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バグ・裏技 (SP)

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バグ・裏技 > バグ・裏技 (SP)
執筆の途中です この項目「バグ・裏技 (SP)」は、まだ書きかけの項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。
警告.png ファイターやゲームプレイなどに関するバグを記載する際には、なるべく動画などを引用するようにしてください。

ファイター

特定のファイターでのみ発生する現象。

  • 各しるしの解説
    • SP - 最新バージョンでも発生することが確認された現象。
    • SP - かつては発生したが、最新バージョンでは発生しない現象。
    • Icon manual.png - これを選択すると、その現象についての詳細が書かれているページへジャンプする。

複数のファイターで発生するもの

  • SPネス、アイスクライマー、スネーク、リュカなどの長時間背景が変化する最後の切りふだ中に必殺ズーム演出が発生すると、背景変化が即座に解除される。
  • SPフォックスやルイージなど、ダッシュ攻撃のボイスの再生タイミングが早いファイターはダッシュ攻撃キャンセルダッシュ掴みをすると、ダッシュ攻撃時の声を出しながらダッシュ掴みをする。
  • SPロボットがガードしている時、姿勢の関係上、マルス、ルキナ、ロイ、クロムのダッシュつかみが届かなくなる。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SPロイクロムが最後の切りふだのスタンバイ状態になった時、空中で横移動しながら横必殺ワザを行った直後に最後の切りふだを発動させると、最後の切りふだを行いながら横方向へ移動していく。通称「スライド切りふだ」
  • SPポケモントレーナーが対戦開始時に選択したポケモンとは別のポケモンを使用している間、サムス・ダークサムスの横必殺ワザ、Mii 射撃タイプの横必殺ワザ3のホーミングが効かなくなる。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP身体能力を強化するワザがあるファイターで、キングクルールの最後の切りふだを喰らっている最中に強化が切れると攻撃力と運動能力が大幅にアップする。もう一度その強化状態になるかミスになると元に戻る。
    • 該当するファイター:Wii Fit トレーナー、シュルク(シュルクをコピーしたカービィ)、クラウド
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SPシュルクの通常必殺ワザなど能力強化系の必殺ワザの効果が最後の切りふだのムービー中に切れると、運動能力、攻撃力が強化される。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SPマリオ、ドクターマリオの横必殺ワザを崖あがりの後隙状態のファイターにヒットさせると、敵ファイターが倒れふっとびで少し上方向にふっとぶ。これを利用して上スマッシュ攻撃などへの確定コンボに利用できる。
    • Ver.3.0.0で修正。なお、現在は崖あがりの後隙状態でヒットさせると、向きが反転しないが、操作の反転効果はでるようになっている。
  • SP団体戦」の体力制でロボット・キングクルールの下投げで勝利した際、ゲームがフリーズする。
    • Ver.3.0.0で修正。
  • SPサムス・ダークサムスの空中ワイヤーを地上付近で出した際、ワイヤーが切れて飛んでいくように見える。
    • Ver.3.1.0で修正。
  • SPポケモントレーナーが下必殺ワザで「ポケモンチェンジ」をしている途中で接している地面が消えると、チェンジ後のポケモンのジャンプ回数が正しく読み込まれない。
    • Ver.3.1.0で修正。
  • SPむらびと・しずえの通常必殺ワザでしまった大型キャリアーアイテムなどを空中ダッシュで出したときに投げる方向が反転しない。
    • Ver.3.1.0で修正。
  • SPステージ作り」で作成し、壁にスプリングを配置したステージで、カベ張りつき可能なファイターでカベ張りつきをしようとすると、壁に引っ掛かるような動作をし、画面手前に向いた状態になる。通称「Z軸バグ」。
    この状態になると大半の攻撃がヒットしなくなり、ジャンプ移動以外の移動ができなくなる。横強攻撃・横スマッシュ攻撃・横必殺ワザをすると向きが元に戻る(横スマッシュ攻撃は弾き入力が早いと向きを維持できる)。手前向きになったファイターで他のファイターを掴むと、そのファイターも手前向きになる。軸が変わる関係でそのままではつかめないので、手前向きになっているファイターを壁に押し付けながらつかませる必要がある。同様の原理で、アイテムを取得すると、他のファイターが拾うまで手前向きになる。
  • SPプププランドでピーチ、デイジー、ゼルダ、パルテナがウィスピーウッズの風を受けるとスカートが捲れ上がる。
    • 現在は修正済み(修正バージョン不明)

