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スマちしき

提供: 大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U まとめWIKI
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執筆の途中です この項目「スマちしき」は、まだ書きかけの項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。
公式 きょうの1枚 2014年09月10日b.jpg
公式 きょうの1枚 2014年10月16日.jpg

スマちしきは、ゲーム中のヒントや小ネタ、攻略情報の簡潔な説明を見ることができる、コレクション内のゲームモード、またはロード画面や通信対戦の待機室などに表示される機能のこと。3DS版ではゲームモードのすまちしき内では一度に1つの説明が表示され、Wii U版では3つ表示される。

説明はスマちしき内ではランダムにシャッフルされて順番に表示され、一周するまで同じものは出ない。また、シャッフルされる際は極力同じカテゴリが連続で重ならないようになっているが、他カテゴリが尽きてしまうと最後は同じカテゴリばかり出るようになってしまう。ロード画面に表示されるものは、使用するファイターなどに関連したものが出ることが多い。


以下の一覧は項目・解説文ともに、あいうえおの並び順で記載する。背景色が赤いものは3DS版、青いものはWii U版のみで表示される。

目次

ファイター[編集]

マリオ[編集]

マリオ:上スマッシュ攻撃 上方向に強烈な頭突きを放つ。この時、マリオの頭は無敵。
上から攻めてきた相手を迎え撃つのに便利。
マリオ:スーパーマント 空中で使うと落下速度が一瞬遅くなる。特に1回目は効果が強く、
体がふわっと浮き上がるので、相手の攻撃の回避にも使える。
マリオ:スーパーマント スーパーマントには、相手を反転させる効果がある。
復帰しようとしている相手に使うと有効。
マリオ:ポンプ ダメージは与えられないが、水流で相手を強く押し返す。
復帰しようとする相手をジャマするのに便利。
マリオ:ポンプ ポンプの水は、箱やカプセルなど、一部のアイテムを押し流すこともできる。
ボムへいなどの危険なアイテムを場外に押し流すのも戦略のひとつ。
マリオ:ポンプ ポンプの水はネスやアイクなどの上必殺ワザでの復帰をとても邪魔しやすい。
相手によっては一撃必殺になるため、スキを見て積極的にためておくとよい。
マリオ:前空中攻撃 パンチを思いっきり下に振り下ろす。出るのがやや遅いが、
振り下ろす時にメテオの効果があり、相手を叩き落とす。

ルイージ[編集]

ルイージ:上スマッシュ攻撃 正面の相手に当てると、相手はルイージの背後の方にふっとぶ。
背後の相手に当てると、相手はルイージの正面の方にふっとぶ。
ルイージ:シールド スマッシュ攻撃などの強力な攻撃をシールドで受けると、かなり後方まで
滑るので、相手が追撃しにくい。滑りやすいという特徴が活きる瞬間。
ルイージ:下アピール ルイージの下アピールには、強いメテオ効果がある。
ガケにつかまっている相手の手に当たれば気持ちいい!
ルイージ:スーパージャンプパンチ 相手に密着して、出始めてすぐの攻撃をクリーンヒットさせると、
攻撃力、ふっとばし力ともに強力なアッパーになる。
ルイージ:通常空中攻撃 当たった相手をほぼ真上にふっとばす特徴がある。
相手の飛ぶ方向が分かりやすい分、連続攻撃を狙いやすい。
ルイージ:ファイアボール まっすぐ飛ぶ緑の火球は、飛距離こそマリオより短いけれど、
威力はルイージのほうが少し高く、カベで反射する特徴がある。
ルイージ:ルイージサイクロン 空中でルイージサイクロンを使いながら着地すると、左右どちらか
入力した方向に滑るので、着地する時のスキを少なくできる。
ルイージ:ルイージサイクロン ワザを出している最中にボタン連打で体が上昇する。
上空にいる相手の追撃や、復帰にも使える。
ルイージ:ルイージロケット カベに当たると、頭がカベに突きささることがある。
頭が抜けるまでは一切行動できないので、スキだらけ。
ルイージ:ルイージロケット 1/10の確率で暴発することがある。
威力は大きいが飛距離も大きいので、自滅に注意。
ルイージ:ルイージロケット ためすぎると、息切れしてワザが出ずに終わる。
ルイージの体のふるえが止まったら、たまった合図。

ピーチ[編集]

ピーチ:超低空浮遊 しゃがみ中にジャンプボタンで、地面スレスレを浮遊する。
空中攻撃をすぐに出せるので、攻撃の幅が広がる。
ピーチ:ピーチパラソル パラソルを広げている間は、背中がガケに近づいてもつかまることが
できない。下を入力してパラソルを閉じていれば背中側のガケにつかまれる。
ピーチ:ピーチパラソル ワザを出した後の落下中、下入力でカサを閉じ、
上入力でまた開く。カサを閉じた状態は落下速度が速い。
ピーチ:浮遊 ジャンプを入力し続けると、空中浮遊することができる。
浮遊しながら攻撃することも可能。
ピーチ:野菜ひっこ抜き ごくまれに野菜ではなくボムへいやどせいさんを引っこ抜くことがある。
ボムへいは250分の1、どせいさんは166分の1の確率。
ピーチ:野菜ひっこ抜き ひっこ抜いた野菜の表情は、ランダムで決まる。
しわくちゃ顔の野菜は、ダメージが非常に大きい。
ピーチ:野菜ひっこ抜き ひっこ抜ける野菜の種類は全部で8種類あり、表情によって攻撃力が違う。
しわくちゃ顔は特に強力で、はじき入力で投げればダメージが30%を超える。
ピーチ:横スマッシュ攻撃 テニスラケット、ゴルフクラブ、フライパンの順番に出る。
それぞれ性能が違うので、次に何が出るか覚えておこう。
ピーチ:横スマッシュ攻撃 テニスラケットは先端のふっとばし力が高い。ゴルフクラブは
ワザのリーチが長い。フライパンはダメージが大きい。

クッパ[編集]

クッパ:クッパドロップ シールドを張っている相手の真上に落下すると、
うまく当たれば1発でシールドブレイクすることができる。
クッパ:クッパドロップ 地上で出すと、最初に相手をツノで突き上げる。
ツノが当たれば、その後の急降下攻撃も当たりやすい。
クッパ:クッパドロップ 落下中、近くにガケがあればつかまることができる。上空から地上に
すぐに下りられて便利だけれど、ガケから離れ過ぎると自滅してしまう。
クッパ:クッパブレス クッパブレスは、はき続けると小さくなっていく。
しばらく待って使えば、また大きな炎をはける。
クッパ:クッパブレス 方向入力で炎を吐く方向を調節可能。相手が地上にいるときは少し上に
炎を吐けば抜け出されにくい。炎の勢いは段々弱くなるのでやめ時が肝心。
クッパ:スピニングシェル 空中で出した時にボタンを連打すれば、
少しだけ高く飛ぶことができる。
クッパ:スピニングシェル 地上で相手の攻撃をシールドした直後、シールドをキャンセルして
相手の方向に入力しながら使えば、カウンターのような使い方ができる。
クッパ:ダイビングプレス 空中ではクッパと相手の両方とも左右入力で落下位置をずらせる。
蓄積ダメージが好きな違法が大きくずらせるが、基本的にクッパのほうが有利。
クッパ:ひるみにくい体 クッパの体は非常に打たれ強い。蓄積ダメージが
少ない時は、相手から弱い攻撃を受けてもひるまない。

ヨッシー[編集]

ヨッシー:空中ジャンプ 攻撃を受けてもひるまずにジャンプを続ける。上必殺ワザは
上昇量が少ないため、復帰する時は空中ジャンプの使い方が重要。
ヨッシー:ごろごろたまご 空中で使うと、一度地面に落ちるまでは、
ダメージを与えることができない。
ヨッシー:ごろごろたまご たまごになり、地面を勢いよく転がる。速度が高いほど
勢いと威力が上がる。相手のつかみに要注意。
ヨッシー:下空中攻撃 ヨッシーの真下にいる相手に当てると攻撃力が高い。体の大きい
ファイターにうまく当てれば、30%を超えるダメージを与えられる。
ヨッシー:たまご産み 蓄積ダメージが高いほど、長くたまご状態になってしまう。
レバガチャをすると、素早くたまご状態を解除できる。
ヨッシー:たまご産み 長い舌で捕らえた相手を飲み込んで、たまごにする。
動けない相手を攻撃し放題だが、与えられるダメージは減る。
ヨッシー:たまご投げ 多くのファイターと違い、復帰の主力として使えるような上昇力はないが、
空中で使うと、ヨッシーが少し浮きあがるため、復帰の助けにはなる。
ヨッシー:たまご投げ たまごを投げる勢いは、ボタンを押す長さで変わる。
ちょっと押せば軽く、長めに押せば力強く投げる。
ヨッシー:たまご投げ たまごを投げる角度は、直前に入力した方向で変わる。
後ろに入力すれば、真上に投げられる。
ヨッシー:ヒップドロップ ヒップドロップのダメージとふっとばし力は、
地上で出した方が少しだけ高い。
ヨッシー:ヒップドロップ ヒップドロップは、シールドを大きく削ることができる。
弱攻撃などから連続して当てることで、シールドブレイクを狙うことができる。
ヨッシー:前空中攻撃 少し構えてから勢いよく頭を振り下ろす。
威力が高く、頭の上部にはメテオ効果がある。

ロゼッタ&チコ[編集]

ロゼッタ&チコ:アイテムキャプチャー 広い範囲の飛び道具を引き寄せられる。ネスが復帰に使うために出した
PKサンダーを引き寄せるなど、使いどころによってはかなり強力。
ロゼッタ&チコ:ギャラクシージャンプ 飛び上がる直前にロゼッタの後ろ方向に入力することで、
真上に上昇することができる。復帰に高度が必要な時などに有効。
ロゼッタ&チコ:スターピース チコがスターピースを発射して攻撃するワザ。
スターピースは上中下の3方向へバラバラに飛ぶ。
ロゼッタ&チコ:滑りながら攻撃 チコシュートで遠くに飛ばしたチコは、呼び戻す最中に攻撃できる。
ロゼッタに接近してくるファイターへの不意打ちやけん制に使える。
ロゼッタ&チコ:チコシュート 相手に当たってもチコは進み続けるけれど、当たるごとに速度と威力が
減少する、また、最大までためると、チコが無敵状態で突進する。
ロゼッタ&チコ:チコシュート チコが前方に突進して体当たりし、相手を強くふっとばす。
ためるほど威力が上がり、飛距離が延びる。
ロゼッタ&チコ:チコの色 いろんな色のチコがいるけれど、能力は一緒。
「黄色」「赤」「緑」「青」「クリーム色」「紫(バトラー)」の6種類。
ロゼッタ&チコ:チコの動き チコがロゼッタのそばにいる時、ロゼッタが相手をつかむとチコがおどりだす。
ロゼッタが攻撃を受けると、チコは両手をバタバタさせてあわてる。
ロゼッタ&チコ:チコの操作 ロゼッタが動けない時でも攻撃を出せるが、
ロゼッタが投げられ中、ふっとばされた直後は出せない。
ロゼッタ&チコ:チコの操作 ロゼッタが動けない時でも、チコは攻撃を出せる。
うまく相手に攻撃を当てれば、ピンチを脱出できる。
ロゼッタ&チコ:通常空中攻撃 チコがそばにいる時、着地際に通常空中攻撃を使い、着地後即座に
ダッシュを行うと、チコを攻撃させながらダッシュすることができる。
ロゼッタ&チコ:パワースター 巨大なパワースターが流星をばらまいて最後に爆発する。タイミングを
合わせて相手を投げ込めば、爆発でかなりのダメージを受ける。
ロゼッタ&チコ:戻りながら攻撃 チコシュートで遠くに飛ばしたチコは、呼び戻す最中に攻撃できる。
ロゼッタに接近してくるファイターへの不意打ちやけん制に使える。
ロゼッタ&チコ:横スマッシュ攻撃 チコがロゼッタの背中側にいるときに使うと、通常よりチコが前進しない。
正面にいる時と攻撃範囲が違うことを意識して使う必要がある。

クッパJr.[編集]

クッパJr.:カートダッシュ クッパクラウンがカートになって突進する。
速度が速いほどダメージが大きくなる。
クッパJr.:カートダッシュ 走行中にジャンプを入力すると、カートごとホップし、走行をキャンセルする。
復帰に役立てたり、様々なワザにつなげたり、フェイントとしても使える。
クッパJr.:クラウンキャノン クッパクラウンの大砲から鉄球を撃ちだす。
ボタンを押し続けるほど、鉄球のダメージと速度が上がる。
クッパJr.:自爆ジャンプ クッパクラウンから脱出した後に通常攻撃ボタンを押せば、
ハンマー攻撃が行える。ふっとばし力が高く、撃墜も狙える攻撃。
クッパJr.:自爆ジャンプ クッパクラウンを乗り捨てて大ジャンプする。
乗り捨てたクッパクラウンは一定時間で爆発する。
クッパJr.:メカクッパ クッパクラウンからメカクッパを出す。
メカクッパは時間経過や相手に触れると爆発する。
クッパJr.:メカクッパ 取り出したメカクッパは、自分で拾うこともできる。歩かせて相手の行動を
制限したり拾って投げたりと、状況に応じて使い方を選べる攻撃。

ワリオ[編集]

ワリオ:アピール ワリオはバイクに乗った状態でも、
アピールをすることができる。
ワリオ:ダッシュ攻撃 うまく直撃させられなかった場合でも、ワザの終わり際に当たれば、
相手を手前側に引き寄せて転倒させられる。
ワリオ:ワリオかみつき 相手にかみつくだけでなく、アイテムを食べることもできる。
回復アイテムを食べると、いつもより回復量が多くなる。
ワリオ:ワリオかみつき アイテムを食べると、少しガスがたまる。
ガスがたまるほど下必殺ワザの威力が上がる。
ワリオ:ワリオかみつき 爆発アイテムを食べると、少しダメージを受けるが、
その瞬間ワリオの近くにいる相手にもダメージを与える。
ワリオ:ワリオっぺ ガスが最大までたまると、ワリオの体が光る。
また、お腹にたまったガスは撃墜されてもなくならない。
ワリオ:ワリオっぺ 最大ためで使うとワリオが大きく飛び上がる。接触した相手をふっとばすので、
復帰時に使えば復帰を妨害しにきた相手を返り討ちにすることもできる。
ワリオ:ワリオバイク 上を入力すればウィリー走行、下を入力すれば前輪を下すことができる。
前輪で相手を踏みつぶせば、大きくふっとばすことができる。
ワリオ:ワリオバイク バイクが壊れると、タイヤなどの複数のパーツになる。
パーツは拾えないが、食べておならをためられる。

Mr.ゲーム&ウォッチ[編集]

Mr.ゲーム&ウォッチ:オイルパニック 相手の飛び道具を吸収してバケツにためる。
バケツが満タンになったら、中身を浴びせて攻撃できる。
Mr.ゲーム&ウォッチ:オイルパニック エネルギー系の飛び道具だけ吸収することができる。
リンクの矢などの、物理系飛び道具は吸収できない。
Mr.ゲーム&ウォッチ:オイルパニック 吸い込んだ攻撃が強いほど、ゲージが一気にたまる。
逆に、いくら弱い攻撃でも1回吸い込めば1つはゲージがたまる。
Mr.ゲーム&ウォッチ:オイルパニック たまったゲージは、Mr.ゲーム&ウォッチがミスしても無くならない。
復活直後にオイルをまいて相手の意表をつくこともできる。
Mr.ゲーム&ウォッチ:オイルパニック リンクの爆弾やボムへいなどの爆風も吸収することができる。
ただし、サドンデス中に降ってくるボムへいは吸収できない。
Mr.ゲーム&ウォッチ:シェフ フライパンから料理を飛ばして攻撃するワザ。
料理は色々な方向に飛ぶので、身を守るのにも使える。
Mr.ゲーム&ウォッチ:シェフ ボタンを押す間隔で、料理を飛ばすタイミングを調整できる。
また、ボタンを連打すると、料理を飛ばす間隔が短くなる。
Mr.ゲーム&ウォッチ:ジャッジ 表示される数字によって、ワザの効果が大きく違う。
1はハズレだけど、9なら相手を強烈にふっとばす!
Mr.ゲーム&ウォッチ:ファイア 救急員が現れ、Mr.ゲーム&ウォッチを高く放り上げる。
ジャンプする時に近くの相手を少し押し出す。
Mr.ゲーム&ウォッチ:ファイア 上昇中に当たった相手を横にふっとばすことができる。
うまく当てれば、ガケ下に追撃にきた相手を返り討ちすることも可能。

ドンキーコング[編集]

ドンキーコング:シールドブレイクを狙う 横必殺ワザのドンキーヘッドバッドや下必殺ワザのハンドスラップは、
シールドに大きくダメージを与えるのでシールドブレイクを狙いやすい。
ドンキーコング:ジャイアントパンチ 力のため具合が最大になると、頭の上から煙が出る。
強力な一撃を打てる分、相手に警戒されやすい。
ドンキーコング:スピニングコング 全身で竜巻のように回転して攻撃。空中だと上昇する。
上昇する高さよりも、横方向の移動距離が優れている。
ドンキーコング:タルコンガビート タルコンガを叩く時にミスをしてしまった時と一度もミスしていない時では、
ワザの終了時にドンキーコングがとるポーズが異なる。
ドンキーコング:ドンキーヘッドバット 頭突きを振り下ろすワザ。地上の相手に当たれば
相手を埋めることができ、空中だとメテオの効果がある。
ドンキーコング:ハンドスラップ 地面を叩いた衝撃で、自分の前後を広範囲に攻撃する。
ただし、空中の相手には当たらないので注意。
ドンキーコング:前投げ 相手を頭上に抱え上げた状態のまま移動できる。
相手がレバガチャで脱出する前に投げてしまおう。

ディディーコング[編集]

ディディーコング:バナナのかわ アイテムを持っている時に使うと、持っているアイテムもバナナのかわと
一緒に放り投げる。ただし、両手で持っているアイテムは投げられない。
ディディーコング:バナナのかわ 後ろにバナナのかわを放り投げる。
バナナのかわは踏んだりぶつかった相手を転ばせる。
ディディーコング:バナナのかわ 自分で出したバナナのかわがあると、
次のかわを出せない。また、2回投げると消える。
ディディーコング:バレルジェット すり抜けられる足場をギリギリ通り過ぎるように使用すると、着地時間に
バレルジェットが足場にぶつかって爆発する。足場上にいる相手への攻撃に。
ディディーコング:バレルジェット ためている間に方向を入力すれば飛ぶ方向を変えられる。
また、飛んでいる最中も移動方向を調整できる。
ディディーコング:バレルジェット バレルジェットを出している時に攻撃を受けると、
バレルジェットだけが飛んでいってしまう。
ディディーコング:バレルジェット 真横へ飛び出すことも可能。シールド中の相手もすり抜けて飛んでいくので
反撃されにくいが、ガケから飛び出すと何もできずに落下してしまう。
ディディーコング:ピーナッツ・ポップガン 撃ち出したピーナッツは、相手がタイミングよくボタンを押すとキャッチできる。
適度にためて遅い弾を撃てば、相手にタイミングをはかられにくい。
ディディーコング:ピーナッツ・ポップガン ためると威力が上がるが、ためすぎるとその場で大爆発。
その爆発にうまく相手を巻き込めれば、かなりのダメージ。
ディディーコング:ピーナッツ・ポップガン ワザをためすぎると暴発する。
ディディーコングが手で帽子を押さえたら、暴発前の合図。
ディディーコング:モンキーフリップ 空中の相手をつかむと、地上より振りほどかれるのが早い。
すぐにボタンを入力して次の行動につなげよう。
ディディーコング:モンキーフリップ しがみついた後、攻撃ボタンを押すと横にふっとばし、
ジャンプを入力すると、相手を踏み台にしてジャンプする。
ディディーコング:モンキーフリップ しがみついて相手を踏み台にしてジャンプした後は、空中にいる間に
もう一度モンキーフリップを使うことができる。複数の相手と戦う時などに。
ディディーコング:モンキーフリップ とびかかり中に攻撃ボタンを押すと、とび蹴りになる。
とび蹴りは威力も高く、ふっとばし力もある。
ディディーコング:モンキーフリップ 飛び蹴りを行わなければ、ワザが終わった後にモンキーフリップ以外のワザを
使うことができる。バレルジェットにつなげることで、遠い距離の復帰も可能。

リンク[編集]

リンク:空中クローショット 空中でつかみを入力して放つクローショットはリーチが長く、背の高い相手や
下から攻めてくる相手に有効。弓矢や爆弾と組み合わせてけん制の手段に。
リンク:弱攻撃 3段目当てれば相手を突き飛ばせるが、2段目で止めて上強攻撃や
下スマッシュ攻撃を当てるなど、使い分けることで攻撃の幅が広がる。
リンク:ダッシュ攻撃 スマッシュ攻撃に引けをとらないふっとばし力をもつ。
ダメージは、剣先を当てたほうが高くなる。
リンク:盾でのガード どんなに強力な飛び道具でも、盾で受け止められる。
一切ダメージを受けず、ガードのスキも少ない。
リンク:盾でのガード リンクの盾は、相手の飛び道具を防ぐ効果がある。
攻撃中など、盾を構えていない時は防げないので注意。
リンク:トライフォースラッシュ うまく当てにくい近距離の相手を狙いたい時は、相手に弱攻撃の
2段目を当てた直後に発動することで、かなり命中しやすくなる。
リンク:爆弾 爆弾を相手に直接ぶつけたとき、その爆風には
自分は当たらない。至近距離で投げつけても大丈夫。
リンク:爆弾 爆弾を手に持ったあと、着地直前につかみを入力することで、爆発させずに
足元に置くことができる。けん制や相手から逃げるときに有効なテクニック。
リンク:勇者の弓 ためる程、矢の飛距離や威力がアップ。
最大までためると、落ちずにまっすぐ矢がとんでいく。
リンク:横スマッシュ攻撃 ボタンを追加入力すると、2段目の攻撃が出せる。
1段目より2段目の方がふっとばし力が大きい。

ゼルダ[編集]

ゼルダ:ディンの炎 上下に入力することで炎の飛ぶ方向を調整できる。炎は「ボタンを離す」
「一定時間経過」「地形に接触」のいずれかの条件を満たすと爆発する。
ゼルダ:ディンの炎 前方に魔法弾をとばし、爆発させてダメージを与えるワザ。
ボタンを押し続けるほど、飛距離と爆発の威力が上がる。
ゼルダ:ネールの愛 魔法の結界を張り、相手の飛び道具を反射するワザ。
身を守るだけでなく、近づいた相手にはダメージを与える。
ゼルダ:光の弓矢 地形や相手を貫通して飛ぶ光の矢は、1人当たるごとに威力が
少しずつ下がっていき、奥にいる相手ほどダメージが少なくなる。
ゼルダ:ファントムアタック ファントムには体力があり、相手の攻撃でダメージを受ける。
壊されると、しばらくの間ファントムを出せなくなる。
ゼルダ:ファントムアタック ファントムは13%以上のダメージを受けると、破壊されてしまう。
破壊されてから10秒の間は、新しくファントムを出すことができない。
ゼルダ:ファントムアタック ワザをためるほど、ファントムが遠くまで突進する。
また、突進する距離によって攻撃方法も変わる。
ゼルダ:フロルの風 姿を消し、入力した方向へ移動する。消える瞬間と
出現する瞬間には、近くにいる相手にダメージを与える。
ゼルダ:フロルの風 ワープ前に方向を入力すれば、好きな方向にワープすることができる。
ワープ先までの間に地形がある時は、地形に沿った方向に移動する。
ゼルダ:フロルの風 ワープ前に真下を入力すれば、姿を消した後ふたたびその場に現れる。
移動すると見せかけてフェイントをかけることができる。

シーク[編集]

シーク:上スマッシュ攻撃 振り下ろす直前の手を当てれば強力な攻撃に。相手の蓄積ダメージが
少なければ手を振り下ろして連続攻撃に、多ければ1発で強烈にふっとばす。
シーク:炸裂丸 必殺ワザボタンを押し続けることで、爆弾を遠くまで飛ばせる。
地上では大差ないけれど、空中でうまく使えば飛距離が3倍以上に。
シーク:仕込針 空中でため始めることも可能で、ためるほど発射する針の数が増える。
針は発射位置から離れるほど威力が弱くなっていく。
シーク:跳魚 左右を入力することで、移動距離をかなり大きく調整できる。
フェイントや意表をついた攻撃として使い分けることができる。
シーク:跳魚 追加のボタン入力で、カカト落としを早めに出すことが可能。1発目が
当たった後、すぐに2発目を出して空振りすれば着地前のスキが小さくなる。
シーク:横強攻撃 攻撃のスピードが速く、当たった相手を軽く浮き上がらせるので、
そのまま連続で同じ攻撃を当てたり、連続攻撃につなげたりしやすい。

ガノンドロフ[編集]

ガノンドロフ:上強攻撃 攻撃するまでに時間がかかる分、うまく当てればスマッシュ攻撃よりも強力。
防御されても、ジャストシールドさえされなければ1発でシールドブレイク。
ガノンドロフ:炎獄握 空中で当たると、相手を地面に叩きつけるので、相手は受け身がとれない。
地上で使った時より与えるダメージが少しだけ大きくなっている。
ガノンドロフ:炎獄握 空中で使えばガケ外でつかんだ相手を道連れにできる。ただし、3人以上の
対戦では、炎獄握を当てる前に相手を攻撃した人にポイントが入るので注意。
ガノンドロフ:炎獄握 このワザでつかまれたファイターは、
叩きつけられる直前に受け身を取ることができる。
ガノンドロフ:下強攻撃 かがんでキックをくり出し、相手を上にふっとばす。
リーチが長く、ガノンドロフのワザの中では速度も速い。
ガノンドロフ:魔人拳 空中で放つ魔人拳は地上よりひとまわり強力になる。
ジャンプ力が低いため、足場の高さやウサギずきんなどを活用したい。
ガノンドロフ:魔人拳 ボタンを押してからすぐに後方向へ入力すると、
背中側に振り返ってパンチをくり出す。威力も少し上がる。
ガノンドロフ:烈鬼脚 地上で出すと真横に飛び蹴りするワザ。空中で出すと
急降下キックになり、ワザの出始めにメテオ効果がある。

トゥーンリンク[編集]

