【編集に関するおしらせ】編集に参加する際には、大乱闘スマッシュブラザーズWiki:編集ガイドライン‎をご確認ください。

【編集に関するおしらせ】ファイターページなどの編集後に一部のセクションが正常に表示されない場合は、アドレスに「?action=purge」を付けてアクセスし、ページをパージすることで改善できます。詳しくは一部のセクションが表示されない場合の改善方法をご確認ください。

パックンフラワー (SP)

提供: 大乱闘スマッシュブラザーズWiki
移動先: 案内検索
曖昧さ回避 この項目では、『スマブラSP』のファイターとしてのパックンフラワーについて説明しています。このキャラクターの原作での活躍、アクションの元ネタなどについては「パックンフラワー」をご覧ください。
パックンフラワー
カラバリ SP パックンフラワー 01.png
シンボル スーパーマリオブラザーズ.png
出典マリオシリーズ
種類追加コンテンツ
参戦ナンバー70

パックンフラワー(Piranha Plants)は、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』に登場するファイター。参戦ナンバーは70。

2018年11月1日に放送された『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL Direct 2018.11.1』で、早期購入特典の追加コンテンツとして参戦することが発表された。2019年1月30日から早期購入者向けに配信が開始され、2月1日からは有料販売が開始された。

アドベンチャーモードでの出現条件[編集]

  • アドベンチャー」では、ファイターを10体以上解放した時点で使用可能になる。

ファイター性能[編集]

多数のマリオシリーズに登場するあのお邪魔キャラがまさかの参戦。ひとクセもふたクセもあるアクの強いワザの数々が個性的。

高い威力を持ち、独特な軌道で相手の行動を制限できる通常必殺ワザ、ノーリアクションながら直撃すれば凄まじいダメージを叩き出す横必殺ワザ、復帰としてはやや直線的だが距離が長く攻撃判定も持った上必殺ワザ、驚きのリーチを持つ下必殺ワザなど、適切に扱えれば他のファイターにはなかなか真似のできない強みを持ったワザが揃う。また弱攻撃が最速クラスながら百裂を持つ、横強攻撃が追加攻撃を任意で出せる2段攻撃になっている、といった地味なところにも個性が光る。威力の高い飛び道具やリーチとパワーを兼ね備えたワザを持ち、自らの復帰力も高いため崖外への攻めを得意とする。植木鉢(色変えで土管にすることも可能)のおかげかガオガエンと同等の体重を持ち、復帰力も相まって中々やられにくい。

主な難点は立ち回りの弱さ。尖ったワザが多い反面、2種の飛び道具のクセの強さや空中ワザの着地硬直の重さなどから普段の牽制に工夫を要し、機動力にもこれと言って目立った部分がない。浮かせたり崖外に出したりした相手への攻めは得意だが、自分が劣勢に追い込まれると落下の速さや暴れ択の少なさで脆さが出てしまう一面も。

乱闘ではクセの強さをごまかしやすくなり豊富な撃墜手段をぶつけていける反面、特にアイテムありでは機動力の低さや飛び道具耐性の弱さが響く場面も多くなる。1on1でも多人数戦でも容易には扱いきれないクセ者ファイターである。