そのファイターでのみ発生するもの

リンク

  • SPリンクの地上アイテム投げ時、アイテムを投げる直前に一瞬だけ左肩が捻じ曲がる。
  • SPリンクの空中スマッシュ投げ時、左腕が捻じ曲がる。
    • Ver.3.1.0で修正。

ダークサムス

  • SPダークサムスで射撃アイテムを携え、攻撃しながら移動すると、浮遊しているにもかかわらず、サムスと同じ歩行音が鳴ってしまう。

ヨッシー

  • SP通常必殺ワザでタマゴにした相手が特定の状況下で異常な距離を飛ぶようになる。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP体力制乱闘において、ヨッシーのつかみ攻撃で相手を撃墜した後、すぐに投げるとゲームがクラッシュすることがある。
    • Ver.2.0.0で修正。

カービィ

  • SPトレーニングモードでジャストシールドをした瞬間にリセットすると、目がジャストシールド時の光ったもので固定される。最後の切りふだ発動でもとに戻る。
  • SPメタル化またはゴールド化したカービィが状態解除中(もとの色に戻る途中)にMr.ゲーム&ウォッチかWii Fit トレーナーを通常必殺ワザで飲み込む(※すいこみではない)と、コピーを解除したカービィがメッキが剥がれたような見た目になる。
  • SPトレーニングモードにて、埋め効果を持つ攻撃で埋まっているカービィが攻撃を受けると同時にリセットを行うとカービィの下半身が地面に沈む。キングクルールやロボットの下投げにより上半身が埋まっている場合は宙に浮く。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP下必殺ワザでストーン状態になっているカービィは累計25%以下のダメージを無効化するという仕様があるが、これはシールド不能攻撃も無効にできる(初撃で相手を拘束するタイプの最後の切りふだなどはごく一部を除き例外)。

ピカチュウ

  • SP空中ジャンプ、しゃがみ歩き、下強攻撃、前空中攻撃中に腕の付け根が極端に細くなる。
  • SP前空中攻撃の出始めに、腕の位置がおかしなことになる。
  • SPMii_格闘タイプ横必殺ワザ2を受けた際、腕の位置がおかしなことになる。
    • 参考画像:[6]

ルイージ

  • SP下必殺ワザの8F目で地上から空中に飛び出したとき、モーション中ずっと当たりあり無敵になる。
    • Ver.3.1.0で修正。

ピーチ・デイジー

  • SP最後の切りふだのフレームがスクロールするステージで誤って表示される。
    • Ver.2.0.0で修正。

クッパ

アイスクライマー

  • SPマリオとドクターマリオの横必殺ワザ、Mii 剣術タイプの下必殺ワザ2を受けると同時に左右どちらかにスティックを倒し続けると本体の横移動速度が大幅に強化される。移動速度は一定時間経つか、もう一度条件のワザを受けると元に戻る。ミスでは解除されない。このバグが発生している最中は埋まり状態やふらふら状態でも移動が可能。
    • Ver.2.0.0で修正。