トゥーンリンク:空中フックショット 空中でつかみを入力してもフックショットを撃てる。攻撃に使えるほか、
ガケに当てればつかまることも可能だが、相手をつかむことはできない。
トゥーンリンク:空中フックショット フックショットが出でいるときに着地してもスキが少ない。着地直前に撃てば、
相手をけん制しつつ着地できるうえ、着地後に攻撃にうつりやすい。
トゥーンリンク:下空中攻撃 リンクの下空中攻撃と違い、相手に当たってもホップしない。
そのためガケの外側では、よほど高いところから使わない限り自滅しやすい。
トゥーンリンク:盾でのガード 盾で防御できる範囲がリンクより低く、体が小さいため攻撃を防ぎやすい。
その分リンクと違い、微足歩行以外の移動中は盾で攻撃を防げない。
トゥーンリンク:通常空中攻撃 剣を前後に振り払う。威力は控えめだが攻撃が出るのが速く、
小さな時間差で前と後ろを連続で攻撃することができる。
トゥーンリンク:ブーメラン もどってくる時は相手を貫通する攻撃になる。自分への誘導性能があるので、
投げた後に上下に移動して、複数の相手を巻き込むような攻撃も狙える。
トゥーンリンク:ブーメラン もどってくる時は相手を貫通する攻撃になる。自分への誘導性能があるので、
投げた後に上下に移動して、複数の相手を巻き込むような攻撃も狙える。
トゥーンリンク:勇者の弓 ためずに撃った矢はあまり遠くまで飛ばず、下降して地面に落ちる。
わざとためずに撃って、下側を狙うこともできる。

サムス[編集]

サムス:弱攻撃 1段目と2段目の間は相手のシールドが間に合うことが多い。1段目を
当てた直後に距離をとるなどして、2段目を使わない方が良い場合もある。
サムス:空中グラップリングビーム 小ジャンプでバックしつつ、空中でつかみを入力してグラップリングビームを
放てば、相手をけん制しつつ後退することが可能。
サムス:スクリューアタック 復帰に使う場合、ガケに背を向けて使用してしまうと、上昇が終了するまで
ガケにつかまれない。正面を向いて使えば近くのガケにすぐつかまれる。
サムス:チャージショット 最大までためたチャージショットはかなり強力。
空中では、ためずにすぐ発射する。
サムス:ボム 丸くなって、その場に爆弾を落とす。
落とした爆弾の爆風に当たると、少しジャンプする。
サムス:ミサイル ゆるやかに相手をホーミングするミサイルを発射する。
はじき入力で出すと、直進するスーパーミサイルを発射。

ゼロスーツサムス[編集]

ゼロスーツサムス:下空中攻撃 斜め下方向に急降下しながら攻撃するワザ。
着地の衝撃で周りにダメージを与えられる。
ゼロスーツサムス:下スマッシュ攻撃 パラライザーを斜め下にむかって撃つ。当たった相手は
しびれて一定時間動けなくなるので連続攻撃のチャンス。
ゼロスーツサムス:スターシップ スターシップのコックピットに乗り込み、相手を狙ってレーザーを撃つ。
レーザーを5発撃つか、スターシップに乗ってから約15秒経過で終了。
ゼロスーツサムス:パラライザー 当たると一瞬、相手をしびれ状態にすることができる。
相手がしびれて動けない間が攻撃のチャンス。
ゼロスーツサムス:プラズマウィップ 空中でつかみ操作を入力すると、プラズマウィップを伸ばして攻撃する。
伸ばしたプラズマウィップをガケに当たれば、そのガケにつかまれる。
ゼロスーツサムス:プラズマウィップ プラズマをムチのようにのばし、前に向かって振る。
伸びきったプラズマの先端付近にいる相手を強くふっとばす。
ゼロスーツサムス:フリップジャンプ 地上の相手を踏みつけると地面に埋めることができる。
また、空中の相手を踏みつけるとメテオ効果がある。
ゼロスーツサムス:フリップジャンプ ワザの途中で攻撃ボタンを押すと蹴りを出す。
この蹴りは、威力が高く強力なメテオ効果がある。

ピット[編集]

ピット:衛星ガーディアンズ 相手の攻撃を防ぎ、飛び道具を反射することもできる。
盾の部分に当たった相手は、少し押し出される。
ピット:衛星ガーディアンズ 盾は、攻撃を受けすぎると壊れてしまい、しばらく使えなくなる。
壊れてから10秒たてば盾が復活して、また使えるようになる。
ピット:豪腕ダッシュアッパー 左手に豪腕を装着して突進、豪快なアッパーをくり出す。
突進中は相手の飛び道具をはじくことができる。
ピット:パルテナの神弓 最大までためると自動で矢を発射するが、構える向きを変えている間は
矢を撃たない。向きを連続で変えて発射タイミングをずらすこともできる。
ピット:パルテナの神弓 発射前に上入力すると、矢を真上にも発射できる。
発射後は、矢の軌道をコントロールすることができる。
ピット:飛翔の軌跡 推進力が強く、ガケからかなり離れても復帰できるけれど、
飛び始めてからワザの後に着地するまで、ほぼ無防備になるので要注意。
ピット:飛翔の奇跡 翼が輝き、直前に入力した方向に飛行する。
非常に長い距離を飛行するので、復帰力が高い。

パルテナ[編集]

パルテナ:打ち上げ花火 花火を打ち上げた直後は、少しの間無敵状態になる。
うまく使えば、相手の攻撃をよけて反撃できる。
パルテナ:打ち上げ花火 花火を打ち上げて攻撃。対空攻撃として使えるだけでなく、
ダウン中の相手にも当たるので、追撃にも使える。
パルテナ:オート照準 前方にいる相手に照準を合わせ、弾を発射する。
相手との間に障害物があると照準が合わず、弾も撃たない。
パルテナ:カウンター 盾を構え、相手の攻撃を受け止めてカウンターする。
杖での反撃は見た目より攻撃範囲が広く、当たりやすい。
パルテナ:グライダージャンプ ジャンプした後、しばらく滞空できるようになる。
滑空により長い距離を空中移動できる。
パルテナ:軽量化 少しの間、移動速度やジャンプ力などがアップする。
ただし受けるダメージやふっとびやすさも上がる。
パルテナ:超速ダッシュ 高速で突進し、当たった相手をはね飛ばす。
長く突進するほど、与えるダメージも高くなっていく。
パルテナ:テレポート 姿を消して、少し離れた位置にワープする。
ワープする直前に方向入力すれば、移動方向を調節できる。
パルテナ:天の光 攻撃を当てても相手はひるまないが、
光の中の相手をちょっとずつ外側に押し出す効果がある。
パルテナ:天の光 天の光の攻撃範囲は非常に広い。乱闘中、
ふっとんでいく相手に当てれば撃墜を横取りできる。
パルテナ:天の光 光に触れた相手にダメージを与える。
与えるダメージは少ないが、連続でヒットする。
パルテナ:人間ミサイル きりもみ回転しながらまっすぐ突進して体当たりする。
飛距離が大きいので、ガケから落ちないように注意。
パルテナ:爆炎 少し離れた場所に爆発を発生させる。近くにいる相手を
巻き込みながら連続ヒットし、最後に大きくふっとばす。
パルテナ:反射板 飛び道具を反射する光の板を作り出す。
相手を押し出すので、相手と距離を取りたい時にも便利。
パルテナ:ロケットジャンプ 足元が爆発して上昇し、近くの相手にダメージを与える。
空中より地上で使った時の方が、少しだけダメージが高い。

マルス[編集]

マルス:カウンター カウンターした相手の攻撃に応じてダメージが変わる。
スマッシュ攻撃をカウンターできれば撃墜も狙える。
マルス:シールドブレイカー スキは大きいが、相手のシールドを削りやすい。
最大までためると、一撃でシールドブレイクできる。
マルス:マーベラスコンビネーション 上や下を入力せずに4段目を出すと、当たった相手を
横にふっとばす。上や下よりもふっとばし力が高い。
マルス:マーベラスコンビネーション 上を入力しながら4段目を出すと、当たった相手を
上にふっとばす。画面上への撃墜を狙える。
マルス:マーベラスコンビネーション 攻撃する高さによって、剣の軌跡の色が変わる。
上段は青、中段は赤、下段は緑。
マルス:マーベラスコンビネーション 下を入力しながら4段目を出すと、相手の足元を
連続で攻撃する。すべて当たれば大きなダメージ。
マルス:マーベラスコンビネーション 追加入力により、4段目まで連続でワザを出す。
上、横、下の方向入力で連続ワザの種類が変わる。
マルス:マーベラスコンビネーション マーベラスコンビネーションの1段目を空中で使うと少し体が浮き上がる。
小ジャンプ中に使えば、着地までの間に追加で空中攻撃を使える。

アイク[編集]

アイク:居合斬り 空中での居合斬りは、使った後に無防備な状態になるけれど、
地面すれすれで使用すると、着地のスキが大幅に少なくなる。
アイク:後空中攻撃 アイクの空中攻撃の中でもっとも早く出せる上に、ダメージも高め。
大振りな攻撃が多いファイターだけに、早い攻撃は相手の意表をつきやすい。
アイク:下スマッシュ攻撃 後ろ側への攻撃は、斬りつけた直後だけダメージが大きい。
うまく当てれば正面より後ろ側の方がダメージが高く、大きくふっとばせる。
アイク:弱攻撃 パンチ、キック、剣叩きつけの3段攻撃。
アイクのワザの中では、比較的早く出せるので便利。
アイク:天空 斬り下ろす時には、攻撃にメテオ効果がある。
着地するまで真っ直ぐ落ちるので、ミスしないように注意。
アイク:天空 ワザの出始めはスーパーアーマー状態になる。
相手を強引に打ち上げることが可能。
アイク:噴火 剣を下に突き立てて炎を噴出させる。
ためることで威力が上がり、剣先にはメテオ効果もある。
アイク:横スマッシュ攻撃 後ろ側への攻撃は、斬りつけた直後だけダメージが大きい。
うまく当てれば正面より後ろ側の方がダメージが高く、大きくふっとばせる。

ルフレ[編集]

ルフレ:エルウィンドの使用回数 最大使用回数は9回。残り回数が無くなるとワザが一切発動しないため、
復帰能力にも大きく影響が出る。魔道書を手放して最大8秒で再使用可能。
ルフレ:ギガファイアーの使用回数 ギガファイアーの使用回数は6回。使い切ると魔道書を手放し、
それから12秒間はギガファイアーを使うことができない。
ルフレ:撃墜による復活時間の短縮 魔道書やサンダーソードを使い切って手放した後、再使用できるまでに
必要な時間は、相手を撃墜すると少しだけ回復することができる。
ルフレ:サンダー 最大までためると、「トロン」を発射できる。
高速で飛び貫通するレーザーは、複数の相手を巻き込める。
ルフレ:サンダー ためずにすぐ発射すると、「サンダー」になる。
威力は低いが速く飛ぶので、不意打ちなどに有効。
ルフレ:サンダー ためた時間によって、4種類の魔法を使いわけられる。
魔道書の光の色で、ためた段階を確認できる。
ルフレ:サンダー 「トロン」を発射する時にボタンを押し続けると、
押した長さに応じてレーザーが伸びる。
ルフレ:サンダー 光が赤くなると、「ギガサンダー」を発射できる。
何かに当たると広がる電流は、ふっとばしが強力。
ルフレ:サンダー 光が黄色くなると、「エルサンダー」を発射できる。
「サンダー」より威力が高く、遠くまで飛ぶが、少し遅い。
ルフレ:サンダー 乱闘中には気付きにくいが、ためた段階によって
魔道書の表紙が変わっている。
ルフレ:サンダーソードの使用回数 サンダーソードの最大使用回数は8回。使い切ると手放し、10秒間は再使用
できない。また、手に持ったまま8秒経過すると青銅の剣にもどってしまう。
ルフレ:サンダーの使用回数 サンダーの最大使用回数は20回。上位の魔法ほど魔道書を大きく消耗する。
エルサンダーは3回分、ギガサンダーは5回分、トロンは8回分の消耗。
ルフレ:下空中攻撃 青銅の剣ではメテオ効果は発生しないけれど、
サンダーソードで空中の相手に当てた時だけメテオ効果が発生する。
ルフレ:ダブル クロムの突進が相手に当たり攻撃が成功すれば、ワザが終わった後に
各魔道書やサンダーソードの使用回数が全回復する。
ルフレ:魔道書 弱攻撃の3段目は、ギガファイアーと同じ魔道書を使っている。
片方のワザで魔道書を使い切ると同時に2つのワザが使えなくなる。
ルフレ:魔道書 百裂攻撃とエルウィンドは、同じ魔道書を使用している。百裂攻撃を
多用しすぎると、いざ復帰したい時にエルウィンドが使えなくなることも。
ルフレ:魔道書とサンダーソード 基本的に魔道書やサンダーソードの使用回数は、一度撃墜されるか、
使い切って捨てた後に再使用可能になるまで回復することはない。
ルフレ:魔道書とサンダーソード 使い切って投げ捨てた魔道書やサンダーソードは、相手に当たれば
ダメージを与える。落ちたものはアイテムとして拾って放り投げられる。
ルフレ:リザイアの使用回数 リザイアの最大使用回数は4回。回復にも使える強力なワザなので少なめ。
使い切った後、再使用できるまでの時間も最大40秒とかなり長い。

カービィ[編集]

カービィ:アピール アピールには、コピー能力を解除する効果がある。
うまく使えば、相手の能力を使いわけながら戦える。
カービィ:コピーをコピー 必殺ワザをコピーしているカービィをコピーすれば、コピーしているワザを
相手から奪い取ることが可能。奪われた相手はコピー状態を解かれる。
カービィ:ジャンプ カービィは空中で5回までジャンプできる。
遠くまでふっとばされても、復帰しやすいファイター。
カービィ:すいこみ 相手をほおばったまま、攻撃ボタンを押すと吐き出す。
吐き出した相手をぶつけて攻撃することもできる。
カービィ:すいこみ 一部のアイテムを吸いこめる。ダメージを少しだけ
回復できるが、爆発物を吸い込むとダメージを受ける。
カービィ:すいこみ Miiをコピーしたカービィは、頭にコピーしたMiiのお面をかぶる。
どのMiiをコピーしたかわかりやすいが、装備しているぼうしは反映されない。
カービィ:ストーン ストーン状態の時に、もう一度必殺ワザボタンを押すと
ストーン状態を解除できる。フェイントとして有効。
カービィ:ストーン ワザを出すたびにカービィの姿がランダムに変化。
しかし、どの姿でもワザの性能は同じ。
カービィ:ハンマー 最大までためると強力な「鬼ごろし火炎ハンマー」に変化。
ただし、ため続けると自分もダメージを受ける。
カービィ:ハンマー 最大までためると放てる鬼ごろし火炎ハンマーは、
地上で使った時だけ振り始めに一瞬カービィが無敵になる。
カービィ:ファイナルカッター ジャンプしながら斬り上げ、真下に向かって斬り下ろす。
斬り下ろし後に出る衝撃波でもダメージを与えられる。
カービィ:ルカリオのコピー能力 ルカリオをコピーすると使えるようになる「はどうだん」は、
カービィの蓄積ダメージが高くなっても強くならない。
カービィ:ロゼッタ&チコのコピー能力 ロゼッタ&チコをコピーすると飛ばせるようになるチコは、
突進するとすぐに消えてしまうため、遠隔操作はできない。下付き文字

デデデ[編集]

デデデ:ゴルドー投げ 打つ前に方向を入力すると、上中下の3方向に
ゴルドーを打ちわけられる。打つ方向ではね方が変化する。
デデデ:ゴルドー投げ ゴルドーは相手に攻撃を当てられると打ち返されてしまう。ボタンを
タイミングよく押せば、打ち返されたゴルドーをさらに打ち返すことも可能。
デデデ:ゴルドー投げ ゴルドーはぶつかった壁に突き刺さることがある。ガケの近くに
突き刺すことができれば、相手の復帰を邪魔することも可能。
デデデ:ジェットハンマー デデデの蓄積ダメージが100%以上になっている時には、
最大までためた状態でため続けても、ダメージを受けない。
デデデ:ジェットハンマー ボタンを押し続けてため状態を維持できるが、
最大ため状態では、徐々にダメージを受けるので注意。
デデデ:下強攻撃 寝転がった状態から、側転で前に攻撃する。
ダッシュ攻撃のように、移動しながら攻撃ができる。
デデデ:すいこみ 相手を吸い込んだまま、もう一度ボタンを押すと吐き出す。
吐き出した相手をぶつけて攻撃ができる。
デデデ:すいこみ カービィの「すいこみ」と違ってコピー能力がない。
その代わり、吸いこむ範囲がかなり広い。
デデデ:スーパーデデデジャンプ 勢いよくジャンプした後、落下して攻撃する。
ワザの途中で上方向を入力するとワザを中断できる。

メタナイト[編集]

メタナイト:下投げ 相手を斜め上に飛ばすので、連続攻撃の起点にしやすい。蓄積ダメージが
低ければ、下投げ後にダッシュ攻撃から前空中攻撃などを当てることも可能。
メタナイト:シャトルループ 地上で使うより空中で使った方がほんの少しだけ攻撃が早く出る。
そのかわり1発目の攻撃力は地上で当てた方が空中より少し強い。
メタナイト:シャトルループ 飛び上がりながら突き、一回転してもう一度突き上げる。
高威力でワザの始まりも早く、撃墜を狙うのに役立つ。
メタナイト:シャトルループ ふっとばし力が強く、真上に突き上げるので、上空に逃げたファイターへの
追い打ちに適しているが、使用後は着地するまでスキだらけ。
メタナイト:ディメンジョンマント 姿を消している間、メタナイトは入力している方向に移動する。
入力がなければ移動しないので、その場に居座って意表をつくこともできる。
メタナイト:ディメンションマント マントに身を包み、少しのあいだ姿を消して移動する。
ボタンを押したままにすると、出現したときに攻撃できる。
メタナイト:ドリルラッシュ 地面に押し付ける形で方向転換すると、体が地面にぶつかりホップする。
攻撃を読まれてシールドされたら、ホップを利用して反撃リスクを減らせる。
メタナイト:ドリルラッシュ ドリルのように回転しながら突撃する。
突撃中は進む方向を調整することができる。
メタナイト:百裂攻撃 通常ワザボタンを1回押すだけで、すぐ百裂攻撃になる。
メタナイトには単発の弱攻撃はない。
メタナイト:マッハトルネイド 回転して体のまわりに竜巻を発生させる。
竜巻は、弱い飛び道具を打ち消す効果がある。
メタナイト:横強攻撃 ボタンを押していくと、3段階目まで強攻撃が出せる。
3段階目の攻撃を当てれば、ふっとばせる。

リトル・マック[編集]

リトル・マック:気合いストレート ためている最中や突進中はスーパーアーマー効果があり、ある程度の
攻撃を耐えて攻撃できる。最大までためると、通常時より攻撃が強くなる。
リトル・マック:ギガ・マック ギガ・マックに変身中は、攻撃力が高くなり、スピードも速くなる。
さらに攻撃を受けてもひるまないが、受けるダメージは減らないので注意。
リトル・マック:K.O.アッパーカット ダメージを受けたり攻撃を当てるとK.O.ゲージがたまる。
満タンになると、一撃必殺のK.O.アッパーカットが使える。
リトル・マック:ジョルトブロー 飛んでいる途中でボタンを押すと早めにパンチが出せる。
その分移動距離も短くなるので、状況によって使い分けよう。
リトル・マック:ジョルトブロー 地上で出すとワザの出始めは無敵状態になる。
しかし、空中で出すと無敵状態にならないので注意。
リトル・マック:スリッピングカウンター ダメージを受けたと見せかけて反撃するカウンターワザ。
反撃中は無敵なので相手にジャマされない。
リトル・マック:特徴 蓄積ダメージが高くなると、顔にアザやばんそうこうが増える。
また、ボクサーなので足を使った攻撃が一切無い。
リトル・マック:ライジングアッパーカット 強力なアッパーカットをしながら上昇する。
空中より地上で出した方がより高く上昇できる。
リトル・マック:横スマッシュ攻撃 横スマッシュ攻撃を使う時に上を入力しておくと、
攻撃がアッパーカットに変わり、上方向へふっとばせる。

フォックス[編集]

フォックス:フォックスイリュージョン 地上で出すと、必ずガケで止まるので自滅の心配が少ない。
障害物のない空中で使うと、行き過ぎて自滅につながりやすい。
フォックス:ブラスター 飛距離が長い飛び道具で、高速で連射できる。
相手をひるませられないので、離れたところで使おう。
フォックス:前空中攻撃 5回目の攻撃が出る前に着地するくらいのタイミングで相手に当てると、
相手が目の前の地面でバウンドする。連続攻撃の起点として有効。
フォックス:リフレクター 相手の飛び道具を反射するワザだが、最初に一瞬だけ
攻撃力があるので、密着状態なら攻撃にも使える。
フォックス:リフレクター 空中でリフレクターを使うと落下速度を和らげる。これを利用すれば、
地上で着地直後を狙う相手の攻撃タイミングをずらすことができる。

ファルコ[編集]

ファルコ:下強攻撃 蓄積ダメージが高い相手に当てると、大きくふっとばすことができる。
スキが小さいので、少ないリスクで撃墜を狙うことができる。
ファルコ:通常空中攻撃 連続ヒットの最後の攻撃が当たる前に着地すると、
直後に弱攻撃を使った時に連続攻撃としてつながりやすい。
ファルコ:低空ファルコビジョン 横方向に入力しながらジャンプの直後に必殺ワザボタンをすばやく押すと、
低空でファルコビジョンを使える。地上で使うより移動後のスキが少し小さい。
ファルコ:ファルコビジョン ファルコビジョンを空中で当てるとメテオ効果がある。
ステージに谷間がある時は、またぐように使うと有効。
ファルコ:ブラスター フォックスのブラスターと違い、相手をひるませる。
また、地上よりも空中の方が早く連射できる。
ファルコ:リフレクターシュート 取り出したリフレクターを相手に当てると転倒させることがある。
飛び道具の反射だけでなく、けん制としても使える。
ファルコ:リフレクターシュート リフレクターを前方にけり出すワザ。
飛び道具を反射しつつ、相手を攻撃できる。

ピカチュウ[編集]

ピカチュウ:かみなり かみなりを自分で受けて放電すると、自分の周囲を攻撃できる。
落ちだしてすぐのかみなりは地形を貫通するので、台の下でも使える。
ピカチュウ:かみなり 雲から出た直後の「かみなり」にメテオの効果がある。
相手を上に投げてから出すと強力な連続ワザに。
ピカチュウ:弱攻撃 攻撃ボタンを押し続けるだけで連打できる。相手に連続でヒットすると
ピカチュウ自身が少しずつ後退するので、空振りしないように切り上げよう。
ピカチュウ:でんげき 「でんげき」は地形に沿ってはねながら進む。
ガケにつかまっている相手に攻撃することも可能。
ピカチュウ:でんこうせっか 空中で移動が終了すると落下から着地まで大きいスキができるけれど、
地面に衝突するするように着地すると少しだけ着地のスキが少なくなる。
ピカチュウ:ボルテッカー 2つ出現する電気の球のうち、先に動くのは大きな球ではなく小さな球。
小さな球を見ながら操作すれば相手に当てやすく、操作ミスをしにくい。
ピカチュウ:ロケットずつき はじき入力すると、少したまった状態からワザをためることができる。
最大までためるのにかかる時間も短縮することができる。

リザードン[編集]

リザードン:いわくだき 岩の破片は、それぞれランダムに飛び散る。
密着して相手に当てることで、ヒット数を増やせる。
リザードン:いわくだき 岩をくだく直前に、少しだけスーパーアーマー状態になる。
相手のワザを受けながら強引に当てることが可能。
リザードン:上強攻撃 翼の部分はダメージを受けない。
上空から攻撃されるときに使うと打ち勝ちやすい。
リザードン:かえんほうしゃ ボタンを押したままにすることで炎を出し続けられる。
だんだん炎の勢いが弱まっていくので注意。
リザードン:空中ジャンプ リザードンは空中ジャンプを2回することができる。
ジャンプの高さは1回目より2回目の空中ジャンプが低くなる。
リザードン:フレアドライブ 突進中に、ファイターや障害物にぶつかると爆発する。
突進が直撃しなくても、近くのファイターを爆発に巻き込める。
リザードン:フレアドライブ 炎を身にまとって勢いよく突撃する。
威力やふっとばし力が高いが、自分もダメージを受ける。
リザードン:メガシンカ 通常時より受けるダメージが少なくなり、攻撃でひるまなくなる。
その分、攻撃を受けるとダメージに応じて変身時間が短くなってしまう。

ルカリオ[編集]

ルカリオ:しんそく 移動を終えるときに、近くにいる相手をふっとばす。波導がたまれば
遠くの相手にも瞬時に近づいて攻撃できるが、行き過ぎて自滅しないように。
ルカリオ:しんそく 飛びたい方向を入力することで、移動方向を変えられる。
波導の力が高いほど、移動できる距離が長くなる。
ルカリオ:つかみ攻撃 他のファイターよりも連射がしやすい。波導の影響を受けるため、
蓄積ダメージが高い状態で連射すれば、かなりのダメージを与えられる。
ルカリオ:はっけい かまえた後に踏み込み、前方に波導を発生させる。
波導の力が高いほど、リーチが伸びダメージも大きくなる。
ルカリオ:はどうだん ためている最中のはどうだんも、触れた相手にダメージを与えられる。
空中から相手の真上に降りて、ためながら相手を攻撃することも可能。
ルカリオ:はどうだん 手の中でためている「はどうだん」にも攻撃力がある。
波導の力が高いほど、「はどうだん」は大きくなる。
ルカリオ:波導の力 蓄積ダメージに応じて、攻撃力やふっとばし力が強くなる。
腕から出ているオーラの大きさが、波導の強さを表す。
ルカリオ:波導の力 波導の力は蓄積ダメージに応じて上昇し、190%で最高になり、
攻撃力がおよそ2.5倍になる。乱闘に負けている時はさらに強力に……。

プリン[編集]

