると前転して転がっていくのが特徴的。隙の長さに大差はないが、転がりたくないなら[[走行ガード]]で出すといい。
ファイル:ファイター解説 ピカチュウ つかみ (5).JPG|ダッシュつかみは空振ると前転して転がっていくのが特徴的。隙の長さに大差はないが、転がりたくないなら[[テクニック#走行ガード|走行ガード]]で出すといい。
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{{-}}
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[[ファイル:ファイター解説 ピカチュウ NB (1).JPG|250px|サムネイル]]
[[ファイル:ファイター解説 ピカチュウ NB (1).JPG|250px|サムネイル]]
[[ファイル:ファイター解説 ピカチュウ NB (2).JPG|200px|サムネイル|地形をそって電撃が進む。]]
[[ファイル:ファイター解説 ピカチュウ NB (2).JPG|200px|サムネイル|地形をそって電撃が進む。]]
[[ファイル:ファイター解説 ピカチュウ NB (3).JPG|200px|サムネイル|空中や崖際で出すと電気の球を飛ばす。地上に着くと電撃になる。]]
[[ファイル:ファイター解説 ピカチュウ NB (3).JPG|200px|サムネイル|空中や崖際で出すと電気の弾を飛ばす。地上に着くと電撃になる。]]
電気の弾をナナメ下に飛ばす。弾は地形にそって進んでいく。
電気の弾をナナメ下に飛ばす。弾は地形にそって進んでいく。
===== 仕様 =====
===== 仕様 =====
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*自由度の高い移動ワザ。2回移動できるおかげでステージ下に潜り込んでしまったときなどでも復帰がしやすく、複雑な地形のステージでも俊敏に動き回れる。ただし若干シビアな操作を要求されるため、操作ミスによる自滅などの事故を招きやすい。
*自由度の高い移動ワザ。2回移動できるおかげでステージ下に潜り込んでしまったときなどでも復帰がしやすく、複雑な地形のステージでも俊敏に動き回れる。ただし若干シビアな操作を要求されるため、操作ミスによる自滅などの事故を招きやすい。
*移動中に着地すれば少ない硬直で済ませられる。これを利用すればヒットさせて浮かせた相手に追撃がしやすい。
*移動中に着地すれば少ない硬直で済ませられる。これを利用すればヒットさせて浮かせた相手に追撃がしやすい。
**通称・“[[#石火崖キャンセル]]”という、地形利用で後隙をなくすテクニックもある。
**通称“[[#石火崖キャンセル]]”という、地形利用で後隙をなくすテクニックもある。
*二段目はある程度ふっとばし力あり、低~中%ならば少し浮かせて追撃ができ、[[サドンデス]]だととても優秀な撃墜手段となる。
*二段目はある程度ふっとばし力あり、低~中%ならば少し浮かせて追撃ができ、[[サドンデス]]だととても優秀な撃墜手段となる。
*[[トレーニング]]でスローにするとわかりやすいが、移動中はピカチュウの身体が平たくなる。このため喰らい[[判定]]が縦に横に大きく伸びるため、遠く離れた位置の攻撃や[[やくもの]]にヒットしてしまうことも。また、読まれて強めの攻撃判定を持つ技を置かれると簡単に迎撃されてしまう。安易な連発は厳禁。
*[[トレーニング]]でスローにするとわかりやすいが、移動中はピカチュウの身体が平たくなる。このため喰らい[[判定]]が縦に横に大きく伸びるため、遠く離れた位置の攻撃や[[やくもの]]にヒットしてしまうことも。また、読まれて強めの攻撃判定を持つ技を置かれると簡単に迎撃されてしまう。安易な連発は厳禁。
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*雷の威力は低いが、放電はスマッシュ攻撃並みの威力を持つ。基本的に吹っ飛ばしたい時は放電ヒットを狙うことになるが、雷もいろいろと応用できる。
*雷の威力は低いが、放電はスマッシュ攻撃並みの威力を持つ。基本的に吹っ飛ばしたい時は放電ヒットを狙うことになるが、雷もいろいろと応用できる。
*上投げから出すと、出始めの雷メテオ+放電で強力なコンボになる。キャラにもよるが、100%前後から決まるようになる。<br />ただし、[[ベクトル変更]]で簡単に避けられてしまうので、相手のずらし方向を読まないといけない。相手の%が高すぎる時はジャンプを挟んで雷の位置を調整する工夫も必要。
*上投げから出すと、出始めの雷メテオ+放電で強力なコンボになる。キャラにもよるが、100%前後から決まるようになる。<br />ただし、[[ベクトル変更]]で簡単に避けられてしまうので、相手のずらし方向を読まないといけない。相手の%が高すぎる時はジャンプを挟んで雷の位置を調整する工夫も必要。
*横移動中に出せば場外の相手に当てることが可能で、復帰阻止に使える。連発できるが、やりすぎて復帰できないことはしないように。<br />ピカチュウより上の相手を不意打ちでメテオ撃墜することもできる。<br />ちなみに、放電になってもならなくても後隙は同じ。
*空中コンボを受けている時に出せば、吹っ飛びつつも追撃に来る相手に割り込んで中断させられるチャンスがある。
*空中コンボを受けている時に出せば、吹っ飛びつつも追撃に来る相手に割り込んで中断させられるチャンスがある。
*横移動中に出せば場外の相手に当てることが可能で、復帰阻止に使える。連発できるが、やりすぎて復帰できないことはしないように。<br />ピカチュウより上の相手を不意打ちでメテオ撃墜することもできる。<br />ちなみに、放電になってもならなくても後隙は同じ。
*[[フィギュアラッシュ]]では、落雷と放電によって落ちてくるブロックや周囲のブロックをまとめて破壊しやすいため、スコア稼ぎにオススメ。
*[[フィギュアラッシュ]]では、落雷と放電によって落ちてくるブロックや周囲のブロックをまとめて破壊しやすいため、スコア稼ぎにオススメ。
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== [[待機モーション]] ==
== [[待機モーション]] ==
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*背を伸ばしてあたりを見渡す。
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*耳をかく。
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