ドクターマリオ

  • SP横スマッシュ攻撃の際、白衣がドクターマリオの顎を貫通してしまう。マリオのモーションを流用したために起こったものと思われる。

クロム

  • SP弱攻撃の出始めに右肩がねじ曲がる。
  • SPパックマンの上必殺ワザなどにより尻餅状態になると、本来行わないはずの逆手持ちモーションでファルシオンを携える。
  • SP上必殺ワザを使用してから8F目に攻撃を受けて中断されると、攻撃時の剣が光るエフェクトが出続ける。何かワザを繰り出すと元に戻る。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP最後の切りふだのスタンバイ状態になった時、空中で横移動しながら横必殺ワザを行った直後に最後の切りふだを発動させると、最後の切りふだを行いながら横方向へ移動していく。
  • SPクロムの勝利ファンファーレは、原作『ファイアーエムブレム 覚醒』になぞらえた「「Ⅰ」~為」ではなく、「ファイアーエムブレムのテーマ」となっている。これが意図的な物かは不明だが、元となったファイターのロイの物と同じものに設定されたまま変更し忘れたという見方がある。ちなみに、ダッシュファイターと元のファイターで勝利ファンファーレが異なる者は、ダークサムスとブラックピットがいる。
    • Ver.3.0.0で、「「Ⅰ」~為」に変更された。

Mr.ゲーム&ウォッチ

  • SPステップ動作が終わると同時(前方ステップの場合18F目)に下必殺ワザを行うと、バケツを構えたまま左右に移動できるようになる。弾を吸収すると再び動けなくなる。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP上空中攻撃を傾斜した地面の上で使用した時、ステージの中央に再配置されることがある。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP下必殺ワザでバケツを出したと同時に着地した際、横に慣性が乗って進んでしまう。
    • Ver.3.0.0で修正。
  • SP最後の切りふだでつかんだ相手が、痺れ状態になる攻撃にヒットすると、その場にフリーズし、最後の切りふだの終了と同時に即撃墜される。

メタナイト

  • SP前空中攻撃1・2段目の終わり際に右腕が捻じ曲がる。

ワリオ

  • SPすり抜け床の端などから横必殺ワザを使用し、バイクに乗った瞬間に向きを変えて落下した場合、空中に飛び出ているにもかかわらず自由に向きを変えられるようになる。

フシギソウ

  • SP崖に背を向けた状態で上必殺ワザを空中ダッシュで使用して崖にぶら下がると、本来とは逆向きの状態でぶら下がる。
    • Ver.3.0.0で修正。

リザードン

  • SP下空中攻撃の着地硬直のモーションでリザードンの舌が額から突き出ている。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SPVer.4.0.0以降で発生。上スマッシュ攻撃1段目のダメージが0%になることがある(ノックバックは発生)。Ver.4.0.0ではリザードンにバランス調整が入り、上スマッシュ攻撃は1段目が連続ヒットしやすくするための調整がされたが、持続9F目の最先端部分のダメージが0%に誤設定されたことが原因。
    • Ver.6.0.0で修正。

ディディーコング

  • SP通常空中攻撃中に左肩が捻じ曲がる。

リュカ

  • SP神殿最下部の台の右側からヒモヘビを長めに伸ばした状態でワイヤー復帰を行い、崖にぶら下がった状態でリュカの体が台下側の尖っている部分を越えた瞬間にガケつかまりへ移行すると、リュカの体が何故か台の左側へ移動し、空中でガケつかまりを行う。

ソニック

  • SP通常必殺ワザが地面に当たってバウンドしている間にリドリーの横必殺ワザで掴まれると、ソニックが異常に離れた位置にワープし、そこからリドリーの手元に高速移動する。離れ具合はステージによって異なり、プププランド GBフラットゾーンXといったファイターが2Dで描写されるステージではソニックがバーストラインを超えてミスになる程離れる。
  • SP下必殺ワザで崖から滑り落ちた時、次の横必殺ワザ・下必殺ワザをジャンプでキャンセルできなくなる。
    • Ver.3.0.0で修正。

デデデ

  • SPデデデ2体とサムスがいる状況で、デデデ1が通常必殺ワザでサムスのチャージショットを吸い込み、吐いたショットをデデデ2が吸い込むと、デデデ2の背中からショットが吐き出される。
  • SP通常必殺ワザで対戦相手とボムへいを同時に飲み込むと、デデデの顔がくらい状態で固定される。アピール中・最後の切りふだ発動中だけはもとに戻る。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP通常必殺ワザでゼロスーツサムスの最大溜めパラライザーを吸い込むと、吐き出される弾が溜め無しのものになってしまう。
    • Ver.3.0.0で修正。
  • SP横必殺ワザでゴルドーを発射したあと上必殺ワザを使うと、通常よりも大きく横に移動する。
    • Ver.3.0.0で修正。
  • SP空中で下必殺ワザを使用したとき、ハンマーが正しく表示されない。
    • Ver.3.0.0で修正。