プリン:うたう 地上にいる相手に歌を聴かせると、相手を眠らせる。
相手の蓄積ダメージが多いほど眠る時間が長い。
プリン:ころがる 相手に当てると軽く跳ね上がり、その後は着地するまでの間、移動を含めて
何もできなくなる。復帰に使う時は、空中に当たらないように。
プリン:ころがる 地上で進行方向と逆に入力すれば、ターンすることができる。
空中ではターンできないが、同じ操作で減速することは可能。
プリン:シールド プリンがシールドブレイクすると、蓄積ダメージに関係無く
強く上にふっとんで、ミスになってしまう。
プリン:下スマッシュ攻撃 正面と後ろに攻撃することができ、蹴り出した時の足は無敵状態。
当たった相手を斜め上や下でもない完全な真横にふっとばす。
プリン:ねむる 当てにくいが、うまく当てれば相手を強烈にふっとばせる。
相手に密着したり、相手の攻撃に合わせて出すのがコツ。
プリン:ねむる 「ねむる」でふっとばした相手の頭には、お花が咲く。
撃墜できなくても、お花による追加ダメージを与えられる。
プリン:ねむる 当てにくいが、うまく当てれば相手を強烈にふっとばせる。
相手に密着したり、相手の攻撃に合わせて出すのがコツ。
プリン:はたく 相手のシールドに当てると大きく削ることができる。空中では、
攻撃が出る前に上か下を入力すれば、移動方向をかすかに調節できる。
プリン:はたく 横に移動しつつ相手をはたく。空中では何回も出せるので、
ジャンプと組み合わせれば、長く対空できる。

ゲッコウガ[編集]

ゲッコウガ:ハイドロポンプ 水流を出しながら、入力した方向に向かって移動する。
また、1回だけ移動する方向を変えられる。
ゲッコウガ:ハイドロポンプ 手から出している水流には攻撃力がある。
うまく当てれば相手を押し出すこともできる。
ゲッコウガ:みがわり 攻撃されると、丸太や人形を「みがわり」にして姿を消し、
離れた場所から出現して攻撃する。
ゲッコウガ:みずしゅりけん 長くためるほど射程距離が短くなっていく。射程の長いため無しの攻撃は、
けん制に使うなど、状況や用途に応じて使い分けることができる。
ゲッコウガ:みがわり カウンター成功時に方向を入力すれば、一度姿を消した後に、
入力した方向に向かって反撃することができる。

ダックハント[編集]

ダックハント:クレー射撃 クレー射撃のクレーと、トリックショットの缶が同時にステージにある場合、
第三者からの射撃はクレーを狙う。クレーが無くなれば缶を撃てる。
ダックハント:クレー射撃 前方にクレーを投げ、もう一度ボタンを押すと3発射撃。
3発目でクレーが砕けて近くの相手にダメージを与える。
ダックハント:ダックジャンプ カモがイヌを持ち上げながら上昇する。
ワザを途中で中断することはできない。
ダックハント:トリックショット 相手に当たると爆発するカンを蹴り、ボタンを押して射撃。
射撃するとカンの軌道が変わり、相手の方へ誘導できる。
ダックハント:トリックショット 缶がダックハントの近くにあるときに第三者からの射撃を行うと、
ダックハントが耳をふさいでしまうため、スキができてしまう。
ダックハント:トリックショット 相手をつかんだり、相手につかまれている間や、ダックジャンプを
使用している途中でも第三者からの射撃で缶を撃つことはできる。
ダックハント:ワイルドガンマン ガンマンたちは一定のダメージを受けるとやられてしまう。
黒服は上半身を、ノッポは下半身を攻撃されると、専用のやられ演出になる。
ダックハント:ワイルドガンマン 順番はランダムだが、5人全員が登場するまで、同じガンマンは出ない。
登場したガンマンを4人目まで覚えておけば、次のガンマンがわかる。
ダックハント:ワイルドガンマン 射撃するまでの時間は、ボス>黒服>ソンブレロ>ヒゲ>ノッポの順に短い。
ボスは、他の能力も平均的に高く、その名に恥じない実力。
ダックハント:ワイルドガンマン 射程距離は、ノッポ>ボス=黒服=ヒゲ>ソンブレロの順に長い。
ソンブレロは、攻撃力が少し高い分、射程距離が短い。

ロボット[編集]

ロボット:アームスピン 回っている腕で、相手の飛び道具をはね返せる。
ボタン連打で腕の回転時間を少しのばせる。
ロボット:後空中攻撃 台座の部分から後方向にバーナーを噴射する。
反動で少しだけ前方向に移動する。
ロボット:ロボバーナー ガケにつかまっている間は、ロボバーナーの燃料が回復しない。復帰時は
地上に上がって燃料を回復させないと、次の復帰で燃料切れの恐れが。
ロボット:ロボバーナー 途中でワザをやめたり別の攻撃を出しても、燃料が続く限りまた使える。
ガケの外側で追撃を狙ったり、復帰中に飛び道具を避けたりしやすい。
ロボット:ロボバーナー バーナーを噴射して飛行する。上を入力し続けるより、必殺ワザボタンを連打した方が燃費が良く、より長く飛べる。
ロボット:ロボバーナー ロボバーナーの燃料は、地上にいると少しずつ回復する。
空中戦ばかりすると、なかなか回復できないので注意。
ロボット:ロボビーム エネルギーがたまっていれば、目からビームを発射。
どの程度たまっているかは、頭の赤いランプで確認できる。
ロボット:ロボビーム 発射するビームは上下の撃ちわけができる。
地面に当たったビームは反射して方向が変わる。
ロボット:ロボビーム ビームが地形に浅い角度で当たると、一度だけ軌道が変わる。
深い角度で当たった場合は、軌道が変わらずその場で消滅する。
ロボット:ロボビーム ビームは、撃たないでいる間に勝手にたまり、ためた時間によって
3段階に変化する。乱闘開始時は最初から2段階目までたまっている。
ロボット:ロボビーム まったくエネルギーがたまっていないとビームは出せないけれど、
目の付近にいる相手にはダメージを与えることができる。
ロボット:1Pカラーと2Pカラー 日本版の1Pカラーは紅白の2色で2Pカラーはライトグレー。海外は逆。
それぞれ日本版と海外版のファミコンロボットの色が元になっている。

ネス[編集]

ネス:ガケ外での追撃 下空中攻撃によるメテオ効果や、前/後空中攻撃の押し出しなど、
ガケの外で追撃するワザが豊富。追いかけすぎて自滅しないように。
ネス:PKサンダー 電撃の尾の部分が相手に当たっても消滅することはない。
また、撃った直後の一瞬は、相手に電撃が直撃しても消滅しない。
ネス:PKサンダー 発射した電撃を自分に当てると強力な体当たり攻撃を行う。
当たる角度によって飛んでいく向きが変わるので、復帰にも使える。
ネス:PKサンダー 方向入力で自由に動かせるので、復帰しようとする相手がいるときに
ガケ付近で回転するように動かすなど、けん制として使うことができる。
ネス:PKサンダー 発射した雷の弾を自由に動かすことができる。
動かしている間は、無防備になるので注意。
ネス:PKファイヤー 前方の相手を燃やす超能力を放つワザ。
相手に当たると、火柱が出てしばらく燃え続ける。
ネス:上スマッシュ攻撃 ヨーヨーを前にのばしたあと、後ろに振り上げる。
威力が高いだけでなく、攻撃できる範囲が広いので便利。
ネス:サイマグネット エネルギー系の飛び道具を吸収することができる。
吸収すると蓄積ダメージが回復する。
ネス:横スマッシュ攻撃 スキが大きいが、バットで強烈にふっとばす。
さらに、相手の飛び道具を打ち返すことも可能。
ネス:PKフラッシュ ボタンを押し続けれためることで威力と攻撃範囲が広がる。
最大で37%ものダメージを与えるけれど、地面に触れると消滅してしまう。
ネス:後投げ 相手の蓄積ダメージによってふっとばし力が大きく変わる。
ダメージのたまった相手に対しては撃墜を狙うワザとして十分使える。

キャプテン・ファルコン[編集]

C・ファルコン:上強攻撃 かかと付近を空中にいる相手に当てると、メテオ効果がある。
ガケ復帰する直前のファイターを狙えば効果的。
C・ファルコン:ファルコンキック もっとも攻撃力が高いのはワザの出始め、移動するほど威力が弱くなる。
空中で使うと、地上より少しだけ攻撃力が高い。
C・ファルコン:ファルコンダイブ かがんでいる間に左右入力すると飛ぶ角度を少し変えられる。正面に
入力すれば、ギリギリ弱攻撃が届かない相手もつかむことができる。
C・ファルコン:ファルコンダイブ 飛び上がって相手をつかみ、爆発でふっとばすワザ。
当てれば、もう一度空中で同じワザを出せる。
C・ファルコン:ファルコンナックル 空中で使った時に振り下ろす手にはメテオ効果がある。
ファルコンの体より低い位置で相手にヒットさせるのがコツ。
C・ファルコン:ファルコンパンチ ボタンを押してからすぐに後方向へ入力すると、
振り向いて攻撃する。しかも少し攻撃力が上がる。
C・ファルコン:ファルコンパンチ ワザ入力後すぐに後ろ方向を入力すると、振り返ってパンチし、
威力も上がる。空中で振り向いて繰り出すこともできる。
C・ファルコン:ブルーファルコン 地上か空中、使った場所によって相手に当たった時の決めポーズが違う。
誰にも当たらずにワザが失敗した時は、あからさまに悔しがる。
C・ファルコン:前空中攻撃 ワザの出始めに勢いよくひざを突き出す。
その瞬間を相手に当てると、強烈にふっとばせる。

むらびと[編集]

むらびと:下空中攻撃 カブの数は1~3個でランダム。カブが多いほど
ダメージも大きくなり、3個の時にはメテオの効果がつく。
むらびと:しまう/とり出す アイテムや相手の飛び道具をポケットにしまうことができる。
必殺ワザボタンを押すと、しまったモノをとり出す。
むらびと:しまう/とり出す ポケットにしまった飛び道具やアイテムを使わないでいると、約30秒で
消滅してしまう。アイテムは定期的に取り出してしまえば持ち続けられる。
むらびと:タネ植え/水やり/伐採 ジョウロで水をまいている間も横方向に移動することができる。
また、他のむらびとが植えた芽や木にも、水やりや伐採をすることが可能。
むらびと:タネ植え/水やり/伐採 タネ植え、水やり、伐採、という3段階のワザ。タネ植えは
地上でしか成功せず、失敗するとスキが大きいので注意。
むらびと:伐採 オノの一撃は結構強い。
木を出しておいて、オノを使いこなすのもアリ。
むらびと:伐採 切り倒した木を相手に当てると大ダメージ。
倒れた木から飛び出してくる木材は、拾って投げれば飛び道具に。
むらびと:ハニワくんロケット ハニワくんロケットに乗っていると、威力が高くなる。
さらに、ボタンを押すといつでも降りることができる。
むらびと:ハニワくんロケット ワザが発動する時にボタンを押したままにすると、
ハニワくんロケットに乗ることができる。
むらびと:バルーントリップ 風船を攻撃されると割れてしまう。
1個割れると上昇力が弱まり、2個とも割れると落下する。
むらびと:横スマッシュ攻撃 相手より上のガケ際に立ち、ガケの外側に向かって使えば、
ボウリング玉を真下に落ちる飛び道具のように使うこともできる。

ピクミン&オリマー[編集]

ピクミン&オリマー:青ピクミン 青ピクミンを使った攻撃は、投げワザのダメージが標準の1.6倍。
それ以外のワザも特にマイナス要素はなく、平均的な能力がある。
ピクミン&オリマー:赤ピクミン 赤ピクミンを使ったワザは、ダメージが標準の1.2倍。
炎系の攻撃を受けてもやられない長所もあるけれど、投げ攻撃は弱い。
ピクミン&オリマー:一日の終わり ドルフィン号の搭乗する時に近くにいる相手は地面に埋める。また、
ドルフィン号が空中にいる相手に接触すると、相手を下に叩き落とす。
ピクミン&オリマー:一日の終わり 落下するドルフィン号は、方向入力で落下方向を調節できる。
うまく操れば、ステージ「戦場」のすりぬけ床の下に落とすことも可能。
ピクミン&オリマー:黄ピクミン 黄ピクミンは、ワザの判定が標準の1.25倍と大きく当たりやすいが、
その分ダメージは低め、また、電撃系攻撃ではやられない特性を持つ。
ピクミン&オリマー:紫ピクミン 紫ピクミンを使ったワザは、ダメージが標準の1.4倍で
ふっとばしも強烈。その分ワザのリーチが短く、動きが遅い。
ピクミン&オリマー:先頭のピクミン オリマーは列の先頭にいるピクミンで攻撃する。
次に使うピクミンは頭上の三角マークでわかる。
ピクミン&オリマー:下スマッシュ攻撃 連れているピクミンが2匹いれば、前後に攻撃を出せる。
ピクミンが1匹しかしないときは、正面にしか攻撃できない。
ピクミン&オリマー:白ピクミン 白ピクミンを使ったつかみ攻撃のダメージは、通常の2倍と
かなり強力。動きが機敏でジャンプが高いのも特徴。
ピクミン&オリマー:スマッシュ攻撃 ピクミン&オリマーのスマッシュ攻撃は、3種類すべてが飛び道具。
リフレクターなどで反射されてしまうので注意が必要。
ピクミン&オリマー:羽ピクミン 2匹の羽ピクミンが、オリマーをぶら下げて運んでくれる。
つれているピクミンが多いほど、上昇しにくくなる。
ピクミン&オリマー:ピクミン整列 オリマーから一定時間はなれていると点滅し、さらに時間が経つと死んでしまう。
点滅しているピクミンは下必殺ワザのピクミン整列を使って呼び戻そう。
ピクミン&オリマー:ピクミン整列 散らばっているピクミンを笛の音で呼びもどす。
なかなか帰ってこないピクミンも、すぐに整列させる。
ピクミン&オリマー:ピクミン整列 ピクミンを整列させるときに、その並び順が変わる。
うまく使えば、好きな色のピクミンで攻撃ができる。
ピクミン&オリマー:ピクミン投げ 投げつけたピクミンが、相手にくっついて連続攻撃する。
紫ピクミンだけは相手に体当たりで攻撃し、くっつかない。
ピクミン&オリマー:ピクミン投げ 投げつけたピクミンが相手にくっついている時間は、
相手の蓄積ダメージが少ないほど長くなる。
ピクミン&オリマー:ピクミンの体力 オリマーから離れた状態のピクミンは
相手の攻撃を受けると、簡単にやられてしまう。
ピクミン&オリマー:ピクミンの花 ピクミンの頭の葉っぱは、引っこ抜かれてから時間が経過すると
つぼみを経て花へと変わる。ピクミンの性能は特に変わらない。
ピクミン&オリマー:ピクミンひっこ抜き ピクミンを引っこ抜くと、必ず赤、黄、青、白、紫の順番で出てくる。
ピクミン&オリマー:ピクミンひっこ抜き ひっこ抜いたピクミンは、最大3匹まで連れていける。
3匹いる時にひっこ抜くと、空振りしてしまう。
ピクミン%オリマー:紫ピクミン 紫ピクミンを使ったワザは、ダメージが標準の1.4倍で
ふっとばしも強烈。その分ワザのリーチが短く、動きが遅い。

Wii Fit トレーナー[編集]

Wii Fit トレーナー:上スマッシュ攻撃 攻撃を出す直前、一瞬だけ無敵になる。
上手く使えば、上空から攻撃してくる相手をふっとばせる。
Wii Fit トレーナー:弱攻撃 地上にいる相手に弱攻撃の3段目をうまく当てると、
相手を地面に埋めることができる。
Wii Fit トレーナー:太陽礼拝 最大までためて撃つと、わずかだが回復できる。
攻撃と回復が同時にできる、めずらしいワザ。
Wii Fit トレーナー:燃焼フープダンス ワザ中にボタンを連打すると上昇力がアップし、復帰能力が高まる。
待ち構える相手の位置を見て、連打を加減すれば復帰を邪魔しやすい。
Wii Fit トレーナー:腹式呼吸 成功すると、攻撃力とふっとばし力が上がるだけでなく、
ダメージをわずかに回復する効果もある。
Wii Fit トレーナー:腹式呼吸 外側の輪が、内側の赤い円に重なる時にボタンを押すと、
一時的に攻撃力とふっとばし力がアップする。
Wii Fit トレーナー:腹式呼吸 連続で使うと、ワザが成功するまでの時間が長くなる。
もともとスキが大きいワザなので、使いどころを考えて。
Wii Fit トレーナー:ヘディング ボールを打つ前にシールドボタンを押すと、
ボールを打たずにキャンセルすることができる。
Wii Fit トレーナー:ヘディング ボタン入力するタイミングでボールの軌道が変化する。
また、頭を直接当てることでも攻撃でき、頭の攻撃にはメテオ効果がある。
Wii Fit トレーナー:横強攻撃 前に倒した腕だけでなく、後ろに振り上げる足も強力な攻撃で、
当たれば相手を真上にふっとばす。前後から敵が接近している時に有効。

ドクターマリオ[編集]

ドクターマリオ:カプセル カプセルは全部で9種類。赤、青、黄色の組み合わせでできている。
出現はランダムで、どの色が出ても効果に違いはない。
ドクターマリオ:カプセル マリオのファイアボールより、大きく跳ねながら飛ぶ。物理系の
飛び道具なので、エネルギーを吸収する必殺ワザは効かない。
ドクターマリオ:下投げ ドクターマリオの下投げは、マリオと違い投げた相手がより急な角度で
跳ね上がるので、空中攻撃などで連続攻撃を狙いやすい。
ドクターマリオ:スーパーシーツ マリオのマントに比べて、横方向の射程距離が短い。その分上下には
広い範囲に攻撃できるので、相手を少し引きつけて使うのがコツ。
ドクターマリオ:ドクタートルネード ワザの途中でボタンを連打することで、上昇することができる。
終了時のスキが大きいので復帰に活用するのは難しい
ドクターマリオ:前空中攻撃 マリオと違い、どのタイミングで当ててもメテオ効果が発生しない。
拳が正面に来た時の攻撃力が一番高く、相手を強くふっとばす。

ブラックピット[編集]

ブラックピット:豪腕デンショッカー 突進し、当たった相手を上空に打ち上げる。
「豪腕ダッシュアッパー」より、浅くふっとばし電撃属性を持つ。
ブラックピット:神弓シルバーリップ 銀の弓を引き、高速で矢を放つ。上にも撃つことができる。
「パルテナの神弓」と比べ、操作性は低く、威力は高い。
ブラックピット:神弓シルバーリップ ピットが持つパルテナの神弓と比べて、発射後に矢が消えるまでの時間が
少しだけ短く、また、矢の飛ぶ方向を調整しにくい。その分攻撃力が少し高い。
ピットとブラックピットの違い ピットとブラックピットの能力は同等。しかし髪や服の色、一部の神器などが
異なる。また、乱闘に勝った時はそれぞれ違う曲が流れる。
ブラックピット:ブラピの狙杖 相手や地形を貫通して一直線に飛ぶ攻撃。複数の相手に当たると、
もっとも手前の相手に一番大きくダメージを与え、相手を貫くほど威力が下がる。

ルキナ[編集]

ルキナ:上強攻撃 頭上に半円を描くように前方から後方を斬りつける。
後方へのダメージが大きいので、背後から接近する相手に効果的。
ルキナ:必殺の一撃 前方に突進し、触れた相手を強くふっとばす。行き止まりがない場所で
使うとかなりの長距離突進するので、ミスになる前にボタン入力で剣を振ろう。
ルキナ:マルスとの違い 剣先が強いマルスとは異なり、剣の先端も根元も同じ攻撃力。
それ以外の通常ワザや必殺ワザの基本的な性能はマルスとほぼ同じ。

シュルク[編集]

シュルク:エアスラッシュ 上昇中に通常攻撃ボタンを入力すると、前方に攻撃しつつ、
少しだけ高い位置まで飛べる。下がり始めてから入力しても無効。
シュルク:チェインアタック モナドアーツは最後の切りふだにも影響する。例えば「バスター(斬)」を使えば、
ふっとばし力が弱い分、スマッシュボールが壊しやすく、大ダメージを狙える。
シュルク:チェインアタック ワザの開始時にダンバンを呼ぶパターンとリキを呼ぶパターンがある。
それぞれ攻撃中のセリフが異なるけれど、ワザの性能自体は変わらない。
シュルク:バックスラッシュ 前方に飛び上がって剣を振り下ろす。
相手の後ろから当てると、より高いダメージを与える。
シュルク:モナドアーツ 同じアーツを連続して使用することはできない。効果が切れてから
約10秒経過すると、モナドアーツが復活して再使用できるようになる。
シュルク:モナドアーツ 「シールド(盾)」はシールドの能力が強化されるが、
移動速度やジャンプ、与えるダメージが下がる。
シュルク:モナドアーツ 「ジャンプ(翔)」はジャンプ力が強化される。
空中移動が速くなるが、受けるダメージは多くなる。
シュルク:モナドアーツ 「翔」「疾」「盾」「斬」「撃」から選んだモードにチェンジ。
各モードチェンジをすると一定時間能力が変化する。
シュルク:モナドアーツ 「スピード(疾)」は移動速度が強化されるが、
与えるダメージとジャンプ力が下がってしまう。
シュルク:モナドアーツ 「スマッシュ(撃)」はふっとばし力が強化されるが、
与えるダメージが下がり、ふっとばされやすくなる。
シュルク:モナドアーツ 通常必殺ワザをすばやく3回入力するか、約1秒入力し続けることで、
現在使用しているモナドアーツをキャンセルすることができる。
シュルク:モナドアーツ 「バスター(斬)」は与えられるダメージが多くなるが、
ふっとばし力が大きく下がり、受けるダメージが多くなる。
シュルク:モナドアーツ ふっとばされている途中でも、モナドアーツは変更可能。ガケの外側に
大きくふっとばされた時は、素早く「翔」に変更できれば生存率が上がる。
シュルク:ビジョン カウンター成功時に相手の方向を入力していると、回り込んで攻撃する。
回り込んだ方が強くふっとばせるが、空中で使った時は回り込めない。
シュルク:ビジョン 強力なカウンターワザだが、連続で使用すると受付時間が短くなっていく。
短くなった受付時間は、下必殺ワザを使わないでいると徐々に回復する。

パックマン[編集]

パックマン:消火栓 空中で使うと、地面に落下する消火栓自体で攻撃できる。
復帰しようとしている相手の真上で使うのも有効。
パックマン:消火栓 消火栓を急な坂の上で出すと、地面に固定されずに転がっていく。
転がる消火栓を当てれば相手にダメージを与えることができる。
パックマン:消火栓 地面に消火栓を設置する。
消火栓から噴き出す水でファイターを押し出す。
パックマン:消火栓 噴き出る水に当たると、パックマン自身も押し出される。これを利用して、
攻撃をためつつ、背中から押されることで相手に近づいて攻撃することも可能。
パックマン:パックンジャンプ トランポリンを設置して大きくジャンプする。
はねるたびに、ジャンプする高さが上がっていく。
パックマン:パックンジャンプ 残ったトランポリンは誰でも乗れるけれど、4回目で破れる。
破ったファイターは、地面に着くまで攻撃や空中ジャンプができずに落下する。
パックマン:パワーエサ 先端のパワーエサに攻撃を当てられると、ワザがキャンセルされる。
復帰に便利なワザだが、相手が近くにいる時はパワーエサの軌道に注意。
パックマン:フルーツターゲット 「カギ」は、回転しながらまっすぐ飛んでいく。
フルーツターゲットの中でダメージが一番高い。
パックマン:フルーツターゲット フルーツターゲット「アップル」は、下方向に投げた後、
何度もバウンドしながら飛んでいく。
パックマン:フルーツターゲット フルーツターゲット「オレンジ」は、ダメージが低いけれど
まっすぐ飛び、速度も速いので相手に当てやすい。
パックマン:フルーツターゲット フルーツターゲット「ストロベリー」は少し遠くまで飛び、
地面に落ちると2回バウンドする。
パックマン:フルーツターゲット フルーツターゲット「チェリー」は、山なりに短く飛ぶ。
地面に落ちると1回バウンドする。
パックマン:フルーツターゲット フルーツターゲット「メロン」は、投げた後の動きが遅く、
相手に当てにくいが、その分ダメージは高い。

ロックマン[編集]

ロックマン:上強攻撃 ワザの開始直後に当てると、相手を真横に強くふっとばす。
外した後のスキが大きいけれど、クリーンヒットで一発逆転を狙える。
ロックマン:上空中攻撃 小さい竜巻を真上に向かって発射する。
竜巻は当たった相手を巻き込んで上昇する。
ロックマン:クラッシュボム クラッシュボムは壁や地面にも貼りつく。ファイターに
ついたボムは、相手になすりつけることも可能。
ロックマン:下空中攻撃 真下に飛ぶ腕は、ロックマンから少し離れてからメテオ効果が発生する。
相手を真下に落としたい時は、相手との距離を少し開けたほうがうまくいく。
ロックマン:メタルブレード 床やカベにささったら、拾えばくり返し使える。
しかし相手に利用されてしまうことも。
ロックマン:メタルブレード わざと地面に刺さらせアイテムとして拾うと、少しだけ威力が上がる。
刺さっているメタルブレードは相手も拾えるので、先に拾われないように。
ロックマン:横スマッシュ攻撃 前方に強力なチャージショットを撃つ。
ためた時間に応じて、ダメージだけでなく飛距離も上がる。
ロックマン:ラッシュコイル 出現済みのラッシュコイルに乗った時の方が最初にワザを使った時の
ジャンプより高く飛べる。また、呼び出したラッシュコイルには相手も乗れる。
ロックマン:ラッシュコイル ラッシュを呼び出し、上に乗って高くジャンプする。
呼び出されたラッシュにはほかのファイターも乗れる。
ロックマン:リーフシールド リーフシールドの展開中は、他の必殺ワザを使えない。ガケの外側に
飛ばされた時は、素早くリーフシールドを解除して復帰に備えたい。
ロックマン:リーフシールド リーフシールドを出したまま相手をつかむと、
投げワザと木の葉のダメージで連続ワザにできる。
ロックマン:ロックマンスペシャル ブラックホールボムは相手に命中する以外にも、必殺ワザボタンを押して
好きなタイミングで爆発させ、近くの相手を巻き込むことができる。

ソニック[編集]

