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アシストフィギュア

提供: 大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U まとめWIKI
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公式 きょうの1枚 2014年05月20日.jpg

アシストフィギュア(Assist Trophy)とは、取得すると自動で掲げて中からランダムで様々な作品のキャラクターが登場するヘルパーアイテム

アシストフィギュアから登場したキャラクターの一部は、攻撃で倒すことができるものがある。倒すことはできなくても退場までの時間を早めることができるものもある。
なお、『スマブラX』では撃退ができるのはジュゲムとスタフィーのみだったが、今作で引き続き登場するキャラクターの一部は倒せるようになっている。

目次

ヘルパーキャラの一覧[編集]

ハンマーブロス[編集]

アシスト ハンマーブロス1.JPG
  • 出典作品/スーパーマリオシリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    クッパ軍団のカメ族。手に持ったハンマーとヘルメットが特徴的な上級兵士。初登場は『スーパーマリオブラザーズ』。
    垂直ジャンプしながら、ハンマーを放物線を描くように斜め上に投げ飛ばして攻撃。
    倒した時のやられ方は、逆さまになって落ちる『スーパーマリオブラザーズ』を再現したもの。
データ[編集]
  • HP: 25
  • ダメージ: ハンマー: 9%


ジュゲム&トゲゾー[編集]

試遊映像 アシストフィギュア1.jpg
  • 出典作品/スーパーマリオシリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    雲に乗ったカメのジュゲムと、彼が空から落とす赤い甲羅のパイポから変わるトゲゾーのコンビで、クッパ軍団の一員。アシストフィギュアの彼らは『スーパーマリオブラザーズ』の8bitドットの姿で登場する。
    ジュゲムが落とすパイポは地面に着くと、トゲゾーになりステージをまっすぐ歩く。
    パイポの時はメテオ効果あり。
    ジュゲムはかなり高い位置におり、攻撃を当てるのが難しい。なお、ジュゲムを撃退するとトゲゾーの動きが速くなる。
データ[編集]
  • HP: 25(ジュゲム)
  • ダメージ: パイポ: 12% / トゲゾー: 14%


ワンワン[編集]

WiiU SuperSmashBros AssistTrophy Screen 29.jpg
  • 出典作品/スーパーマリオシリーズ
    顔のある巨大な鉄球。手の付けられないなイヌのような性質で、鎖に繋がれてる。
    呼び出した場所に杭と鎖で繋がれて現れあたりをうろつき、相手が近づくとすぐさま噛みついてくる。また、噛みついていない時でも触れるとダメージを受ける。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: 接触: 6% / 噛みつき: 20%


ワルイージ[編集]

公式 きょうの1枚 2014年02月27日.jpg
  • 出典作品/マリオシリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    マリオブラザーズに対抗するため下積みを続けている苦労人。
    初登場は『マリオテニス64』で、ワリオのペアが居ないことから作られた。
    声はチャールズ・マーティネー(Charles Martinet)による『スマブラX』で収録された音声を使用している。
    相手に近づいて何度も踏みつけるストンピング攻撃を繰り返し、最後はテニスラケットのスイングか、ケンカキックでフィニッシュ。踏みつけられると埋められてしまう。
    ストンピングは喰らうと埋まって身動きが取れなくなる。また、空中で当たるとメテオになってしまうので注意。
データ[編集]
  • HP: 35
  • ダメージ: ストンピング: 6%+3%*n / ストンピング(空中): 8% / ラケット: 15% / ケンカキック: 16%



スタルキッド[編集]

公式 きょうの1枚 2013年12月06日.jpg
  • 出典作品/ゼルダの伝説 ムジュラの仮面
    迷いの森で迷った子供の成れの果て。原作ではムジュラの仮面に操られて月を衝突させる事で全てを滅ぼそうと画策した。
    声は松本さちによる原作で収録された音声を使用している。
    登場すると、オーラを発して呼び出したファイターも含む全員に様々な混乱を招く。
    • 紫のオーラ:画面が左右反転のミラーにする。
    • オレンジのオーラ:方向操作を反転させる。
    • 緑のオーラ:ファイターを透明にする。
データ[編集]
  • HP: -


チンクル[編集]