ピクミン&オリマー

  • SPVer.2.0.0以降で発生。全てのスマッシュ攻撃で、ホールドによる補正が全くかからなくなる。
    • Ver.3.0.0で修正。
  • SPスピリットを装備している時、ピクミンを武器のように使う攻撃(前空中攻撃など)でオリマーとピクミンで二重に攻撃力の補正がかかっており、ダメージとふっとばし力が異様に上昇する。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP横スマッシュ攻撃を反射されたピクミンをガードすると、判定の所有権が正しく処理されずオリマーに攻撃がヒットしてしまう。
    • Ver.3.1.0で修正。

むらびと

  • SPトレーニングモードでマリオUワールドを選び、時間の流れをスローにする。トッテンが現れたら、トッテンに対し「つかみ+下投げ+ポーズ」を押すと、ポーズ画面なのにむらびとが下投げをし、トッテンが消滅する。この状態で相手を投げるとキャラがくっつく。
    • 現在は修正済み(修正バージョン不明)

ロックマン

  • SP地上で「ロックバスター」を3発撃った直後、特定のタイミングで小ジャンプと同時に必殺ワザやアイテム投げを入力するとロックバスターの後隙がキャンセルされる。
    • Ver.2.0.0で修正。

Wii Fit トレーナー

  • SP横必殺ワザでヘディングしたあと、通常必殺ワザまたは下必殺ワザ中に着地してワザをキャンセルすると、一定時間横必殺ワザを出せなくなる。
    • Ver.11.0.0で修正。
  • SPVer.11.0.0で発生。上記の不具合修正の弊害により、ヘディング時の専用着地隙(9F)が発生せず、着地隙が大着地時の4Fになる不具合が発生するようになった。
    これによりヘディングが強力なコンボパーツに変貌し、ヘディングを組み合わせた即死コンボが考案されていた。

パルテナ

  • SP一部の相手と密着している状態で振り向きつかみを行うと、スカートが捲れ上がる。
    • 現在は修正済み(修正バージョン不明)
  • SP上必殺ワザで通常よりもはるかに長い距離をワープすることがある。
    • Ver.3.0.0で修正。

ルフレ

  • SP激辛カレーライスを取得すると、魔導書の表紙が高速で切り替わり続ける。激辛カレーライスの効果が終わっても表紙は切り替わり続け、何かしらの魔導書を使うワザを出すと戻る。
    • Ver.3.0.0で修正。

シュルク

クッパJr.

  • SP横必殺ワザでスピンを開始してから特定のフレームに着地した際に攻撃判定が発生しなくなる。
    • Ver.3.1.0で修正。

ダックハント

  • SP下必殺ワザでガンマンの弾が敵を貫通することがある。
    • Ver.3.0.0で修正。

ケン

  • SP上必殺ワザ(強)を使用してから5F目に泳げる水に着水して中断されると炎のエフェクトが腕に残り続ける。もう一度上必殺ワザを使用すると解除される。
  • SP最後の切りふだの「疾風迅雷脚」では、全身アーマー状態の相手を怯ませられない(アーマー無効化の効果が付けられていない)。なお、「疾風迅雷脚」は初撃の電撃エフェクトで相手を怯ませられなくてもヒット6の膝蹴りまで攻撃を行い、それまでに攻撃が当たればフィニッシュに移行する仕様なので、他の相手を巻き込むことはできる。
    • 初撃の攻撃判定は広いため、部分アーマーではこの現象は発生しない。
    • 一定以下のダメージを無効化するストーン状態中のカービィも同様に怯ませられない。
    • クッパのひるみにくい体の場合は、耐えられるリアクション値が低いので攻撃は正常に当たる。