ソニック:下空中攻撃 地上からジャンプ、スプリングジャンプと連続で使った後に、
下空中攻撃を使うと、着地直前にワザが終わるので着地後にすぐ動ける。
ソニック:スピンチャージ ためている途中にジャンプを入力すると、スピンジャンプを行える。
空中ジャンプをした後は、いったん着地するまでスピンジャンプが使えない。
ソニック:スピンチャージ 突進中にジャンプ入力をすると、スピンしたままはねる。
そのまま相手を攻撃したり、ほかの攻撃を出すことも可能。
ソニック:スピンチャージ ワザの発生時、下方向に入力しながらボタンを連打すると、
与えるダメージと移動スピードがアップする。
ソニック:スプリングジャンプ 空中で出すとスプリングが落ちて、下の相手に攻撃できる。
復帰しながら相手のジャマをすることができる。
ソニック:スプリングジャンプ スプリングで跳ねた後も、攻撃や回避をすることができる。
ただし、空中ジャンプや各必殺ワザは使うことができない。
ソニック:スピンダッシュ 最大ための状態で、ボタンを離さずジャンプを入力すれば、
ワザを発動せずに移動できる。空中ではワザが発動しないので注意。
ソニック:スピンダッシュ 最大までたまっていなければ、シールドボタンを入力することにより
チャージをキャンセルすることができる。フェイントに使うことも可能

ミュウツー[編集]

ミュウツー:上スマッシュ攻撃 ワザの出始めから当てると、連続ヒットによって
相手が抜け出しづらく、最後の1発まで当たりやすい。
ミュウツー:かなしばり 相手の蓄積ダメージが高いほど気絶させる時間が長くなる。
反射されると、自分が気絶してしまうので注意しよう。
ミュウツー:かなしばり 強烈な眼力で相手を気絶させる特殊なワザ。
背中を向けている相手には、効果がないので注意しよう。
ミュウツー:下強攻撃 先端と根元を当てた時で、相手のふっとぶ方向が変化する。
うまく相手を浮かせる方向を調整して、追撃を狙おう。
ミュウツー:下スマッシュ攻撃 足先方向にして判定がなくダメージもあまり大きくないが、
その分、ふっとばし力がとても大きい。
ミュウツー:シャドーボール 最大までためても自動でワザが終わらない。シールドボタンで
ワザをキャンセルすると、ためを維持したまま行動できる。
ミュウツー:シャドーボール ためるほど威力が強くなるが、発射時の反動も大きくなる。
特に空中で最大ためで放つと、かなり大きく後ずさりする。
ミュウツー:通常空中攻撃 威力は低いが、後ろ方向にも判定があり連続ヒットする。
うまく当てると、最後に相手を軽くふっとばす。
ミュウツー:テレポート 姿を消して、一瞬で離れた位置にワープする。
ワープ中、姿を消している間は完全な無敵状態になる。
ミュウツー:テレポート ワープが終わった時に地上にいるとピタッと止まるが、
空中にいると地上より少しだけ速度を引きつぐ、
ミュウツー:テレポート ワープ中に地形に当たると、滑って移動する。
方向入力で移動先を変えられるので、うまく調整しよう。
ミュウツー:ねんりき 前方の相手を超能力でひっくりかえす、特殊なつかみワザ。
飛び道具の向きをかえて、相手に送り返すこともできる。
ミュウツー:前空中攻撃 リーチは短いが、ワザの出が早く空中の相手を狙いやすい。
ふっとばし力も高く、登り攻撃で繰り出せば非常に強力。
ミュウツー:前投げ 相手を放り投げて、「シャドーボール」を5連射する。
1発のダメージは低いが、相手を貫通して飛んでいく。
ミュウツー:横スマッシュ攻撃 根元で当てるよりも、先端で当てるほうが威力が大きい。
使いどころを見きわめて、先端の衝撃波を当てていこう。

リュカ[編集]

リュカ:上スマッシュ攻撃 全ファイターの中でもっとも高いふっとばし力を誇る。
攻撃後の隙も長いが、それを補ってありあまる攻撃力と範囲。
リュカ:上スマッシュ攻撃 根元で当てると最大のふっとばし力。
出だしはガケにつかまった相手にも当てることができる。
リュカ:後空中攻撃 メテオ効果を持つ後ろ蹴り攻撃で、叩き落とす力は高い。
リュカのヒザを相手に当てる気持ちで狙うと成功しやすい。
リュカ:サイマグネット 飛び道具を吸収するだけでなく、自分のダメージを
回復できる便利なワザ。空中で使うと滞空時間を稼げる。
リュカ:サイマグネット 飛び道具を吸収するワザ。吸収した瞬間に後ろに転がって
移動できる。ボタンを離したときに発生する攻撃でけん制可能。
リュカ:下空中攻撃 下方向に4連続キックをお見舞いする。ジャンプの上昇中に
出すと4ヒットさせやすい。最後の1発にはメテオ効果がある。
リュカ:下スマッシュ攻撃 3回の攻撃で威力は徐々に弱くなるが、攻撃範囲は広くなる。
ガケつかまり中や、床下にいる相手にも当てられる。
リュカ:ヒモヘビ 空中で出しても相手をつかんで投げることはできないが
攻撃判定はあるのでけん制をするのに便利。
リュカ:ヒモヘビ 取り出したヒモヘビで相手をつかむ。その分リーチが長い。
空中ではより長く伸び、ガケつかみにも活用できる。
リュカ:PKサンダー ふっとばされた時の復帰に使えるが、弾が地形に当たると
消えてしまうので、操作する方向に気を付けよう。
リュカ:PKサンダー 他の飛び道具やライバルにヒットしても弾は消えないので、
複数のファイターを巻き込んでダメージを与えることができる。
リュカ:PKファイアー けん制攻撃として有効で、相手の飛び道具を打ち消す
こともできる。スキが大きいので、連続使用には注意したい。
リュカ:PKフリーズ 打ち出した弾で相手を氷づけにできる。
復帰の阻止に使うと効果が大きい。
リュカ:PKフリーズ ボタンを押し続けることで、弾の寿命が延びる。ボタンを離した
直後に攻撃判定が出るので、タイミングを見てうまく当てよう。
リュカ:PKファイヤー ヒットすると火柱になる弾を真横に撃つワザ。射程は短いが
複数のファイターにヒットさせてふっとばすことができる。

ロイ[編集]

ロイ:弱攻撃 逆手に持った剣を下から上に振り上げて攻撃する。
弱攻撃コンボはないが、出が早く、1発のダメージは高め。
ロイ:上スマッシュ攻撃 上スマッシュ攻撃の「フレイムソード」は、真上に剣を突く
炎属性のワザ。剣を持った腕は無敵で、対空にも使える。
ロイ:エクスプロージョン 相手をガケ外に飛ばした後に、ガケ際でこのワザをためて
待ち構えておくと、復帰にプレッシャーをかけられる。
ロイ:エクスプロージョン ボタンを押し続けると徐々に攻撃力がアップする。
最大までためるか、ボタンを離した瞬間にワザが発動。
ロイ:カウンター ガケ外まで、追撃を狙ってくる相手に対して出すのも選択肢の
1つとして有効。しかしロイは落下が速いので注意しよう。
ロイ:カウンター ワザが成立するまでが少し遅く、受付時間も短いが
成功すると相手の攻撃力を1.35倍にして反撃するので強力。
ロイ:下強攻撃 剣を素早く突き出すしゃがみ攻撃のため、スキが少ない。
威力は弱くなるがけん制ワザとして先端ヒットを狙うのもあり。
ロイ:下空中攻撃 根元ヒットでメテオ効果があるワザ。真下には強いが
左右への判定は狭いので、しっかり相手を狙って出そう。
ロイ:下投げ つかんだ相手を真下に叩きつけるワザ。
投げられたファイターはロイの正面に浮くので追撃のチャンス。
ロイ:通常空中攻撃 空中で剣を横に振りまわす2段攻撃。
発生が早いので、けん制ワザとして相手に近づく手段にもなる。
ロイ:ブレイザー 飛び上がる時に左右の入力で横への角度を調整できる。
横に移動した分、上昇力が下がるので復帰時は注意が必要。
ロイ:ブレイザー ワザの出だしに全身無敵がある。地上で出すと
攻撃を耐えるタイミングがあり、撃墜を狙いやすい。
ロイ:ブレイザー ワザを出してから上昇するまでの間に、素早く後ろを
入力することで振り返ってワザを出すことができる。
ロイ:マーベラスコンビネーション このワザは必殺ワザボタンの追加入力で4連続攻撃になる。
上下方向との組み合わせでフィニッシュが3パターンに変化。
ロイ:マーベラスコンビネーション 3段目を上に派生させてから4発目を横に派生させることで
4発目の攻撃力が高い根元の部分をヒットさせやすい。
ロイ:横強攻撃 大きく前に踏み込んで攻撃するので、ロイの強みである根元
の判定を当てやすい。攻撃力も高いので積極的に狙いたい。

リュウ[編集]

リュウ:上空中攻撃 空中で2段ヒットするアッパー。見た目よりも大きなヒット判定
があり、真上にいる相手を追撃しやすい。
リュウ:上投げ つかんだ相手を真上に蹴り上げる投げワザ。
投げた後に振り下ろす足は周囲のライバルにヒットする。
リュウ:下強攻撃(強) しゃがみながら攻撃ボタンを長く入力すると出せる。ガード
されても必殺ワザでジャンセルできるが、空振りではできない。
リュウ:下強攻撃(弱) 原作におけるしゃがみ中キック。『スマブラ』でも必殺ワザ
によるキャンセルが可能なので攻守にわたり重要な攻撃。
リュウ:下強攻撃(弱) しゃがみながら攻撃ボタンを短く入力すると出せる。
ダウン中の相手にヒットさせると起き上がらせることが可能。
リュウ:下空中攻撃 リュウの攻撃で唯一メテオ効果がある。うまくヒットすれば
相手を勢いよくななめ下にふっとばせるので積極的に狙おう。
リュウ:昇龍拳 原作のようにコマンド入力して出すと、攻撃判定が発生する
まで全身が無敵になり、ワザ後の着地の隙も少ない。
リュウ:昇龍拳 コマンド入力時は、出だし無敵になり攻撃力もアップ。
「昇龍拳!」の掛け声が長くなり、エフェクトも変化する。
リュウ:昇龍拳 「前、下、前ななめ下」と素早くコマンド入力すると攻撃力が
1.2倍に上がる。チャンスには根元ヒットで撃墜を狙おう。
リュウ:セービングアタック 構えている間か正拳突きがヒットした直後、左右の同じ方向を
素早く2回入力することで行動をキャンセルして移動できる。
リュウ:セービングアタック 構えている間は1発だけ攻撃を受け止めることができる。
最大までためると正拳突きが出る直前まで耐えられる。
リュウ:セービングアタック このワザを出してから必殺ワザボタンを押している間は構えを
継続し、ボタンを離すか一定時間経過で拳突きを放つ。
リュウ:セービングアタック 最大までためた正拳突きは、地上の相手にヒットするとゆっくりと
崩れ落ちるようにダウンする。倒れている間は追撃できる。
リュウ:セービングアタック 正拳突きを出す直前に向いている方向とは反対の方向に
入力すると、背中側へ振り向いてワザを出すことができる。
リュウ:竜巻旋風脚 片足を横に伸ばして回転しながら移動する攻撃。ジャンプした
直後に出すと少しだけ上昇するので復帰にも使える。
リュウ:竜巻旋風脚 原作のようにコマンド入力で出すと、通常の竜巻旋風脚よりも
攻撃力が高くなる。空中では連続で出せない。
リュウ:竜巻旋風脚 「下、後ななめ下、後ろ」とコマンド入力で出すと攻撃力が
1.16倍になる。強で出すと速度が上がり移動距離が伸びる。
リュウ:波動拳 原作のようにコマンド入力して出すと、通常の波動拳よりも
攻撃力が高くなる。空中で出すとリュウが少しふわりと浮く。
リュウ:波動拳 世界で一番有名な格闘ゲームの「飛び道具」。ボタンを押して
いる長さで弾の速度が変化して一定距離飛ぶと消滅する。
リュウ:波動拳 「後ろ、後ろななめ下、下、前ななめ下、前」とコマンド入力を
行うと、相手が燃えて多段ヒットする「灼熱波動拳」になる。
リュウ:波動拳 「下、前ななめ下、前」と素早くコマンド入力をすることで
攻撃力が1.25倍になる。慣れるまでは練習が必要。
リュウ:前空中攻撃 足の先端がヒットするとふっとばし力が高く、根元部分は
シールドを多く削れて、ヒット時はコンボへつなげやすい。
リュウ:横強攻撃(強) 2段ヒットする「鎖骨割り」。ガードした相手のシールドを大きく
削ることができるのでプレッシャーをかけられる。
リュウ:横スマッシュ攻撃 大きく前に進みながらの「上段足刀蹴り」。一番攻撃力が高い
足の先端部分は、小さい相手がしゃがんでいると当たらない。

クラウド[編集]

クラウド:画竜点睛 リミットブレイク中に下必殺ワザを出すと、「画竜点睛」になる。
竜巻の威力は低いがふっとばし力は高く、撃墜を狙いやすい。
クラウド:凶斬り 2回まで追加入力できる3連撃。攻撃が空振りしていると
追加入力は出せないが、ヒットしていれば連打でも出せる。
クラウド:凶斬り リミットブレイク版は追加入力なしで一気に凶の字を書き上げる。
撃墜も狙えるふっとばし力の高さが魅力的。
クラウド:クライムハザード 上昇中に必殺ワザボタンを追加入力すると急降下攻撃が出る。
急降下中は左右の移動ができないので復帰に使う時は注意。
クラウド:クライムハザード リミットブレイク版は上昇距離が伸びて、横に移動もできる。
復帰で使うことができれば、とても心強い!
クラウド:下強攻撃 姿勢の低いスライディングキック。一定の距離を前進でき、
位置が高い飛び道具の下をくぐって抜けることができる。
クラウド:下スマッシュ攻撃 前後に剣を突いて、ヒットした相手を自分の真後ろに飛ばす。
ガケを背負っている状況で出せば、不利な状況を変えられる。
クラウド:破晀撃 地形に沿って地面を削りながら進む衝撃波を放つ。見た目通り、
縦に判定が大きいので、小ジャンプではかわされづらい。
クラウド:破晀撃 リミットブレイク版は相手の飛び道具と相殺せずにすり抜ける。
相手の飛び道具に合わせて使えば硬着中にヒットを狙える。
クラウド:破晄撃 リミットブレイク版はヒットすると炸裂して連続ヒットする。
相手の蓄積ダメージが高ければそのまま撃墜も狙える!
クラウド:前空中攻撃 頭のうしろから大きく振りかぶって目の前に剣を叩きつける攻撃。
剣の先端を当てるようにするとメテオ効果がある。
クラウド:横スマッシュ攻撃 素早く3回斬るワザ。3段目の攻撃力とふっとばし力が高い。
初段が攻撃力が低いので、カウンターを受けても被害が少ない。
クラウド:リミットチャージ チャージ中にシールドボタンを押すか、前後の緊急回避を行うと
チャージ行動をキャンセルできる。隙を見つけて効率よくためよう。
クラウド:リミットブレイク リミットゲージが最大になった状態のことを“リミットブレイク“
と呼ぶ。この状態になると必殺ワザが変化し性能がアップする。
クラウド:リミットブレイク リミットブレイク状態は、時間経過やダメージでは解除されず、
必殺ワザを1回使用するか自分が撃墜されるまで継続する。

カムイ[編集]

カムイ:後空中攻撃 竜穿によって背中に生やした竜の翼で羽ばたいて攻撃する。
攻撃の反動で自身が前方に押し出されるので復帰にも使える。
カムイ:下空中攻撃 両足を鋭い槍のように変化させて勢いよく真下に急降下する。
着地にも判定があるが、シールドされると隙が大きいので注意。
カムイ:下スマッシュ攻撃 前後に対して同時に攻撃でき、背後は槍のように竜化した足で
突き刺す。背後を意識して威力が高い先端ヒットを狙おう。
カムイ:下投げ 勢いよく叩きつけた前足で、足元を広く攻撃する。近くの相手を
巻き込んでふっとばすことが可能。うまく追撃しよう。
カムイ:翔竜翼 出だしで力をためてしゃがんでいる時に全身無敵がある。
タイミングを合わせ、相手の攻撃に割り込んで使うこともできる。
カムイ:翔竜翼 飛び上がる時に左右へ入力をすることで角度を調整できる。
向いている方向とは逆に入力しておくと真上に高く移動できる。
カムイ:通常空中攻撃 空中で剣を横に振りまわす2段攻撃。
発生が早いので、けん制ワザとして相手に近づく手段にもなる。
カムイ:跳槍突 地形に槍が刺さると同時に命中した相手を一定時間拘束できる。
拘束されている時間はレバガチャで短くすることができる。
カムイ:跳槍突 地上で出す時、必殺ワザボタンから攻撃ボタンを滑るように
スライド入力すると、素早く地形へ刺して留まることができる。
カムイ:跳槍突 槍の先端を地形に当てると突き刺して追加行動を出せる。
ステージによっては壁に突き刺すことで復帰にも使える。
カムイ:反竜穿 カウンターした相手を上方向に勢い良くふっとばす。
ステージ上空でカウンターに成功すると撃墜を狙いやすい。
カムイ:反竜穿 他のカウンターと比べて反撃までの時間が少し遅めだが、
自分の周囲全体を攻撃する。多人数での乱闘で特に有効。
カムイ:横スマッシュ攻撃 スマッシュホールドで構えている間、夜刀神に攻撃判定がある。
リーチがあり上下に出し分けることもできる重要なワザ。
カムイ:横スマッシュ攻撃 槍のように鋭く尖った腕の先端は、威力がとても高い。
常に先端ヒットを狙えるような立ち回りを意識して戦うと良い。
カムイ:竜穿射 水弾の発射前と後の2回、ボタン長押しでためが可能。
発射前のためは水弾が、発射後のためはかみつきが強化される。
カムイ:竜穿射 放たれる水弾にはしびれ効果がついている。密着した相手に
弾が当たった時はため続けた強力なかみつきを当てるチャンス。

ベヨネッタ[編集]

ベヨネッタ:ウィッチタイム ウィッチタイムの効果時間は、相手に表示された時計の針
で確認できる。針が一周するまでの間に追撃しよう。
ベヨネッタ:ウィッチタイム カウンターに成功すると相手の動きをスローにする。
スロー時間は最大で2秒強だが、連続使用で1秒弱まで減る。
ベヨネッタ:ウィッチタイム 連続して出すほど成功時に相手にかかるスローの時間が
短くなってしまう。乱発は控えてここぞという時に繰り出そう。
ベヨネッタ:ウィッチツイスト 1回目と2回目では、ヒットした相手のふっとぶ角度が違う。
状況によって追撃するワザを変えて、うまくコンボに組み込もう。
ベヨネッタ:ウィッチツイスト このワザは1回使用した後に空中ジャンプをすると、
2回目を出せるようになる。コンボや復帰に使える重要なワザ。
ベヨネッタ:下強攻撃 発生が早く、相手を打ち上げるキック攻撃。ボタンの長押しでは
前後へ同時に射撃し、左手と右足で銃を撃つ前方の威力が高い。
ベヨネッタ:下空中攻撃 垂直に急降下するキック。足先にはメテオ効果がある。
ガケつかまり中の相手に真上から使って撃墜することもできる。
ベヨネッタ:下スマッシュ攻撃 魔界から召喚した足での踏みつけ攻撃はメテオ効果があり、
復帰阻止で狙うとよい。ガケで待てばプレッシャーを与えられる。
ベヨネッタ:長押し射撃 空振りした攻撃でも出せるので、追加射撃だけを狙っても良い。
ふっとばされて撃墜しそうな相手に当てれば横取りも狙える。
ベヨネッタ:長押し射撃 すべての通常ワザと一部必殺ワザは、ワザを出した後に
そのままボタンを押していると、追加射撃ができる。
ベヨネッタ:バッドウィズウィン 各種緊急回避の出始めや下必殺ワザの終わり際に攻撃を
受けると、コウモリに変身してワザのダメージを半減する。
ベヨネッタ:バレットクライマックス ボタン長押しでためるとチャージバレットとなり、威力がアップ。
最初の4発のみが強化され、以降の射撃には影響しない。
ベヨネッタ:バレットクライマックス ワザを出すたび、手射撃と足射撃が交互に切り替わる。
発射中にボタンを連打すると、射撃する回数が増える。
ベヨネッタ:ヒールスライド 低い姿勢で突進するスライディングキック。
ボタン長押しで、足先から追加射撃と蹴り上げ攻撃が出せる。
ベヨネッタ:前空中攻撃 追加入力すると3発出せる空中の連続攻撃。復帰中の相手を
追撃したり、長押し射撃を駆使したけん制攻撃でダメージを奪おう。
ベヨネッタ:横強攻撃 攻撃ボタンを追加入力すると3連続のキック攻撃を出せる。
3発目で打ち上げるので、すかさず空中での追撃を狙おう。

Mii 格闘タイプ[編集]

Mii 格闘タイプ:上スマッシュ攻撃 蹴り上げながらバック宙をする。足の部分が無敵なので、
上から攻撃してきた相手を打ち負かしやすい。
Mii 格闘タイプ:究極アッパーカット 力をためて放つ、強烈なアッパーカット。最大ためで放つと
威力もかなり強く、出始めのスーパーアーマー効果も長くなる。
Mii 格闘タイプ:くい打ちヘッドバッド ガケに正面を向いていれば、ワザの途中でもガケにつかまれるけれど、
ガケに背を向けているとガケにつかまれない。使う場所と向きが重要。
Mii 格闘タイプ:くい打ちヘッドバット 急降下ヘッドバット中に相手に当たるとメテオ効果があり、
地上にいる相手に当たると地面に埋めることができる。
Mii 格闘タイプ:瞬発百烈キック 素早く前進して百裂キック、最後にアッパーで打ち上げる。
ふっとばし力が高く、上空でヒットすれば撃墜も狙える。
Mii 格闘タイプ:昇天スピンキック ワザの途中で左右方向を入力すると、
蹴り上げる方向を調整することができる。
Mii 格闘タイプ:突き上げピストンパンチ 頭上に向けて連続パンチをしながら上昇する。
上昇力が弱く復帰しにくいが、威力は強力。
Mii 格闘タイプ:鉄球投げ 砲丸投げのように斜め上に鉄球を放り投げる。
復帰してくる相手を妨害するために使うのも効果的。
Mii 格闘タイプ:天地キック サマーソルトキックで上に飛び、かかと落としで急降下。
突きだした足には、強烈なメテオ効果がある。
Mii 格闘タイプ:天地キック 復帰に使うと、ガケの上まで飛び出してしまい妨害されやすい。
ガケをつかめる高さまで落ちるのを待ってから使えば邪魔されない。
Mii 格闘タイプ:燃焼ドロップキック 炎をまとい、横方向に大きく飛びながらドロップキック。
ためると猛烈な威力になり、速度も増すので遠くまで飛べる。
Mii 格闘タイプ:脳天割り 飛び上がった後、両腕を振り下ろしながら落下する。
振り下ろした瞬間の拳にはメテオ効果がある。
Mii 格闘タイプ:爆裂サイドキック 横方向に放つ強烈な蹴り。ボタンを押してすぐ後ろを
入力すると、振り返って背中側を蹴る。威力も少し上がる。
Mii 格闘タイプ:反転キック 前方に飛び上がりながら反転する。
落下中に攻撃ボタンを押すと、とび蹴りをする。
Mii 格闘タイプ:百裂ラッシュ 百裂キックをしながら前進し、最後に相手を蹴り上げる。
空中で出すと、その場で止まって真下に蹴りの嵐をくり出す。

Mii 剣術タイプ[編集]

Mii 剣術タイプ:回転斬り 地上で出すと、ボタンを押し続けてためる事ができる。
また、空中で出すより、ダメージもふっとばし力も大きい。
Mii 剣術タイプ:回転斬り その場で回転しながら、周囲を斬りつける。
空中で出すと上昇するので、復帰にも使える。
Mii 剣術タイプ:カウンター 相手の攻撃を受け流して反撃する。
くり出すカウンターは、ふっとばし力が少し強め。
Mii 剣術タイプ:カウンター 空中で使うことで、落下する速度を遅くすることができる。
着地際の攻撃を狙う相手のタイミングをずらすなど、かけひきに使える。
Mii 剣術タイプ:ジェットスタブ 地上で出すと、剣を突き出して横に突進する。
空中で使うと斜め下に急降下。剣の先端は威力が高い。
Mii 剣術タイプ:疾風斬り 剣を逆手に持ち、横に素早くダッシュして斬りつける。
ためるほどダッシュする距離が延びる。
Mii 剣術タイプ:ソードダッシュ 連続斬りをしながら突進。方向入力で好きな向きに突進できる。
空中なら、眼下の相手への奇襲としても使える。
Mii 剣術タイプ:チャクラム はじき入力すると強く投げ、遠くまで飛んでいく。
通常入力だとその場にとどまり、連続ヒットする。
Mii 剣術タイプ:チャクラム リング状の飛び道具を投げつける。地形に当たるとささる。
投げる直前に上下の方向入力で、投げる角度を調整できる。
Mii 剣術タイプ:トルネードショット 剣を大きく振って、連続ヒットする竜巻を起こす。
発射直後に少し沈んで、その後ホップする弾道が特徴。
Mii 剣術タイプ:トルネードショット 竜巻は発射後から少しずつ威力が下がっていくが、
ダメージが無くなっても、相手を押し出す風が残る。
Mii 剣術タイプ:光手裏剣 投げつける手裏剣は、遠くで当たるほどダメージが高い。
至近距離では、相手に当ててもひるまない。
Mii 剣術タイプ:変則急襲斬り 剣を構え、回転しながら山なりにジャンプして突撃する。
当たると相手をふっとばし、自分は反動で上に飛び上がる。
Mii 剣術タイプ:ラピッドスラッシュ 目の前を連続突きし、最後にまっすぐ剣を突きだす。
置いておくように使うなど、身を守るのに適した剣術。
Mii 剣術タイプ:リバーススラッシュ 剣を振って風を起こし、飛び道具を跳ね返す。
風を相手に当てれば、体の向きを反転させる効果がある。
Mii 剣術タイプ:ロケット下突き 斬り上げながら上昇した後、剣を下に突き出して急降下。
落ちていく間は、剣にメテオ効果がある。
Mii 剣術タイプ:ロケット下突き 着地した時、足場を突き抜けた剣にも攻撃力がある。
足場の下にいる相手に攻撃することも可能。

Mii 射撃タイプ[編集]