  • 長所
    • 弱攻撃の発生が非常に早く、威力も高めと性能が良い。また攻撃ボタンを押しっぱなしにしておくだけで、1段目を高速で連打するので置きにも向いている。
    • 上強攻撃や横スマッシュ攻撃など、頭に無敵判定を持つワザが多く、打ち合いにわりと強い。
    • 上スマッシュ攻撃の発生が早めで前後に攻撃判定があり、2段目のふっとばし力が強く優秀。
    • 下空中攻撃はメテオワザの割に発生が早め。復帰距離も長いので深追いし過ぎなければ自滅の心配が少ない。
    • 通常必殺ワザ「シューリンガン」や横必殺ワザ「ポイズンブレス」による迎撃や崖際の攻防が強い。
      • どちらも判定が長く残り、ダメージが非常に大きい。相打ちでもリターン勝ちできる場面が多く、近距離ファイターにとって驚異となる。
      • 性質上、特に相手を崖に追い詰めた時に機能しやすい。単に「シューリンガン」を崖外に投げるだけでも強力かつローリスクな復帰阻止が狙える。
    • 上必殺ワザ「リーフローター」の上昇量が高く、横方向にも大きく移動ができるので復帰しやすい。このお陰で復帰阻止も仕掛けやすい。
    • 『スマブラ』シリーズ史上、直接攻撃の中で最長リーチの下必殺ワザ「ロングレンジパックン」を持つ。ワザを発動した際に首を引っ込めて溜めるモーションが入るが、その動作途中にアーマーがあり相手の牽制や飛び道具を無理矢理突き抜けて攻撃できることも。
    • 頭部に無敵が付いている上スマッシュ攻撃や、真上に鉄球を浮かばせるシューリンガンのおかげで対空への性能が非常に高く、空中から攻めてくる相手には滅法強い。
    • 横必殺ワザや下必殺ワザでシールドを削りやすい。ガードが多めの相手なら、シールドブレイクを狙えることも。
    • 落下速度が速く、縦方向へ機敏に動けるので上空への追撃が得意。
    • それぞれに強みのある各種スマッシュ攻撃、高%の相手への単発撃墜を望める上投げ・通常必殺ワザ・下必殺ワザ、そして崖外への攻めの強さと撃墜手段はかなり豊富。
    • 体重が重めで、通常必殺ワザを使った緩和や上必殺ワザの復帰距離も相まって粘り強く戦える。


  • 短所
    • 機動力がそこまで良くない。走行速度は平凡だが、歩行や空中横移動力は劣悪。落下速度も速いため、空中制動はクセが強い。
    • 空中攻撃の着地硬直が全体的に大きい。
      • また地上ワザは弱攻撃・強攻撃ともにリーチが平凡で、地上・空中ともにあまり気軽に振り回せない。
      • これらの特徴ゆえコンボ性能もやや乏しい。威力の高い各種飛び道具を上手く当てていかないと、立ち回りにおけるダメージを稼ぎづらい。
    • 飛び道具は迎撃ワザとしては優秀だが、純粋な牽制ワザとして見た場合は連射が利かなかったり射程の長さに癖があるので遠距離戦は不得意。
      • 相手がより弾速や連射性に優れた飛び道具を持っていたり、反射ワザを持っている場合は不利な接近戦を仕掛ける必要も出てくるので苦戦を強いられる。
      • 「シューリンガン」は全体動作が大きく、「ポイズンブレス」は設置ワザに近い飛び道具。どちらも比較的回避が容易であり、ある程度相手を追い詰めた状況でないと十分に機能しない。
        空中機動力の乏しさもあって飛び道具から逃げるように立ち回られると追いかけづらく、飛び道具持ちにしては相手の待ち行動を崩しにくいのが難点。
    • 上必殺ワザは復帰距離は長いものの左右にしか攻撃判定がなく、復帰阻止耐性が乏しい。崖つかみ移行時に崖上に頭が出やすいので、その瞬間も狙われやすい。
    • 空中ワザの発生が遅め。空中での暴れワザの乏しさと落下速度の速さ、空中横移動の遅さゆえコンボから抜けづらい。

運動技能[編集]

ジャンプ回数 2
カベジャンプ ×
カベ張りつき ×
しゃがみ歩き ×
各種運動性能の詳細についてはカテゴリ:パラメータの各ページを参照のこと。
他にもアクションから各種ページにてより詳しくご覧いただけます。

更新履歴[編集]

ワザ[編集]

アピール[編集]

  • 上アピール
    口をパクパクさせながら両葉をコマ送りのようにパタパタさせ、茎を上下に伸び縮みさせる。『スーパーマリオブラザーズ』でのアニメーションの再現。原作でマリオたちプレイヤーキャラがワープ土管から出る効果音付き。
  • 横アピール
    向きを変えながら4回噛み付く。よだれが飛び散る。
  • 下アピール
    上を向いて高速回転した後、口を開いて斜め上を向くポーズ。
上アピール 横アピール 下アピール
パックンフラワー (SP) 上アピール.gif パックンフラワー (SP) 横アピール.gif パックンフラワー (SP) 下アピール.gif


