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「ポケットモンスターシリーズのスピリットの一覧/対戦データ」の版間の差分

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[[ポケットモンスターシリーズ]]の[[スピリット]]との対戦データの一覧。
[[ポケットモンスターシリーズ]]の[[スピリット]]との対戦データの一覧。
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*'''由来:'''『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。角で災厄を察することができるが、欲に目が眩んだ人間に狙われたり、災厄を伝えるために人里に降りるのを「災いを呼ぶ」と誤解されたりと、人間のエゴに振り回され悲痛な運命を辿っているポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。角で災厄を察することができるが、欲に目が眩んだ人間に狙われたり、災厄を伝えるために人里に降りるのを「災いを呼ぶ」と誤解されたりと、人間のエゴに振り回され悲痛な運命を辿っているポケモン。


=== [[アルセウス]] ===
=== アルセウス ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[アルセウス]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=カムイ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=カムイ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' LEGEND
*'''ランク:''' LEGEND
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*'''由来:''' 『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した幻のポケモン。宇宙を創造したとされるポケモンで、ディアルガ、パルキア、ギラティナを生み出した。通常はノーマルタイプだが、所持するプレートによってタイプが変化するという特徴があり、専用技「さばきのつぶて」も所持するプレートによってタイプが変化する。当時の入手方法は映画「アルセウス 超克の時空へ」のワイヤレス通信による配信しかない。データ上は「[[テンガンざん やりのはしら]]」で没アイテムとなった「てんかいのふえ」を使用することで天に伸びる階段が出現し、その先にLV80のアルセウスが待っているという没イベントが存在する。カムイが選出されているのは、最後の切りふだ等で見られる竜化した姿が似ているからであろう。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した幻のポケモン。宇宙を創造したとされるポケモンで、ディアルガ、パルキア、ギラティナを生み出した。通常はノーマルタイプだが、所持するプレートによってタイプが変化するという特徴があり、専用技「さばきのつぶて」も所持するプレートによってタイプが変化する。当時の入手方法は映画「アルセウス 超克の時空へ」のワイヤレス通信による配信しかない。データ上は「[[テンガンざん やりのはしら]]」で没アイテムとなった「てんかいのふえ」を使用することで天に伸びる階段が出現し、その先にLV80のアルセウスが待っているという没イベントが存在する。カムイが選出されているのは、最後の切りふだ等で見られる竜化した姿が似ているからであろう。


=== [[アンノーン]] ===
=== アンノーン ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[アンノーン]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=Mr.ゲーム&ウォッチ|cl=01|g=SP|s=32px|l=}}(×8)
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=Mr.ゲーム&ウォッチ|cl=01|g=SP|s=32px|l=}}(×8)
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
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**相手の状態: [[毒キノコ|ミニ化]]
**相手の状態: [[毒キノコ|ミニ化]]
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑 メドレー
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑 メドレー
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。「アルフのいせき」に登場する謎のポケモンで、A〜Zまでのアルファベットと「!」「?」の記号に対応した姿のものがいる。ステージは遺跡をイメージしたものと思われる。『スマブラDX』ではステージの一部を占領するほどの大量の仲間とともに現れる。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。「アルフのいせき」に登場する謎のポケモンで、A〜Zまでのアルファベットと「!」「?」の記号に対応した姿のものがいる。ステージは遺跡をイメージしたものと思われる。


=== アーボック ===
=== アーボック ===
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*'''由来:''' 『ポケットモンスター X・Y』から登場した伝説のポケモン。『Y』ではパッケージに描かれている。ストーリーには『Y』に登場する。フレア団のボス「フラダリ」が最終兵器を起動するエネルギーとして利用するために捕らえていた。初登場時は繭の姿になっており、主人公の目の前で復活して交戦し、主人公の手持ちに加わったことで難を逃れた。専用技「デスウイング」は相手に与えたダメージの75%だけHPを回復することができる。『スマブラSP』ではプリズムタワーにおいて上空から夜景を眺める場面で登場する。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター X・Y』から登場した伝説のポケモン。『Y』ではパッケージに描かれている。ストーリーには『Y』に登場する。フレア団のボス「フラダリ」が最終兵器を起動するエネルギーとして利用するために捕らえていた。初登場時は繭の姿になっており、主人公の目の前で復活して交戦し、主人公の手持ちに加わったことで難を逃れた。専用技「デスウイング」は相手に与えたダメージの75%だけHPを回復することができる。『スマブラSP』ではプリズムタワーにおいて上空から夜景を眺める場面で登場する。


=== [[イーブイ]] ===
=== イーブイ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[イーブイ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ヨッシー|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ヨッシー|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
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***お供2の状態: [[毒キノコ|ミニ化]]、[[激辛カレーライス|カレー]]、[[スーパーこのは|しっぽ]](カレーは12秒経過、しっぽは25秒経過で解除される、{{頭アイコン|c=ヨッシー|cl=04|g=SP|s=32px|l=}}出現から10秒経過、あるいは{{頭アイコン|c=ヨッシー|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}とお供1を全滅させると出現)  
***お供2の状態: [[毒キノコ|ミニ化]]、[[激辛カレーライス|カレー]]、[[スーパーこのは|しっぽ]](カレーは12秒経過、しっぽは25秒経過で解除される、{{頭アイコン|c=ヨッシー|cl=04|g=SP|s=32px|l=}}出現から10秒経過、あるいは{{頭アイコン|c=ヨッシー|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}とお供1を全滅させると出現)  
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[DX]
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[DX]
*'''由来:'''『ポケットモンスター赤・緑』からお馴染みのポケモン。『Let's Go! イーブイ』では主役を務めた。他のポケモンには無い個性として、多数の進化先を持っている(特に、第1世代では複数の進化の分岐を持つ唯一のポケモンだった)。このバトルでは第1世代の進化先ポケモンに見立てたヨッシーが登場し、それぞれシャワーズ(みずタイプ)、サンダース(でんきタイプ)、ブースター(ほのおタイプ)に対応している。
*'''由来:'''『ポケットモンスター赤・緑』からお馴染みのポケモン。『Let's Go! イーブイ』では主役を務めた。他のポケモンには無い個性として、多数の進化先を持っている(特に、第1世代では複数の進化の分岐を持つ唯一のポケモンだった)。このバトルでは第一世代の進化先ポケモンに見立てたヨッシーが登場し、それぞれシャワーズ(みずタイプ)、サンダース(でんきタイプ)、ブースター(ほのおタイプ)に対応している。


=== イーブイ(相棒) ===
=== イーブイ(相棒) ===
204行目: 207行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。


=== [[カイオーガ]] ===
=== カイオーガ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[カイオーガ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゼニガメ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゼニガメ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
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*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。獰猛な性格の持ち主で、ハサミのような角で敵を挟んで切断し、それができなければ振り回して投げてしまう。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。獰猛な性格の持ち主で、ハサミのような角で敵を挟んで切断し、それができなければ振り回して投げてしまう。


=== [[カビゴン]] ===
=== カビゴン ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[カビゴン]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=キングクルール|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=キングクルール|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
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*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。カントー地方では道を塞いでおり、「ポケモンのふえ」で目覚めさせて戦闘する必要がある(これを意識してか、「灯火の星」でも、細い道を塞ぐように配置されている)。開始前には書いていないが「たべのこし」の再現でオート回復する。通常のオート回復はダメージを3%回復するが、この戦闘の相手はダメージを5%回復する。シチュエーションは『金・銀』のクチバシティに出没するカビゴンが一番近いか。『金・銀』のカビゴンは『赤・緑』と比較するとマップ上での姿が明らかに大きくレベルも高い。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。カントー地方では道を塞いでおり、「ポケモンのふえ」で目覚めさせて戦闘する必要がある(これを意識してか、「灯火の星」でも、細い道を塞ぐように配置されている)。開始前には書いていないが「たべのこし」の再現でオート回復する。通常のオート回復はダメージを3%回復するが、この戦闘の相手はダメージを5%回復する。シチュエーションは『金・銀』のクチバシティに出没するカビゴンが一番近いか。『金・銀』のカビゴンは『赤・緑』と比較するとマップ上での姿が明らかに大きくレベルも高い。


=== [[カプ・コケコ]] ===
=== カプ・コケコ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[カプ・コケコ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ピカチュウ|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ピカチュウ|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
292行目: 298行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター サン・ムーン』から登場した伝説のポケモン。戦闘に出ると「エレキフィールド」と呼ばれる特殊な空間を展開する。電撃床と電撃攻撃強化は「エレキフィールド」の再現で、原作でもでんきタイプのワザが強化される。
*'''由来:'''『ポケットモンスター サン・ムーン』から登場した伝説のポケモン。戦闘に出ると「エレキフィールド」と呼ばれる特殊な空間を展開する。電撃床と電撃攻撃強化は「エレキフィールド」の再現で、原作でもでんきタイプのワザが強化される。


=== [[カメックス]] ===
=== カメックス ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[カメックス]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゼニガメ|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゼニガメ|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
305行目: 312行目:
**追加ギミック: 防御力アップ(相手:開始直後に発生)
**追加ギミック: 防御力アップ(相手:開始直後に発生)
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[DX]
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[DX]
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。『青』ではパッケージに描かれている。[[ゼニガメ]]がレベル16でカメールに進化できるようになり、カメールがレベル36でカメックスに進化できるようになる。最初にヒトカゲを選ぶとライバルのエースになる。甲羅に収納されているロケット砲から発射する水流は分厚い鉄板をも破壊する。「ハイドロポンプ」が代表的な技であり、『ポケモンスタジアム』では専用アニメーションまで用意されている。『スマブラSP』ではカロスポケモンリーグの水門の間にホエルオー、ポッチャマ、ブロスターと共に登場する。戦闘ステージにドルピックタウンが選ばれているのは『ポケットモンスター ピカチュウ』において港町のクチバシティでゼニガメを入手できることが由来。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。『青』ではパッケージに描かれている。[[ゼニガメ]]がレベル16でカメールに進化できるようになり、カメールがレベル36でカメックスに進化できるようになる。最初にヒトカゲを選ぶとライバルのエースになる。甲羅に収納されているロケット砲から発射する水流は分厚い鉄板をも破壊する。「ハイドロポンプ」が代表的な技であり、『ポケモンスタジアム』では専用アニメーションまで用意されている。戦闘ステージにドルピックタウンが選ばれているのは『ポケットモンスター ピカチュウ』において港町のクチバシティでゼニガメを入手できることが由来。