Mii 射撃タイプ:アームロケット アームキャノンからジェットを噴射して飛び上がる。
飛び立つ直前に方向を入力すれば、飛ぶ方向を調整できる。
Mii 射撃タイプ:アブソーバー エネルギー系飛び道具を吸収できるバリアを張る。
バリアを解除する時、少しだけ近くの相手を押し戻せる。
Mii 射撃タイプ:ガンナーチャージ 最大までためるとかなり強力。
空中で入力するとためずに、すぐ発射する。
Mii 射撃タイプ:キャノンジャンプパンチ アームキャノンを下に撃ち、その勢いでアッパーカット。
相手の近くで使うと、爆発とパンチの両方を当てられる。
Mii 射撃タイプ:グラウンドボム 相手に当たるか、一定時間で爆発するボムを前に転がす。
下に落ちるので、復帰しようとする相手を狙えば有効。
Mii 射撃タイプ:グレネードランチャー 山なりに撃った弾は、相手に当たるか、一定時間で爆発。
ボタンを押し続けて飛距離を長くすることができる。
Mii 射撃タイプ:ステルスボム 見えにくい弾を前方に飛ばし、ボタンを放すと爆発する。
ボタンを押し続けるほど遠くに飛び、爆発の威力が上がる。
Mii 射撃タイプ:フレイムピラー 相手に当たらなくても地面に落ちれば火柱が出る。
火柱に触れた相手は押し出され、連続ヒットはしない。
Mii 射撃タイプ:ボトムシュート 真下に弾を撃ち、その反動で高く上昇する。
復帰しようとしている相手に当てるのもアリ。
Mii 射撃タイプ:ミサイル 通常入力では、誘導性が高いミサイルを放つ。
はじき入力すると、まっすぐ飛ぶ強力なミサイルになる。
Mii 射撃タイプ:ラピッドショット アームキャノンから発射するビームは、
当たってもひるまないが、連射することができる。
Mii 射撃タイプ:リフレクター 飛び道具を反射できるリフレクターを展開する。
反射した飛び道具は反射前よりも強力になる。

ステージ[編集]

両機種共通のステージ[編集]

アンブラの時計塔 上空に退場する足場はそのまま乗っていても
途中で落とされるため、ミスにならない。
アンブラの時計塔 ステージ上の大きな時計は実際の時間をさしており、
よく見ると長針と短針が少しずつ動いている。
アンブラの時計塔 たまに飛んでくるがれきを足場にして乱闘できる。
全部で7パターンの足場が登場する。
アンブラの時計塔 時計塔の真下を漂う足場にはガケつかまりができる。
うまく利用すれば復帰が難しい場面でも生き残れる。
アンブラの時計塔 無限に落下を続ける時計塔の上で乱闘するステージ。
時計塔が魔法陣をくぐると天使たちが見えるようになる。
ガウル平原 夜になると現れる黒いフェイスは、ファイターの攻撃で倒すことができ、
倒した時の爆風は、とどめを刺したファイターの攻撃になる。
スーパーマリオメーカー 遊ぶたびに形が変わる自動生成ステージ。
地上と空中足場を組み合わせて多彩な形が生まれる。
スーパーマリオメーカー 生成されるステージには浮島型と地続き型がある。
浮島型のほうが生成される確率が高い。
スーパーマリオメーカー たまにステージの見た目が切り替わる。
BGMの中には見た目と一緒に変化する物もある。
スーパーマリオメーカー ハテナブロックから出てくるアイテムは
マリオシリーズに関連する物が出やすい。
スーパーマリオメーカー 乱闘がはじまると「人間の手」がステージを作りだす。
この時、たまに「ネコの手」や「マリオの手」が登場する。
スーパーマリオメーカー 乱闘がはじまると消える足場の上にファイターが登場。
この足場は下にすり抜けることができる。
朱雀城 「風林火山」の看板は、近くで勢いよくファイターがふっとぶと
壊れてしまう。全ての看板が壊れると時間経過で復活する。
朱雀城 右は地続きの足場、左は小さな2つの足場で構成されている。
左右どちらかにいるかで戦い方がガラリと変わるステージ。
ダックハント カモを攻撃すると、右下に表示されているスコアが加算される。スコアが
増えてもメリットはないが、カモを攻撃すればアイテムを落とすことがある。
ダックハント カモを6羽以上落とせば、次のROUNDへ進む。ROUND9を
超えるとスコアがリセットされて、ROUND1に戻る。
ダックハント 1つのROUNDで登場する10羽のカモをすべて落とすとパーフェクトボーナス。
画面右下のスコアに10000点が加算される。それ以外は特に何も起きない。
特設リング:必ず『スマブラ』版を選べる ステージセレクトで、ZLボタンを押しながらAボタンを押せば、
必ず『スマブラ』版ステージを選べる。(Wii U GamePadでの操作)
特設リング:必ず『パンチアウト‼』版を選べる ステージセレクトで、ZRボタンを押しながらAボタンを押せば、
必ず『パンチアウト!!』版ステージを選べる。(Wii U GamePadでの操作)
特設リング リングサイドのロープに乗ると、非常に高くはね上がる。
ジャンプ力が低いファイターでも簡単にライトに登れる。
特設リング リング上のライトは、上に乗れる。衝撃を与えると落下し、
当たった相手をふっとばすことができる。
ハイラル城(64) 初代『スマブラ』からの移植ステージ。
城の屋根や城壁を使って左右に広々と戦える。
ハイラル城(64) 竜巻にふっとばされた直後、少しだけ操作不能となる。
蓄積ダメージが高いほど、操作できない時間が長くなる。
ハイラル城(64) たまに出現する竜巻はファイターを垂直にふっとばす。
蓄積ダメージが高いと場外までふっとぶので注意。
ピーチ城 上空(64) 今作ではスライドする石畳の床にガケつかまりが可能。
石畳の床が隠れている時は中央の足場をつかめる。
ピーチ城 上空(64) 初代『スマブラ』からの移植ステージ。
左右にスライドする石畳の床や宙に浮くバンパーが特徴。
ピーチ城 上空(64) バンパーの見た目や動き方は初代『スマブラ』を完全再現。
ぶつかった時のダメージも初代同様1%になる。
プププランド(64) ウィスピーウッズはファイターが多く存在する方向に風を吹く。
ファイターの数が同じ時はランダムに方向を決める。
プププランド(64) 背景にブロンドバートとデデデのいずれかがゲストとして登場。
ファイターにデデデがいる場合、ゲストとしては登場しない。
ミッドガル 誰かが召喚マテリアを取得すると召喚獣が出現。
出現した召喚獣によって戦場に影響を及ぼす。
ミッドガル ファイターが召喚獣の攻撃によって撃墜されると、
召喚マテリアを入手したプレイヤーのポイントになる。
ミッドガル:イフリート 地獄の火炎で、地形全体を動かす。
熱された足場の上でもダメージを受けるので注意。
ミッドガル:オーディン 一撃必殺の斬鉄剣で、足場をまっぷたつにする。
もしこの斬撃にヒットすれば、ほとんど助からない。
ミッドガル:オーディン 一刀両断された足場は、しばらくすると元に戻る。
この時足場に挟まれると、即ミスとなってしまう。
ミッドガル:バハムート零式 衛星軌道上から、強力なテラフレアを打ち込む。
直下型のレーザーは、非常に高い破壊力を誇る。
ミッドガル:ラムウ 裁きの雷により、空中の足場の位置を変える。
この時、帯電している足場に着地すると痺れてふっとぶ。
ミッドガル:リヴァイアサン 水流に流され、ステージ右側に衝突すると打ち上げられる。
蓄積ダメージが100%以上ある時は即ミスになる。
ミッドガル:リヴァイアサン 大海嘯によって、ステージを激流に巻き込む。
水流に巻き込まれたファイターは、左へ強く流される。
ワイリー基地 イエローデビルを倒したときの大爆発は、倒した本人の
攻撃になる。これを利用して相手の撃墜も狙える。

3DS版のステージ[編集]

3Dランド:音符ブロック ステージ序盤に登場する「音符ブロック」。
上に乗ると、ファイターが高く跳ね上がる。
3Dランド:回転足場 空中に浮かぶ、グルグルと回る四角い足場。
ずっと乗っていると滑り落ちるので要注意。
3Dランド:上下に動く土管 登場する土管の中には、上下に動くものがある。
ジャンプのタイミングを間違えて落ちないように注意。
3Dランド:せり出す岩 ステージ中盤の山岳地帯では壁から岩がせり出す。
足場のリフトを傾けたり、ファイターを押し出すので注意。
3Dランド:ちくわブロック 真ん中に穴が開いている「ちくわブロック」は重さに弱い。
しばらく上に乗っていると、ブロックが落下する。
3Dランド:トゲ棍棒 海から突き出る「トゲ棍棒」は、リフトを破壊してくる。
出てくる場所はランダムで、触れると大ダメージ。
3Dランド:パタンパネル ステージ序盤の折りたたみ式の足場は「パタンパネル」
パタンパタンを広がって、足場が徐々に出現していく。
3Dランド:ハテナブロック 「ハテナブロック」からはアイテムが出現。
「スーパーこのは」がちょっと出やすい。
3Dランド:リフトとレール 海上のシーンでは、リフトがレールに沿って移動する。
レールの先を見て安全な位置で戦おう。
3Dランド:レンガブロック ステージの最初に登場する「レンガブロック」は、
下から一回頭突きするだけで簡単に壊せる。
イッシュポケモンリーグ 「Nのしろ」と足場をつなぐように階段が出現する。
足場が広がりガケがなくなるので、対応した戦い方を。
イッシュポケモンリーグ 「レシラム」や「ゼクロム」が出現し、攻撃してくる。
時々ほかのポケモンが出現することも。
イッシュポケモンリーグ 雷を操る黒いドラゴンのゼクロム。「クロスサンダー」で
ステージに突っ込み、階段を壊したり足場を傾かせる。
イッシュポケモンリーグ たまにミロカロスや、エルフーン、シェイミが現れる。
この3匹は乱闘に影響を与えない。
イッシュポケモンリーグ レシラムの「クロスフレイム」が階段に落ちると、
炎を上げ続けた後、階段を壊してしまうので注意。
汽車 汽車は高速で左側へ走っている。線路に落ちると
一瞬で置いて行かれるので、復帰するのが難しい。
汽車 黒煙を上げて燃えている「ボンバー列車」。
爆発前に飛び上がると、色々な場所に落下するので注意。
汽車 最後尾の車両は、時々「ラインバックの店」や
「石炭貨車」「鉄骨フレーム車」などに入れ替わる。
汽車 鼻先がとがっている「キラー列車」は、こちらの汽車を
画面外に押し出してくる。ミスにならないよう移動しよう。
汽車 リンクやトゥーンリンクが乱闘している時は、
汽車の運転士が「シロクニ」に代わる。
グリーンヒルゾーン 青い玉がついた物は「ポイントマーカー」。
攻撃すると玉が回転し、それに相手が当たるとダメージ。
ゲルドの谷 つり橋に乗ったり、攻撃すると壊れることがあるが、
実は何もしなくても勝手に壊れる。
子犬がいるリビング 一定時間ごとに落ちてくる積み木は、当たるとダメージ。
地面の影をヒントに落ちてくる場所を避けよう。
子犬がいるリビング 背景の子犬は全部で5種類。ランダムで選ばれる。
たまに子猫が出現することも。
コトブキランド 「かっぺい」のボートは、時間が立つと沖へと出航する。
乗りっぱなしでミスしないように注意。
コトブキランド 海には時々サメがやってくる。海に落ちそうなファイターを
ジャンプして襲ってくることもあるので注意しよう。
コトブキランド 木には時々「ハチのす」ができる。うっかり攻撃すると
ハチにまとわりつかれてしまうので注意。
コトブキランド 果物の「ヤシのみ」と「ドリアン」は回復効果がないが、
持って投げるとたまに爆発する。
ジャングルガーデン ステージ下の川の流れが急なので、落ちてしまうと
復帰するのが難しい。相手を下に落とせば有利。
すれちがい伝説 「全てのやみの王」は、2つしかない足場のうち
どちらかを壊してくることがある。
すれちがい伝説 「全てのやみの王」は、色々な魔法をランダムで使う。
下画面のインフォメーションに魔法の効果が表示される。
すれちがい伝説 Miiが入ったカゴを攻撃してふっとばすと、
「全てのやみの王」が早めに立ち去ってくれる。
とある星 雨が降ると、画面左側の斜面に水が流れる。
勢いが強く、下へと流されるので戦い辛くなる。
とある星 画面右側に出現するアカチャッピーはたまに口を開ける。
口の中に入ると食べられてミスになる。
とある星 タマネギのような形の「オニヨン」が、時々飛来する。
ペレットをぶつければアイテムを出してくれる。
とある星 花の中央にできる数字の書かれた物体は「ペレット」。
数字が大きいほど、相手にぶつけた時のダメージが大きい。
トモダチコレクション プレイするたび、部屋の種類や中に住むMiiが変わる。
たまに友達のMiiが住んでいる事も。
トモダチコレクション 部屋の中が見えるのは、ファイターのいる部屋だけ。
見えない部屋に「十文字爆弾」などを投げ込むのもアリ。
野原 「Pスイッチ」を踏んだり攻撃すると、青コインが出現。
青コインは一定時間で消えるので、取り逃さないように。
野原 「赤リング」に触れることで、赤コインが8枚出現。
赤コイン1枚で、普通のコイン5枚分になる。
野原 コインを100枚集めると、ゴールドファイターに変身。
全体的に強くなり、さらに攻撃されてものけぞらなくなる。
野原 天秤床の片方に乗ると、重さで足場が下がっていく。
両方にファイターが乗ることで重さ比べすることが可能。
パックメイズ ドットを100個取れば、自分専用のパワーエサが出現。
ライバルが出現させたパワーエサは、攻撃すれば壊せる。
バルーンファイト 水中を泳いでいる魚は、水面近くにファイターがいると
かみついて、水中に引きずりこもうとする。
バルーンファイト ステージの左右はつながっており、反対側にワープ可能。
でも、ふっとばされたらミスになるのでご注意を。
ピクトチャット2 背景に描かれた絵によって色々な仕掛けが起こる。
絵の種類に合わせて戦いやすい位置や戦い方を考えよう。
フェリア闘技場 一定時間ごとに出現する足場は4パターン。
登場する足場や石像の一部は、壊せるものもある。
フラットゾーン2:シェフ シェフに攻撃を当て続けると、ふっとばすことができる。
シェフがいなくなると、次のゲームの場面にすぐ変わる。
フラットゾーン2:ファイア 地面にアイテムが落ちていると、
ダイバーが出現して、そのアイテムを回収してしまう。
ペーパーマリオ 海ステージでは巨大ゲッソーが出現することがある。
攻撃はしてこないが、波を起こして船を激しくゆらす。
ペーパーマリオ 空ステージの巨大なクッパの顔は、不規則に回転する。
回転する前には目が赤く光るので注意。
ペーパーマリオ 陸ステージでは巨大な扇風機が出現する。
風が吹いている間は、右側へふっとびやすくなるので注意。
マジカント 「巨大トマト」や「てつタコ」の上に乗ると、
ファイターの重さで雲の中に沈むのが早くなる。
マジカント 「フライングマン」は、最初に触れた人の味方になる。
誰よりも早く味方にして、一緒に戦ってもらおう。
マジカント 「フライングマン」は全部で5人しかいない。
5人全員倒されると、もう出現しなくなってしまう。
マジカント 雲の上に落ちてきた「巨大トマト」や「てつタコ」は、
だんだんと沈んでいき、最後には雲を突き抜けて落下する。
ミュートシティ レース中のF-ZEROマシンを足場にするステージ。
コースに落ちると、ダメージを受けてふっとばされる。
メイド イン ワリオ 時々発生するプチゲームのお題をクリアすると、パワーアップしたりアイテムが出現したり、いろいろお得。
ヨッシーアイランド 空から現れるヘイホーは、時々たべものを持ってくる。
ヘイホーに攻撃を当てると、その場に落とす。
レインボーロード 時々、ヘイホーの乗ったカートが通過する。
当たるとダメージを受けるので、通過前の警告に注意。
レインボーロード トンネル内の床は常に回転している。
同じ所に立ったままだと画面外に出されてしまうので注意。

Wii U版のステージ[編集]

Wii Fit スタジオ バランスWiiボードの形をした足場は、並び方が125パターンなる。
また、背景のシルエットがとるポーズは、全部で7種類。
ウィンディヒル ステージ右端にある回転リフトは、たまに回転方向やスピードが変化する。
一瞬動きを止めるのが合図。乗ったまま画面外に出てミスしないように。
ウィンディヒル ステージ両端のガケのそばには、スプリングが出現。触れたファイターを
スプリングの向いている方向に跳ね飛ばす。たまに回転する
ウーフーアイランド 『Wii Sports Resort』の世界を巡るコース。クルーザーに乗る場面や
マリンバイクのスタートゲート付近では、ファイターが海面に浮くことが可能。
エンジェランド ステージの中央にあるつり橋は攻撃すると壊れる。
壊してしまっても橋の下には移動する床があるので、落ち着いて着地を。
オネット 画面の右から走ってくる車は、ぶつかると30%ものダメージを受ける。
車にわざとぶつかってカウンターを発動させれば、かなり強力な一撃に!
オネット ドラッグストアのひさしに5回乗ると看板が傾く。
さらに2回乗ると看板が落下して、ひさしが2つとも壊れる。
オービタルゲート周域 ミサイルがゲートに着弾すると、フォースフィールドが発生。
触るとふっとばされるので、相手を投げ込んで攻撃に使うことも可能。
オルディン大橋 キングブルブリンが攻撃を受けてひるんでいる間は、
ファイターがぶつかってもダメージを受けない。
オルディン大橋 地面の振動とともに、左右どちらかの端からキングブルブリンが現れる。
通り過ぎざま置いていくのは、橋を破壊するほど強力な爆弾。
オルディン大橋 たまにキングブルブリンと一緒にブルブリンが登場。
特に何もしてこないけれど、攻撃すれば倒すことができる。
オルディン大橋 橋の中央が爆弾で壊れてしまっても。
時間がたつと“ポータル”が出現し、元通りに修復される。
海賊船 海に浮かんでいるファイターは右に流される。
流されて艦首にぶつかると即ミスになるので注意。
海賊船 海賊船が座礁して大きく傾くことがある。
この時、船が乗り上げた浅瀬の上でも戦える。
海賊船 船首に登場する投石器はファイターを強くふっとばす。
誰かが投石機に乗ると跳ね飛ばすまでの時間が短くなる。
海賊船 竜巻によって海賊船が空へ巻き上げられることがある。
海から離れている間はメテオ攻撃で撃墜が狙える。
海賊船 たまに天気が「晴れ」「曇り」「雨」に変化する。
「雨」への変化は竜巻が近づいてきた時だけ発生する。
海賊船 波にゆられる海賊船の上で乱闘するステージ。
海を進む海賊船に様々なハプニングが巻き起こる。
海賊船 背景に登場する「やぐら」から砲撃されることがある。
砲撃の爆風に当たると大ダメージを受けてふっとぶ。
カロスポケモンリーグ ドラゴンの部屋では、ファイターをふっとばす波導が巻き起こる。
ステージの周囲に走る電撃は、レックウザが通り過ぎる予兆。
カロスポケモンリーグ はがねの部屋では、左右に巨大な剣が突き刺さり、触れるとダメージ。
レジスチルは「ふみつけ」で地上にいるファイターを地面に埋めてしまう。
カロスポケモンリーグ ほのおの四天王の部屋では、火柱が噴き上がり足場が持ち上がる。
ホウオウが出現すると、火の勢いを強くして足場をさらに押し上げる。
カロスポケモンリーグ ほのお、みず、はがね、ドラゴンの四天王の部屋にランダムで切り替わる。
部屋にあったタイプのポケモンが登場し、様々な効果が発生する。
カロスポケモンリーグ みずの四天王に部屋では、足場の上に流れる水がファイターを押し出す。
マナフィが現れると、足場の中央に大穴があいて水が流れ込む。
ゲーマー お母さんは部屋のドアや窓の外からのぞくだけではない。
テレビに映ったり、時にはスケッチブックにお母さんが描かれていることも。
ゲーマー 文字通り目を光らせてファイターを探すお母さん。
影になっている場所に隠れられれば、見つからないでやりすごせる。
コンゴジャングル(64) 足場の下に落ちてもタル大砲に入ればミスを回避できる可能性が。
タル大砲は回転するので、よく見てボタンを押さないと自滅してしまうことも。
攻城戦 場内の石像は攻撃が貫通しない。飛び道具を持つ相手と戦う時は、
縦として使うこともできるが、ジェネシスの攻撃は貫通するので注意。
攻城戦 城の上から始まり、場内、地底世界とステージが移り変わる。
地底世界からステージが変わると、再び城の上にもどる。
再会の花園 植木鉢、のぼり棒、橋はファイターやカニタマの攻撃で壊れる。
壊してからしばらくたつと、ピクミンが現れて直していく。
再会の花園 たまにステージを通過するカニタマに触れると大きくふっとばされる。
カニタマはステージの奥から現れ、植木鉢やのぼり棒を破壊して去っていく。
神殿 蓄積ダメージが大きくなったら、ステージ中央付近の洞窟の中で
戦えば、壁や天井で受け身が取りやすいので、しのぎやすい。
スカイロフト 滝の流れる小島では、落下に注意が必要。
勢いよく流れる水はファイターを巻き込み、簡単に復帰させてくれない。
すま村 ステージの背景には村の住人がランダムで登場する。
登場する住人は時間によって異なり、合計で34人。
すま村 ステージを選んだ実際の時間に合わせて背景が変化。
土曜日の20時から23時59分までに選べば、とたけけがライブを開催!
戦艦ハルバード 大きな砲台から発射されるへろへろ弾は、文字通りへろへろと飛んで、
ファイターや甲板に触れると爆発する。見た目以上にダメージは強力。
戦艦ハルバード 甲板中央のレーザー砲は強力だが、照準の動きは速くない。
自分に照準が合っても慌てずうまく誘導すれば相手を巻き込める。
戦艦ハルバード 砲台左側にあるアームは、手前に伸びてファイターを殴ってくる。
狙いを定めた後、攻撃前に1秒ほど停止するのを目印にすればよけやすい。
大戦場 その名の通り大きい戦場。足場も6つに増え、特に多人数の乱闘に適している。
大戦場の終点化ステージは、終点化した戦場と同じステージが選ばれる。
天空界 壊れる前の足場は、すり抜けられないけれど、ガケつかまりができる。
足場が壊れた後は、すり抜けられるが、ガケつかまりができない。
闘技場 ステージの床がせりあがって、様々な足場が生まれる。
足場はランダムで出現し、すべてファイターがすり抜けることが可能。
洞窟大作戦 たまに現れるトロッコは、誰かが乗ったり時間が経つと動き出す。
ひかれると大きくふっとばされてしまうので要注意。
洞窟大作戦 時々出現する宝箱を壊すと、アイテムが飛び出す。
爆発する宝箱もあるので、飛び道具を使えれば遠くから壊したいところ。
洞窟大作戦 真っ赤に燃えるデンジャーゾーンはとても危険。
蓄積ダメージが100%以上を超えている状態で触ると、即ミスになる。
ドルピックタウン 足場に乗って、海に面した町「ドルピックタウン」を巡っていくステージ。
海の中は身動きがとりづらく、長く浸かっていると溺れてミスになる。
75m 足場やはしごを移動する「おじゃまむし」に触るとふっとばされる。
近くで戦って相手を「おじゃまむし」の方に投げるのもアリ。
75m ドンキーコングが手前に出てきたら要注意。左側からジャッキが
飛んでくる。連続で当たると画面外までふっとばされてしまうことも。
ノルフェア 足下からせり上がってくるマグマは足場も飲み込んでしまうけれど、
最上部の足場だけはマグマに飲まれる心配がない。
ノルフェア 画面の奥からマグマが迫ってくることがある。足場の上に現れる
シェルターに飛び込めばダメージを受けずにやりすごせる。
バナナジャングル 画面の手前と奥に足場があり、どちらでも戦うことができる。
タル大砲に入ることで、2つの足場を行き来できる。
バナナジャングル 地面が揺れ始めると、足場が崩れる前触れ。
危険を感じたら、タル大砲を使えば対岸に逃げられる。
バナナジャングル タル大砲が点滅を始めると、画面の外へ消えてしまう合図。
上向きになると入れなくなるので、ご利用はお早めに。
バナナジャングル タル大砲を使った後は、しばらくの間ファイターの体に火薬がまとわりつく。
火薬がついたままタル大砲を使うと、暴発してダメージを受けることがある。
パイロスフィア 上から時々降ってくる丸い生物はジュリオン。攻撃すると膨らんで爆発する。
爆発に巻き込むことで、リドリーに大ダメージを与えられる。
パイロスフィア ストック制の乱闘でリドリーを倒してもストックが増えることはないが、
タイム制の乱闘でリドリーを倒すと、撃墜数が+1される。
パイロスフィア 空を飛ぶ機械はFC-Ⅱグラハム。攻撃を当てるとレーザーを発射する。
このレーザーがリドリーに当たれば大きなダメージを与えられる。
パイロスフィア リドリーを攻撃したダウンさせたファイターは、その後しばらく
手助けしてもらえる。手助けされている間もリドリーに攻撃できる。
パイロットウイングス 赤色の複葉機と黄色の単葉機を乗り換えながら乱闘。
足場が傾き正面が狙いにくいので、飛び道具やアイテムの扱いにコツがいる。
パックランド アーケード版『パックマン』にもあった隠しフィーチャーがいくつか
登場する。スペシャルパックマンをとれば一定時間無敵に。
パックランド このステージではすべての場所でガケつかまりができない。
奈落は少なめのステージだが、穴がある場所では余裕を持って復帰を。
パックランド ステージのスクロールする速度は、ファイターの位置次第で変化する。
みんなが進行方向にいれば速くなり、逆側にいれば遅くなる。
パックランド FAIRY LANDを訪れると、妖精のママから魔法の靴をもらえる。
獲得したファイターは、30秒間ジャンプ力がアップする。
パックランド 他のステージの水と違い、このステージの池は水面に浮くことができない。
奈落と変わらないので、落ちてミスしないように注意。
フラットゾーンX 『スマブラDX』の「フラットゾーン」と『スマブラX』の「フラットゾーン2」が
組み合わされたステージ。よく見るとファイターが平面になっている。
ポートタウン エアロダイブ コースに降りるときは、高速で走るマシンに警戒を。浮遊している足場に
乗っていても、場所によっては接触してしまう場合がある。
ポケモンスタジアム2 時間がたつとステージが「でんき」、「ひこう」、「こおり」、「じめん」の
いずれかに変化。背景のポケモンもステージに合わせて交代する。
ポケモンスタジアム2 「じめん」の地形は、ステージ中央やや左側に小高い山が出現。
山を盾にすれば飛び道具をよけることができる。
ポケモンスタジアム2 ステージが「こおり」になると、足場がつるつる滑るようになる。
方向転換が難しくなり、大きく滑っている間は攻撃が出せない。
ポケモンスタジアム2 「でんき」のステージは、足場の左右にベルトコンベアが設置される。
ガケの外に向けて流されるので、乗る時は落下に注意。
ポケモンスタジアム2 ステージが「ひこう」になると、上方向に風が吹き、落下しにくくなる。
風の効果は足場の外側までおよぶため、普段より復帰がしやすい。
マリオギャラクシー ファイターだけでなく、多くの飛び道具も地平線に沿って移動する。
弧を描くように飛ぶので、相手の位置に合わせて狙いの調整が必要。
マリオサーキット 停止地点で警告が表示された時は、カートが接近している合図。
カートの走るタイミングに合わせて、コース上に相手を投げるのもアリ。
マリオサーキット(X) カートにはねられた時のダメージは、新ステージのマリオサーキットより
大きい。カートの位置はステージ奥の電光掲示板で確認できる。
マリオUワールド 大きな袋を抱えたトッテンにつかまると、袋づめにされる。
レバガチャして逃げないと、画面外へ連れて行かれてしまう。
マリオUワールド カメックの魔法でステージのシチュエーションが変わる。
ステージが変化する時は、足場が沈むので落下に注意。
マリオUワールド 巨大なつららが降ってきて、当たると凍ってしまう。
上からしずくが落ちてきたら、すぐにその場を離れること。
マリオUワールド ステージの下からしぶきがあがると、水柱が発生する合図。
水柱に時々のっているウニラに触れると大ダメージ。
Miiverse 乱闘時間の経過に合わせて応援コメントが表示される。
乱闘終了間近になると、コメント表示される間隔は短くなる。
Miiverse 相手を撃墜した時に表示される応援コメントは
まれに撃墜されたファイターに対するコメントが表示される。
Miiverse 相手を撃墜すると応援コメントが1つ表示されるが、
メテオ効果のあるワザで撃墜した時だけ2つ表示される。
村と街 村と町を往復する足場の上で乱闘。浮遊している床は足場が移動する時に
画面外へ退場する。すま村と同様、時間に合わせて背景が変化する。
ヨースター島 攻撃を受けて回転中のクルクルブロックは、上に乗れずにすり抜ける。
時間がたてば回転が止まり、再び上に乗れるようになる。
ヨッシーウールワールド 背景に警告が現れたあと、地震の合図で地面が動く。
青い雲とロケットは、床がない間だけガケつかまりできるようになる。
ルイージマンション 全部で4本ある柱は、壊すたびに付近の壁や天井が壊れる。
1階の柱は、2階の真上にある柱が壊れてからじゃないと壊せない。
ルイージマンション 屋敷がすべて崩壊してからしばらくすると、地響きが発生。
壊れたはずの屋敷が下からせり上がってきて元通りになる。
レッキングクルー 下に落ちるフロアにドラム缶がある場合、真下にいると危険。
落ちたドラム缶に閉じ込められると、しばらく動けなくなって攻撃され放題。
レッキングクルー 爆弾を攻撃して爆破することで壁やはしごを壊せる。
同じフロアの壁やはしごをすべて壊すと、上のフロアの床が落ちてくる。