アシスト チンクル1.JPG
  • 出典作品/ゼルダの伝説シリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    自称「妖精さん」の夢見る35歳独身。初登場は『ムジュラの仮面』。デザインは『風のタクト』準拠。
    声は『風のタクト』で担当した宮田浩徳による原作で収録された音声を使用している。
    「クルリンパ」というチンクル曰く妖精のおまじないを唱え、ランダムで様々な効果を発揮する。効果は以下の種類。
    • ハンマーゴールデンハンマーを大量にまき散らす。これらはアイテムスイッチでOFFに設定しても出現する。
    • バナナをばらまいて一定周期でファイター全員を転ばせる
    • 呼び出したファイターに対してカメラがズームする。
    • ファイター全員が激辛カレーライスで火を吐く状態になる。
    • たくさんの風船とともにチンクルが飛んでいく(何も起こらない)。
データ[編集]
  • HP: -


ミドナ[編集]

WiiU SuperSmashBros AssistTrophy Screen 34.jpg
  • 出典作品/ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
    『トワイライトプリンセス』におけるサポーターで、同作に登場する"影の世界"の住人。この姿は呪いによるもの。
    影の世界を取り戻すためにリンクを一方的に利用しようとするが、物語が進むにつれてリンクに信頼を寄せるようになっていく。
    声は原作同様、河本明子が務める。
    近づいた敵を魔法の髪で掴んでぶん投げるという豪快な攻撃をする。一定時間が経過するとワープして場所を移動する。移動は3回行う。
    ファイターによるつかみ攻撃と同様に、シールドでは防ぐことができない。
    攻撃を当てても倒すことはできないが、退場するまでの時間が早くなる。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: 投げ: 20% (6%+14%)


ギラヒム[編集]

公式 きょうの1枚 2014年08月21日.jpg
  • 出典作品/ゼルダの伝説 スカイウォードソード
    『スカイウォードソード』における悪役で、魔物を統制する“魔族長”。
    ナルシストだったり、奇妙なダンスを踊ったりとネタ要素が強いが、高い実力を兼ね備えており、幾度もリンクの前に立ちはだかることとなる。
    声は勝杏里による原作で収録された音声を使用している。
    剣術とナイフ投げによる攻撃とテレポートによるアクロバティックな動きで撹乱させる。
    投げた飛び道具を跳ね返すことがある。
    攻撃を当てても倒すことはできないが、退場するまでの時間が早くなる。また、落下してもテレポートによって復帰してくる。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: 斬り下ろし: 12% / ダッシュ斬り: 3% / ナイフ投げ: 15%


メトロイド[編集]

公式 きょうの1枚 2014年04月07日.jpg
  • 出典作品/メトロイドシリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    『メトロイド』シリーズを象徴するクリーチャーで、クラゲのような姿をした未知の浮遊生命体。生物に吸い付きエネルギーを吸い取る。低温エネルギーに弱く、成長すると爬虫類のような姿になる。
    呼び出したファイター以外に近づいて吸着する。吸着された相手は自由に身動きが取れなくなり、ダメージを受け続ける。レバガチャなどの行動により、素早く振りほどくことが可能。
データ[編集]
  • HP: 50
  • ダメージ: 吸着: 2%(無抵抗だと合計40%)


マザーブレイン[編集]

公式 きょうの1枚 2014年02月07日.jpg
  • 出典作品/メトロイドシリーズ
    『メトロイド』と『スーパーメトロイド』のラストボスである生体コンピューター。
    試験管に浮かぶ巨大な脳髄という容姿に衝撃を受けたプレイヤーも少なくない。
    登場すると巨大化し、原作さながらの「七色怪光線」と、どこからともなく飛んでくるリング弾「リンカ」で攻撃する。
    「七色怪光線」は連続ヒットするが、根元のほうがより高威力で、最大で100%を超えるダメージを与える。
    アシストフィギュアの中で最も高いHPと、「七色怪光線」を発射するまでは周囲のガラスに守られているため、倒すのは非常に困難。呼び出されたら倒すより逃げた方がが無難だろう。
データ[編集]
  • HP: 90
  • ダメージ: 七色怪光線: 1発あたり3%-4% / リンカ: 9%


ダークサムス[編集]