=== カモネギ ===
=== カモネギ ===
367行目: 374行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。子供を腹部の袋に入れて育てており、子供を守るためならどんな相手にも立ち向かう。寝るときは子供を押しつぶさないように座って寝る。クッパは子供がいることが明らかになっており、初期ではラリーなどのクッパ7人衆が、サンシャイン以降ではクッパJr.だけが実子という設定である。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。子供を腹部の袋に入れて育てており、子供を守るためならどんな相手にも立ち向かう。寝るときは子供を押しつぶさないように座って寝る。クッパは子供がいることが明らかになっており、初期ではラリーなどのクッパ7人衆が、サンシャイン以降ではクッパJr.だけが実子という設定である。


=== [[キテルグマ]] ===
=== キテルグマ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[キテルグマ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ドンキーコング|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ドンキーコング|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
381行目: 389行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター サン・ムーン』から登場したポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター サン・ムーン』から登場したポケモン。


=== [[キュレム]] ===
=== キュレム ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[キュレム]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=アイスクライマー|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=アイスクライマー|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
396行目: 405行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場した伝説のポケモン。ストーリーには『ブラック2・ホワイト2』に登場する。『ブラック2・ホワイト2』ではプラズマ団を新生させた「ゲーチス」に支配されており、ゲーチスが使用した「いでんしのくさび」によって、『ブラック2』ではゼクロムを吸収してブラックキュレムに、『ホワイト2』ではレシラムを吸収してホワイトキュレムにそれぞれ姿を変える。この戦闘では『ブラック・ホワイト』のシチュエーションが由来。『ブラック・ホワイト』では主人公が「ジャイアントホール」の池に近づいた際に、ジャイアントホールを銀世界へと変えたことから、ステージは「頂上」、ギミックは氷結床が採用されている。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場した伝説のポケモン。ストーリーには『ブラック2・ホワイト2』に登場する。『ブラック2・ホワイト2』ではプラズマ団を新生させた「ゲーチス」に支配されており、ゲーチスが使用した「いでんしのくさび」によって、『ブラック2』ではゼクロムを吸収してブラックキュレムに、『ホワイト2』ではレシラムを吸収してホワイトキュレムにそれぞれ姿を変える。この戦闘では『ブラック・ホワイト』のシチュエーションが由来。『ブラック・ホワイト』では主人公が「ジャイアントホール」の池に近づいた際に、ジャイアントホールを銀世界へと変えたことから、ステージは「頂上」、ギミックは氷結床が採用されている。


=== [[キレイハナ]] ===
=== キレイハナ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[キレイハナ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=プリン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=プリン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
439行目: 449行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。


=== [[ギラティナ]](アナザーフォルム) ===
=== ギラティナ(アナザーフォルム) ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ギラティナ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=Mr.ゲーム&ウォッチ|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=Mr.ゲーム&ウォッチ|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
470行目: 481行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター X・Y』から登場したポケモン。ヒトツキがレベル35でニダンギルに進化できるようになり、ニダンギルにやみのいしを使用するとギルガルドに進化する。「バトルスイッチ」というギルガルド専用の特性を持ち、防御面に優れた「シールドフォルム」と攻撃面に優れた「ブレードフォルム」の2つの姿を切り替えながら戦う。スマブラシリーズでは、進化前のヒトツキがカロスポケモンリーグの鋼鉄の間に出現する。
*'''由来:'''『ポケットモンスター X・Y』から登場したポケモン。ヒトツキがレベル35でニダンギルに進化できるようになり、ニダンギルにやみのいしを使用するとギルガルドに進化する。「バトルスイッチ」というギルガルド専用の特性を持ち、防御面に優れた「シールドフォルム」と攻撃面に優れた「ブレードフォルム」の2つの姿を切り替えながら戦う。スマブラシリーズでは、進化前のヒトツキがカロスポケモンリーグの鋼鉄の間に出現する。


=== [[クレセリア]] ===
=== クレセリア ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[クレセリア]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ヨッシー|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ヨッシー|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
485行目: 497行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した伝説のポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した伝説のポケモン。


=== [[グラードン]] ===
=== グラードン ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[グラードン]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=クッパ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=クッパ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
499行目: 512行目:
*'''音楽:''' チャンピオンロード(ポケットモンスター ルビー・サファイア)
*'''音楽:''' チャンピオンロード(ポケットモンスター ルビー・サファイア)
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場した伝説のポケモン。原作では『ルビー』『エメラルド』『オメガルビー』でストーリーに登場する。「かいていどうくつ」(エメラルドでは「えんとつやま」)で眠っていたが、マグマ団のリーダー「マツブサ」によって目覚め、「ルネシティ」周辺に日照りを発生させた。グラードンがいる周辺には溶岩が流れており、ステージにノルフェアが選出されているのと炎の床設置は、これを意識したものとなっている。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場した伝説のポケモン。原作では『ルビー』『エメラルド』『オメガルビー』でストーリーに登場する。「かいていどうくつ」(エメラルドでは「えんとつやま」)で眠っていたが、マグマ団のリーダー「マツブサ」によって目覚め、「ルネシティ」周辺に日照りを発生させた。グラードンがいる周辺には溶岩が流れており、ステージにノルフェアが選出されているのと炎の床設置は、これを意識したものとなっている。
=== [[ケルディオ]](いつものすがた) ===
 
=== ケルディオ(いつものすがた) ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ケルディオ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ルカリオ|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ルカリオ|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
511行目: 526行目:
**相手の状態: 通常(HP140、[[モンスターボール]]([[ケルディオ]])持ち込み、高速切りふだチャージ)
**相手の状態: 通常(HP140、[[モンスターボール]]([[ケルディオ]])持ち込み、高速切りふだチャージ)
*'''音楽:''' Nの城
*'''音楽:''' Nの城
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場した幻のポケモン。ひづめから水を吹き出すことで海や川などの水面を走って世界を駆け巡る。覚悟を決めると全身に力がみなぎって素早くなり、飛び跳ねると残像が見えるとも言われている。『ブラック2・ホワイト2』では「しんぴのつるぎ」を覚えさせると「かくごのすがた」になる。スマブラシリーズでは「かくごのすがた」で登場し、「しんぴのつるぎ」で攻撃する。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場した幻のポケモン。ひづめから水を吹き出すことで海や川などの水面を走って世界を駆け巡る。覚悟を決めると全身に力がみなぎって素早くなり、飛び跳ねると残像が見えるとも言われている。『ブラック2・ホワイト2』では「しんぴのつるぎ」を覚えさせると「かくごのすがた」になる。モンスターボールから登場するケルディオは「かくごのすがた」。


=== ケンタロス ===
=== ケンタロス ===
528行目: 543行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。獲物に狙いを定めると体当たりするまで全速力で突っ込んでくる暴れ者で、ポケモン図鑑でも「あばれうしポケモン」と紹介されている。『サン・ムーン』ではライドポケモンとなり、猛スピードでダッシュして岩を破壊できる。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。獲物に狙いを定めると体当たりするまで全速力で突っ込んでくる暴れ者で、ポケモン図鑑でも「あばれうしポケモン」と紹介されている。『サン・ムーン』ではライドポケモンとなり、猛スピードでダッシュして岩を破壊できる。


=== [[ケーシィ]] ===
=== ケーシィ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ケーシィ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ミュウツー|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ミュウツー|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
542行目: 558行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。ケーシィがレベル16でユンゲラーに進化できるようになり、ユンゲラーを通信交換に出すとフーディンに進化する。野生のケーシィは1ターン目にテレポートをして逃げるという特徴がある。この為、原作では即座に状態異常を与えるなどして、短期決着で捕まえる必要があった。制限時間が付いているのはこの性質を意識したものと思われる。ミュウツーと同じくエスパータイプのポケモンであり、ヤマブキシティのポケモンジムはエスパータイプのポケモンを使うトレーナーが集まっている。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。ケーシィがレベル16でユンゲラーに進化できるようになり、ユンゲラーを通信交換に出すとフーディンに進化する。野生のケーシィは1ターン目にテレポートをして逃げるという特徴がある。この為、原作では即座に状態異常を与えるなどして、短期決着で捕まえる必要があった。制限時間が付いているのはこの性質を意識したものと思われる。ミュウツーと同じくエスパータイプのポケモンであり、ヤマブキシティのポケモンジムはエスパータイプのポケモンを使うトレーナーが集まっている。


=== [[ゲノセクト]] ===
=== ゲノセクト ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ゲノセクト]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ロボット|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ロボット|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
556行目: 573行目:
***お供1の状態: 通常(移動速度強化)
***お供1の状態: 通常(移動速度強化)
*'''音楽:''' Nの城
*'''音楽:''' Nの城
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場した幻のポケモン。正式に入手できるのは『ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2』が初めて。3億年前にハンターとして恐れられた古代の虫ポケモン。ブラズマ団によって化石から復元され、戦闘兵器として改造された際に背中に砲台をつけられた。所持するカセットによって色が変化し、専用技「テクノバスター」のタイプも変化する。映画では「神速のゲノセクト」に登場し、このゲノセクトは高速飛行形態にフォルムチェンジすることができる。スマブラシリーズでは「テクノバスター」で光弾を放ち、決まったタイミングで強力な太いレーザーを放つ。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場した幻のポケモン。正式に入手できるのは『ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2』が初めて。3億年前にハンターとして恐れられた古代の虫ポケモン。ブラズマ団によって化石から復元され、戦闘兵器として改造された際に背中に砲台をつけられた。所持するカセットによって色が変化し、専用技「テクノバスター」のタイプも変化する。映画では「神速のゲノセクト」に登場し、このゲノセクトは高速飛行形態にフォルムチェンジすることができる。