アイテム[編集]

キャリアー付き箱 車輪の付いた箱。攻撃すると走り出し、当たった相手には大ダメージ。
箱の上に乗って下方向に攻撃すれば、スケボーのように乗ることもできる。
巨塔 横スマッシュ入力をすると、巨塔を振った後に大きな竜巻が発生する。
スマッシュホールドすることで、竜巻はさらに大きくなる。
キラー 自分自身が巨大なキラーになって、突進攻撃をする。
突進する向きを指定できるけれど、復帰の苦手なファイターは自滅に注意。
キラーアイ キラーアイをカベや天井に投げると、くっとけることができる。うまく攻撃に
利用するのは難しいけれど、普段と違う意表をついた攻撃ができる。
キラーアイ 設置すると一定時間で弾を発射。相手が前方にいるとペースが速くなる。
攻撃すると向きを変えられるけど、たまに倒れることもある。
地上に生えている草は、ファイターが近づいてボタンを押すと引っこ抜き、
ランダムでアイテムが手に入る。地面にいるときしかひっこぬけないので注意。
コッコ コッコを投げて相手にぶつけると、ぶつかったファイターに対して攻撃する。
この時、投げた人はコッコに触れてもダメージを受けない。
コッコ ステージのギミックなど、だれの攻撃でもないダメージで驚くと
全てのファイターに対して攻撃してくる。非常に厄介なやつあたり。
コッコ 直接攻撃すると驚いて仲間を呼び、攻撃したファイターに逆襲する。
大量のコッコが降り注ぎはじめたら、相手に接近して道連れにするのもアリ。
ゴールデンハンマー まれにピコピコハンマーになる。相手に当てても
ピコピコと音が鳴るだけで、ダメージを与えられない。
サンドバッグくん ファイターのようにダメージが蓄積される。
ダメージを与えられる度にふっとびやすくなる。
ジェネシス 完成した後は、通常ワザボタンでビームを発射できる。
発射前に衝撃を受けると、落としてしまうので注意。
スクリューアタック改 スクリューアタック中には、空中攻撃を出すことができる。
ワザの組み合わせ次第で強力な連続ワザに。
スティールダイバー 潜水艦型の銃から小型の魚雷を発射する。弾の性質も魚雷そのもの。
発射直後はゆっくりだが、少し経つと急加速し、相手に当たると大爆発。
スペシャルフラッグ しばらくかかげれば、タイム制では撃墜数、ストック制ではストックが+1。
魅力的な効果をエサにして、わざと拾わずに相手をおびき寄せるのもアリ。
ドルフィン爆弾 上に飛んでいく間、真上にいる相手に連続でヒットする。
画面外までそのままふっとばせることも。
ドルフィン爆弾 爆弾は、落下した後に大爆発を起こす。
爆発の範囲は広いが、発射した人はダメージを受けない。
ハチのす 相手に投げつけると、ハチがまとわりついて少しずつダメージを与える。
まとわりついたハチの攻撃は、シールドで防ぐことができない。
爆薬箱 炎の攻撃が当たると、即爆発してしまう危険な箱。
叩いたり投げたりしても、なかなか爆発しない。
POWブロック ブロックに衝撃を与えると、画面全体が揺れて地面にいる相手を攻撃する。
使うたびに小さくなり、1つのブロックで3回まで使用することができる。
ビートル 飛んでくるビートルに攻撃を当てるとUターンする。
投げた相手を返り討ちにすることも可能。
ファイアバー 5つの火の玉が一列につながった打撃武器。
火の玉の数は攻撃しているうちにどんどん減っていく。
ファイアバー 根本の火の玉が当たった時の方がダメージが大きい。
リーチを生かすのもアリ、接近戦をしかけるのもアリ。
ブーメラン 帰ってきたブーメランをタイミングよくキャッチすると、
次に投げる時のダメージがアップする。
ボス・ギャラガ トラクタービームにつかまると、上空に連れ去られる。
つかまってしまったら、レバガチャで脱出を。
ボス・ギャラガ ボス・ギャラガは、攻撃すると倒すこともできる。
色が青くなったら、弱っているしるし。
ボムチュウ 一度走り出したボムチュウはノンストップ。一定時間で相手に爆発する。
拾い直すことはできず、投げた本人も当たればダメージを受ける。
マスターボール Mの文字が書かれている紫のボール。
モンスターボールとは違い、出てくるのは伝説級ばかり。
まほうのツボ 強烈な風が吹き出す不思議なツボ。手に持っている間は、風はまっすぐ
吹き出すけれど、放り投げると四方八方に風を吹き出してあばれまわる。
妖精のビン 取ると体力を100%回復してくれる。
ただし、蓄積ダメージが100%より下だと使えない。
リップステッキ ステッキの攻撃に当たると、頭に花が咲く。
花が咲いていると、少しずつダメージを受ける。
リップステッキ リップステッキで与えたダメージが多いほど、
相手の頭上の花は、長く咲き続ける。
ロケットベルト ジャンプを押しっぱなしにすると、ロケット噴射で上昇。
復帰が苦手なファイターでも、復帰がしやすくなる。


アシストフィギュア[編集]

アシストフィギュア:アシュリー アシュリーの周囲に闇のゾーンが発生。この中にいる相手は
スロー状態でダメージを受け続け、様々な変化が発生する。
アシストフィギュア:アシュリー 闇のゾーンの中でたべものを食べると、ダメージを受ける。
アシュリーを呼び出した本人は影響を受けない。
アシストフィギュア:アシュリー ランダムで発生する効果は「攻撃空振り」「地面に埋まる」
「ミニ化」「透明化」「左右反転」「移動制限」の6種類。
アシストフィギュア:エレキマン 素早い動きで移動し、サンダービームを撃つ。
サンダービームにヒットした相手はしびれ状態になる。
アシストフィギュア:エレキマン ダメージを与えてもひるむだけで倒せないが、
攻撃を当てて画面外にふっとばせば消える。
アシストフィギュア:川島教授 画面の外からつぎつぎと数字が飛んでくる。
攻撃を当てれば、飛んでくる方向を変えられる。
アシストフィギュア:ギラヒム アクロバティックに動き、剣やナイフを使う。
攻撃しても倒せず、ふっとばしてもテレポートで復帰する。
アシストフィギュア:ギラヒム 正面にファイターがいると、ダッシュ斬りをよく使う。
素早いのでよけにくく、ふっとばし力も高い。
アシストフィギュア:サキ・アマミヤ 相手の位置に合わせて、射撃と斬撃を使い分ける。
近距離の相手に使う斬撃は、とても強力なので注意。
アシストフィギュア:シェリフ シェリフの弾は高速で、ダメージやふっとばし力が高い。
物理系の弾なので、反射はできるが、吸収はできない。
アシストフィギュア:ジェフ ペンシルロケットは、障害物に当たると爆発する。
壁や天井のある場所に隠れると、やりすごしやすい。
アシストフィギュア:しずえ しずえはとても表情豊か。呼び出したファイターが相手を
撃墜すると喜び、近くで相手が攻撃すると驚いてひるむ。
アシストフィギュア:しずえ 投げられたフルーツは、呼び出した人に向かって飛ぶ。
他のプレイヤーも横取りすることができる。
アシストフィギュア:しずえ 呼び出したファイターに色々なフルーツを投げて応援する。
フルーツは、触れるだけで回復する。
アシストフィギュア:シェリフ シェリフの弾は高速で、ダメージやふっとばし力が高い。
物理系の弾なので、反射はできるが吸収はできない。
アシストフィギュア:ジュゲム ジュゲムが落とすパイポには、メテオ効果がある。ガケの
多いステージで登場すれば、より強力なアシストになる。
アシストフィギュア:ジロー 体を丸めて突っ込むアルマジロ。最後に繰り出す攻撃
「激チャージ」は強力。高速で回転しだしたら要注意。
アシストフィギュア:スターマン 当たるとしびれるPKビームγやPKビームΩを撃つ。
γは相手一人を狙い、Ωは周囲に連発するビーム。
アシストフィギュア:スターマン テレポートで逃げ回るが、攻撃を当てると倒せる。
PKビームはエネルギー系なので、反射や吸収が有効。
アシストフィギュア:スタルキッド 効果は全部で3種類。「上下左右の入力が逆になる。」、
「全員姿が見えなくなる。」、「画面が上下反転する」。
アシストフィギュア:スタルキッド 様々な効果で、プレイヤーを混乱させる。
呼び出したプレイヤーも効果の影響を受けるので注意。
アシストフィギュア:ダークサムス サムスに良く似た姿のエネルギー生命体。
相手を狙って、速射弾や誘導弾などを撃つ。
アシストフィギュア:ダークサムス ダメージを与えれば倒すことができるが、
近づくと「フェイゾンエネルギー」を放出して攻撃してくる。
アシストフィギュア:チンクル チンクルが「ハンマー」を降らせることがある。
たまに「ゴールデンハンマー」が降ってくることも。
アシストフィギュア:チンクル チンクルが炎につつまれることがある。
このとき、全員「激辛カレーライス」を使った状態になる。
アシストフィギュア:チンクル チンクルの周囲に花が咲くと、呼び出したファイターだけをズームアップ。
他のファイターは見えなくなるが、こっそりワザをためることもできる。
アシストフィギュア:チンクル チンクルの背中に大きな風船が現れることがある。
風船で舞い上がり、いなくなる。乱闘に影響はない。
アシストフィギュア:チンクル 「バナナのかわ」を大量にバラまくことがある。近くの地上にいる
ファイターを転ばせるので呼び出したプレイヤーも注意が必要。
アシストフィギュア:チンクル 緑の全身タイツを着た、赤鼻のおじさん。
5種類の効果があり、その中から1つが発生する。
アシストフィギュア:デビル デビルが指をさした方向に、ステージが移動する。
画面の端が近づき、撃墜されやすくなるので注意。
アシストフィギュア:テレビゲーム15 左右のパドルがボールを打ち合う。
ボールやパドルに当たると、ダメージを受けてふっとぶ。
アシストフィギュア:電光のエレカ 攻撃を当てるとひるむが、倒すことはできない。
雷の弾はエネルギー系攻撃で、反射や吸収ができる。
アシストフィギュア:電光のエレカ 空を飛び回り雷の弾を撃つ、金髪のクールビューティー。
瞬間移動で動き回り、攻撃を瞬間移動でかわす事もある。
アシストフィギュア:ナイトメア パワーオーブからウィザードに姿を変えた後、
画面を真っ暗にして、画面全体を隠してしまう。
アシストフィギュア:ナックルジョー ハチマキを巻いた格闘家。素早い連続攻撃の後に放つ、
スマッシュパンチやライジングブレイクはかなり強力。
アシストフィギュア:ハンマーブロス ハンマーブロスは横には移動できない。
ハンマーが届かないところまで離れれば、ひと安心。
アシストフィギュア:マグナ ガケつかまり中のファイターに縦斬りが当たるとメテオ効果が発生する。
マグナが近づいてきたら、すぐにガケから復帰しよう。
アシストフィギュア:マザーブレイン 画面外からリング状の弾「リンカ」を飛ばしてくる。
エネルギー系の攻撃なので、反射や吸収することが可能。
アシストフィギュア:マザーブレイン 攻撃を与えれば倒せる。目からレーザーを出した後は、
周囲のガラスが割れて、ダメージを与えやすくなる。
アシストフィギュア:マザーブレイン 極彩色のレーザーを、上下に払うように照射する。
反射も吸収もできず連続で当たるので、正面にいると危険。
アシストフィギュア:マザーブレイン マザーブレインの後ろに隠れれば、
大きな体を盾にして、相手からの攻撃を防げる。
アシストフィギュア:ミドナ 髪を大きな手に変えて、近くのライバルを投げる。
ファイターのつかみと同じく、シールドでは防げない。
アシストフィギュア:ミドナ 近くに相手がいないと、テレポートで追いかける。
また、場外にふっとばされても、テレポートで復帰する。
アシストフィギュア:モンスターズ アカベエ、アオスケ、ピンキー、グズタの4匹が出現する。
4匹はバラバラに移動し、触れた相手にダメージを与える。
アシストフィギュア:モンスターズ アカベエは、狙った相手を最短ルートで追いかける。
アオスケは、狙った相手の反対方向に気まぐれに動く。
アシストフィギュア:モンスターズ ピンキーは、狙った相手の前に回り込んで待ち伏せする。
グズタは、誰も狙わず好き勝手に動き回る。
アシストフィギュア;リキ 丸い外見のノボン族。さまざまな効果がある6つのアーツをランダムで使う。
中には相手にいい効果を与えてしまうアーツもある。
アシストフィギュア:リン 居合い斬りを得意とする女剣士。
剣を構えた後、いちばん近い相手を攻撃する。
アシストフィギュア:リン 斬りかかる直前、リンは少しだけ動く。
その瞬間に緊急回避をすれば、攻撃をよけられる。
アシストフィギュア:ワルイージ 紫の服を着たルイージのライバル。ジャンプする時は
必ず真上に飛ぶので、斜め上に逃げれば振り切りやすい。
アシストフィギュア:ワンワン ガケから落ちたワンワンは、
勢い良くはね上がるようにもどってくる。
アシストフィギュア:ワンワン 壊れる床に杭が刺さっているとき、
床を壊して、杭とワンワンを一緒に落とせる。
アシストフィギュア:ワンワン 触れた時より、かみつきに当たった方が大きなダメージ。
クサリに繋がれているわりに、遠くまで攻撃が届く。

ポケモン[編集]

ポケモン:アルセウス 「じゅうりょく」で、空中の相手を真下に叩きつける。
場外の相手はそのまま落下してしまう。
ポケモン:イーブイ 近くにいる相手に「とっしん」する。相手が遠くにいると
見つけられないのか、その場でキョロキョロし続ける。
ポケモン:エンテイ 「ほのおのうず」は、触れると強く引き寄せられる。
中心の巨大な火柱に巻き込まれると、大ダメージをうける。
ポケモン:カイオーガ 「ハイドロポンプ」は、相手を画面外へと押し出す。
一度流れにつかまると、脱出するのは難しい。
ポケモン:カビゴン 飛びあがった後、大きくなって落下してくる。
乱戦中にうまく使えば、相手を一網打尽にできる。
ポケモン:キュレム 「こごえるかぜ」に当たると一撃で凍ってしまう。
攻撃範囲が広い上に、長時間攻撃し続ける。
ポケモン:ギラティナ 巨大な風の渦を発射する。連続ヒットするので
抜け出すのが難しく、画面外まで押し出されることも。
ポケモン:キレイハナ 近づくだけで眠ってしまう。蓄積ダメージが多いときは、
眠る時間が長くなるので特に注意。
ポケモン:ゲノセクト レーザーと、単発の光弾の2種類の攻撃をしてくるが、
どちらも壁を貫通するので、同じ高さに立つと危険。
ポケモン:ケルディオ 頭のツノを伸ばして斬りつける「しんぴのつるぎ」は、
相手の近くに突進し、広範囲を斬りつける強力な攻撃。
ポケモン:ゴーゴート 乗り物のように背中の上に乗ることができる。
ゴーゴートの突進に当たった相手はダメージを受ける。
ポケモン:サーナイト サーナイトのまわりに飛び道具をはね返すバリアが出現。
自分の飛び道具は影響を受けない。
ポケモン:スイクン 一直線に放つ「オーロラビーム」に当たると凍ってしまう。
出現直後は身体に触れただけでも凍ってしまうので注意。
ポケモン:ゼルネアス ゼルネアス出現中は、全員のふっとばし力が上がる。
蓄積ダメージが少ない相手でも簡単にふっとばせる。
ポケモン:ゾロアーク 「みだれひっかき」で、相手を下に叩き落とす。
落下地点で待ち構えれば、さらに追撃することも可能。
ポケモン:ダークライ 「ダークホール」は吸引力が強く、触れると眠ってしまう。
空中で触れた時も、地上に落ちてから眠り始める。
ポケモン:ツタージャ 「はっぱカッター」を連射する。攻撃範囲は狭いが、
一度当たり始めると、そのまま連続ヒットしやすい。
ポケモン:デオキシス 「はかいこうせん」は、近くのファイターを引き寄せる。
相手をデオキシスの方へとふっとばすと効果的。
ポケモン:デデンネ デデンネを中心に「ほうでん」で周囲を攻撃。
電撃は触れた相手に連続ヒットする。
ポケモン:トサキント 元気よく「はねる」。しかし、何も起こらない。
まれにマスターボールから出る事もある。
ポケモン:ニャース 放射状にこばんを連射する「ネコにこばん」を使う。
攻撃範囲は広いが、ダメージは少なめ。
ポケモン:ハリマロン ハリマロンのまわりで、「タネばくだん」が爆発する。
当たると大きなダメージを受けるので注意。
ポケモン:パルキア 画面が180度回転し、上下が入れ替わる。
操作方法は変化しないので、間違って落ちないように。
ポケモン:ビクティニ 「しょうりのほし」で、呼び出したファイターを強化する。
チーム戦ではチームメイトの能力もアップする。
ポケモン:ヒトデマン 狙った相手の横に移動した後、星形の弾を高速連射する。
弾はエネルギー系なので、飛び道具を吸収するワザが有効。
ポケモン:ファイヤー その場に出現した後、ゆっくりと上に飛び立っていく。
ファイヤーに触れただけで強烈にふっとばされる。
ポケモン:フォッコ 「やきつくす」で燃え上がる火柱を前方に発射。
相手に当たると連続でヒットする。
ポケモン:ペロッパフ ペロッパフの近くにいる相手は、動きが遅くなる。
自分は影響を受けないので、攻撃のチャンス。
ポケモン:マーイーカ 「ひっくりかえす」で、近くにいる相手を転ばせる。
空中にいれば当たらないので、近くで出されたらジャンプしよう。
ポケモン:マルマイン 爆発する直前は、体が赤く点滅する。
このとき、アイテムのようにつかんで、投げられる。
ポケモン:ミジュマル 「なみのり」は、巻き込んだ相手を押し流す。
ジャンプでかわそうとする相手を狙い打つのも手。
ポケモン:ミュウ めったに出ない幻のポケモン。カスタマイズパーツなど、
レアなプレゼントを落としていく。
ポケモン:メタグロス メタグロスは、体に触れた相手を地面に埋めてしまう。
脱出が遅い相手は、さらに「じしん」で攻撃される。
ポケモン:メロエッタ メロエッタの歌は、壁や足場に当たると反射する。
狭いステージでは乱反射して、さらによけにくくなる。
ポケモン:ヤヤコマ 狙った相手をしつこく追いかけ回す。
逃げる相手を、ヤヤコマと挟み撃ちにすると効果的。
ポケモン:ユキノオー 「ふぶき」に当たった相手はユキノオーに引き寄せられる。
「ふぶき」が終わると、さらに「れいとうパンチ」をくり出す。
ポケモン:ラティアス/ラティオス 左右から交互に高速で飛び交い、触れた相手にダメージを与える。
速度が速いため、近くにいる相手も風圧で空中に巻き上げる。
ポケモン:ルギア 画面奥から「エアロブラスト」で広範囲に攻撃してくる。
シールドでは防げないので、なるべく遠くに離れたい。

フィールドスマッシュ[編集]