待機モーション[編集]

  • 素早く宙を2回噛む。
  • 葉っぱと頭を伏せ、唇を匂うように震わせる。『スーパーマリオ64』のパックンフラワーが眠っている時のモーションに似ている。
パックンフラワー (SP) 待機モーション (1).gif パックンフラワー (SP) 待機モーション (2).gif


登場演出[編集]

パックンフラワー (SP) 登場演出.gif

植木鉢/土管から茎を上に伸ばして登場。原作でマリオたちプレイヤーキャラがワープ土管から出る効果音付き。

勝利演出[編集]

  • 勝利ファンファーレ:『スーパーマリオブラザーズ』ステージクリアBGM(エレキギターアレンジ)
    • ポーズ:十字ボタン←
      歯を食いしばってから2回噛みつき、最後に力強く噛みつく。その後に緩んだ笑顔になる。
    • ポーズ:十字ボタン↑
      マリオが植木鉢/土管を踏もうとした所で飛び出て2連続で噛み付き、ふっ飛ばす。パックンフラワーはご満悦と笑顔を見せる。
    • ポーズ:十字ボタン→
      誰もいない……と思いきや、上から飛び出して驚かせる。
勝利演出・左 勝利演出・上 勝利演出・右
パックンフラワー (SP) 勝利演出・左.gif パックンフラワー (SP) 勝利演出・上.gif パックンフラワー (SP) 勝利演出・右.gif

リザルト画面の拍手[編集]

スマブラSP 拍手 (DLC1).gif

両葉を叩いて拍手を送る。

カラーバリエーション[編集]

カラーによって容器が異なり、奇数カラーは植木鉢、偶数カラーは土管になる。

頭アイコン SP パックンフラワー 01.png 植木鉢/赤 容器は『スーパーマリオ 3Dワールド』の茶色い植木鉢
頭アイコン SP パックンフラワー 02.png 土管/緑 『スーパーマリオブラザーズ』の頃の配色。容器はお馴染みの緑色の土管。
頭アイコン SP パックンフラワー 03.png 植木鉢/黄色 『スーパープリンセスピーチ』に登場するパックンフラワー・喜に似た配色。
頭アイコン SP パックンフラワー 04.png 土管/ピンク 『スーパーマリオ 3Dワールド』に登場するのびのびパックンに似た配色。
頭アイコン SP パックンフラワー 05.png 植木鉢/黒 『スーパーマリオ 3Dランド』に登場するインクパックンに似た配色。
頭アイコン SP パックンフラワー 06.png 土管/白 『New スーパーマリオブラザーズ2』に登場するほねパックンに似た配色。
頭アイコン SP パックンフラワー 07.png 植木鉢/紫 『スーパーマリオギャラクシー』に登場するトゲトゲパックンに似た配色。
頭アイコン SP パックンフラワー 08.png 土管/水色 『スーパーマリオブラザーズ』の地下ステージで青色に変化するのが元ネタ。



戦術指南[編集]

[icon] この節の加筆が望まれています。

空中攻撃の発生が遅い上に着地隙が大きく、また機動力もあまり良くないため、自分から積極的に攻め込むような戦い方は不得手。基本的に「シューリンガン」を主軸に中距離戦を維持しつつ、相手の不意の隙を確実に捉える状況判断力と、その好機をじっと待ち続ける忍耐力が求められる。

パックン自体は各必殺ワザの性質上、中距離の間合いを得意とするが、遠距離での撃ち合いに発展すると一転して苦戦を強いられる。「シューリンガン」で壁を作りながら接近する、アーマー効果のある「ロングレンジパックン」で遠方から強引に狙い撃ちするなどして、相手の体勢を崩さなければならない。

また冒頭の短所のこともあり、スピードで攻め立てるファイターが相手だと非常に分が悪い。ラッシュ性能の高いファイターに関しては一度ペースを握られると盛り返せないことも多い。無闇にこちらから仕掛けると最悪返り討ちにされる恐れもあるため、「シューリンガン」を浮かばせて待ちに徹するのもひとつの選択肢である。