WiiU SuperSmashBros AssistTrophy Screen 12.jpg
  • 出典作品/メトロイドプライムシリーズ
    サムスに似た黒い人型生命体。正体はサムスの姿を模した、フェイゾン生命体"メトロイドプライム"。『メトロイドプライム3 コラプション』の姿で登場。
    距離によって3種類の攻撃を行う。遠距離では大量のフェイゾン弾を連射、中距離では大きな誘導弾を頭上に3つ出して飛ばし、近距離では周囲にフェイゾンエネルギーを放出する。
データ[編集]
  • HP: 35
  • ダメージ: 連射弾: 計21% (1%*6+2%*6+3%) / 誘導弾: 6% / フェイゾン放出: 12%



ナイトメア[編集]

公式 きょうの1枚 2014年08月18日.jpg
  • 出典作品/星のカービィ 夢の泉の物語
    プププランドの住民を悪夢で苦しめようとした、夢の泉から生まれた悪夢の化身。デザインは『夢の泉デラックス』をベースにアニメ版の要素が取り入れられている。
    声の担当は江川央生が務める。
    呼び出されるとパワーオーブの形態からウィザードの姿に変化し、しばらくの間画面が真っ暗になってしまう。暗くなっている時はプレイヤーマーカーが表示されなくなるが、シールドや攻撃のエフェクトで自分の場所を確認できる。
データ[編集]
  • HP: -


ナックルジョー[編集]

WiiU SuperSmashBros AssistTrophy Screen 18.jpg
  • 出典作品/星のカービィシリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    さまざまな格闘技で攻撃する「ファイター」の能力を持つザコ敵で、『星のカービィ』シリーズのキャラクターでは珍しい人型。初登場は『スーパーデラックス』。
    日本版での声はアニメ版『星のカービィ』で担当した高山みなみによる『スマブラX』で収録された音声を使用している。
    百裂の拳を浴びせる「バルカンジャブ」の後、アッパー技「ライジンブレイク」か横に吹っ飛ばす「スマッシュパンチ」によるフィニッシュを仕掛けてくる。
    今作ではフィニッシュ技を2回放つようになった。
データ[編集]
  • HP: 50
  • ダメージ: バルカンジャブ: 計20% (1%*20) / ライジンブレイク: 20% / スマッシュパンチ: 18%


アンドルフ[編集]

公式 きょうの1枚 2014年03月27日.jpg
  • 出典作品/スターフォックスシリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    『スターフォックス』シリーズにおける事件の元凶となった天才科学者。『スマブラ』に登場するのは初代『スターフォックス』でのポリゴン姿。第1作では彼本人ではなく、彼の顔を模したメインコントロールブレインである。
    登場すると画面の億に移動し、相手に向かって板ポリゴンをいくつも吐いて攻撃してくる。板ポリゴンがどのタイミングで当たり判定が出ているのかが分かりにくい。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: 板ポリゴン: 12%


サムライ・ゴロー[編集]

20140724 3DS 11.jpg
  • 出典作品/F-ZEROシリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    キャプテン・ファルコンにライバル意識を持つF-ZEROパイロット。賞金稼ぎで悪名高い宇宙盗賊団のボスでもある。
    ミュートシティポートタウン エアロダイブには彼の愛機"ファイアスティングレイ"が登場している。
    声は大塚明夫による『スマブラX』で収録された音声を使用している。
    登場すると、一番近い相手に向かって自慢の刀を振り回しながらステージを暴れ回る。
データ[編集]
  • HP: 50
  • ダメージ: 地上: 11% / 空中:6% / 着地攻撃: 10%


スターマン[編集]

スターマンとネス 2015-02-18 11-10.JPG
  • 出典作品/MOTHERシリーズ
    『MOTHER』および『MOTHER2 ギークの逆襲』に登場する敵キャラクター。幾度も主人公の前に立ちはだかる強力な宇宙人の一族。
    テレポートで移動しつつ、対象に向かって放つ「PKビームγ(ガンマ)」や無差別に連射する「PKビームΩ(オメガ)」で攻撃してくる。
    倒した時は「SMAAAASH!!」の文字が現れる原作再現が。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: PKビームγ: 18% / PKビームΩ: 16%


ジェフ[編集]