イベント:○○まつり 名前が書かれた敵だけがたくさん出現する。
ケークまつりが始まれば、パワーアップの大チャンス。
イベント:強化期間 特定の能力がパワーアップしやすい状態に。アイテムが
出やすいのはもちろん、行動によるパワーアップにも効果。
イベント:天の光 ファイターが光をまとい、近づく敵にダメージを与える。
持ち込みアイテムの「天の光」と同じ効果。
イベント:暴走 一定時間、移動とジャンプのパワーアップ値がMAXに。
一気に遠くまで移動できるが、操作ミスには注意。
イベント:宝物庫解禁 宝箱の置かれた宝物庫が出現するイベント。
出現場所は、マップに表示されるので要チェック。
イベント:ボーナスタイム 敵が落とすパワーアップアイテムが増える。
一気にパワーアップするチャンス。
オールパワーアップ 取ると全ての能力が上がる、星形のパワーアップアイテム。
強い敵を倒したり、宝箱を開けた時などに出やすい。
強力な敵キャラ 死神などの強力な敵は、アイテムをたくさん落とす。
レアなごほうびを落とすことも。
弾丸化 倒した敵キャラは、弾丸のようにふっとんでいく。
ほかの敵キャラを巻き込んでダメージを与える。
チャレンジ:クリスタルをこわせ! クリスタルを攻撃すると、大きいヒビが入ることがある。
大きいヒビに攻撃を当てると、クリスタルを壊しやすい。
チャレンジ:クリスタルをこわせ! すべてのクリスタルを、時間内に壊すとクリア。
クリスタルを壊すとパワーアップアイテムが出る。
チャレンジ:すべてたおせ! 足場の下の床は、赤い時に触れると即ミスになる。
敵も落とせば一撃で倒せるので、強敵は落としたい。
チャレンジ:すべてたおせ! 出現する敵を、時間内にすべて倒すとクリア。
狭い足場で戦うので、落ちないように注意。
チャレンジ扉 赤い扉に入ると、色々なチャレンジが始まる。
クリアすると、ごほうびとしてアイテムがもらえる。
チャレンジ扉 チャレンジが発生せず、宝箱やパワーアップアイテムが
いくつか置いてあるだけのボーナス部屋もある。
敵は画面外にふっとばして倒せる 敵を画面外に大きくふっとばすと、体力に関係なく倒せる。
ただし、もらえるパワーアップはいつもより少なくなる。
パワーアップ 走ったり、攻撃を出したりするだけでも
少しずつパワーアップしていく。
パワーアップ:投げ・アイテム 投げ・アイテムのパワーアップは、つかめる範囲が広がる。
また、相手の攻撃でアイテムを落としにくくなる。
パワーアップ:投げ・アイテム 投げワザや、アイテム攻撃の威力が上がる。
また、回復アイテムの回復量も多くなる。
パワーアップ:必殺ワザ 一部の必殺ワザは、攻撃力が強くなるだけでなく、
ため時間が短くなったり、ワザの移動距離が延びたりする。
パワーアップブースター 一定時間、パワーアップ量が2倍になるアイテム。
パワーアップアイテムに限らず、各種行動でも2倍成長。
パワーアップ:防御 受けるダメージが少なくなり、シールドの耐久度が上がる。
また、ジャストシールドが成功しやすくなる。
フィールド軍団戦 画面がロックされ、たくさんの敵が出現する。
ロック中、画面外に飛び出すとミスになるので注意。
フィールド軍団戦 左上の数字は敵撃破の目標数。時間内に達成すると、
ごほうびとして特大のパワーアップアイテムがもらえる。
フィールドの端 フィールドの端のほうは、宝箱やチャレンジ扉などが多い。
しかし、強敵も出現しやすいので注意。
持ち込みアイテムと速度の関係 ファイターの移動速度が遅いほど、持ち込みアイテムを
たくさん持てる。装備アイテムの効果で調節が可能。
持ち込みアイテムの使い時 序盤から持ち込みアイテムを積極的に使って敵を倒せば、
その分早くパワーアップし、さらに敵を倒しやすくなる。
持ち込みアイテムの使い時 ミスすると、積み上げたパワーアップが減ってしまう。
ミスしないよう、強力なアイテムを温存しておくのもアリ。
レアなごほうびアイテム カスタマイズパーツやフィギュアなど、
レアなごほうびはボーナス敵や宝箱から出やすい。
敵キャラ:あおヘイホー 「あおヘイホー」は、ほかの色より体力が少し高く、
防御力アップのアイテムを落としやすい。
敵キャラ:オオガネモチ 強くふっとばすほど、落とすゴールドが多くなりやすい。
ゴールドを5回落とすか一定時間が経つと、地中に逃げる。
敵キャラ:オオガネモチ 普段は地面にもぐっていて、近づくと出てくる金色の虫。
ふっとばすと高確率でゴールドを落とすボーナス敵。
敵キャラ:オーン オーンは、さわっただけで即ミスになる恐ろしい敵。
おどろおどろしい専用BGMが聴こえたら、逃げる準備を。
敵キャラ:オクタロック ファイターが近づくと、草にかくれてしまう。
かくれている間は攻撃を無効化するが、投げワザは有効。
敵キャラ:オクタロック ファイターが遠くにいると、石を吐き出してくる。
この石を反射してオクタロックに当てると、一撃で倒せる。
敵キャラ:カメック 空を飛んだりワープしたりするので、空中戦になりやすい。
強い攻撃でふっとばせば、地面に落とすことができる。
敵キャラ:ガルアイス 氷属性のガル。弱点属性は炎。
攻撃範囲は狭いけれど、当たると凍ってしまう。
敵キャラ:ガルサンダー 雷属性のガル。弱点属性は無いが、体力が低い。
ダメージが低めの広範囲攻撃を行う。
敵キャラ:ガルの種類 地形に沿って移動するガルは、色ごとに属性が異なる。
赤はガルファイア、青はガルアイス、黄はガルサンダー。
敵キャラ:ガルファイア 炎属性のガル。弱点属性は氷。
攻撃速度が遅い代わりに、ダメージが高め。
敵キャラ:きいろヘイホー 「きいろヘイホー」は、ほかの色より少しジャンプが高い。
ジャンプ力アップのアイテムを落としやすい。
敵キャラ:キハンター星人 キハンター星人より上にいれば、酸弾を吐いてこない。
できるだけ敵の上を取るように動けば有利に戦える。
敵キャラ:キハンター星人 空を飛ぶ虫のような敵で、空中から酸弾を吐いてくる。
当たると少しの間しびれてしまうので注意。
敵キャラ:キラー 手と目がついた砲弾。真っ直ぐ飛ぶタイプや、
ファイターをしつこく追いかけるタイプがいる。
敵キャラ:キラー砲台 キラーを撃つ砲台。時々キラー以外の敵を撃ち出すことも。
弾切れする前に倒せば、多くのアイテムを出すかも。
敵キャラ:クリッター 体の色によって攻撃パターンが違う人型のワニ。
緑はかみついて攻撃、青は回転ジャンプして爪で攻撃する、
敵キャラ:クリボー 『スーパーマリオ』シリーズでおなじみのザコキャラ。
パンチやキックでも倒せるけど、踏むと一撃で倒せる。
敵キャラ:ケーク ケーキのような形の敵で、ファイターから逃げ回る。
特大のパワーアップアイテムを落とすボーナス敵。
敵キャラ:ケロンパ 尻尾が無くなると、たれ目になって体が点滅する。
その後少し経つと自爆するので、爆発する前に倒そう。
敵キャラ:ケロンパ 尻尾の火の玉を1つずつ飛ばしてくる。
飛ばす前の火の玉も、触るとダメージを受けるので注意。
敵キャラ:ゴース ゴーストタイプのポケモンで、パンチやキックが効かない。
飛び道具を使えば、倒すことができる。
敵キャラ:子死神 死神が呼び出すザコ敵で、壁をすり抜けながら追ってくる。
攻撃を当てれば一発で消えるので、よく見て対応を。
敵キャラ:コッコ 攻撃されると、たくさんの仲間を呼んで攻めてくるニワトリ。
弾丸化した敵が当たった時も、仲間を呼んでしまう。
敵キャラ:コフーライ 攻撃すると「しびれごな」をまき散らす。
攻撃しなければ何もしてこないので、近くで戦う時は注意。
敵キャラ:ゴルドー たくさんのトゲがついた鉄球のような敵。
ゴルドーは無敵で、さわるだけでダメージを受ける。
敵キャラ:コロコロ爆弾 正面についているアーマーは、攻撃をはじいてしまう。
後ろからの攻撃や、投げワザが有効。
敵キャラ:コロコロ爆弾 爆発前には体が点滅、爆発が近づくほど点滅が速くなる。
爆風は敵にも当たるので、わざと爆発させるのも手。
敵キャラ:ジーマ 地面だけでなく、壁や天井をはって移動する敵。
トゲがあり、ファイターは触れただけでダメージを受ける。
敵キャラ:ジェネレーター さまざまな敵を出現させ、出し終わると消滅する。
敵を全て出す前に倒せば、多くのアイテムを落とすかも。
敵キャラ:死神 暴れている間は、左右に振り向くだけで移動しない。
正面に立つとカマを振り下ろしてくるので注意。
敵キャラ:死神 ファイターを見つけると、専用のBGMが鳴り、暴れだす。
子死神を呼び出すので、遠距離でも戦いにくい強敵。
敵キャラ:シャッツォ 無敵の砲台。向きが固定で弾を3連発するタイプと、
ファイターの方を向いて弾を1発だけ撃つタイプがいる。
敵キャラ:ジュゲム 雲に乗って飛び回り、上空からパイポを投げ落とす。
パイポは着地すると、トゲゾーになって歩き出す。
敵キャラ:しろいおばけ 地面への出入りを一定間隔でくり返す。
倒せばオールパワーアップを落とすボーナス敵。
敵キャラ:スターマン PKビームを反射し、スターマンに当てると一撃で倒せる。
アシストフィギュアのスターマンは一撃ではないので注意。
敵キャラ:スターマン テレポートで移動し、PKビームを撃つ宇宙人のような敵。
PKビームに当たると、少しの間しびれてしまう。
敵キャラ:ズリー 大きな爪を持った幽霊。姿を消して無敵状態になる。
攻撃するために姿を現した時が、反撃のチャンス。
敵キャラ:タートナック 鎧が壊れると、攻撃パターンが変わってスピードが上がる。
その代わり、ファイターの攻撃でひるむようになる。
敵キャラ:タートナック 鎧を身にまとい、大きな剣を振り回して攻撃してくる。
盾は攻撃をはじくので、後ろに回りこむと戦いやすい。
敵キャラ:タック 大きな手を飛ばし、パワーアップアイテムを盗もうとする。
盗まれても、タックが逃げる前に倒せば取り返せる。
敵キャラ:ダフネ 花のような見た目。ふわふわ浮かび、機雷を飛ばしてくる。
機雷はファイターに近づくと、光った後に爆発する。
敵キャラ:ダフネ 機雷に攻撃を当てると、爆発する。爆発でダメージを
うけないように、遠くから飛び道具で壊すのが有効。
敵キャラ:ダリオス 花の形をした砲台。地形を貫通するレーザーを撃ち、
ファイターに当たらないと発射角度を変えてくる。
敵キャラ:弾丸化 大きい敵は、多数の敵を巻き込める強力な弾になる。
ただし、巻き込んで倒した敵は弾丸化しない。
敵キャラ:チャッピー ファイターが後ろにいると、ヒップアタックで攻撃する。
強力だが、うまくよけられればスキも大きいのでチャンス。
敵キャラ:チュリネ くさタイプポケモン。触れると眠る「ねむりごな」は、
地上にいるファイターだけに効果をおよぼす。
敵キャラ:ティキドリー 頭を踏むと、高くジャンプすることができる。普段では
届かないような高い場所に行く手段としても使える。
敵キャラ:ティキドリー 空飛ぶドラムのような敵で、時々落下して攻撃してくる。
頭を踏むと一発で倒せるので、落ちてきたところを狙おう。
敵キャラ:でかクリボー 攻撃力や体力は高いが、踏めば大ダメージを与えられる。
大きくなってもクリボーはクリボー。
敵キャラ:デススカル 一度暴れ出すと、ファイターを追いかけてくる。
壁などの障害物は、ジャンプで飛びこえてくるので注意。
敵キャラ:デススカル 封印が解けると、両腕を振り回して攻撃してくる。
攻撃は強力で範囲も広いので、遠距離からの攻撃が有効。
敵キャラ:デスポッド 空中に配置されている砲台。2つの砲門から3発ずつ
弾を撃ち出す。最後の砲弾はふっとばし力が高い。
敵キャラ:デビルカー ファイターに向かって突進する、危険な車。
スピードが速い時にぶつかるとダメージを受ける。
敵キャラ:デビルカー 止まっているときに近づくと、排気ガスを出すことがある。
ガスに当たるとしびれてしまうので注意。
敵キャラ:ドガース 体からどくガスを出す、風船のような紫色のポケモン。
どくガスに当たったファイターはパワーダウンしてしまう。
敵キャラ:ドガース 近づくと、強力な毒ガスを広範囲にふき出してくる。
普段出しているどくガスより大きくパワーダウンする。
敵キャラ:トゲメット 攻撃するとひっくり返ることがある。
ひっくり返っている間だけは、飛び道具が有効になる。
敵キャラ:トゲメット トゲがついたこうらは、飛び道具が効かない。
つかんで投げるのが有効。
敵キャラ:ドスドス 全身が岩でできており、体を攻撃しても倒しにくい。
弱点である頭の葉っぱを攻撃すれば倒しやすい。
敵キャラ:トツコツ 大きい魚のような敵で、頭の後ろに5つの砲台がある。
頭と砲台はそれぞれ体力があり、頭を壊すと倒せる。
敵キャラ:トツコツ 砲台を壊すと、アイテムを落として弾を発射しなくなる。
しかし、他の砲台が少しパワーアップしてしまうので注意。
敵キャラ:バキュラ 回転する無敵の板。飛び道具は反射され、
触れると下へふっとばされてしまう。
敵キャラ:バブル 赤バブルは水や雷が弱点。青バブルは炎が弱点。
弱点で攻撃すると、炎が消えて倒しやすくなる。
敵キャラ:バブル 空を飛ぶ羽の生えたガイコツ。属性の違う2種類がおり、
まとっている炎の色で区別できる。赤は炎、青は氷の属性。
敵キャラ:パラソルワドルディ 攻撃を受けると持っているパラソルを手放す。
パラソルはファイターを巻き上げつつ上昇するので注意。
敵キャラ:ハンマーブロス ジャンプしながらハンマーを投げまくる。
床や壁に当たったハンマーは、はね返ってくるので注意。
敵キャラ:ハンマーブロス ハンマーブロスは横には移動できない。
ハンマーが届かないところまで離れれば、ひと安心。
敵キャラ:ピーハット 幼生ピーハットを連続で飛ばしてくる。
バラバラに飛んでくるので、よけにくい。
敵キャラ:プーカァ 「目変化」し、壁や地形をすり抜けて追いかけてくる。
この間はゴーグルだけになり、無敵状態。
敵キャラ:プーカァ ゴーグルをつけた赤い風船のような敵。
歩いてファイターに近づき、体当たりをしてくる。
敵キャラ:プーカァ ダメージを与えるたびにふくらみ、最後は破裂する。
破裂の衝撃で、近くにいる敵にダメージを与えられる。
敵キャラ:フラージ 姿を消して近づいてくる、緑色のスライムのような敵。
消えている間も影は見えるので、居場所が分かりやすい。
敵キャラ:プラズマウィスプ 攻撃を3段階までチャージする敵。
最大チャージ時は、飛び道具や直接攻撃が効かない。
敵キャラ:フリージオ 空に浮かび、れいとうビームを撃つこおりタイプのポケモン。
ビームに当たったファイターは凍ってしまう。
敵キャラ:フリージオ たまに、れいとうビームで周囲をなぎ払うように攻撃する。
通常のれいとうビームより、ため時間が少し長い。
敵キャラ:プロペラヘイホー アイテムをぶら下げて飛行するヘイホー。
まれに「カスタマイズパーツ」を持っていることも。
敵キャラ:ブロントバート 空中を飛び回り、ファイターにスピン攻撃をしかける。
ダメージは小さいけれど、ふっとばし力が強い攻撃。
敵キャラ:ヘイホー 赤い「ヘイホー」は、ほかの色より攻撃力が少し高く、
攻撃力アップのアイテムをよく落とす。
敵キャラ:ヘイホーの種類 ヘイホーの種類は、赤・青・黄・緑の4種類。
色によって、能力や落としやすいアイテムが異なる。
敵キャラ:ポックリ 空中を飛び回る自然軍の敵。タネを発射する攻撃は、
威力が低いタネ弾連射と、強力な大タネ弾の2種類。
敵キャラ:ポックンキャノン 遠くから攻撃してくる敵。タコツボの色で攻撃方法が違う。
青は「ビーム」、緑は「バズーカ」、赤は「ミサイル」を撃つ。
敵キャラ:ポックンメイジ ファイターをパワーダウンさせる魔法を使う、一ツ目の敵。
強力な分、倒した時に出るパワーアップアイテムも多目。
敵キャラ:ポッパラム おけのような体の中に、キャンディや箱を入れている。
倒すとレアなごほうびを落とすボーナス敵。
敵キャラ:ポッパラム ファイターが近づいたり攻撃すると、逃げ出してしまう。
逃げる時に、石やボムヘイなどを投げるので注意。
敵キャラ:ホワイトベア 地震攻撃は空中にいれば当たらない。
ホワイトベアがジャンプしたら、こちらもジャンプ!
敵キャラ:ホワイトベア 実は炎属性の攻撃に弱い。
炎が当たると大きくひるむので、倒しやすい。
敵キャラ:ボンカース 大きなハンマーをあやつり、色々な攻撃を出すゴリラ。
ためた後に出す「鬼殺し火炎ハンマー」は強力。
敵キャラ:ボンカース とてもタフで、こちらの攻撃では一切ひるまない。
ハンマーを振った後は、スキが大きいので攻撃のチャンス。
敵キャラ:マーヴァ 6つ目をもつ怪魚で、バリアで自分と近くの敵を守る。
攻撃でバリアを壊さないと、ダメージを与えられない。
敵キャラ:マグナムキラー とても大きなキラーで、攻撃力や体力が高い。
壁や地面にめり込むと爆発し、広範囲にダメージを与える。
敵キャラ:みどりヘイホー 「みどりヘイホー」は、ほかの色より少しだけ速く動く。
移動力アップのアイテムを落としやすい。
敵キャラ:ミミッ子 宝箱に化けていて、近づくとおそいかかってくる。
持ち込みアイテムなど、レアなごほうびを落としやすい。
敵キャラ:メガンタ 弱点のお腹に攻撃すると、ひっくり返ることがある。
起き上がるまで行動しないので、攻撃するチャンス。
敵キャラ:メガンタ ダンゴムシに似た大きな敵で、転がる攻撃が得意。
カラには攻撃が効かないので、丸まっている間は無敵。
敵キャラ:メットール ヘルメットに隠れているときは攻撃が効かない。
しかし、つかんで投げることはできる。
敵キャラ:メトロイド 浮遊しながら、鋭いキバでかじりついてくる地球外生命体。
かじりつかれた時は、レバガチャで早く抜け出せる。
敵キャラ:モノアイ 飛行する巨大な目玉。ファイターの上を飛び回り、
時々ファイターに向けて光弾を発射してくる。
敵キャラ:幼生ピーハット ピーハットが飛ばしてくる雑魚敵。
マリオのポンプのようなダメージのない攻撃でも倒せる。
敵キャラ:リーデッド 地上でさけび声に当たると、ファイターはふらふらになる。
空中にいれば、さけび声にあたってもふらふらしない。
敵キャラ:リーデッド 魔力で動く土の人形で、ゆっくりした動きで歩きまわる。
近づくとさけび声を上げて、ファイターを金縛りにする。
敵キャラ:リオ 急降下でファイターに近づき、体当たりする。
真下に入り込めば、攻撃が当たらないので有利に戦える。
敵キャラ:ワンワン 触れた時より、かみつきに当たった方が大きなダメージ。
クサリに繋がれているわりに、遠くまで攻撃が届く。
敵キャラ:ワンワン ワンワンは無敵だけれど、つながっている杭は壊せる。
杭がなくなると、アイテムを出して逃げていく。

スマッシュツアー[編集]

ガチ乱闘 アイテムが一切出現しない真剣勝負。
パワーアップしてきた能力の差を存分に発揮しよう。
撃墜されたファイター バトル中に撃墜されると使っていたファイターを失ってしまう。
時間切れになると引き分けとなり、ファイターは手元に残る。
スマッシュボンバー 1人ずつ順番にバクダンくんをふっとばしてターゲットを破壊する。
パーフェクトを狙い戦略を問う競技系バトルでは、スコアが高い人の勝利。
周回ボーナス 5つのチェックポイントをすべて通過すれば大きくパワーアップ。
高いステータスほど、パワーアップする量が多くなる。
シューター乱闘 射撃アイテムばかり登場する乱闘。アイテムフィギュアのフランクリンバッヂを
使うことができれば、飛び道具を反射しながら戦えるのでかなり有利。
スーパーサドンデス乱闘 蓄積ダメージが300%のほっかほか状態で大乱闘。
一瞬の油断が命取りになる、緊張感あふれるルール。
大乱闘 オーソドックスな大乱闘。アイテム出現率は「ふつう」で、ほぼすべての
アイテムが出現するけれど、「スペシャルフラッグ」は出現しない。
爆発物乱闘 バクダン系アイテムのみが出現する大乱闘。誘爆をうまく使いたいところだが、
誘爆した爆発は自分自身にもダメージが発生するので注意。
パワーアップマス パワーアップ、パワーダウン、のうりょくシャッフル、のうりょくチェンジの
いずれかの効果が発生。終盤に近づくほどステータスの変化が大きくなる。
ファイターの入手 ファイターは、設置されているマスを通過するだけで入手できる。
最終戦では集めた前ファイターを使うので、とにかく多く集めた方が有利。
ファイターのバリエーション 同じファイターでも、それぞれ3つのバリエーションが存在し、使える
カスタマイズ必殺ワザがそれぞれ1/2/3のどれかで統一されている。
ファイターマス 誰かがファイターを通過したマスは真っ白になる。ターンが進むと、
少しずつ緑色に戻っていき、再びファイターが設置されやすくなる。
変身乱闘 取得したファイターの姿を変えたり、装備するタイプのアイテムばかりが
出現する大乱闘ルール。アイテムの出現量は通常より多め。
ポケモン乱闘 モンスターボールとマスターボールが山ほど出現。
ステージもポケモン関連という、ポケモンによるポケモンのための乱闘。
ボスバトル ライバルたちと強力な敵キャラを交えた大乱闘。
敵にとどめの一撃を放ったファイターが勝者となる。
ホームランコンテスト 順番にサンドバッグをかっ飛ばして飛距離を競う。
乱闘とはひと味違った競技系バトルは、もちろん一番とばした人の勝ち。
よくふっとぶ乱闘 いつもよりふっとばされやすい状態で乱闘を行う。
開始直後からファイター達が空を飛び交う事態に!?
ワープマス 土管のマスは「ワープマス」。上に止まると、同じ色の土管までワープする。
通りたいチェックポイントが遠い時やイベントキャラから逃げるときに有効。

中間ボーナス[編集]

中間ボーナス:ふっとび回数 ボード上で5回以上ふっとんだプレイヤーに贈られるボーナス。
ふっとんだ回数が多いほど、ジャンプがパワーアップする。
中間ボーナス:ブービー 持っているファイターが一番少なく、他のプレイヤーより2体以上
話されていたら、ブービーボーナス。ファイターを1体獲得できる。
中間ボーナス:移動距離 移動すればもらえるボーナス。つまり全員もらえるボーナス。
移動したマスの数が多いほど移動力が大きく上昇する。
中間ボーナス:ふっとばっされ王 ボード上でふっとばされた回数がもっとも多い人にボーナス贈呈。
不名誉ではない! ボーナスを活かして最終戦で勝てば問題なし!
中間ボーナス:フィギュア使い回数 アイテムフィギュアを使用した回数によって、投げ・アイテムが
パワーアップ。トラップ系アイテムは、発動した回数でカウントされる。

アイテムフィギュア[編集]

アイテムフィギュア:アシュリー 使ったプレイヤーのルーレット回転がスローになる。
好きな出目で止めやすいが、油断して失敗しないように。
アイテムフィギュア:アメニュウドウ ライバルからの攻撃をシールドで防ぐと回復できる。
シールドブレイクには注意が必要で、「どせいさん」との相性が悪い。
アイテムフィギュア:E缶 蓄積ダメージが100%を超えると、自動で50%回復する。
100%を超える前に撃墜されると効果が発動しない。
アイテムフィギュア:イモガエル 引っかかったワナを無効化する。相手がワナを設置した場所をわざと誘って
ワナを壊していくことも可能。使ったターン中は何度でも無効化できる。
アイテムフィギュア:ウルフェン 指定した相手の蓄積ダメージを、最初から100%増やした状態で
バトルを行える。ルカリオ相手に使うと波導も強化される。
アイテムフィギュア:エキサイトバイク ルーレットで出た数字を2倍にするアイテムフィギュア。イベントキャラを
追いかけたり、チェックポイントを目指してとにかく速く通過したい時に有効。
アイテムフィギュア:カット&アナ 壁や天井にぶつかったときに自動で受け身をとる。
防御を気にせず突き進むタイプのプレイヤーには頼もしいアイテム。
アイテムフィギュア:きゅうきょくキマイラ 使用したバトルで最後に撃墜した相手からファイターを2体奪える。
撃墜できれば順位に関係なく奪えるので積極的に攻めるべし。
アイテムフィギュア:巨塔 巨塔を持った状態でバトルが開始される。乱闘直後に遠くから竜巻を
とばせるだけでなく、投げつけたり振ったり、使い勝手が良いアイテム。
アイテムフィギュア:グレートフォックス(アサルト) まだ通過していないチェックポイントにワープする。残りチェックポイントが
少なければワープ先を推測できるので、イベントキャラの追跡にも使える。
アイテムフィギュア:サイドステッパー 横方向の緊急回避を通常の2倍近い速さで行えるようになる。
スキを減らし、攻撃の狙いをつけにくくして相手をかく乱することができる。
アイテムフィギュア:しずえ 近くにあるパワーアップのサイズが最大までグレードアップ。
横取りされないようにライバルの位置を見きわめて使おう。
アイテムフィギュア:漆黒の騎士 このアイテムを使った乱闘中、スマッシュ攻撃を出した時にたまに発動。
放たれる会心の一撃を当てれば、相手を1発で撃墜できる。
アイテムフィギュア:シンガー 通過したライバルを遠くにふっとばしてしまうワナを設置する。
背後から襲われそうな時に役立つ護身用フィギュア。
アイテムフィギュア:ジロー ぶつかった相手を別のマスまでふっとばす。ふっとばした相手は近くに
ファイターを落としていくので、バトルを避けつつファイターを奪える。
アイテムフィギュア:スーパーキノコ 巨大化した状態でバトルが開始される。効果は一定時間で切れるので、
攻撃が強いうちにできるだけダメージを与えておきたい。
アイテムフィギュア:スーパースコープ スーパースコープを持った状態でバトルが開始される。
自分の使うファイターだけ飛び道具がない時等に重宝する。
アイテムフィギュア:ダークライ バトルを開始した直後から、指定した相手が眠り込んでしまう。
相手が動けないうちに必殺ワザをためたり、先制攻撃を狙ったりできる。
アイテムフィギュア:チンクル 全員の持っているファイターをシャッフルする。
相手が自分の得意なファイターを持っていたらシャッフルしてしまうと良い。
アイテムフィギュア:テトラ 設置したマスをライバルが通過すると発動。
ワナにかかったライバルのファイターを奪って自分のものにできる。
アイテムフィギュア:テレサ 自分のファイターを、透明にしてしまう。走った時の砂ぼこりは
相手に見えてしまうので、バレずに近寄るには早歩きが有効。
アイテムフィギュア:デイジー(ベースボール) 近づいただけで、自動的にアイテムをキャッチできるようになる。
アイテムを拾いにくい乱戦で特に効果を発揮するフィギュア。
アイテムフィギュア:ディクシーコング ジャンプできる回数が1回増える。
復帰力が高まるから遠くまでふっとばされても安心。
アイテムフィギュア:電光のエレカ 効果中は、空中で下方向にはじき入力することで即着地ができる。
攻撃後のスキを減らしたり、相手の攻撃タイミングをずらすことができる。
アイテムフィギュア:毒キノコ 相手のサイズを小さくした状態からバトルが開始。攻撃を当てにくい分。
当たれば蓄積ダメージが少なくても大きくふっとばせる。
アイテムフィギュア:どせいさん アイテムの効果中は相手のシールドを大きく削れる。
スマッシュ攻撃1発でシールドを破壊できるようになる。
アイテムフィギュア:ドック・ルイス 拾ったパワーアップのステータス上昇量が1.6倍になる。
欲しいパワーアップアイテムが近くにある時に使えば効果的。
アイテムフィギュア:ハンマー ハンマーを持った状態でバトルが始まる。
ハンマーが消えてしまう前にスタートダッシュでライバルをふっとばそう。
アイテムフィギュア:バックシールド バックシールドを装備した状態でバトルが開始される。
強力な攻撃も、サッと背中を見せるだけで無効化。
アイテムフィギュア:フィオルン(機械化) 蓄積ダメージが大きくなるほど、攻撃力がアップ。
波導の力と同じような特性を持つため、ルカリオとの相性が抜群。
アイテムフィギュア:フランクリンバッヂ フランクリンバッヂを装備した状態でバトルが開始される。飛び道具を
持ってバトルを開始するアイテムフィギュアを使われた時に効果的。
アイテムフィギュア:ブルース 自分に使われたアイテムの効果をライバルに反射する。
チェンジやシャッフルなどの効果に対しては、反射せずに効果を防ぐのみ。
アイテムフィギュア:ホームランバット ホームランバットを持った状態でバトルが開始される。強力な一撃を
狙うだけでなく、開始直後に投げつけて意表をつくことができる。
アイテムフィギュア:ボス・ギャラガ マップ上で自分以外のプレイヤーの居場所をシャッフルする。
うまく使えば周回ボーナス目前の相手を遠くに飛ばすこともできる。
アイテムフィギュア:ボムへい ボムへいを持った状態でバトルが開始される。
投げないで持ったままだと爆発してしまうので要注意!
アイテムフィギュア:ポーキー 指定した相手が使ったアイテムフィギュアの効果を無効化、アイテムを
自分のものにしてしまえる。強力なアイテムを持つ相手に有効。
アイテムフィギュア:まめきちとつぶきち 前後3マスに落ちているアイテムフィギュアやファイターを変化させる。
ファイターは、他のファイターではなくアイテムフィギュアに変化する。
アイテムフィギュア:緑ブロック メタル化した状態でバトル開始。乱闘アイテムと同じく、効果は一定時間で
切れる。体が重くふっとばされにくい。ただし、ガケ外から復帰しにくい。
アイテムフィギュア:ムジュラの仮面 仮面の魔力で全ステータスが2倍になるかわりに、
50%のダメージを受けた状態でバトルが開始される。
アイテムフィギュア:ラティアス&ラティオス バトルのルールが強制的にチーム制乱闘になり、
使ったプレイヤーは好きな相手とチームを組める。
アイテムフィギュア:リセットさん 使用したバトル中、指定した相手のパワーアップ効果を0にしてしまう。
みんながパワーアップしているゲームの後半に使えば効果てきめん。
アイテムフィギュア:ロケットベルト ロケットベルトを装備した状態でバトルが開始される。
復帰な苦手なファイターの弱点を補強することができる。