クラウド

ベヨネッタ

  • SPスマッシュ攻撃が相殺されると同時にワザがヒットすると、ベヨネッタのふっとび挙動がおかしくなる。
    • Ver.3.0.0で修正。

インクリング

  • SP横必殺ワザでインクを塗った床の上で他のファイターが特定のワザを使用すると、そのワザを使用中の重力やブレーキ力がなくなる。以下はその一例。
    • デデデの上必殺ワザやシュルクの横必殺ワザを使用すると、上昇中の重力がなくなり落下動作に移行するまで上昇し続ける。
    • ピーチやデイジーの横必殺ワザでインクの揺られた床に着地すると、ブレーキがかからず滑っていく。
    • Ver.2.0.0で修正。

キングクルール

  • SP通常必殺ワザで吸い込み待機しているときに特定の位置でフォックスのリフレクターを受けると、クルールが操作不能になる。
    • Ver.3.0.0で修正。

しずえ

[icon] この節の加筆が望まれています。
主に: 横Bワイヤー、テレポート復帰の詳細
  • SPしずえ同士で、取得直後に自動で使用するタイプのアイテムを同時に横必殺ワザ「つりざお」で引っ掛けると、アイテムを掴んだプレイヤーが意図せぬ動作を起こす。アシストフィギュアの場合、掴んだプレイヤーが同一のアシストフィギュアを無限に呼び出し続ける。通称「しずえインフィニティ」。
    本来アシストフィギュアは同じ種類のものは同時には呼び出せず、3つ以上出現しないため、更なる異常動作を誘発してしまう。ファイターが非表示になる、シルエットのないアシストフィギュアのアイテムがしずえの手に表示されっぱなしになるなど。
    ワープスターの場合、掴んだプレイヤーがワープスターに乗って上を向いた状態でその場にとどまり、一切の操作を受け付けなくなる。また、ダメージを全く喰らわない状態になっており、ステージの外に押し出されてもミスにならない。
  • SP特定の位置から横必殺ワザ「つりざお」でワイヤー復帰すると、崖に掴まず即座にステージに戻り立つことができる。
    • Ver.2.0.0で修正。

ガオガエン

  • SP下必殺ワザの受付中に背後から攻撃を受けると、反撃時のエフェクトが発生しなくなる。
    • Ver.2.0.0で修正。

ジョーカー

  • SPチーム乱闘で、味方がファイターを入れ替える必殺ワザを使用すると、ジョーカーの反逆ゲージが溜まる。恐らくチェンジ先のファイターに蓄積ダメージを増やすという処理がなされているのが原因。反逆ゲージには味方がダメージを受けるとゲージが増加するという仕様がある。
    ポケモントレーナーとホムラ/ヒカリでこの現象が確認されており、味方にハンデダメージを設定し、味方がダメージを受けた後に下必殺ワザでチェンジすると、味方に設定したハンデダメージの分だけジョーカーの反逆ゲージが溜まる。この現象は一度でもダメージを受けていれば、味方がミスするまで発生させることができる。
    ポケモントレーナーは上記の条件が無くても発生できたため、反逆ゲージを溜めるのが容易だった。

バンジョー&カズーイ

  • SP崖のぼりジャンプ中にパルテナの横必殺ワザをヒットさせると、カズーイの首が一瞬だけ異常に長く伸びる。

テリー

  • SP超必殺ワザ「バスターウルフ」を相手にヒットさせた時、まれに、テリーと相手がフリーズしその場から動けなくなる。「バスターウルフ」はヒットすると追加攻撃が終わるまで両者無敵になるため、この現象が発生すると試合続行が不可能になる。

Mii 格闘タイプ

  • SP横必殺ワザ2で女性ファイターとともに落下すると、格闘Miiのストックが2つ失われる。これは性別によってことなるモーションが割り当てられているためで、カラーバリエーションによって性別が変化するルフレやカムイなどでも女性カラーであれば発生する。ただし、元より男性モーションが割り当てられているサムスなどでは発生しない。
    • Ver.3.0.0で修正。
  • 横必殺ワザ3のスープレックスをサンドバッグくんにスレスレで当てないようにすると、ぬるりによって押し出され異様なほどに滑る。