空中戦は今ひとつ得意ではないものの、地上で出せる攻撃は優秀なものが一通り揃っている。特に発生の速い弱攻撃、飛び込み性能と持続に優れるダッシュ攻撃、1段目の隙が小さくヒット確認も容易な横強攻撃などは、接近戦の要となる。また上スマッシュ攻撃は威力はもちろん、頭部に長い無敵も付いており、対空ワザとして申し分無い性能を誇る。空中攻撃で飛び込んでくる相手に強烈な反撃をお見舞い出来るので、相手の下を取ったら積極的に狙うのもアリ。

上スマッシュ攻撃の他にも、パックンは対空性能の高いワザを豊富に持っている。特に「ロングレンジパックン」は、普通ならまず攻撃が届かない上空に逃げる相手を容易く仕留めることが可能で、不意打ちとしても非常に強力。これは他のファイターには無い、パックンの大きな個性のひとつである。狙いを定めるのは難しいが、それに見合ったリターンが見込める。

主な撃墜手段[編集]

撃墜手段自体は比較的豊富だが、いずれも連射が効かない。ここ一番という場面で正確に狙う必要がある。

  • 横スマッシュ攻撃
    • 頭部に無敵判定を持つため、並な攻撃なら一方的に潰すことが可能。リーチが絶妙で、気持ちキャラ一人分ほど距離が空いた時に振るとクリーンヒットしやすい。
    • 弱攻撃2によるダウン連から、確定で繋がる。ニュートラル空中攻撃など、低めに飛ばすワザをヒットさせたら狙ってみるのも良いだろう。
  • 上スマッシュ攻撃
    • 単体で見ればなかなか凶悪な性能のワザ。ジリ貧に陥りやすいパックンにとっては比較的当てやすい部類の大技。
    • 相手の蓄積ダメージが大きい時、ニュートラル空中攻撃で相手を巻き込みながら着地すると、そのまま上スマッシュ攻撃が繋がりやすい。
  • 下スマッシュ攻撃
    • スマッシュ攻撃の中では発生が速く、吹っ飛ばし力も並程度にはある。
    • 上スマッシュ攻撃同様、ニュートラル空中攻撃の途中着地から繋がる。上スマッシュ攻撃よりも判定が横に広いので、あちらよりは比較的安定する。
  • 上空中攻撃
    • 軽めのモーションだが、手負いの相手なら撃墜が出来る。ほぼ真上にしか攻撃出来ないので、基本的には対空ワザとして使うことになる。
    • 相手の崖上がりジャンプなどに合わせれば比較的当てやすい。ただし状況によっては「シューリンガン」を浮かばせた方が良いことも。
  • 後空中攻撃
    • 威力は高いものの横方向のリーチが短く、当てるのがやや難しい。地上の相手を狙う時は急降下などを駆使しよう。
    • 場外で当てれば早期撃墜が見込めるが、ワザ自体の硬直が約1秒と非常に長い。落下速度の速さが災いし、うっかり崖下で出すと自滅する可能性が高く危険。
  • 上投げ
    • 戦場や終点なら場所を選ばずに撃墜が出来る有難い投げワザ。おおむね150%ほどの蓄積が必要だが、「ポイズンブレス」や弱攻撃でジワジワ攻め立てているうちに撃墜圏内に達していることが多い。
    • 相手の体重やお互いの蓄積ダメージをもとに、おおよその撃墜ラインは意識しておきたい。
  • シューリンガン
    • 蓄積から撃墜まで、試合を通して重宝する優秀な飛び道具。真上から攻めて来る相手に関しては、これひとつで無力化出来てしまう。ただし反射には注意。
    • ただ浮かばせているだけの状態でも、当たればそれなりの吹っ飛ばせる。ダメージと位置によってはそのまま撃墜出来ることも。
    • 山なりに飛んで落ちるという性質上、特に下から復帰してくる相手に対してはほぼノーリスクで復帰阻止が可能。相手を場外に出したら、とりあえず飛ばしてみるのも良い。
  • ロングレンジパックン
    • 並なファイターではまず届かない間合いから直接攻撃が可能。伸びた距離に比例して威力が上がるので、遠くにいる相手も積極的に狙いたい。
    • 復帰すると見せかけて台上の相手に奇襲する、上空に逃げる相手を狙い撃ちする、小技でコンボを仕掛けてくる相手にカウンターとして使うなど、活躍の場面は幅広い。