=== ゲンガー ===
=== ゲンガー ===
621行目: 638行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場したポケモン。モノズがレベル50でジヘッドに進化できるようになり、ジヘッドがレベル64でサザンドラに進化できるようになる。原作ではプラズマ団の幹部「ゲーチス」のエースとして登場する。『ブラック・ホワイト』におけるラスボス的な存在であり、全体的に高いステータスを持つ。スマブラシリーズでは、カイリュー、ガブリアス、キバゴと共にカロスポケモンリーグの竜章の間に出現する。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場したポケモン。モノズがレベル50でジヘッドに進化できるようになり、ジヘッドがレベル64でサザンドラに進化できるようになる。原作ではプラズマ団の幹部「ゲーチス」のエースとして登場する。『ブラック・ホワイト』におけるラスボス的な存在であり、全体的に高いステータスを持つ。スマブラシリーズでは、カイリュー、ガブリアス、キバゴと共にカロスポケモンリーグの竜章の間に出現する。


=== [[サワムラー]] ===
=== サワムラー ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[サワムラー]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=キャプテン・ファルコン|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}(×2)
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=キャプテン・ファルコン|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}(×2)
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
633行目: 651行目:
**相手の状態: 通常(足攻撃強化)
**相手の状態: 通常(足攻撃強化)
*'''音楽:''' ポケモンジム / 進化 (ポケットモンスター 赤・緑)
*'''音楽:''' ポケモンジム / 進化 (ポケットモンスター 赤・緑)
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。『金・銀』からはLV20以上のバルキーの「こうげき」が「ぼうぎょ」よりも高いとサワムラーに進化できるようになる。ヤマブキシティの「かくとうどうじょう」でカラテだいおうに勝利するともらえるが、エビワラーをもらった場合はもらえない。「かくとうどうじょう」は元々ポケモンジムだったが、ナツメ率いるエスパー使いたちに敗れたことでポケモンジムの地位を失っている。「とびひざげり」や「メガトンキック」を得意とするキックの鬼。スマブラシリーズでは『スマブラ64』にのみモンスターボールから登場し、「とびげり」で攻撃する。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。『金・銀』からはLV20以上のバルキーの「こうげき」が「ぼうぎょ」よりも高いとサワムラーに進化できるようになる。ヤマブキシティの「かくとうどうじょう」でカラテだいおうに勝利するともらえるが、エビワラーをもらった場合はもらえない。「かくとうどうじょう」は元々ポケモンジムだったが、ナツメ率いるエスパー使いたちに敗れたことでポケモンジムの地位を失っている。「とびひざげり」や「メガトンキック」を得意とするキックの鬼。


=== サンド ===
=== サンド ===
649行目: 667行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。サンドがレベル22でサンドパンに進化できるようになる。主に砂漠などの乾燥地帯に生息しており、深い穴を掘って生活する。シチュエーションは『ポケモンスタジアム2』の「サンドのいどほりきょうそう」が由来。「サンドのいどほりきょうそう」は、相手よりも早く穴を掘って真っ先に水を噴き出させれば勝利となるミニゲーム。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。サンドがレベル22でサンドパンに進化できるようになる。主に砂漠などの乾燥地帯に生息しており、深い穴を掘って生活する。シチュエーションは『ポケモンスタジアム2』の「サンドのいどほりきょうそう」が由来。「サンドのいどほりきょうそう」は、相手よりも早く穴を掘って真っ先に水を噴き出させれば勝利となるミニゲーム。


=== [[サーナイト]] ===
=== サーナイト ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[サーナイト]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ロゼッタ&チコ|cl=04|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ロゼッタ&チコ|cl=04|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
661行目: 680行目:
**相手の状態: [[フランクリンバッヂ|リフレクト]]([[モンスターボール]]([[サーナイト]])持ち込み)
**相手の状態: [[フランクリンバッヂ|リフレクト]]([[モンスターボール]]([[サーナイト]])持ち込み)
*'''音楽:''' 戦闘!野生ポケモン (ポケットモンスター ルビー・サファイア)
*'''音楽:''' 戦闘!野生ポケモン (ポケットモンスター ルビー・サファイア)
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。ラルトスがレベル20でキルリアに進化できるようになり、キルリアがレベル30でサーナイトに進化できるようになる。『ルビー・サファイア』ではトウカシティのポケモントレーナー「ミツル」のエースとして登場し、ミツルがラルトスを捕まえる場面で主人公はつきあうことになる。『X・Y』ではカロスポケモンリーグのチャンピオン「カルネ」のエースとして登場する。『X・Y』におけるラスボス的存在であり、カルネのサーナイトはメガシンカをしてくる。また、カルネと初めて出会う場所はプリズムタワーがあるミアレシティである。スマブラシリーズでは「リフレクター」を展開しながら移動し、あらゆる飛び道具を反射する。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。ラルトスがレベル20でキルリアに進化できるようになり、キルリアがレベル30でサーナイトに進化できるようになる。『ルビー・サファイア』ではトウカシティのポケモントレーナー「ミツル」のエースとして登場し、ミツルがラルトスを捕まえる場面で主人公はつきあうことになる。『X・Y』ではカロスポケモンリーグのチャンピオン「カルネ」のエースとして登場する。『X・Y』におけるラスボス的存在であり、カルネのサーナイトはメガシンカをしてくる。また、カルネと初めて出会う場所はプリズムタワーがあるミアレシティである。


=== シェイミ(ランドフォルム) ===
=== シェイミ(ランドフォルム) ===
678行目: 697行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した幻のポケモン。正式に入手できるのは『プラチナ』が初めて。グラシデアの花が咲く季節に感謝の心を届けるべく飛び立つと言われている。『プラチナ』では「オーキドのてがみ」を持って224ばんどうろに行き、石碑に感謝の想いを刻み込むと、辺り一面を花畑にして姿を現す。追いかけて「うみわれのみち」を進むと「はなのらくえん」で戦闘できる。専用技「シードフレア」は身体から衝撃波を出して大ダメージを与えたうえで相手の「とくぼう」を大幅に下げることがある。また、「グラシデアのはな」を使うとスカイフォルムに姿を変える。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した幻のポケモン。正式に入手できるのは『プラチナ』が初めて。グラシデアの花が咲く季節に感謝の心を届けるべく飛び立つと言われている。『プラチナ』では「オーキドのてがみ」を持って224ばんどうろに行き、石碑に感謝の想いを刻み込むと、辺り一面を花畑にして姿を現す。追いかけて「うみわれのみち」を進むと「はなのらくえん」で戦闘できる。専用技「シードフレア」は身体から衝撃波を出して大ダメージを与えたうえで相手の「とくぼう」を大幅に下げることがある。また、「グラシデアのはな」を使うとスカイフォルムに姿を変える。


=== [[シャンデラ]] ===
=== シャンデラ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[シャンデラ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=Mr.ゲーム&ウォッチ|cl=04|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=Mr.ゲーム&ウォッチ|cl=04|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
709行目: 729行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター X・Y』から登場した伝説のポケモン。「ジガルデ・コア」と「ジガルデ・セル」が集まって誕生したポケモンで、犬のような姿の10%フォルム、大蛇のような姿の50%フォルム、巨大なロボットのような姿のパーフェクトフォルムがそれぞれ存在する。『サン・ムーン』では「ジガルデキューブ」に集めた「ジガルデ・コア」と「ジガルデ・セル」の数によって、16番道路にあるエーテル財団の施設にある機械でジガルデを生み出すことができる。一度生み出しても再び分離させて「ジガルデ・コア」と「ジガルデ・セル」に戻すこともできる。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター X・Y』から登場した伝説のポケモン。「ジガルデ・コア」と「ジガルデ・セル」が集まって誕生したポケモンで、犬のような姿の10%フォルム、大蛇のような姿の50%フォルム、巨大なロボットのような姿のパーフェクトフォルムがそれぞれ存在する。『サン・ムーン』では「ジガルデキューブ」に集めた「ジガルデ・コア」と「ジガルデ・セル」の数によって、16番道路にあるエーテル財団の施設にある機械でジガルデを生み出すことができる。一度生み出しても再び分離させて「ジガルデ・コア」と「ジガルデ・セル」に戻すこともできる。


=== [[セレビィ]] ===
=== セレビィ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[セレビィ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ミュウツー|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ミュウツー|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' LEGEND
*'''ランク:''' LEGEND
724行目: 745行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場した幻のポケモン。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場した幻のポケモン。


=== [[ゼクロム]] ===
=== ゼクロム ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ゼクロム]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ダークサムス|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ダークサムス|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
738行目: 760行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場した伝説のポケモン。ストーリーには『ブラック』『ホワイト』『ブラック2』に登場する。『ブラック』では「リュウラセンのとう」にてプラズマ団のボス「N」が復活させ、Nのエースとなる。『ホワイト』では「Nの城」でレシラムと対峙した際にオーラを吸収して主人公が持つ「ダークストーン」から復活し、主人公を見極める為に挑戦してくる。『ブラック2』ではキュレムを止めるべくNと共に登場するが、プラズマ団を新生させた「ゲーチス」が使用した「いでんしのくさび」によってキュレムに吸収されてしまう。この戦闘では『ホワイト』のシチュエーションが由来。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場した伝説のポケモン。ストーリーには『ブラック』『ホワイト』『ブラック2』に登場する。『ブラック』では「リュウラセンのとう」にてプラズマ団のボス「N」が復活させ、Nのエースとなる。『ホワイト』では「Nの城」でレシラムと対峙した際にオーラを吸収して主人公が持つ「ダークストーン」から復活し、主人公を見極める為に挑戦してくる。『ブラック2』ではキュレムを止めるべくNと共に登場するが、プラズマ団を新生させた「ゲーチス」が使用した「いでんしのくさび」によってキュレムに吸収されてしまう。この戦闘では『ホワイト』のシチュエーションが由来。


=== [[ゼルネアス]] ===
=== ゼルネアス ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ゼルネアス]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ルカリオ|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ルカリオ|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
751行目: 774行目:
**追加ギミック: [[お花|お花化]](自分)
**追加ギミック: [[お花|お花化]](自分)
*'''音楽:''' 戦闘!チャンピオン(ポケットモンスター X・Y)
*'''音楽:''' 戦闘!チャンピオン(ポケットモンスター X・Y)
*'''由来:'''『ポケットモンスター X・Y』から登場した伝説のポケモン。『X』ではパッケージに描かれている。ストーリーには『X』に登場する。フレア団のボス「フラダリ」が最終兵器を起動するエネルギーとして利用するために捕らえていた。初登場時は枯れ木の姿になっており、主人公の目の前で復活して交戦し、主人公の手持ちに加わったことで難を逃れた。専用技「ジオコントロール」は1ターン力を溜めて2ターン目に「とくこう」「とくぼう」「すばやさ」を大幅に上げることができる。スマブラシリーズでも「ジオコントロール」でサポートし、『スマブラSP』では呼び出したファイターを[[ゴールド化]]させる。
*'''由来:'''『ポケットモンスター X・Y』から登場した伝説のポケモン。『X』ではパッケージに描かれている。ストーリーには『X』に登場する。フレア団のボス「フラダリ」が最終兵器を起動するエネルギーとして利用するために捕らえていた。初登場時は枯れ木の姿になっており、主人公の目の前で復活して交戦し、主人公の手持ちに加わったことで難を逃れた。専用技「ジオコントロール」は1ターン力を溜めて2ターン目に「とくこう」「とくぼう」「すばやさ」を大幅に上げることができる。