Mii 剣術タイプ

  • SP体力制乱闘において、最後の切りふだで相手を倒すと相手が空中でフリーズすることがある。
    • Ver.2.0.0で修正。

ステージ

特定のステージでのみ発生する現象。なお、その現象を発生させることができるファイターが極少数に限られるのであれば、#ファイターに記述する。

ポケモンスタジアム

  • SP地形がほのおからノーマルにもどる際に、転がるタイプのスマッシュボールが中央にもどって来ると炎の地形と同じように地面に埋まってしまう。

子犬がいるリビング

  • SPハンバーガーなどのグッズが落下している最中に、ネスの「PKスターストーム」など発動者以外が動ける最後の切りふだを発動し、空中のグッズにぶつかると、切りふだ終了後にグッズの中に入りこめるようになる。

アイテム

特定のアイテムでのみ発生する現象。なお、その現象を発生させることができるファイターが極少数に限られるのであれば、#ファイターに記述する。

アシストフィギュア

  • SP戦場などのすり抜け床(下段)に「アイテム引き寄せ」スキルを持ったファイターを配置すると、引き寄せられたアイテムが無限にはね続ける。この時、アシストフィギュアを跳ねさせるとアシストフィギュアのシルエットが少しずつ上昇していく。

リン

  • SPリンが攻撃する直前の一瞬だけ影が消えてしまう。

リオレウス

  • SPマリオギャラクシーでリオレウスが地面をすり抜けて、地中に入り込んでしまうことがある。このときリオレウスは高度を上げて攻撃を行わず少しずつ降下していく。

ゲームプレイ

  • SPミスになって復活する際、1人でもステージの中央から外れた位置で復活することがある。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP1on1の最後のストック撃墜演出時、演出に入っていない方のファイターが同時に攻撃を食らっていてかつ地上にいる場合、そのファイターのふっとび方がおかしくなる。
    ふっとびの上成分が消え、地面を横に滑った後ダウン状態になる。このダウンは受け身が取れない。ダウンする前に崖に到達すると、崖端から本来の角度でふっとび始める。
  • SP体力制乱闘および体力制スピリッツバトル勝利時の「GAME SET」「VICTORY」コールのタイミングが不自然に早い。体力が尽きたファイターのやられボイスよりも先にコールされる。

ゲームモード

トレーニング

[icon] この節の加筆が望まれています。
  • SP「固定ダメージ」が投げに対して正しく機能していない。
    • 更新データのVer.1.1.0で修正。
  • SPスピードが「ZL入力で1コマ」でカメラ位置「アップ」「もっとアップ」にした際の不具合。
    • 更新データのVer.1.1.0で修正。
  • SPドラキュラ城で無敵表示が正しく行われない。
    • 更新データのVer.1.1.0で修正。

コレクション

  • SPサウンドテストで「一曲リピート」のとき、楽曲の進行度を示すバーがループせず、最後で止まることがある。Rボタンで早送りをすると発生しやすい。音楽は問題なく流れ続ける。
  • SPオレ曲セレクトの各ステージの設定画面最下部にある「もとにもどす」の表記が不規則に乱れる。オレ曲セレクトを長時間設定していると発生しやすい。
  • SPカウント集の勝ちあがり乱闘関連の各項に2人プレイによるデータが記録されない。