テクニック[編集]

[icon] この節の加筆が望まれています。

コンボ[編集]

  • 下投げ → 空前 or 空N
    • 下投げからのコンボとしては最も安定する。下投げを内側にずらされると空前がカス当たりになり、外側にずらされると空Nを当てにくいので注意。
  • 下投げ → 空上
    • 空上から更に追撃を狙うコンボ。ただし空上の攻撃範囲が狭いので非常に安定しない。大柄なファイター相手には狙ってみる価値アリ。
  • 上強(×n) → 空上
    • ふっとばし力とベクトルの関係で、上強自体のお手玉性能は低い。あまり欲張らずに、空上に繋げよう。
  • 下強 → 空前
    • 下強の硬直が少し長い上に、リターン自体もあまり大きくないので、コンボとしては存在感が薄い。
  • 空上(対地) → NB → 各種空中攻撃
    • 地上の相手を空上で打ち上げ、その直後に浮かばせたシューリンガンをぶつけるコンボ。火力は高いものの、始動となる対地空上がかなりシビア。NBの後は空前か空Nが安定する。
    • やはり難易度が高いが、NBの後に空上を当てれば、再度NBが繋がる。なお、2回目のNBを当てるにはジャンプが必要。
  • 空N(最終段前に着地) → 弱 or 横強 or 上スマッシュ or 下スマッシュ
    • 相手を空Nで巻き込みながら着地し、あえて吹っ飛ばさずに次のワザに繋ぐコンボ。手負いの相手には、上スマッシュと下スマッシュも繋がるようになるので撃墜のチャンス。
  • 弱3 → (ダッシュ) → 弱1・弱2 → 横スマッシュ
    • 低〜中ダメージ帯で狙えるダウン連。その場受け身を取られても、弱1連射を置いておけば再びヒットする(=もう一度ダウン連のチャンスを作れる)ので、低リスクながら旨味が大きい。

パックンフラワー対策[編集]

[icon] この節の加筆が望まれています。

オススメスキル[編集]

[icon] この節の加筆が望まれています。

1人用ゲームモード攻略[編集]

勝ちあがり乱闘[編集]

花の新人王
ROUND 1 頭アイコン SP インクリング 01.png頭アイコン SP インクリング 02.png頭アイコン SP インクリング 03.png頭アイコン SP インクリング 04.png頭アイコン SP インクリング 05.png頭アイコン SP インクリング 06.png頭アイコン SP インクリング 07.png頭アイコン SP インクリング 08.png ※3体ずつ登場
軍団戦 タチウオパーキング(戦場化) Splattack!
ROUND 2 頭アイコン SP リドリー 01.png頭アイコン SP ダークサムス 01.png
通常戦 ノルフェア vs. リドリー
ROUND 3 頭アイコン SP シモン 01.png頭アイコン SP リヒター 01.png
通常戦 ドラキュラ城 Vampire Killer
ROUND 4 頭アイコン SP キングクルール 01.png頭アイコン SP クロム 01.png
バトルロイヤル 海賊船 THE PIRATE SHIP
ROUND 5 頭アイコン SP しずえ 01.png頭アイコン SP デイジー 01.png
通常戦 すま村 ツアー(とびだせ どうぶつの森)
ROUND 6 頭アイコン SP ガオガエン 01.png 頭アイコン SP ケン 01.png
バトルロイヤル 特設リング 頂上決戦!
BONUS GAME
BOSS リオレウス (SP) アイコン.png
ボス戦 遺跡平原 咆哮/リオレウス
元ネタ・備考[編集]
  • 『スマブラSP』で初参戦したファイター達と戦う。ボスのリオレウスも初登場のボスキャラ。タイトルも「華」と「花」をかけたネーミングである。
  • ROUND 4とROUND 6はバトルロイヤルとなっている。前者は登場キャラクターの性質(ヒーローとヴィラン)に起因し、後者は参戦ムービーで戦っていたことに由来している。
  • シリーズ初登場ボスの中からリオレウスが採用されたのは、森に生息し、赤く、炎を吐き、毒を持つという共通点からか。