=== [[ソルガレオ]] ===
=== ソルガレオ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ソルガレオ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ガオガエン|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ガオガエン|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
767行目: 791行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター サン・ムーン』から登場した伝説のポケモン。進化前はコスモッグとコスモウム。ストーリーには『サン』で登場する。コスモッグのころにエーテル財団に秘密裏に捕獲されていたが、リーリエに連れられてエーテル財団のもとを離れる。しかし、リーリエと共に連れ戻され、ルザミーネによって強制的に能力を使わされてしまう。この結果、複数のウルトラビーストを招き入れてしまい、力を使い果たしてコスモウムに進化した。その後、主人公とリーリエが奏でた太陽の笛と月の笛によってソルガレオに進化し、ルザミーネを止めようとする2人をウルトラスペースに招き入れた。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター サン・ムーン』から登場した伝説のポケモン。進化前はコスモッグとコスモウム。ストーリーには『サン』で登場する。コスモッグのころにエーテル財団に秘密裏に捕獲されていたが、リーリエに連れられてエーテル財団のもとを離れる。しかし、リーリエと共に連れ戻され、ルザミーネによって強制的に能力を使わされてしまう。この結果、複数のウルトラビーストを招き入れてしまい、力を使い果たしてコスモウムに進化した。その後、主人公とリーリエが奏でた太陽の笛と月の笛によってソルガレオに進化し、ルザミーネを止めようとする2人をウルトラスペースに招き入れた。


=== [[ソーナンス]] ===
=== ソーナンス ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ソーナンス]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=キングクルール|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}(×2)
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=キングクルール|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}(×2)
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
779行目: 804行目:
**相手の状態: [[フランクリンバッヂ|リフレクト]]
**相手の状態: [[フランクリンバッヂ|リフレクト]]
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。「くらやみのほらあな」に生息しており、技構成は基本的に「カウンター」「ミラーコート」「しんぴのまもり」「みちづれ」の4つ。HPが非常に高く、攻撃すると「カウンター」で物理攻撃を2倍ダメージで返されたり、「ミラーコート」で特殊攻撃を2倍ダメージで返されたりするため、何も考えずに攻撃するのは危険。大きな弱点は自分から攻撃する手段を基本的に持っていないことであり、攻撃力を高めてから一撃で倒したり、毒状態にして倒れるのを待つなどが有効。キングクルールの下必殺ワザである[[キングクルール (SP)#下必殺ワザ|ボディカウンター]]は打撃をカウンターするだけでなく、飛び道具も反射するので、ポケットモンスターシリーズ原作におけるソーナンスと同様の慎重な対応が求められる。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。「くらやみのほらあな」に生息しており、技構成は基本的に「カウンター」「ミラーコート」「しんぴのまもり」「みちづれ」の4つ。HPが非常に高く、攻撃すると「カウンター」で物理攻撃を2倍ダメージで返されたり、「ミラーコート」で特殊攻撃を2倍ダメージで返されたりするため、何も考えずに攻撃するのは危険。大きな弱点は自分から攻撃する手段を基本的に持っていないことであり、攻撃力を高めてから一撃で倒したり、毒状態にして倒れるのを待つなどが有効。キングクルールの下必殺ワザである「[[キングクルール (SP)#下必殺ワザ|ボディカウンター]]」は打撃をカウンターするだけでなく、飛び道具も反射するので、原作におけるソーナンスと同様の慎重な対応が求められる。


=== [[ゾロアーク]] ===
=== ゾロアーク ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ゾロアーク]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ウルフ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ウルフ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
812行目: 838行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。ディグダがレベル26でダグトリオに進化できるようになる。1つの体だったディグダが進化によって3つ子になった姿。「ディグダのあな」に生息しており、初めて訪れる段階としてはかなり強いレベル29またはレベル31で出現する。ゲットできれば初代ではやたらと強い「あなをほる」を覚えているため即戦力になる。『赤・緑』から『Let's Go ピカチュウ・イーブイ』の全ての作品で「じしん」を自力で覚えられる数少ないポケモン。スマブラシリーズではポケモンスタジアム2において「じめん」のフィールドに変化した際に登場する。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。ディグダがレベル26でダグトリオに進化できるようになる。1つの体だったディグダが進化によって3つ子になった姿。「ディグダのあな」に生息しており、初めて訪れる段階としてはかなり強いレベル29またはレベル31で出現する。ゲットできれば初代ではやたらと強い「あなをほる」を覚えているため即戦力になる。『赤・緑』から『Let's Go ピカチュウ・イーブイ』の全ての作品で「じしん」を自力で覚えられる数少ないポケモン。スマブラシリーズではポケモンスタジアム2において「じめん」のフィールドに変化した際に登場する。


=== [[ダークライ]] ===
=== ダークライ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ダークライ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゲッコウガ|cl=04|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゲッコウガ|cl=04|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
827行目: 854行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した幻のポケモン。相手を眠らせ、悪夢を見せる能力を持つ。暗黒の世界に引きずり落とし相手を眠らせる「ダークホール」という技を覚え、ねむり床とブラックボールはこれに由来すると思われる。
*'''由来:'''『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した幻のポケモン。相手を眠らせ、悪夢を見せる能力を持つ。暗黒の世界に引きずり落とし相手を眠らせる「ダークホール」という技を覚え、ねむり床とブラックボールはこれに由来すると思われる。


=== [[チコリータ]] ===
=== チコリータ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[チコリータ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=フシギソウ|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=フシギソウ|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
840行目: 868行目:
**追加ギミック: ねむり床(下の足場のみ)
**追加ギミック: ねむり床(下の足場のみ)
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。チコリータがレベル16でベイリーフに進化できるようになり、ベイリーフがレベル32でメガニウムに進化できるようになる。最初に選べるポケモンの1体であり、最初にワニノコを選ぶとライバルのエースになる。『スマブラDX』『スマブラX』では「はっぱカッター」で攻撃する。原作での「はっぱカッター」は急所に当たりやすく、クリティカルヒットをつけている由来となっている。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。チコリータがレベル16でベイリーフに進化できるようになり、ベイリーフがレベル32でメガニウムに進化できるようになる。最初に選べるポケモンの1体であり、最初にワニノコを選ぶとライバルのエースになる。原作での「はっぱカッター」は急所に当たりやすく、クリティカルヒットをつけている由来となっている。


=== [[ディアルガ]] ===
=== ディアルガ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ディアルガ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ルカリオ|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ルカリオ|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
871行目: 900行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター X・Y』から登場した幻のポケモン。メレシーの突然変異種とされており、映画「破壊の繭とディアンシー」ではメレシーたちが暮らす国「ダイヤモンド鉱国」のお姫様として登場する。専用技「ダイヤストーム」は強力な一撃を与えたうえで防御力が上昇することがある「いわタイプ」の技。カービィの下必殺ワザの[[カービィ (SP)#下必殺ワザ|ストーン]]は石などに変身してダメージを与え、変身中は防御力を高める効果がある。開始前には「空中で下必殺ワザをよく使う」とは書いていないが、ほぼ空中でしか使わない。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター X・Y』から登場した幻のポケモン。メレシーの突然変異種とされており、映画「破壊の繭とディアンシー」ではメレシーたちが暮らす国「ダイヤモンド鉱国」のお姫様として登場する。専用技「ダイヤストーム」は強力な一撃を与えたうえで防御力が上昇することがある「いわタイプ」の技。カービィの下必殺ワザの[[カービィ (SP)#下必殺ワザ|ストーン]]は石などに変身してダメージを与え、変身中は防御力を高める効果がある。開始前には「空中で下必殺ワザをよく使う」とは書いていないが、ほぼ空中でしか使わない。


=== [[デオキシス]](ノーマルフォルム) ===
=== デオキシス(ノーマルフォルム) ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[デオキシス]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ミュウツー|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ミュウツー|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' LEGEND
*'''ランク:''' LEGEND
886行目: 916行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場した幻のポケモン。正式に入手できるのは『ファイアレッド・リーフグリーン』が初めて。ストーリーには『オメガルビー・アルファサファイア』で登場する。隕石に付着した宇宙ウィルスがポケモンに変化したもの。主人公が持っていたハジツゲの隕石と、流星の民ヒガナから伝授された「ガリョウテンセイ」によって、完全に力を取り戻したメガレックウザに巨大隕石を成層圏で破壊されて姿を現した。イラストの「ノーマルフォルム」以外に、攻撃が高い「アタックフォルム」、防御が高い「ディフェンスフォルム」、素早さが高い「スピードフォルム」の4つの形態が存在する。スマブラシリーズではアタックフォルムに変化して「はかいこうせん」を放つ。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場した幻のポケモン。正式に入手できるのは『ファイアレッド・リーフグリーン』が初めて。ストーリーには『オメガルビー・アルファサファイア』で登場する。隕石に付着した宇宙ウィルスがポケモンに変化したもの。主人公が持っていたハジツゲの隕石と、流星の民ヒガナから伝授された「ガリョウテンセイ」によって、完全に力を取り戻したメガレックウザに巨大隕石を成層圏で破壊されて姿を現した。イラストの「ノーマルフォルム」以外に、攻撃が高い「アタックフォルム」、防御が高い「ディフェンスフォルム」、素早さが高い「スピードフォルム」の4つの形態が存在する。スマブラシリーズではアタックフォルムに変化して「はかいこうせん」を放つ。