公式 ネス1.jpg
  • 出典作品/MOTHER2 ギーグの逆襲
    『スマブラX』から引き続き登場。
    『MOTHER2 ギーグの逆襲』に登場する2人目のともだち。PSI(超能力)を使うことはできないが、さまざまなアイテムを駆使して戦う。
    「ペンシルロケット5」の発射準備を始め、一定時間経過すると発射する。計5発で、最後の1発はワンテンポ遅れて発射されるが威力が高い。
    たまにもう一度攻撃を行うことがある。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: ペンシルロケット: 10%/18% [1~4発目/5発目]


リン[編集]

WiiU SuperSmashBros AssistTrophy Screen 25.jpg
  • 出典作品/ファイアーエムブレム 烈火の剣
    『スマブラX』から引き続き登場。
    本名“リンディス”。『烈火の剣』のリン編における主人公。サカ族の血を引く少女で、多くの人から慕われている。
    日本版での声は大本眞基子による『スマブラX』で収録された音声を使用している。
    出現してからしばらく構えた後、ファイターの近くにワープして「必殺の一撃」を放つ。攻撃の際には一瞬屈むので、そのタイミングで緊急回避をすればかわせる。
データ[編集]
  • HP: 50
  • ダメージ: 必殺の一撃: 30%


マグナ[編集]

アシスト マグナ1.JPG
  • 出典作品/新・光神話 パルテナの鏡
    『新・光神話 パルテナの鏡』の2章・18章・24章に登場する、人類最強クラスの剣士。とてつもなく巨大な剣を扱う。
    日本版での声は原作同様、乃村健次が務める。
    ステージ上を走ったり、ジャンプしたりしながら大剣を振るい攻撃する。いずれもスマッシュ攻撃級の威力を持つ。また、空中では回し蹴りを使った攻撃もする。
    縦斬りは空中で当たるとメテオになる。
データ[編集]
  • HP: 50
  • ダメージ: 縦斬り: 20%/12% [地上/空中(メテオ)] / 空中縦斬り: 20% / 横斬り:16% / 空中横斬り: 15% / 空中回し蹴り: 13%


電光のエレカ[編集]

アシスト 電光のエレカ1.JPG
  • 出典作品/新・光神話 パルテナの鏡
    『新・光神話 パルテナの鏡』の14章などに登場する、"自然軍"最強の戦士。"自然王ナチュレ"の右腕ともいえる存在である。
    日本版での声は原作同様、小松由佳が務める。
    電撃を発射して攻撃を行ったのち、ワープして場所を移動する。これを3セット行う。
    射撃攻撃は、ファイター狙いの3連射、3方向に飛ばす弾、大型のホーミング弾の3種類。
    攻撃を当てても倒すことはできないが、退場するまでの時間が早くなる。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: 速射弾: 8% / 拡散弾: 13% / 誘導弾: 13%-10% [発射直後-遠距離]


カット&アナ[編集]

アシスト カット&アナ1.JPG
  • 出典作品/メイド イン ワリオシリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    『メイド イン ワリオ』シリーズに登場する双子のくのいち姉妹。二人の名前をつなげると「KAT」「ANA」の続き読みで「刀」になる。
    声はレスリー・スワン(Leslie Swan)とサラ・ラディッシュ(Sara Rades)による『おどるメイド イン ワリオ』で収録された音声を使用している。
    登場すると、ステージを高速で飛びまわり、クロスしながら8回切り裂く。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: 切り裂き乱舞: 10% (中心は2人分のヒットで20%になる)


アシュリー[編集]

公式 きょうの1枚 2014年01月15日.jpg
  • 出典作品/メイド イン ワリオシリーズ
    『さわるメイド イン ワリオ』から登場する魔女見習いの無口な少女。使い魔のレッドと一緒に幽霊屋敷で暮らしている。デザインは『ゲーム&ワリオ』準拠。
    魔法でアシュリーの周りに闇のゾーンが出現する。ゾーンの中に入った相手は、スロー状態でダメージを受け続けるほか、以下のいずれかのデメリット効果が発生する。Wii U版のみ、魔法を使う時に髪の色が白くなり、目が赤くなる。
データ[編集]
  • HP: -


しずえ[編集]