スピリッツ

  • SPバトル後の解放射撃のガードサークルの当たり判定が不正確。サークルの頭側の端に見えない判定があり、逆に尾側の端には当たり判定がない。
  • SPもちこみアイテムのチャージ切りふだ妨害が護衛のチャージを妨害できない。また、護衛しかチャージ切りふだを使用しないバトルでもチャージ切りふだ妨害を無意味に使用できてしまう。
  • SP相手がキルソードを持参するバトルで対策おまかせ機能を使用すると、相手に武器攻撃を使用するファイターが1人もいなくても「武器耐性強化」のサポーターが選ばれる。「武器耐性強化」はキルソードによるダメージを軽減できないスキルである。
  • SPスピリッツ>手もち>セット作りにおいて、サポーターを2個以上装備した保存済みセットからサポーターを全て外してから別のサポーターを0~1個装備して「ためす」を使用すると、外したサポーターの一部が装備された状態に戻る。
  • SPスピリッツ>手もち>セット作りにおいて、作成済みセットの構成を変更して保存すると上書き保存ではなく新規保存になる。「ためす」を複数回使用すると発生しやすい。
  • SPスピリッツ>手もち>名鑑>アイテム>台座において、実際には呼び出せないスピリット(他の台座から呼び出せるスピリット)が「呼び出せるスピリット」として表示される。
  • SPスピリッツ>手もち>帰すにおいて、スピリットのステータスのLvの「L」が文字化けする。

オンライン

  • SP「だれかと」でプレイする時、カラーを変えても稀にデフォルトカラーになることがある。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP「専用部屋」でプレイする時、稀に選択したファイターではなくマリオでスタートすることがある。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP「だれかと」のチーム乱闘において、まれに1VS3になる。この現象が発生した場合世界戦闘力の変動はない。
  • SPVer.5.0.0より発生。「だれかと」で、試合後に自分が再戦を選択して相手が対戦を抜けた場合、その次に来た対戦相手の使用ファイターが表示される。
  • SP「トーナメント」でプレイする時、カラーを変えても稀にデフォルトカラーになることがある。1戦目に限らず、2戦目以降でも発生しうる。そのトーナメント中の全ての試合でデフォルトカラーになるわけではない。リザルト後のトーナメント表での勝利表示では選んだカラーで表示される。

誤植

  • SPサウンドテストの、ZUNTATAの新規アレンジ曲で、編曲担当に(ZUNTATA)表記が無かった。
    • Ver.1.2.0で修正。
  • SPスマちしき」のドクターマリオの解説内にあった下空中攻撃のワザ名表記が、前作の下空中攻撃「ドリルキック」になっていた。本作では新規のワザに変更されており、公式攻略本に記載された名称も「全力メテオキック」に変わっている。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SP『MOTHER』シリーズの音楽「Bein' Friends」の曲名が、「Bein' Friend」になっていた。
    • Ver.2.0.0で修正。
  • SPスピリッツボードのイベント「メトロイド オモロイド」(2019/6/28 15:00~2019/7/1 15:00)のイベントボーナスが、スピリッツポイントではなくゴールドになっていた。
  • SP「スピリッツ名鑑」で、Wii用ソフト『キキトリック』出典のスピリッツ「ノイズ君」が、3DS初出のシリーズ出典の位置に配置されている。並び順は出典タイトルの発売日に準じており、他作品と混同したわけではないものと思われる。
  • SPスマちしき」のピクミン&オリマーの解説「ピクミン&アルフの初登場作品」の項目において、左側に表示されているピクミン&アルフのカラーが、本来の5Pカラー(青)ではなく6Pカラー(緑)になっている。
  • SP 『餓狼伝説2』出典の音楽「タイ南部の伝えたい新しい詩」の曲名が、「タイ南部伝えたい新しい詩」になっている。

詳細が不明 / 検証が求められている現象

発生条件がシビアなもの

  • SPアドベンチャー」においてピクミン&アルフに後投げを喰らって特に強いふっとばしを受けたオリマーがふっとびエフェクトを出しながら、空中でふっとびの勢いがなくなった状態でふっとび状態のまま浮遊して、左右入力で空中移動のように動かせる状態になる。

信憑性に欠けるもの

  • SPパックンフラワーで「オールスター組み手」をプレイすると、セーブデータ破損の現象が発生する可能性があるとの情報が拡散された[1][2]。しかし、実際にこのバグが発生した映像などがなく、また任天堂もこのバグを確認することはできなかった[3]。これについてはゲーム側ではなく、粗悪品のmicroSDカードが原因で発生しているのではないかいう意見があり、粗悪品を使用してデータが破損したという報告がある[4]

脚注