=== [[デデンネ]] ===
=== デデンネ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[デデンネ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ピチュー|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ピチュー|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
916行目: 947行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。メリープがレベル15でモココに進化できるようになり、モココがレベル30でデンリュウに進化できるようになる。尻尾の光は遠く離れた海上からでも確認できるほど強く輝くため、道標や仲間への合図に使われている。ゲーム本編にもアサギシティの灯台から光を照らす個体が登場する。特性「せいでんき」で触れた相手を「まひ状態」にする。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。メリープがレベル15でモココに進化できるようになり、モココがレベル30でデンリュウに進化できるようになる。尻尾の光は遠く離れた海上からでも確認できるほど強く輝くため、道標や仲間への合図に使われている。ゲーム本編にもアサギシティの灯台から光を照らす個体が登場する。特性「せいでんき」で触れた相手を「まひ状態」にする。


=== [[トサキント]] ===
=== トサキント ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[トサキント]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=プリン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=プリン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
933行目: 965行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。


=== [[トゲデマル]] ===
=== トゲデマル ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[トゲデマル]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ピチュー|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ピチュー|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
995行目: 1,028行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。体液が滲み出ている尻尾の先で独自のマークを描いて縄張りを示す。その習性からドーブルが多い街は落書きだらけになってしまう。覚える技は「スケッチ」しかないが、目にした技を「スケッチ」することで自身の技として覚えられるという特徴がある。ドーブルが「えかきポケモン」であるため、登場するアシストフィギュアも同じく絵を描く[[ビンス先生]]となっている。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。体液が滲み出ている尻尾の先で独自のマークを描いて縄張りを示す。その習性からドーブルが多い街は落書きだらけになってしまう。覚える技は「スケッチ」しかないが、目にした技を「スケッチ」することで自身の技として覚えられるという特徴がある。ドーブルが「えかきポケモン」であるため、登場するアシストフィギュアも同じく絵を描く[[ビンス先生]]となっている。


=== [[ナッシー]](アローラのすがた) ===
=== ナッシー(アローラのすがた) ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ナッシー]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=パルテナ|cl=04|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=パルテナ|cl=04|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
1,007行目: 1,041行目:
**相手の状態: [[スーパーキノコ|巨大化]](HP140、[[モンスターボール]]([[ナッシー]](アローラのすがた))持ち込み)
**相手の状態: [[スーパーキノコ|巨大化]](HP140、[[モンスターボール]]([[ナッシー]](アローラのすがた))持ち込み)
*'''音楽:''' 戦闘!野生ポケモン (ポケットモンスター サン・ムーン)
*'''音楽:''' 戦闘!野生ポケモン (ポケットモンスター サン・ムーン)
*'''由来:''' 『ポケットモンスター サン・ムーン』から登場したアローラ地方に生息するナッシー。通常のナッシーと比較すると首が異常に長い。この戦闘で相手となるパルテナも上スマッシュの攻撃範囲がやたらと縦に長い。上スマッシュを多用するのは恐らくこれを自身に見立てようとしていると思われる。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター サン・ムーン』から登場したアローラ地方に生息するナッシー。通常のナッシーと比較すると首が異常に長い。この戦闘で相手となるパルテナも上スマッシュ攻撃の攻撃範囲がやたらと縦に長い。上スマッシュ攻撃を多用するのは恐らくこれを自身に見立てようとしていると思われる。


=== [[ナマコブシ]] ===
=== ナマコブシ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ナマコブシ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=カービィ|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=カービィ|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,025行目: 1,060行目:
*'''由来:'''
*'''由来:'''


=== [[ニャース]] ===
=== ニャース ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ニャース]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=しずえ|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=しずえ|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
1,083行目: 1,119行目:
**相手の状態: [[緑ブロック|メタル化]]、[[スーパーキノコ|巨大化]](HP140)
**相手の状態: [[緑ブロック|メタル化]]、[[スーパーキノコ|巨大化]](HP140)
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。[[イワーク]]にメタルコートを持たせて通信交換すると進化する。『赤・緑』時点で全ポケモン中最大だった進化前を抑え、『金・銀』時点で最大となる高さ9.2mもの巨体を誇る。スマブラシリーズではカロスポケモンリーグ「鋼鉄の間」の背景に出現する。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。[[イワーク]]にメタルコートを持たせて通信交換すると進化する。『赤・緑』時点で全ポケモン中最大だった進化前を抑え、『金・銀』時点で最大となる高さ9.2mもの巨体を誇る。ハガネールはカロスポケモンリーグステージの「鋼鉄の間」の背景にも登場する。


=== [[ハリマロン]] ===
=== ハリマロン ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ハリマロン]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=フシギソウ|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=フシギソウ|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,114行目: 1,151行目:
**追加ギミック: スピード暴走(相手)
**追加ギミック: スピード暴走(相手)
*'''音楽:''' 戦闘!野生ポケモン(ポケットモンスター ルビー・サファイア)
*'''音楽:''' 戦闘!野生ポケモン(ポケットモンスター ルビー・サファイア)
*'''由来:'''『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。[[アチャモ]]がレベル16でワカシャモに進化できるようになり、ワカシャモがレベル36でバシャーモに進化できるようになる。ほのお・かくとうタイプで、代表的な技は「ブレイズキック」など。隠れ特性に毎ターン素早さが上昇する「かそく」があり、スピード暴走状態はこれが由来か。スマブラシリーズではカロスポケモンリーグ「火炎の間」の背景に出現する。
*'''由来:'''『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。[[アチャモ]]がレベル16でワカシャモに進化できるようになり、ワカシャモがレベル36でバシャーモに進化できるようになる。ほのお・かくとうタイプで、代表的な技は「ブレイズキック」など。隠れ特性に毎ターン素早さが上昇する「かそく」があり、スピード暴走状態はこれが由来か。バシャーモはカロスポケモンリーグステージの「火炎の間」の背景にも登場する。


=== バンギラス ===
=== バンギラス ===
1,131行目: 1,168行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。ヨーギラスがレベル30でサナギラスに進化できるようになり、サナギラスがレベル55でバンギラスに進化できるようになる。原作ではメガシンカもできる強力なポケモンの一匹で、『ポケモンコロシアム』では悪の組織シャドーのボス「ワルダック」のエースとして登場し、正気を失ったダークポケモンとなっている。『ポケモンコロシアム』におけるラスボス的な存在であり、素早さ以外は全体的に高いステータスを持つ。特性「すなおこし」によって強制的に「すなあらし」を発生させ、その環境に適応できないポケモンはターンが終了するたびにダメージを受けてしまう。ステージの「いにしえっぽい王国」はこの「すなあらし」を連想できるステージとして選ばれたと思われる。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。ヨーギラスがレベル30でサナギラスに進化できるようになり、サナギラスがレベル55でバンギラスに進化できるようになる。原作ではメガシンカもできる強力なポケモンの一匹で、『ポケモンコロシアム』では悪の組織シャドーのボス「ワルダック」のエースとして登場し、正気を失ったダークポケモンとなっている。『ポケモンコロシアム』におけるラスボス的な存在であり、素早さ以外は全体的に高いステータスを持つ。特性「すなおこし」によって強制的に「すなあらし」を発生させ、その環境に適応できないポケモンはターンが終了するたびにダメージを受けてしまう。ステージの「いにしえっぽい王国」はこの「すなあらし」を連想できるステージとして選ばれたと思われる。


=== [[パルキア]] ===
=== パルキア ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[パルキア]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ミュウツー|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ミュウツー|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
1,146行目: 1,184行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した伝説のポケモン。ストーリーには『パール』『プラチナ』に登場する。ギンガ団のボス「アカギ」が新しい宇宙を生み出すべく呼び出したポケモン。空間を司る神として伝えられており、呼吸をするたびに空間が安定すると言われている。『ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊・空の探検隊』ではクレセリアに主人公たちが空間を歪めている元凶だと言われたため、怒りに任せて主人公たちを「そらのさけめ」に連れ込むが、冷静になった際には主人公たちが本当に悪者なのかという疑問を感じている。その後は本物のクレセリアによって自分に命令してきたクレセリアがダークライだと知り、全ての怒りを注ぎ込んだ正義の鉄槌でダークライを倒した。専用技「あくうせつだん」は高めの威力と急所率を持つ。左右操作反転はスマブラシリーズにおいて画面を反転させることが由来。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した伝説のポケモン。ストーリーには『パール』『プラチナ』に登場する。ギンガ団のボス「アカギ」が新しい宇宙を生み出すべく呼び出したポケモン。空間を司る神として伝えられており、呼吸をするたびに空間が安定すると言われている。『ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊・空の探検隊』ではクレセリアに主人公たちが空間を歪めている元凶だと言われたため、怒りに任せて主人公たちを「そらのさけめ」に連れ込むが、冷静になった際には主人公たちが本当に悪者なのかという疑問を感じている。その後は本物のクレセリアによって自分に命令してきたクレセリアがダークライだと知り、全ての怒りを注ぎ込んだ正義の鉄槌でダークライを倒した。専用技「あくうせつだん」は高めの威力と急所率を持つ。左右操作反転はスマブラシリーズにおいて画面を反転させることが由来。


=== [[ヒトカゲ]] ===
=== ヒトカゲ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ヒトカゲ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リザードン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リザードン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,159行目: 1,198行目:
**追加ギミック: 炎の床(下の足場のみ)
**追加ギミック: 炎の床(下の足場のみ)
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[X]
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[X]
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。ヒトカゲがレベル16でリザードに進化できるようになり、リザードがレベル36で[[リザードン]]に進化できるようになる。最初にフシギダネを選ぶとライバルのエースになる。スマブラシリーズではヤマブキシティのシャッターから登場し、「かえんほうしゃ」で攻撃する。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。ヒトカゲがレベル16でリザードに進化できるようになり、リザードがレベル36で[[リザードン]]に進化できるようになる。最初にフシギダネを選ぶとライバルのエースになる。