公式スクリーンショット[編集]

脚注[編集]


外部リンク[編集]

関連項目[編集]

ファイター (SP)
01-12 マリオ - ドンキーコング - リンク - サムスダークサムス - ヨッシー - カービィ - フォックス - ピカチュウ - ルイージ - ネス - キャプテン・ファルコン - プリン
13-26 ピーチデイジー - クッパ - アイスクライマー - シーク - ゼルダ - ドクターマリオ - ピチュー - ファルコ - マルスルキナ - こどもリンク - ガノンドロフ - ミュウツー - ロイクロム - Mr.ゲーム&ウォッチ
27-44 メタナイト - ピットブラックピット - ゼロスーツサムス - ワリオ - スネーク - アイク - ポケモントレーナー (ゼニガメフシギソウリザードン) - ディディーコング - リュカ - ソニック - デデデ - ピクミン&オリマー - ルカリオ - ロボット - トゥーンリンク - ウルフ
45-63 むらびと - ロックマン - Wii Fit トレーナー - ロゼッタ&チコ - リトル・マック - ゲッコウガ - Miiファイター (格闘剣術射撃) - パルテナ - パックマン - ルフレ - シュルク - クッパJr. - ダックハント - リュウケン - クラウド - カムイ - ベヨネッタ
64-69 インクリング - リドリー - シモンリヒター - キングクルール - しずえ - ガオガエン
70-75
(DLC)
パックンフラワー - ジョーカー - 勇者 - バンジョー&カズーイ - テリー
マリオシリーズ
ファイター マリオ:64/DX/X/for/SP - ルイージ:64/DX/X/for/SP - ピーチ:DX/X/for/SP - クッパ:DX/X/for/SP - ドクターマリオ:DX/for/SP - ロゼッタ&チコ:for/SP - クッパJr.(クッパ7人衆):for/SP - デイジー:SP - パックンフラワー:SP
ステージ ピーチ城 上空 - いにしえの王国 (64) - ピーチ城 - レインボークルーズ - いにしえの王国 (DX) - いにしえの王国 USA - ドルピックタウン - いにしえっぽい王国 - エイトクロスサーキット - ルイージマンション - マリオブラザーズ - 3Dランド - 野原 - レインボーロード - ペーパーマリオ - マリオUワールド - マリオギャラクシー - マリオサーキット (Wii U) - スーパーマリオメーカー - ニュードンク市庁舎
アイテム POWブロック - キラー - - こうら(ミドリ/アカ) - サッカーボール - サンダー - スーパースターリング - スーパーキノコ - スーパーこのは - スーパースター - 毒キノコ - トゲゾーこうら - パサラン - バナナのかわ - ファイアバー - ファイアフラワー - ブーメラン - フリーザー - ボムへい - 緑ブロック
アシストフィギュア ジュゲム&トゲゾー - ドッスン - ハエと手 - ハンマーブロス - ワルイージ - ワンワン
ボスキャラ メタルマリオ(&メタルルイージ) - ボスパックン:X
敵キャラ カメック - キラー - キラー砲台 - クリボー - ケロンパ - ジュゲム&トゲゾー - でかクリボー - トゲメット - ノコノコ - ハンマーブロス - パタパタ - ヘイホー - マグナムキラー - ワンワン
その他の出演 キノピオ - キャッピー - ジーノ - トッテン - ポリーン - ポンプ
音楽 マリオシリーズの音楽の一覧 - マリオカートシリーズの音楽の一覧
スピリット マリオシリーズのスピリットの一覧/対戦データ
関連シリーズ ドンキーコングシリーズ - ヨッシーシリーズ - ワリオシリーズ - レッキングクルーシリーズ