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「ボンバーマン」の版間の差分

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原作: 「複数存在するボンバーマン=種族的な意味で捉えた『ボンバーマン』」→よって、これは重複表現になります。
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『ボンバーマン』シリーズの主人公。「プロフェッサー・バグラー」やムジョー率いる「ヒゲヒゲ団」等、多くの敵と戦い宇宙の平和を守ってきたヒーロー。
『ボンバーマン』シリーズの主人公。「プロフェッサー・バグラー」やムジョー率いる「ヒゲヒゲ団」等、多くの敵と戦い宇宙の平和を守ってきたヒーロー。


「ボンバーマン」は複数存在しており、種族的な意味で考えた場合、白ボン(主人公)の他に黒ボン(白ボンの相棒)、赤ボン、青ボン、緑ボンなどがいる。明るい性格で元気一杯だが、無鉄砲なのが珠に傷。また、ロボットなのか生命体なのかという設定はシリーズを通してハッキリしておらず、作品によって異なったり明かされなかったりする。
「ボンバーマン」を種族的な意味で捉えた場合、白ボン(主人公)の他に黒ボン(白ボンの相棒)、赤ボン、青ボン、緑ボンなどがいる。明るい性格で元気一杯だが、無鉄砲なのが珠に傷。また、ロボットなのか生命体なのかという設定はシリーズを通してハッキリしておらず、作品によって異なったり明かされなかったりする。





2018年12月3日 (月) 21:42時点における版

ボンバーマン
ファイル:ボンバーマン.JPG
『ボンバーマンビーダマン』の取扱説明書に掲載されたアートワーク
出典ボンバーマンシリーズ
デビューボンバーマン[1](1985年12月20日/FC)
スマブラ
への出演
スマブラSP

ボンバーマン(Bomberman)は、ハドソン(現在はコナミが著作権を所有)の『ボンバーマン』シリーズに登場するキャラクター。


大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL

アシストフィギュアとして登場する。原作の中では『スーパーボンバーマン R』の白ボンの3Dグラフィックを基に調整した、等身が少し高めの姿となっている。なお、原作ではボイス付きでしゃべる作品が多いキャラクターだが、『スマブラ』では声を発しない。

一定時間経過で十字の爆風が広がる爆弾をステージ上にばら撒く。時間経過により爆発する爆弾だけでなくリモコンボムを出すこともあり、またパンチで爆弾を移動させることもある。一列に並んだ爆弾は原作同様に誘爆する。

ボンバーマンは多段ジャンプしたり、爆風に巻き込まれないように空中回避することもできる。

データ
HP: ?


ギャラリー

原作

『ボンバーマン』シリーズの主人公。「プロフェッサー・バグラー」やムジョー率いる「ヒゲヒゲ団」等、多くの敵と戦い宇宙の平和を守ってきたヒーロー。

「ボンバーマン」を種族的な意味で捉えた場合、白ボン(主人公)の他に黒ボン(白ボンの相棒)、赤ボン、青ボン、緑ボンなどがいる。明るい性格で元気一杯だが、無鉄砲なのが珠に傷。また、ロボットなのか生命体なのかという設定はシリーズを通してハッキリしておらず、作品によって異なったり明かされなかったりする。


ゲーム内容としては、俯瞰視点でステージを移動しながら十字に爆発する爆弾を置き、敵を倒したり、ブロックを壊したりするアクションゲーム[2]。ただし、敵に触れるのはもちろん、自分が仕掛けた爆弾の爆風に巻き込まれるとミスになってしまう。スマブラにおける横スクロールアクションで動く姿は、シリーズの中でも『ポケットボンバーマン』を彷彿とさせる。

脚注

  1. 厳密に言うとFC版は独自の世界観をもった作品であり、FC版ボンバーマンはその後のシリーズで登場するボンバーマンとは別人。これについては、「ボンバーマンシリーズ - Wikipedia」が詳しい。
  2. 例外も多く、作品によってジャンルやゲーム内容は多岐にわたる。例えば球状の爆風を採用した3Dアクション『爆ボンバーマン』や、シリーズおなじみの乗り物「ルーイ」や「ティラ」でレースを行う『ボンバーマンファンタジーレース』等。

外部リンク