=== [[ヒトデマン]] ===
=== ヒトデマン ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ヒトデマン]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ロゼッタ&チコ|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ロゼッタ&チコ|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,173行目: 1,213行目:
**相手の状態: 通常(オート回復、[[モンスターボール]]([[ヒトデマン]])持ち込み)
**相手の状態: 通常(オート回復、[[モンスターボール]]([[ヒトデマン]])持ち込み)
*'''音楽:''' トキワへの道ーマサラより / ニビシティ(ポケットモンスター 赤・緑)
*'''音楽:''' トキワへの道ーマサラより / ニビシティ(ポケットモンスター 赤・緑)
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。「みずのいし」を使うとスターミーに進化する。ハナダシティのジムリーダー「カスミ」のお気に入りのポケモンで、進化後のスターミーも繰り出してくる。『赤・緑』から全ての作品で体力を回復できる「じこさいせい」を覚えられる。スマブラシリーズでは相手を追跡してから「スピードスター」で攻撃する。『スマブラ64』のみヒトデマンではなくスターミーが登場していた。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。「みずのいし」を使うとスターミーに進化する。ハナダシティのジムリーダー「カスミ」のお気に入りのポケモンで、進化後のスターミーも繰り出してくる。『赤・緑』から全ての作品で体力を回復できる「じこさいせい」を覚えられる。


=== [[ビクティニ]] ===
=== ビクティニ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ビクティニ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ガオガエン|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ガオガエン|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' LEGEND
*'''ランク:''' LEGEND
1,207行目: 1,248行目:
*'''由来:''' 『Let's Go! ピカチュウ』で最初にもらえるピカチュウ。通常のピカチュウよりもステータスがかなり高く、専用技もいくつか覚えられる。その代わり進化することはできない。『Let's Go! イーブイ』ではライバルのエースとなる。
*'''由来:''' 『Let's Go! ピカチュウ』で最初にもらえるピカチュウ。通常のピカチュウよりもステータスがかなり高く、専用技もいくつか覚えられる。その代わり進化することはできない。『Let's Go! イーブイ』ではライバルのエースとなる。


=== [[ピッピ]] ===
=== ピッピ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ピッピ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=プリン|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=プリン|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,222行目: 1,264行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。とてもなついているピィがレベルアップするとピッピに進化できるようになり、ピッピに「つきのいし」を使うとピクシーに進化する。代表的な技は「ゆびをふる」で、多種多彩な技の中から1つを繰り出す。ろくな技が出ないこともあれば、とんでもない大技や特定のポケモンの専用技を繰り出すという強烈なギャンブル要素がある。『スマブラ64』でも他のポケモンの技を繰り出すというランダム要素の強さから対応がやや難しい。『スマブラDX』では4つの攻撃パターンから1つを行うという内容に変更された。同じく「ゆびをふる」で攻撃するポケモンとして[[トゲピー]]がいる。この戦闘の画面逆転の由来も「ゆびをふる」であると思われるが、スマブラシリーズで画面逆転を行ったことはない。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。とてもなついているピィがレベルアップするとピッピに進化できるようになり、ピッピに「つきのいし」を使うとピクシーに進化する。代表的な技は「ゆびをふる」で、多種多彩な技の中から1つを繰り出す。ろくな技が出ないこともあれば、とんでもない大技や特定のポケモンの専用技を繰り出すという強烈なギャンブル要素がある。『スマブラ64』でも他のポケモンの技を繰り出すというランダム要素の強さから対応がやや難しい。『スマブラDX』では4つの攻撃パターンから1つを行うという内容に変更された。同じく「ゆびをふる」で攻撃するポケモンとして[[トゲピー]]がいる。この戦闘の画面逆転の由来も「ゆびをふる」であると思われるが、スマブラシリーズで画面逆転を行ったことはない。


=== [[フシギバナ]] ===
=== フシギバナ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[フシギバナ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=フシギソウ|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=フシギソウ|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
1,235行目: 1,278行目:
**追加ギミック: 毒の床
**追加ギミック: 毒の床
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[X]
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[X]
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。『緑』ではパッケージに描かれている。フシギダネがレベル16で[[フシギソウ]]に進化できるようになり、フシギソウがレベル32でフシギバナに進化できるようになる。最初に[[ゼニガメ]]を選ぶとライバルのエースになる。「どくのこな」や「やどりぎのタネ」などで相手をじわじわ追い詰めるのが得意。『スマブラ64』と『スマブラSP』ではヤマブキシティのシャッターから登場して「はっぱカッター」を放つ。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。『緑』ではパッケージに描かれている。フシギダネがレベル16で[[フシギソウ]]に進化できるようになり、フシギソウがレベル32でフシギバナに進化できるようになる。最初に[[ゼニガメ]]を選ぶとライバルのエースになる。「どくのこな」や「やどりぎのタネ」などで相手をじわじわ追い詰めるのが得意。


=== フライゴン ===
=== フライゴン ===
1,252行目: 1,295行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。


=== [[フリーザー (ポケモン)|フリーザー]] & [[サンダー (ポケモン)|サンダー]] & [[ファイヤー]] ===
=== フリーザー & サンダー & ファイヤー ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[フリーザー (ポケモン)|フリーザー]]」、「[[サンダー (ポケモン)|サンダー]]」、及び「[[ファイヤー]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リュカ|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リュカ|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' LEGEND
*'''ランク:''' LEGEND
1,315行目: 1,359行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。デルビルがレベル24になるとヘルガーに進化できるようになる。ロケット団の最高幹部(ハートゴールド・ソウルシルバーでは「アポロ」)やカントーポケモンリーグの新たな四天王「カリン」がエースとして繰り出してくる。タイプは「ほのお・あく」であり、主な技は「かえんほうしゃ」や「かみくだく」など。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。デルビルがレベル24になるとヘルガーに進化できるようになる。ロケット団の最高幹部(ハートゴールド・ソウルシルバーでは「アポロ」)やカントーポケモンリーグの新たな四天王「カリン」がエースとして繰り出してくる。タイプは「ほのお・あく」であり、主な技は「かえんほうしゃ」や「かみくだく」など。


=== [[ホウオウ]] ===
=== ホウオウ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ホウオウ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リザードン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リザードン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' LEGEND
*'''ランク:''' LEGEND
1,327行目: 1,372行目:
**相手の状態: [[激辛カレーライス|カレー]](炎&爆発耐性強化)
**相手の状態: [[激辛カレーライス|カレー]](炎&爆発耐性強化)
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場した伝説のポケモン。『金』ではパッケージに描かれている。七色に輝く翼を持ち、飛んだ後には虹ができると言われている。タイプはこの戦闘で相手となるリザードンと同じ「ほのお・ひこう」。スマブラのカロスポケモンリーグでは火炎の間は2種類あるが、このうちの片方でホウオウが出現し、「せいなるほのお」で火柱を発生させる。なお、[[アドベンチャー (SP)|アドベンチャー]]でしか戦闘できない。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場した伝説のポケモン。『金』ではパッケージに描かれている。七色に輝く翼を持ち、飛んだ後には虹ができると言われている。タイプはこの戦闘で相手となるリザードンと同じ「ほのお・ひこう」。スマブラのカロスポケモンリーグでは火炎の間でたまにホウオウが出現し、「せいなるほのお」で火柱を発生させる。なお、[[アドベンチャー (SP)|アドベンチャー]]でしか戦闘できない。


=== ボルケニオン ===
=== ボルケニオン ===
1,374行目: 1,419行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。タツベイがレベル30でコモルーに進化できるようになり、コモルーがレベル50でボーマンダに進化できるようになる。原作ではホウエンポケモンリーグの四天王「ゲンジ」のエースとして登場し、『オメガルビー・アルファサファイア』では流星の民「ヒガナ」のエースとしても登場する。全体的に高いステータスを持ち、ヒガナのボーマンダはメガシンカしてくる。図鑑説明によるとタツベイの頃から空を飛びたいと願い続け、ボーマンダに進化した際に翼が生えてからは嬉しさのあまり大空を飛び回りながら火炎を吐いて喜びを表す。コモルーがボーマンダに進化した際に「そらをとぶ」を覚えることができ、強風発生も大空を飛び回るボーマンダをイメージしたものとなっている。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。タツベイがレベル30でコモルーに進化できるようになり、コモルーがレベル50でボーマンダに進化できるようになる。原作ではホウエンポケモンリーグの四天王「ゲンジ」のエースとして登場し、『オメガルビー・アルファサファイア』では流星の民「ヒガナ」のエースとしても登場する。全体的に高いステータスを持ち、ヒガナのボーマンダはメガシンカしてくる。図鑑説明によるとタツベイの頃から空を飛びたいと願い続け、ボーマンダに進化した際に翼が生えてからは嬉しさのあまり大空を飛び回りながら火炎を吐いて喜びを表す。コモルーがボーマンダに進化した際に「そらをとぶ」を覚えることができ、強風発生も大空を飛び回るボーマンダをイメージしたものとなっている。


=== [[ポッチャマ]] ===
=== ポッチャマ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ポッチャマ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゼニガメ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}(×4)
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゼニガメ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}(×4)
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,403行目: 1,449行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。ポッポがレベル18でピジョンに進化できるようになり、ピジョンがレベル36でピジョットに進化できるようになる。野生のポケモンとしてはコラッタと共に最初に遭遇することが多い。『赤・緑』から一貫して「ふきとばし」を自力習得し、強風発生もこれに由来する。野生のポケモンとの戦闘で「ふきとばし」を受けるとその時点で戦闘が終了してしまうため、よりレベルが低い個体を狙うか、技の「ねをはる」を使うなどの対策をしないと安定して捕獲を狙うことはできない。開始前には書いていないが必殺ワザも多用する。また、強風の発生パターンが一律ではない特殊なものとなっている。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。ポッポがレベル18でピジョンに進化できるようになり、ピジョンがレベル36でピジョットに進化できるようになる。野生のポケモンとしてはコラッタと共に最初に遭遇することが多い。『赤・緑』から一貫して「ふきとばし」を自力習得し、強風発生もこれに由来する。野生のポケモンとの戦闘で「ふきとばし」を受けるとその時点で戦闘が終了してしまうため、よりレベルが低い個体を狙うか、技の「ねをはる」を使うなどの対策をしないと安定して捕獲を狙うことはできない。開始前には書いていないが必殺ワザも多用する。また、強風の発生パターンが一律ではない特殊なものとなっている。