公式 きょうの1枚 2014年04月04日.jpg
  • 出典作品/とびだせ どうぶつの森
    村長である主人公の秘書のシーズー。親切で愛嬌がある性格で、『どうぶつの森』シリーズの登場キャラクターの中でも人気が高い。
    呼び出したファイター目掛けフルーツを投げて援護する、回復系アシスト。3回投げるのを3セット行う。
    フルーツを避けてしまうと地面に落ちるが、落ちたフルーツに触れることでも回復できる。もちろん横取りも可能。
    呼び出したファイターが撃墜されるとしょんぼりしたり、相手が近くに居ると驚いたりと、表情豊か。
データ[編集]
  • HP: -
  • 回復量: もも: 7% / りんご: 6% / なし: 5% / みかん: 4% / さくらんぼ: 3%


リキ[編集]

公式 きょうの1枚 2014年09月01日.jpg
  • 出典作品/ゼノブレイド
    ノポン族の“今年の伝説の勇者”。こんなナリでも40歳の妻子持ち。手に持つ武器は"狩人のカムカム"。
    日本版での声は甲斐田ゆきによる原作で収録された音声を使用している。
    多彩な効果のある「アーツ」をランダムに発動して支援してくれる。
    • ヒエヒエだも:周囲のファイターを凍らせる
    • ガンバルも:一定時間、ふっとばし力アップ。相手にも効果が付く。
    • イタダクも:近くのアイテムを吸い寄せる。
    • コロベも:周囲のファイターを転ばせる。
    • ヨロコベも:蓄積ダメージを回復させる。相手も回復する。
    • グルグルだも:周囲のファイターを眠らせる。
    ちなみに、それぞれの効果は原作に準じているが、何故か「ヨロコベも」と「ガンバルも」の効果が入れ替わっている。
    「ヨロコベも」はパーティゲージを増加させる効果、「ガンバルも」は味方(とリキ)を回復させる効果のあるアーツである。
データ[編集]
  • HP: -


テレビゲーム15[編集]

公式 きょうの1枚 2014年05月15日.jpg
  • 出典作品/カラーテレビゲーム15
    ファミコンが発売される前の1977年に発売した任天堂初のテレビゲーム機。名前のとおり、15のゲームが遊べる。廉価版の『テレビゲーム6』というものも存在する。これまでのスマブラでの最も古い出典作品は『シェリフ』だったが、今作ではこれが最古参となっている。
    呼び出すと「ホッケー」を始める。ボールとそれを打ち返すパドル二つで構成されており、ボールはファイターや地形などに当たっても跳ね返り、片方のパドルが打ち返せないと得点表示が出る。退却時にも試合結果として得点が表示される。
    上下に動き回るパドルにも攻撃判定がある。
    ボールは反射しても呼び出したファイターの攻撃のままとなる。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: ボール: 14% / パドル: 8%


シェリフ[編集]

公式 きょうの1枚 2014年10月02日.jpg
  • 出典作品/シェリフ
    1979年に稼動開始した同名アーケードゲームのプレイヤーキャラで、16人のならず者から街を守る保安官。『スマブラDX』に鑑賞用フィギュアとして以来の登場となる。
    呼び出されると原作のBGMが流れ、空中を上下左右に動き回りながら8方向に銃を撃つ。弾丸はかなりの速さで飛び、退場するまでの時間も長く、相手に使われると厄介。
データ[編集]
  • HP: 30
  • ダメージ: 弾丸: 14%


デビル[編集]

WiiU SuperSmashBros AssistTrophy Screen 14.jpg
  • 出典作品/デビルワールド
    『スマブラX』から引き続き登場。
    『デビルワールド』における敵キャラの親玉。
    出現後上空に移動し、上下左右いずれかに指をさすことで、その方向に画面をずらす。場合によっては、足場がほぼ画面外に出てしまうことも。
    デビル出現中は画面が固定される。また、スクロールがある一部ステージには登場しない。
    スペシャル乱闘で、画面固定をONにしている場合、登場しても何も起こらない。
データ[編集]
  • HP: -


鷹丸[編集]

公式 きょうの1枚 2014年07月28日.jpg
  • 出典作品/謎の村雨城
    『謎の村雨城』の主人公。剣術と忍術に長けた、幕府最強の刺客。
    声の担当は杉田智和が務める。
    最も近い相手に素早く近づき刀で滅多斬りにする剣術と、飛び道具の風車剣を十字またはX字に飛ばす「忍法風車剣の術」を織り交ぜた攻撃を使う。
データ[編集]
  • HP: 40
  • ダメージ: 剣撃: 計30% (2%*9+12%) / 風車剣: 3%


