「この世界」の版間の差分
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'''{{PAGENAME}}'''<ref>[https://www.smashbros.com/wii/jp/gamemode/modea/modea01.html スマブラ拳!! (X) この世界]や「亜空の使者」に関するフィギュアの解説文、『スマブラSP』の「灯火の星」オープニングムービーのモノローグより。</ref>(This World)とは、『[[スマブラX]]』の「[[亜空の使者]]」、および『[[スマブラSP]]』の「[[灯火の星]]」の舞台とされる世界のこと。 | '''{{PAGENAME}}'''<ref>[https://www.smashbros.com/wii/jp/gamemode/modea/modea01.html スマブラ拳!! (X) この世界]や「亜空の使者」に関するフィギュアの解説文、『スマブラSP』の「灯火の星」オープニングムービーのモノローグより。</ref>(This World)とは、『[[スマブラX]]』の「[[亜空の使者]]」、および『[[スマブラSP]]』の「[[灯火の星]]」の舞台とされる世界のこと。 | ||
英語版では『スマブラX』で'''World of Trophies'''、『スマブラSP』で'''The Universe'''とそれぞれ訳され、『[[スマブラDX]]』では'''イメージ世界(the imaginary battlefields of Super Smash Bros)'''<ref>フィギュア名鑑の[https://smashwiki.info/マリオ#.E3.82.B2.E3.83.BC.E3.83.A0.E4.B8.AD.E3.81.AE.E8.A7.A3.E8.AA.AC マリオ(SMASH)]、[https://smashwiki.info/ | 英語版では『スマブラX』で'''World of Trophies'''、『スマブラSP』で'''The Universe'''とそれぞれ訳され、『[[スマブラDX]]』では'''イメージ世界(the imaginary battlefields of Super Smash Bros)'''<ref>フィギュア名鑑の[https://smashwiki.info/マリオ#.E3.82.B2.E3.83.BC.E3.83.A0.E4.B8.AD.E3.81.AE.E8.A7.A3.E8.AA.AC マリオ(SMASH)]、[https://smashwiki.info/マスターハンド#.E3.82.B2.E3.83.BC.E3.83.A0.E4.B8.AD.E3.81.AE.E8.A7.A3.E8.AA.AC マスターハンド]より</ref>という名称が設定されていた。 | ||
== 亜空の使者 == | == 亜空の使者 == | ||
2023年9月7日 (木) 03:47時点における最新版
この世界[1](This World)とは、『スマブラX』の「亜空の使者」、および『スマブラSP』の「灯火の星」の舞台とされる世界のこと。
英語版では『スマブラX』でWorld of Trophies、『スマブラSP』でThe Universeとそれぞれ訳され、『スマブラDX』ではイメージ世界(the imaginary battlefields of Super Smash Bros)[2]という名称が設定されていた。
亜空の使者
フィギュア(ファイター)が戦うことがルールとされ、戦うことしか知らない、しかしそれはそれでルールがある世界に、その規律を破ろうとする亜空軍の侵略が始まる所から物語が始まる。
公式サイトでの紹介や劇中で見られるフィギュアの成り立ちなどは、『スマブラ64』からある『スマブラ』シリーズ全体の世界観に通じた表現がなされている。
劇中で舞台となる場所の殆どはオリジナルの物となっている。
灯火の星
新たなる世界の創世を狙うキーラにファイター全軍が敗れ、キャラクターのほぼすべてがスピリットと化してキーラの支配下に落ちた世界となっており、残されたファイターが他のファイターやスピリッツを奪還・開放し、キーラ打倒を目指す道程が描かれている。
舞台の中には、ファイターやスピリットたちの活躍していたゲームシリーズ特有の場所が一部存在している。
脚注
- ↑ スマブラ拳!! (X) この世界や「亜空の使者」に関するフィギュアの解説文、『スマブラSP』の「灯火の星」オープニングムービーのモノローグより。
- ↑ フィギュア名鑑のマリオ(SMASH)、マスターハンドより