=== [[ポリゴン]] ===
=== ポリゴン ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ポリゴン]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リトル・マック|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リトル・マック|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,416行目: 1,463行目:
**追加ギミック: [[アシストフィギュア]]出現([[結城晶|アキラ]])
**追加ギミック: [[アシストフィギュア]]出現([[結城晶|アキラ]])
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[DX]
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[DX]
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。人工的に作られた存在で、電脳世界と現実世界を行き来できる。名前の由来であるpolygonは、3DCGを構成する多面体。『赤・緑』発売当時は今ほどのCGの技術は無く、このポケモンのように表面がカクカクしている3D描画はごくありふれたものだった。ファイターもアシストも、元々の意味であるポリゴンを意識しているのは見ての通り。特に、アキラの出展作品『バーチャファイター』は当時珍しかった3DCGをフル活用した作品で、ビデオゲームにおけるポリゴンの歴史を語る上で欠かせない存在である(ちなみに、SFC版『スターフォックス』のCMは『バーチャファイター』に対抗するかのような内容だった)。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。人工的に作られた存在で、電脳世界と現実世界を行き来できる。名前の由来であるpolygonは、3DCGを構成する多面体。『赤・緑』発売当時は今ほどのCGの技術は無く、このポケモンのように表面がカクカクしている3D描画はごくありふれたものだった。ファイターもアシストも、元々の意味であるポリゴンを意識しているのは見ての通り。特に、アキラの出典作『バーチャファイター』は当時珍しかった3DCGをフル活用した作品で、ビデオゲームにおけるポリゴンの歴史を語る上で欠かせない存在である。ちなみに、SFC版『スターフォックス』のCMは『バーチャファイター』に対抗するかのような内容だった。


=== マギアナ ===
=== マギアナ ===
1,435行目: 1,482行目:
*'''由来:'''
*'''由来:'''


=== [[マタドガス]] ===
=== マタドガス ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[マタドガス]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ワリオ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ワリオ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,448行目: 1,496行目:
**追加ギミック: 毒の霧
**追加ギミック: 毒の霧
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[X]
*'''音楽:''' ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ[X]
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。[[ドガース]]がレベル35でマタドガスに進化できるようになる。アニメ版及び『ポケットモンスター ピカチュウ』ではロケット団のコジロウの主力ポケモンとして登場。「どくガス」などの毒タイプの技で毒状態にしてくる。『スマブラDX』では[[モンスターボール]]から出現するほか、『スマブラ64』では進化前のドガースがモンスターボールから出現する。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。[[ドガース]]がレベル35でマタドガスに進化できるようになる。アニメ版及び『ポケットモンスター ピカチュウ』ではロケット団のコジロウの主力ポケモンとして登場。「どくガス」などの毒タイプの技で毒状態にしてくる。


=== [[マナフィ]] ===
=== マナフィ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[マナフィ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゼニガメ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゼニガメ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' LEGEND
*'''ランク:''' LEGEND
1,463行目: 1,512行目:
**追加ギミック: 移動速度ダウン(自分:開始から1秒経過で発生)、ジャンプ力ダウン(自分:開始から1秒経過で発生)
**追加ギミック: 移動速度ダウン(自分:開始から1秒経過で発生)、ジャンプ力ダウン(自分:開始から1秒経過で発生)
*'''音楽:''' 戦闘!ディアルガ・パルキア / やりのはしら
*'''音楽:''' 戦闘!ディアルガ・パルキア / やりのはしら
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した幻のポケモン。どんなポケモンとでも心を通わせる能力を持ち、専用技「ハートスワップ」で相手と自身の能力変化を入れ替えることができる。『スマブラX』では「ハートスワップ」で操作キャラを入れ替えるという非常に特殊な行動を取る。この戦闘ではマナフィが出現する水門の間で発生する「うずしお」が移動速度ダウンとジャンプ力ダウンの由来と思われる。原作で「うずしお」を受けると逃げることができなくなり、別のポケモンに交代することもできなくなる。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した幻のポケモン。どんなポケモンとでも心を通わせる能力を持ち、専用技「ハートスワップ」で相手と自身の能力変化を入れ替えることができる。この戦闘ではマナフィが出現する水門の間で発生する「うずしお」が移動速度ダウンとジャンプ力ダウンの由来と思われる。原作で「うずしお」を受けると逃げることができなくなり、別のポケモンに交代することもできなくなる。


=== [[マリル]] ===
=== マリル ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[マリル]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=カービィ|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=カービィ|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,479行目: 1,529行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 金・銀』から登場したポケモン。


=== [[マルマイン]] ===
=== マルマイン ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[マルマイン]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=パックマン|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=パックマン|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
1,494行目: 1,545行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。ビリリダマがレベル30でマルマインに進化できるようになる。モンスターボールに似た球体型のポケモン。少しの刺激だけで大爆発を起こすポケモンということから、アイテムや追加ギミックが爆発関係のものとなっている。スマブラシリーズでもモンスターボールから登場して「だいばくはつ」を繰り出すことがある。また、ステージ「ヤマブキシティ」のギミックとしても登場する。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。ビリリダマがレベル30でマルマインに進化できるようになる。モンスターボールに似た球体型のポケモン。少しの刺激だけで大爆発を起こすポケモンということから、アイテムや追加ギミックが爆発関係のものとなっている。スマブラシリーズでもモンスターボールから登場して「だいばくはつ」を繰り出すことがある。また、ステージ「ヤマブキシティ」のギミックとしても登場する。


=== [[マーイーカ]] ===
=== マーイーカ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[マーイーカ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=インクリング|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=インクリング|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
1,509行目: 1,561行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター X・Y』から登場したポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター X・Y』から登場したポケモン。


=== [[ミジュマル]] ===
=== ミジュマル ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ミジュマル]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゼニガメ|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゼニガメ|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,523行目: 1,576行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場したポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場したポケモン。


=== [[ミミッキュ]] ===
=== ミミッキュ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ミミッキュ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ピカチュウ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ピカチュウ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
1,536行目: 1,590行目:
**追加ギミック: いきなりダメージ(自分:被ダメージ50%、開始から5秒経過で発生)
**追加ギミック: いきなりダメージ(自分:被ダメージ50%、開始から5秒経過で発生)
*'''音楽:''' ルイージマンション:メインテーマ[X]
*'''音楽:''' ルイージマンション:メインテーマ[X]
*'''由来:''' 『ポケットモンスター サン・ムーン』から登場したポケモン。ピカチュウを模した布を被っており、中身は正体不明だが本当の姿を見たものは苦しんだりショック死したりしている。首の部分を折った相手は許さず復讐するなど外見に反して怖いポケモン。『スマブラSP』では「ばけのかわ」から影の腕を伸ばして布の内部へ引きずり込み、90%以上に達すると[[即ミス]]になる。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター サン・ムーン』から登場したポケモン。ピカチュウを模した布を被っており、中身は正体不明だが本当の姿を見たものは苦しんだりショック死したりしている。首の部分を折った相手は許さず復讐するなど外見に反して怖いポケモン。いきなりダメージはミミッキュの「ばけのかわ」の[[即ミス]]条件(90%以上)を引き下げるものとなっている。


=== [[ミュウ]] ===
=== ミュウ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ミュウ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ミュウツー|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ミュウツー|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' LEGEND
*'''ランク:''' LEGEND
1,643行目: 1,698行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター X・Y』から登場したアイテム「ルカリオナイト」によってルカリオがメガシンカした姿。スマブラシリーズでは『for』以降、最後の切りふだ発動時にルカリオがこの姿に変身する。
*'''由来:'''『ポケットモンスター X・Y』から登場したアイテム「ルカリオナイト」によってルカリオがメガシンカした姿。スマブラシリーズでは『for』以降、最後の切りふだ発動時にルカリオがこの姿に変身する。


=== [[メタグロス]] ===
=== メタグロス ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[メタグロス]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ロボット|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ロボット|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
1,658行目: 1,714行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。ダンバルがレベル20でメタングに進化できるようになり、メタングがレベル45でメタグロスに進化できるようになる。原作ではホウエンポケモンリーグのチャンピオン「ダイゴ」のエースとして登場する。『ルビー・サファイア』におけるラスボス的な存在であり、「こうげき」「ぼうぎょ」を中心に高いステータスを持つ。ダイゴが繰り出すメタグロスは「じしん」を覚えており、はがねタイプならではの豊富な耐性とタイプ一致技の「コメットパンチ」もその強さに拍車をかける。
*'''由来:'''『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場したポケモン。ダンバルがレベル20でメタングに進化できるようになり、メタングがレベル45でメタグロスに進化できるようになる。原作ではホウエンポケモンリーグのチャンピオン「ダイゴ」のエースとして登場する。『ルビー・サファイア』におけるラスボス的な存在であり、「こうげき」「ぼうぎょ」を中心に高いステータスを持つ。ダイゴが繰り出すメタグロスは「じしん」を覚えており、はがねタイプならではの豊富な耐性とタイプ一致技の「コメットパンチ」もその強さに拍車をかける。


=== [[メタモン]] ===
=== メタモン ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[メタモン]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=カービィ|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=カービィ|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
1,670行目: 1,727行目:
**相手の状態: 通常([[モンスターボール]]([[メタモン]])持ち込み)
**相手の状態: 通常([[モンスターボール]]([[メタモン]])持ち込み)
*'''音楽:''' トキワへの道―マサラより / ニビシティ (ポケットモンスター 赤・緑)
*'''音楽:''' トキワへの道―マサラより / ニビシティ (ポケットモンスター 赤・緑)
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。覚える技は「へんしん」しかないが、HPを除くあらゆる能力を完全にコピーすることができる。『スマブラSP』では呼び出したファイターに変身して援護する。タイム制でメタモンが撃墜されると撃墜した相手の得点になる。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。覚える技は「へんしん」しかないが、HPを除くあらゆる能力を完全にコピーすることができる。


=== [[メロエッタ|メロエッタ(ボイスフォルム)]] ===
=== メロエッタ(ボイスフォルム) ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[メロエッタ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=プリン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=プリン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
1,719行目: 1,777行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。