センシャ&ホヘイ[編集]

アシスト センシャ&ホヘイ1.JPG
  • 出典作品/ファミコンウォーズシリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    『ゲームボーイウォーズアドバンス1+2』に登場するレッドスター軍のセンシャとホヘイが原作と同じドット絵で登場。
    サイレンと共にセンシャとホヘイの群れが一定間隔で現れ、それぞれの方向に向かって砲撃しながら突撃していく。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: センシャ: 8%/16% [本体/砲撃] / ホヘイの射撃: 12%


ドクターライト[編集]

WiiU SuperSmashBros AssistTrophy Screen 16.jpg
  • 出典作品/シムシティー
    『スマブラX』から引き続き登場。
    任天堂版『シムシティー』シリーズでチュートリアルなどの補佐をしてくれるキャラクター。
    『ロックマン』に登場するライト博士と名前が同じだが、こちらは“wright”で『ロックマン』の方は“right”である(当然別人)。
    日本版での声は里内信夫による『スマブラX』で収録された音声を使用している。
    ドクターライトの前方にビル群を建てる。ビル群に当たると、ダメージとともに強く上方に吹っ飛ばされる。低確率でビルが巨大なものになる。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: 登場~着地: 2% / ビル: 30%


サブレ王国の王子[編集]

公式 きょうの1枚 2014年08月04日a.jpg
  • 出典作品/カエルの為に鐘は鳴る
    『カエルの為に鐘は鳴る』の主人公。カエルやヘビに変身することができる。
    名前はゲーム開始時にプレイヤー自身がつけることになり、公式によるデフォルトネームは存在しない。
    声の担当は小林ゆうが務める。
    登場後、カエルやヘビに変身し、触った相手をケムリに包みポカポカと殴りふっとばす。原作での戦闘描写の再現であるが、途中で抜けられることも。
    カエル時は大きく飛び跳ねながら左右に移動、ヘビ時は高速で地上を移動する。
    変身していない状態で攻撃を与えると怯むが、倒すことはできない。ただし、退場するまでの時間が早くなる。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: 攻撃: 計25% (1%*18+7%)


サキ・アマミヤ[編集]

WiiU SuperSmashBros AssistTrophy Screen 31.jpg
  • 出典作品/罪と罰 -地球の後継者-
    『スマブラX』から引き続き登場。
    『罪と罰 - 地球の後継者-』の主人公。
    名前や容姿から女性のようにも見えるが男性である。
    声はデックス・マンリー(Dex Manley)による『スマブラX』で収録された音声を使用している。
    呼び出すと、高い身体能力と、銃と剣が一体になった"ガンソード"を使った射撃と斬撃で戦う。
データ[編集]
  • HP: 30
  • ダメージ: 袈裟斬り: 13% / 逆袈裟斬り: 15% / 射撃: 計15% (5%*3)


スタフィー[編集]

公式 きょうの1枚 2013年12月25日.jpg
  • 出典作品/伝説のスタフィーシリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    空に浮かぶ"テンカイ"のドジっこな王子様。冒険の舞台は海ばかりだが、決してヒトデではない。
    近くの相手に向かって「スピンアタック」を仕掛けてくるが、威力・攻撃範囲・効果共にイマイチで、残念ながらスカに近い存在。
    強い吹っ飛びの攻撃を加えると吹っ飛んでしまう。
データ[編集]
  • HP: 30
  • ダメージ: スピンアタック: 1%-2% [出始め-終わり際]


ニンテンドッグス[編集]

公式 きょうの1枚 2013年12月13日.jpg
  • 出典作品/nintendogs + cats
    『スマブラX』から引き続き登場。
    子犬との暮らしを楽しめる『nintendogs』シリーズからの出演。今作ではラブラドールレトリバーに代わり、『nintendogs + cats』のフレンチ・ブルが登場。
    呼び出されると、画面の前にどアップで現れてじゃれつき、視界を遮ってしまう。
データ[編集]
  • HP: -


川島教授[編集]