=== [[ユキノオー]] ===
=== ユキノオー ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ユキノオー]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ドンキーコング|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ドンキーコング|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,753行目: 1,812行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した伝説のポケモンたち。アートワークの左から順に知識を司る「ユクシー」、感情を司る「エムリット」、意思を司る「アグノム」。いずれもエスパータイプ。通称はそれぞれの頭文字を取って「UMAトリオ」など。3体の力を集めればディアルガやパルキアにも対抗し得るとして、ディアルガ/パルキアを呼び出す目的でギンガ団に狙われてしまった。いずれも高さ0.3m・重さ0.3kgと非常に小柄ながら、高い能力を有している。スマブラシリーズでは「テンガンざん やりのはしら」ステージの背景に時折出没する。
*'''由来:'''『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した伝説のポケモンたち。アートワークの左から順に知識を司る「ユクシー」、感情を司る「エムリット」、意思を司る「アグノム」。いずれもエスパータイプ。通称はそれぞれの頭文字を取って「UMAトリオ」など。3体の力を集めればディアルガやパルキアにも対抗し得るとして、ディアルガ/パルキアを呼び出す目的でギンガ団に狙われてしまった。いずれも高さ0.3m・重さ0.3kgと非常に小柄ながら、高い能力を有している。スマブラシリーズでは「テンガンざん やりのはしら」ステージの背景に時折出没する。


=== [[ライコウ]] & [[エンテイ]] & [[スイクン]] ===
=== ライコウ & エンテイ & スイクン ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ライコウ]]」、「[[エンテイ]]」、及び「[[スイクン]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゲッコウガ|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ゲッコウガ|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
1,772行目: 1,832行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場した伝説のポケモン。右のポケモンがでんきタイプの「ライコウ」、左のポケモンがほのおタイプの「[[エンテイ]]」、中央のポケモンがみずタイプの「[[スイクン]]」。対戦相手もそれぞれ、でんきタイプ(ピカチュウ)、ほのおタイプ(ガオガエン)、みずタイプ(ゲッコウガ)が選ばれている。原作では「やけたとう」で眠っていたが、主人公の接近に気づいてジョウト地方の各地を走り回る。炎の床設置は「やけたとう」をイメージしたもの。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場した伝説のポケモン。右のポケモンがでんきタイプの「ライコウ」、左のポケモンがほのおタイプの「[[エンテイ]]」、中央のポケモンがみずタイプの「[[スイクン]]」。対戦相手もそれぞれ、でんきタイプ(ピカチュウ)、ほのおタイプ(ガオガエン)、みずタイプ(ゲッコウガ)が選ばれている。原作では「やけたとう」で眠っていたが、主人公の接近に気づいてジョウト地方の各地を走り回る。炎の床設置は「やけたとう」をイメージしたもの。


=== [[ライチュウ]](アローラのすがた) ===
=== ライチュウ(アローラのすがた) ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ライチュウ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ピカチュウ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ピカチュウ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
1,787行目: 1,848行目:
*'''由来:'''
*'''由来:'''


=== [[ラッキー]] ===
=== ラッキー ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ラッキー]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=プリン|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=プリン|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' HOPE
*'''ランク:''' HOPE
1,802行目: 1,864行目:
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。『ポケットモンスター ピカチュウ』ではポケモンセンターで働いている個体も存在する。圧倒的なHPを誇るポケモンであり、HPを回復する「タマゴうみ」で自身のHPを回復することができる。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。『ポケットモンスター ピカチュウ』ではポケモンセンターで働いている個体も存在する。圧倒的なHPを誇るポケモンであり、HPを回復する「タマゴうみ」で自身のHPを回復することができる。


=== [[ラティアス&ラティオス|ラティアス & ラティオス]] ===
=== ラティアス & ラティオス ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ラティアス&ラティオス]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リザードン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リザードン|cl=02|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
1,817行目: 1,880行目:
**追加ギミック: スピード暴走(相手:開始から1秒経過で発生)
**追加ギミック: スピード暴走(相手:開始から1秒経過で発生)
*'''音楽:''' 戦闘!野生ポケモン (ポケットモンスター ルビー・サファイア)
*'''音楽:''' 戦闘!野生ポケモン (ポケットモンスター ルビー・サファイア)
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場した伝説のポケモン。赤いのが「ラティアス」、青いのが「ラティオス」。「みなみのことう」に生息しているが、『ルビー』ではラティオス、『サファイア』ではラティアスがそれぞれホウエン地方の各地を飛び回る。映画では「水の都の護神 ラティアスとラティオス」で登場。対戦ステージの「ドルピックタウン」(水路付近)は映画の舞台「アルトマーレ」を意識しており、いずれもイタリアのベネチアを思わせる街並みとなっている。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場した伝説のポケモン。赤いのが「ラティアス」、青いのが「ラティオス」。「みなみのことう」に生息しているが、『ルビー』ではラティオス、『サファイア』ではラティアスがそれぞれホウエン地方の各地を飛び回る。映画では『水の都の護神 ラティアスとラティオス』で登場。対戦ステージの「ドルピックタウン」(水路付近)は映画の舞台「アルトマーレ」を意識しており、いずれもイタリアのベネチアを思わせる街並みとなっている。


=== ラプラス ===
=== ラプラス ===
1,849行目: 1,912行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場した伝説のポケモン。風と雷の力を纏め、大地に実りをもたらす豊穣の神と崇められるポケモン。その伝承の通り、トルネロスとボルトロスの両方を手持ちに加える事で姿を現す。『ブラック2・ホワイト2』からは従来の雲に乗ったような姿の「けしんフォルム」と、獣のような「れいじゅうフォルム」を切り替えられるようになった。これはトルネロスとボルトロスも同様だが、「れいじゅうフォルム」のモチーフとなる動物は異なる。
*'''由来:'''『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場した伝説のポケモン。風と雷の力を纏め、大地に実りをもたらす豊穣の神と崇められるポケモン。その伝承の通り、トルネロスとボルトロスの両方を手持ちに加える事で姿を現す。『ブラック2・ホワイト2』からは従来の雲に乗ったような姿の「けしんフォルム」と、獣のような「れいじゅうフォルム」を切り替えられるようになった。これはトルネロスとボルトロスも同様だが、「れいじゅうフォルム」のモチーフとなる動物は異なる。


=== [[ルギア]] ===
=== ルギア ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ルギア]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ファルコ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=ファルコ|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
1,862行目: 1,926行目:
**追加ギミック: 強風(開始から15秒経過で発生、20秒経過で解除、15秒経過で再発生、右に流される)
**追加ギミック: 強風(開始から15秒経過で発生、20秒経過で解除、15秒経過で再発生、右に流される)
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''音楽:''' ポケットモンスター 金・銀 メドレー
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場した伝説のポケモン。『銀』ではパッケージに描かれている。「海の神」と伝えられており、羽ばたけば嵐が続くとも荒れ狂う海を鎮めるとも言われている。「うずまきじま」に生息しており、「ぎんいろのはね」を持つ者の前に姿を現す。専用技「エアロブラスト」は風の渦を発射して攻撃する技で急所に当たりやすい。スマブラシリーズでも「エアロブラスト」で攻撃を行う。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター 金・銀』から登場した伝説のポケモン。『銀』ではパッケージに描かれている。「海の神」と伝えられており、羽ばたけば嵐が続くとも荒れ狂う海を鎮めるとも言われている。「うずまきじま」に生息しており、「ぎんいろのはね」を持つ者の前に姿を現す。専用技「エアロブラスト」は風の渦を発射して攻撃する技で急所に当たりやすい。


=== [[ルナアーラ]] ===
=== ルナアーラ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ルナアーラ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リドリー|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リドリー|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
1,892行目: 1,957行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。


=== [[レシラム]] ===
=== レシラム ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[レシラム]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リザードン|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リザードン|cl=06|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
1,921行目: 1,987行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した伝説のポケモン。特性「スロースタート」は登場から5ターンの間攻撃・素早さが半減するという効果で、時間経過で攻撃力&移動速度アップのギミックはこれを再現している。
*'''由来:'''『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』から登場した伝説のポケモン。特性「スロースタート」は登場から5ターンの間攻撃・素早さが半減するという効果で、時間経過で攻撃力&移動速度アップのギミックはこれを再現している。


=== [[レックウザ]] ===
=== レックウザ ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[レックウザ]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リドリー|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=リドリー|cl=05|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''ランク:''' ACE
1,934行目: 2,001行目:
**追加ギミック: 強風(開始から10秒経過で発生、10秒経過で解除、解除から10秒経過で再発生の繰り返し、左に流される)
**追加ギミック: 強風(開始から10秒経過で発生、10秒経過で解除、解除から10秒経過で再発生の繰り返し、左に流される)
*'''音楽:''' 戦闘!伝承者ヒガナ
*'''音楽:''' 戦闘!伝承者ヒガナ
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場した伝説のポケモン。原作では『エメラルド』『オメガルビー』『アルファサファイア』でストーリーに登場する。『エメラルド』では「そらのはしら」で眠っていたが、カイオーガとグラードンの気を感じ取って目覚め、ルネシティで暴れていたカイオーガとグラードンの暴走を止めた。『オメガルビー』『アルファサファイア』では飛来する隕石を破壊するために、そらのはしらで儀式を行った流星の民ヒガナによって召喚されたが力を失っていた。しかし、主人公が持っていたハジツゲの隕石を喰らって力を回復。流星の民の秘伝「ガリョウテンセイ」を習得したレックウザはメガシンカし、隕石を破壊した。そして隕石を操っていたデオキシスと対峙する。<br>スマブラシリーズでは[[亜空の使者]]のボスとして登場した。
*'''由来:''' 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場した伝説のポケモン。原作では『エメラルド』『オメガルビー』『アルファサファイア』でストーリーに登場する。『エメラルド』では「そらのはしら」で眠っていたが、カイオーガとグラードンの気を感じ取って目覚め、ルネシティで暴れていたカイオーガとグラードンの暴走を止めた。『オメガルビー』『アルファサファイア』では飛来する隕石を破壊するために、そらのはしらで儀式を行った流星の民ヒガナによって召喚されたが力を失っていた。しかし、主人公が持っていたハジツゲの隕石を喰らって力を回復。流星の民の秘伝「ガリョウテンセイ」を習得したレックウザはメガシンカし、隕石を破壊した。そして隕石を操っていたデオキシスと対峙する。


=== [[ロコン]] ===
=== ロコン ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ロコン]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=フォックス|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=フォックス|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
1,950行目: 2,018行目:
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。
*'''由来:'''『ポケットモンスター 赤・緑』から登場したポケモン。


=== [[ロコン]](アローラのすがた) ===
=== ロコン(アローラのすがた) ===
{{main2|このキャラクターの詳細及びその他の出演については「[[ロコン]]」を}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=フォックス|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=フォックス|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' NOVICE
*'''ランク:''' NOVICE
50,460

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