川島教授.jpg
  • 出典作品/脳を鍛える大人のDSトレーニングシリーズ
    いわゆる『脳トレ』から登場。プレイヤーを案内するナビゲーターで、『脳トレ』シリーズの監修を務めている川島隆太教授をモデルにしたキャラクター。
    呼び出すと川島教授が画面外に行った後、画面の外から次々と数字が飛来する。数字どうしはくっつきあい、合計が10以上になった際に爆発を起こす。
    10を超えると小さな爆発だが、10ピッタリの場合はスマートボムのような威力の高い爆風が起こる範囲が広く威力も高いが、になってしまう。
    数字は攻撃を当てることで飛んでいく方向を変えることが可能。飛んでいく方向が変わった数字は攻撃判定を持ち、呼び出した者ではなく方向を変えた者の攻撃となる。方向が変わった数字がくっついた場合の爆発も、方向を変えた者の攻撃となる。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: 大爆発: 計50%前後 / 小爆発: 13% / 数字: 6%~7%


ジロー[編集]

公式 きょうの1枚 2014年05月02日a.jpg
  • 出典作品/ザ・ローリング・ウエスタン
    “紅い閃光”の名を持つアルマジロの用心棒。
    声は工藤太郎による原作で収録された音声を使用している。
    「ローリングアタック」で高速でステージを駆け回りながら攻撃する。その場で回転してチャージする時にも攻撃判定があり、巻き込まれると連続ヒットしてしまう。また、落下しても戻ってくる。
    最後は「激チャージ」で敵を吹っ飛ばしながらステージから走り去っていく。ローリングアタックよりもチャージが長めで体が黄色く光るのが違い。
データ[編集]
  • HP: 50
  • ダメージ: ローリングアタック: 計13% (4%*2+5%) / 激チャージ: 18%


シャドウ[編集]

ShadowSSB4.jpg
  • 出典作品/ソニックシリーズ
    『スマブラX』から引き続き登場。
    フルネームは“シャドウ・ザ・ヘッジホッグ”。初登場は『ソニックアドベンチャー2』。
    ソニックに似た姿をした人工究極生命体で、彼とはライバル関係にある。
    日本版での声は原作でも担当する遊佐浩二による『スマブラX』で収録された音声を使用している。
    「カオスコントロール」で呼び出したファイター以外のファイターの動きをスローにする。
データ[編集]
  • HP: -


エレキマン[編集]

WiiU SuperSmashBros AssistTrophy Screen 05.jpg
  • 出典作品/ロックマン
    初代『ロックマン』のボスの一体。ロックマンの兄弟機でもある。
    ステージを動きまわりながら、前方および上下の3方向に伸び貫通する「サンダービーム」を発射する。
    攻撃を当てても倒すことはできないが、退場するまでの時間が早くなる。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: サンダービーム: 5%-10%-15%-20% [近距離-遠距離]


モンスターズ[編集]

赤、青、黄色 0分46秒a.jpg
  • 出典作品/パックマン
    『パックマン』に登場する赤・青・ピンク・オレンジのモンスター。それぞれ「アカベエ」、「アオスケ」、「ピンキー」、「グズタ」という名前を持ち、違う考えで動く。"モンスターズ"は『スマブラ』での彼らの総称。
    パックマンのスマッシュ攻撃やパックメイズにも登場している。
    呼び出すとステージに4匹のモンスターが現れ、触れるとダメージを受ける。終わり際には動きが速くなる。
    • アカベエは、狙った相手を最短ルートで追いかける。
    • アオスケは、狙った相手の反対方向に気まぐれに動く。
    • ピンキーは、狙った相手の前に回り込んで待ち伏せする。
    • グズタは、誰も狙わず好き勝手に動き回る。
データ[編集]
  • HP: -
  • ダメージ: 接触: 10%


備考[編集]

  • ハンマーブロス、ジュゲム&トゲゾー、ワンワン、メトロイド、スターマンはフィールドスマッシュの敵キャラとしても登場する。
  • 『大乱闘スマッシュブラザーズ Direct 2014.4.9』のワルイージの紹介の際、『メイド イン ワリオ』のシンボルで紹介される誤植がある。
  • 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS 紹介映像』のアンドルフの紹介で、アンド「ロ」フと誤記されていた。現在は修正済み。


アイテム
アイテム - モンスターボール - アシストフィギュア