ゲームモード[編集]

オールスター:休憩所 オールスターモード内に出現する休憩所では、
ワザによるダメージ回復効果は発揮しなくなる。
カスタマイズキャラのコピー Wii Uと3DS本体をつないでカスタマイズキャラをコピーする時、
コピーして受け取ったキャラをもう一度コピーすることはできない。
クリアゲッター クリアゲッターのパネルは、上にあるものほど難易度が高いものが多い。
どうしてもクリアできないパネルは、ハンマーを使って割ることもできる。
ステージ作り:グリッド表示 Xボタンを押すと、縦横に格子状の線が入る。
足場の高さ調整をする時や左右均等にステージを作りたい時に。
台座に乗ったアイテム 組み手では、台座に乗ってアイテムが出現する。
アイテムの種類や出現タイミングは毎回同じ。
チーム戦 近距離が得意なファイターと遠距離が得意なファイターで
役割分担して戦うなど、チーム戦ならではの乱闘も楽しめる。
チームカラー チーム戦のチームカラーは赤、青、緑、黄色の4色。
8人乱闘では4チームに分かれてのタッグ戦を楽しめる。
トレーニング:連続ヒットを望むなら トレーニングでなんとしても連続ヒットを稼ぎたい時は、
CPの近くでスマートボムをたくさん出すのも有効。
フィールドスマッシュ:アイテムセット 使いたい持ち込みアイテムは、お好みで選んでおける。
ファイターの体が重いほど、多くのアイテムを持ち込める。
フィールドスマッシュ:順位とごほうび 最終戦が終わると、ごうほうびがもらえる。
順位が高いほど、レアなごほうびをもらいやすい。
フィールドスマッシュ:人数とごほうび 参加するプレイヤーの数が多ければ多いほど、
もらえるごほうびの数も増えやすい。
8人乱闘のステージ 8人乱闘では、使えるステージが一部制限される。5~6人で乱闘する時は、
7~8人で乱闘する時より、選べるステージが少しだけ多くなる。

amiibo[編集]

amiibo:amiibo同士の乱闘 乱闘に別のamiiboが参加していると、より多くの経験値を得られる。
また、激しい攻防があるほど成長しやすい。ライバルamiiboと切磋琢磨。
amiibo:いろんなファイターと対戦 はじめて戦うファイターとの乱闘は、多くの経験値を得られる。
同じ相手ばかりではなく、いろんなファイターと戦わせれば成長が早い。
amiibo:運動して腹ごなし 装備アイテムをたべてたくさん成長すると、満腹になってそれ以上は
たべられなくなる。乱闘してお腹が空けば、またたべられるようになる。
amiibo:おみやげ amiiboは、乱闘中に拾ったアイテムを持ち帰る。
友達の3DSからも持ち帰ることができる。
amiibo:おみやげ amiiboは、乱闘中に手に入れたアイテムをおみやげとして持ち帰る。
友達のWii Uからも持ち帰れるので、修行の旅から帰ったらおみやげを確認。
amiibo:修行の旅 誰かの3DSで乱闘すると育ちやすい。
友達に預ければ、ひと回り成長して帰ってくるかも。
amiibo:修行の旅 オーナーのWii Uより、別の誰かのWii Uで乱闘した方が成長しやすい。
友達の家へ武者修行に行けば、ひと回り成長して帰ってこれるかも。
amiibo:性格の変化 乱闘した相手の動きを学んで、性格が少しずつ変化する。
レベルが最大になっても、乱闘するたびに性格は変化し続ける。
amiibo:装備アイテムをたべさせる 装備アイテムをたべさせると性能が変化する。たべさせたのが
特殊効果がついた装備アイテムなら、その特殊効果を覚える。
amiibo:特殊効果とステータス マイナスの特殊効果を覚えるときは、その分どこかのステータスが上がる。
逆に、プラスの特殊効果は、その分どこかのステータスが下がる。
amiibo:はじめは弱くても…… 育成し始めたamiiboは、普通のファイターより攻撃力や防御力が低い。
レベルが上がることで、普通のファイターより高い能力を手に入れられる。
amiibo:負けて学ぶものがある 乱闘で負けると、買った時より多くの経験を得られる。レベルの高いCPや
強いamiiboなどと乱闘させて、多くの経験を積ませてあげよう。
amiibo:乱闘に参加して成長 amiiboは、大乱闘だけでなく、8人乱闘やスペシャル乱闘にも参加可能。
乱闘に参加させると経験値を獲得し、レベルアップしていく。

シンプル[編集]

シンプル:宿命の対決のタイミング ラウンドが進むほど、ライバルに勝った時のごほうびが良くなるけれど、
対決を先延ばしにしすぎると、ライバルが負けていなくなってしまうことも。
シンプル:仲間になるファイター チーム戦で仲間になるファイターは、撃墜したファイターの中から
選ぶことができる。仲間にしたいファイターは早めに戦っておきたい。
シンプル:ふたりで移動 ふたりでシンプルのマップでは、ふたりのプレイヤーがひとつの
チームフィギュアの同時に操作する。マップ上でもチームワークが必要。
シンプル:ふたりでシンプル ふたりでシンプルはペア戦になり、プレイヤーだけでなく対戦相手も
ライバル、乱入者も近くにいるファイターとペアを組むことがある。
シンプル:乱入者 ジャイアント、メタルといった乱入者が登場することがある。
試合後にすぐ立ち去ることもあるので、ごほうびを狙うなら積極的に戦おう。
シンプル:ルートマップ 分かれ道にある「マーク」は、難しさを表している。
青、緑、赤の順に難しくなり、その分ごほうびも多くなる。

イベント戦[編集]

イベント戦:置かれているごほうび ミッションとミッションの間には、ごほうびが置かれていることがある。
ごほうびのある場所に新しいルートが出現すれば獲得できる。
イベント戦:カスタマイズキャラ カスタマイズキャラを使用することもできる。どうしても勝てない時は、
苦手な部分を補強したカスタマイズで挑むことも可能。
イベント戦:ごほうび条件 各ミッションに設定されている条件を達成すればごほうび獲得。
難しいミッションほど、クリアした時のごほうびもいいものになる。
イベント戦:難易度 それぞれのミッションで難易度を3段階から選んでプレイできる。
難易度に関わらず、クリアしていけば全ミッションを開くことができる。
イベント戦:ファイターを選べるミッション ミッションごとに使用ファイターが決まっている。好きなファイターを
自由に選べるミッションもあるが、その分難易度が高いものが多い。

オーダー[編集]

オーダー:競技系チケット スマッシュボンバーやホームランコンテストのチケットもある。
指定された以上のスコアや飛距離を出せはクリアになる。
オーダー:クレイジーサイド チケットを連続クリアしてごほうびをため、最後にクレイジーハンドに挑戦。
勝てばそのまま獲得、負ければほとんど没収される、一攫千金モード。
オーダー:クレイジーサイドでの回復 チケットを1枚クリアするごとに、蓄積ダメージが回復する。
回復する量は、チケットの難易度にかかわらず一定となっている。
オーダー:クレイジーサイドの遊び方 クレイジーサイドは1プレイに5000ゴールド必要。ごほうびで手に入る
クレイジーサイド入場チケットを1枚使えば、ゴールドを使わずに遊べる。
オーダー:クレイジーサイドの宝箱 クレイジーハンドを攻撃するとたまに宝箱を落とす。
クリアしたチケットの枚数が多いほど、落とす宝箱が多くなる。
オーダー:クレイジーサイドの難易度 チケットを連続クリアするほどに、ステージの難易度が上がっていく。
一度クリアした条件に似たチケットでも、簡単にクリアできるとは限らない。
オーダー:ごほうびのヒント チケットには獲得できるごほうびのヒントが。ゲームアイコンの描かれた
チケットをクリアすれば、ゲームに応じたカスタマイズアイテムなどを獲得。
オーダー:マスターサイド 対戦相手やルールの異なる3枚のチケットからひとつを選んで挑戦。
クリアすればごほうびを獲得できる、1戦遊びきりのモード。
オーダー:マスターハンドの参戦 クリアしたチケットが一定数を超えると、クレイジーハンドとの対決に
マスターハンドが参戦。さらにクリア数が増えるとマスターハンドも強力に。

フィギュアラッシュ[編集]

フィギュアラッシュ:金ブロック 壊すとフィーバーゲージが大きくアップ。直接攻撃を当てて破壊すれば、
ゲージが大きくアップする。開始から時間が経つほど出現しやすくなる。
フィギュアラッシュ:時限爆弾 通常攻撃では破壊できない。出現から4秒たつと爆発する。
爆風は強力で、蓄積ダメージが高い時に巻き込まれえると命取り。
フィギュアラッシュ:大砲 出現から3.5秒たつと、噴射項から爆炎を噴射。
当たるとダメージを受けるので、早めに落とすか壊しておくと安全。
フィギュアラッシュ:チェーン 一定時間内にブロックを連続で壊すとチェーン発生。フィーバーゲージと
スコアにボーナスが入る。チェーンが続くほどボーナスの効果もアップ。
フィギュアラッシュ:デッドライン ブロックが積み上がり、画面上部のラインを超えると危険!
5秒以内にブロックをラインより下にしないと、足場が消滅してしまう。
フィギュアラッシュ:電撃ボール しばらく同じ場所にいると、頭上から電撃ボールが降ってくる。当たると
大ダメージを受けてふっとばされるので、警告マークに要注意。
フィギュアラッシュ:フィーバー フィーバーゲージが満タンになると、7秒間のフィーバーに突入!
滝のように落ちてくるコインブロックやフィギュアブロックを取り放題!
フィギュアラッシュ:2人プレイ 2人でプレイすると、電撃ボールや硬いブロックが増えるけれど、
その分ごほうびも多く獲得しやすいようになっている。
フィギュアラッシュ:2人プレイでのコンボ 2人プレイでは、コンボも値を二人で共有する。コンボがきれそうな時に
フォローできる分、1人プレイよりコンボが途切れやすくなっている。
フィギュアラッシュ:脆いブロック 木ブロックやごほうびブロックは壊れやすい。近くのブロックが壊された時に連鎖的に
壊れるので、石ブロックよりチェイン数を稼ぎやすい。

その他[編集]

Miiファイターの体格 Miiの体格や身長が、Miiファイターの性能に影響する。
大きいほどパワー型、小さいほどスピード型になる。
アイテムキャッチ 相手が投げつけてきたアイテムは、
タイミングよく通常ワザボタンを押せばキャッチできる。
アイテム手放し つかみボタンを押すと、手に持ったアイテムを手放す。
この時、落下するアイテムにも少しだけ攻撃力がある。
アイテム投げ 手に持っているアイテムは、つかみボタンで手放せる。
同時に方向入力すれば、上下左右に投げられる。
受け身 ふっとばされて、床やカベ、天井などにぶつかる直前に
シールドボタンを押すと受け身をとる。追撃に備えよう。
エンジェランドのスマッシュアピール 「エンジェランド」でピットを試合中に下アピールを一瞬だけ入力すると、
スマッシュアピールを行える。1回の乱闘につき1回だけ使える。
オービタルゲート周域のスマッシュアピール(通常版) ステージを選ぶ際、全員がZLボタンを押すと、スターフォックスの
通常会話が見られる。参加者にスターフォックスがいないのが前提。
オービタルゲート周域のスマッシュアピール(特殊版) ステージを選ぶ際、全員がZRボタンを押すと、スターフォックスの
特殊会話が見られる。参加者にスターフォックスがいないのが前提。
重さランキングBEST3 1位は「クッパ」、二位は「ドンキーコング」、三位は「デデデ」。
体が重いファイターは攻撃が強く、またふっとばされ難いという特徴がある。
ガードストップずらし 攻撃をシールドでガードしている時に横入力すると、
その方向へ少しだけファイターをずらすことができる。
ガケつかまり すでに誰かがつかまっているガケに後からつかまると、
そのガケを奪うことができる。先客がいても問題なし。
ガケつかまりの無敵時間 ガケにつかまった直後、ファイターは一瞬だけ無敵になる。
ただし、足場に戻らず連続でつかまった時は無敵にならない。
カスタマイズ必殺ワザの性能 カスタマイズ必殺ワザは、個性的な性能ばかり。
好みのワザを選んで自分だけのファイターを作れる。
カベジャンプ 一部のファイターは、ステージのカベに触れたまま
逆方向に入力することで、カベをけってジャンプできる。
カベ張りつき 一部のファイターは、カベの方向に入力し続けると、
しばらく張りつく。ただし、張りつけないカベもある。
軽さランキングBEST3 1位は「プリン」、2位は「ミュウツー」、3位は「Mr.ゲーム&ウォッチ」。
体が軽いキャラは、連続攻撃から抜け出しやすい。
空中回避後の着地硬着 空中回避の途中で着地すると、動きだせるまでの時間が長くなる。
何でもかんでも回避ばかりしていると、逆にスキを大きくしてしまうことも。
空中でアイテムをつかむ タイミングよく空中攻撃や空中緊急回避を行うと、
ジャンプ中にアイテムをつかめる。
空中必殺ワザ使用後の落下 一部の必殺ワザを空中で使うと、着地するまで攻撃や回避ができない。
スキだらけだが、左右を入力して落下方向の調整はできる。
左右で違うアピール C・ファルコンの下アピールやロゼッタ&チコの横アピールなど、
向いている方向によってアピールのポーズが変わるファイターがいる。
シールドから連続行動 シールドを解除しないと移動や攻撃はできないが、ジャンプはできる。
これを応用してジャンプ直前にボタンを入力すれば、上方向への攻撃も可能。
シールドブレイク シールドは、出し続けているとどんどん小さくなって、
最後には壊れてふらふら状態になってしまう。
シールドブレイクする場所 相手が近くにいるときにガケ際でシールドブレイクすると、落下中に相手に
押されて、ガケの外に転落する危険がある。ガケ際でのシールド使用に注意。
シールドをずらす シールド中にゆっくり方向入力をすると、シールドの位置を
動かせる。小さくなったシールドでもうまくガードできる。
しゃがみ歩き 一部のファイターは、ななめ下に入力することで
しゃがみながら移動できる。
しゃがむとふっとびにくい しゃがんでいると、攻撃を受けた時にふっとばされる距離が小さくなる。
ただし、しゃがみ歩きで移動中に攻撃を受けた時は普通にふっとばされる。
ジャストシールド 攻撃を受ける直前にシールドすること。
ガードした後の硬直がなくなり、すぐに反撃できる。
ジャンプ力ランキングBEST3 1位は「ファルコ」、2位は「ゲッコウガ」、3位は「ゼロスーツサムス」。
本当の1位は「ギガクッパ」だけど、残念ながら最後の切りふだは選考外。
小ジャンプ 一瞬だけジャンプ入力すると、通常より低くジャンプ。
地上の敵に空中攻撃をしかけやすいので便利。
スイートスポットは先端 バットの先端を当てるほど、相手をよくふっとばせる。
これはアイテムのホームランバッドもネスの横スマッシュ攻撃も同じ。
スーパーアーマー ダメージを受けてもひるみにくい状態のこと。
一部の必殺ワザなどに、この効果がある。
スマッシュ投げ アイテムを投げる時、はじき入力をすることで、
より強く、より遠くに投げることができる。
走行速度ランキングBEST3 1位は「ソニック」、2位は「C・ファルコン」、3位は「リトル・マック」。
『スマブラX』で3位だったフォックスは、今回残念ながら4位となりました。
相殺 ワザ同士がぶつかると打ち消し合う。
タイミング次第で、相手の飛び道具をパンチで消すことも可能。
相殺が起こらない場合 攻撃同士の威力が違いすぎると押し負けて相殺されない。
また、空中攻撃など、そもそも相殺が起こらないワザもある。
装備アイテム ファイターは装備アイテムを3つまで装備できる。
組み合わせにより強さの方向性が大きく変わる。
装備アイテムの関係性 攻撃が上がる装備をつけると、防御が下がる。
先手必勝でガンガン攻めるファイターに。
装備アイテムの関係性 速度が上がる装備をつけると、攻撃が下がる。
スピードを生かして相手をかく乱するファイターになる。
装備アイテムの関係性 防御が上がる装備をつけると、速度が下がる。
タフさを活かしてねばり強く戦えるファイターになる。
装備アイテムのタイプ 装備アイテムは、「攻撃」「防御」「速度」の3タイプ。
同じタイプのアイテムも同時に装備できる。
倒れアイテム食べ ダウンしている時に通常ワザボタンを押すと、
近くに落ちているたべものを食べることができる。
ためキャンセル 一部の必殺ワザはシールドボタンを入力するととため動作を中断できる。
もう一度同じワザを使うと、続きからためることができる。
打撃アイテムのつかいかた 打撃アイテムの魅力はスイングだけではない。
相手に投げつけた時も強いダメージを与えられる。
つかみ 投げたり、つかみを振りほどかれた後の約1秒間は、
同じ相手を連続でつかむことができないので注意。
チームカラー チーム戦のチームカラーは赤、青、黄色の4色。
8人乱闘では4チームに分かれてのタッグ戦を楽しめる。
致命エフェクト 相手を攻撃した瞬間に走る赤黒いいなずまは致命エフェクト。
撃墜できるほど、強烈にふっとばす合図だ。
強い装備アイテムの出現 高い難易度に挑戦したり、ミニゲームで高成績を出すほど、
強い性能の装備が出やすい。
てかげん最後の切りふだ 相手と差のついてしまったファイターは、撃墜されたときに、
最後の切りふだのスタンバイ状態で復活することがある。
特殊効果 同じ特殊効果がついた装備アイテムを同時に装備すると、
その効果がより強くなる。
走りの遅さランキングBEST3 1位は「ルフレ」、2位は「プリン」、3位は「ガノンドロフ」。
ルフレは足が速くない分、魔道書を使った飛び道具が充実している。
早歩きランキングBEST3 1位は「マルス」と「ルキナ」の2名が同記録。3位は「フォックス」。
歩行は走行よりスキが少ないので、歩く速さも乱闘の重要な要素。
反転直後に攻撃 大半のファイターは、走行中に反転した直後にボタン入力すれば、横強攻撃や
横スマッシュ攻撃を出すことができる。フェイントとしても活用できる。
ヒットストップずらし ダメージを受けているときに方向入力すると、
その方向に少しだけファイターをずらすことができる。
ふっとびエフェクトの色(個人戦) ふっとびエフェクトはふっとばしたプレイヤーの色になる。
1Pは赤、2Pは青、3Pは黄色、4Pは緑。
ふっとびエフェクトの色(チーム戦) チーム戦では、ふっとびエフェクトの色が
ふっとばしたプレイヤーのチームカラーになる。
踏み台ジャンプ 相手の頭の上でジャンプすると、相手を踏み台にする。
空中だと相手を真下に落とせる。
ふりむきつかみ 走行状態からのふりむきざまにつかみ入力すると、
通常よりも相手をつかむ間合いが広くなる。
メテオスマッシュ 略してメテオ。空中にいる相手を真下にふっとばすこと。
そのまま相手を画面外に落とせば、一撃で撃墜できる。
横必殺ワザで方向転換 横必殺ワザの入力直後、すぐに背中の方向を入力すると、
方向転換してワザを出すことができる。空中でも同様に方向転換が可能。
ライラットクルーズのスマッシュアピール フォックスかファルコを操作中に下アピールを一瞬だけ入力すると、
スマッシュアピールを行える。1回の乱闘につき1回だけ使える。
リフレクター系のワザの耐久力 およそ50%以上の攻撃を受けると破れるものが多い。
反射する時には、攻撃力を上乗せするので、リフレクター同士で何度も反射し続けると壊れる。
ルーペダメージ 画面外にいるファイターは、ルーペの中に表示される。
この間は、少しずつダメージを受けてしまうので注意。
連続ガケつかまりの上限回数 アイクの「天空」など、一部のワザには連続でガケつかまりをできる
回数に制限があり、一度着地するまでガケにつかまれなくなる。
連続ジャンプ回数ランキングBEST5 1位は「カービィ」、「メタナイト」、「プリン」が6回で並んだ。4位は5回の
「デデデ」。5位は「ピット」と「ブラックピット」が4回の同記録で入賞。
ワンパターン相殺 同じワザばかり使うと、そのワザの攻撃力が弱くなる。
ひとつのワザにこだわらず、いろいろと使ってみよう。

原作/設定[編集]

死神 ワールドスマッシュに出る死神は、『光神話 パルテナの鏡』が初登場。
原作や『新・光神話 パルテナの鏡』、3DS版『スマブラ』には親子で登場。
フォックスの初登場作品 フォックスのデビュー作は、1993年に発売された『スターフォックス』。
戦闘機「アーウィン」に乗り込み、悪の科学者アンドロフに戦いを挑む。
パックマンの初登場作品 パックマンの初登場は1980年に登場した同名作品。世界でもっとも
成功したアーケードゲームとして、ギネス記録に認定されている。
ダックハントのルーツ 『ダックハント』は1984年にファミコンで発売され、人気を博したが、
その7年前に、壁に投影したカモを撃つ同名のゲームが発売されている。
マリオとルイージの能力の違い 『スーパーマリオブラザーズ2』で、始めてマリオとルイージに能力差が
ついた。ルイージはマリオよりジャンプが高く、滑りやすい。
ホームシック 『MOTHER2 ギーグの逆襲』で、ネスはときどきホームシックになって、
まともに戦えなくなる。家に帰るか、母親に電話すると回復する。
クリボーがいない? シリーズ4作目『スーパーマリオワールド』には、「クリボー」が登場
しない。見た目が似ている敵キャラ、栗の「クリボン」が登場する。
ヨッシーのパズルゲーム 『ヨッシーのたまご』は、「ヨッシー」の名がつくパズルゲームの第1作目。
ほかには、『ヨッシーのクッキー』、『ヨッシーのパネポン』がある。
カービィシリーズ初の2人同時プレイ カービィシリーズ7作目『星のカービィ スーパーデラックス』では、
シリーズ初の要素として、2人同時プレイが可能になった。
ルフレ:リザイア 原作においてはゲーム開始時に使うことはできなかった。
ダークマージ系のクラスに転職すればリザイアの魔道書を装備できる。
キノコ王国のお姫様 ピーチ姫が初めて登場した作品は、『スーパーマリオブラザーズ』。
“ピーチ姫がクッパにさらわれ、マリオが助ける”という物語の原点。
ピットとハンマー ピットがハンマーを使う時は、片手の手首だけで振り、上げ下げの
2パターンを交互に繰り返す。原作を忠実に再現した動き。
『スマブラ』でも登場するアイテム3種 キノコで大きくなり、フラワーでファイアボールを打ち、スターで無敵になる。
すべて1985年発売の『スーパーマリオブラザーズ』で誕生したアイテム。
ロゼッタ&チコの初登場作品 ロゼッタ&チコの初登場作品は2007年発売の『スーパーマリオギャラクシー』。
ロゼッタは、チコとともに星の世界を旅する、謎の多い女性。
『ロックマン』シリーズ 1987年発売の『ロックマン』をはじめとして、
全世界でのシリーズ累計では3,000万本以上のセールスを記録した。
ウェンディの初登場作品 ウェンディの初登場は1988年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』。
クッパ7人衆の中で唯一の女の子。おてんばでずる賢い。
クッパJr.の初登場作品 クッパJr.の初登場作品は、2002年発売の『スーパーマリオサンシャイン』。
父のクッパが溺愛するワガママ息子。
プリンの初登場作品 プリンの初登場作品は1996年発売の『ポケットモンスター 赤・緑』。
相手を心地よい歌で眠らせるのが得意なポケモン。
イギーの初登場作品 イギーの初登場は1988年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』。
クッパ7人衆のひとり。黒縁メガネのお調子者。
ゼルダの初登場作品 ゼルダが初めて登場した作品は、1986年発売の『ゼルダの伝説』。
同作品では力のトライフォースとともに魔王ガノンに囚われていた。
ゲーム大会の賞品 ファミコン版『パンチアウト!!』は、日本ではもともとゲーム大会の賞品として
配布された作品で、一般販売されなかった。後に製品版が発売された。
にせクッパ!? 『スーパーマリオブラザーズ2』には、青いクッパが登場する。倒すとその先に
いつもの緑のクッパがいる。『スマブラ』では8Pカラーで青いクッパになる。
シークの初登場作品 シークのデビュー作は1998年発売の『ゼルダの伝説 時のオカリナ』。
その正体はゼルダ姫で、ガノンドロフから逃れるために変装した姿。
ネスの使うPSI ネスが使うPKファイアーやPKサンダーは、原作では使えなかったPSI。
原作『MOTHER2 ギーグの逆襲』では仲間のポーラが使っていた。
ここにもマリオが!? 1987年に登場したファミコン版『パンチアウト!!』のレフェリーはマリオ。
白いシャツに蝶ネクタイのレフェリー姿だが、いつもの帽子はそのまま。
ドクターマリオの初登場作品 ドクターマリオは、1990年に発売されたパズルゲーム。
マリオは、ある病院でウィルスの研究をし、特効薬を作っていた。
リンクのアイテム リンクの初登場作品は1986年に発売された『ゼルダの伝説』。
当時から、ブーメラン、弓矢、爆弾など、多彩なアイテムを使いこなしていた。
リトル・マックの初登場作品 『パンチアウト!!』が初めて登場したのは1984年。
主人公のボクサーに「リトル・マック」と名前がついたのは後のファミコン版から。
アイテムを使った攻防 『マリオカート』シリーズの原点『スーパーマリオカート』。アイテム
を駆使してトップを目指すというゲーム性は、初代から変わらない。
魔王ガノン シリーズ第1作目『ゼルダの伝説』に最後のボスとして登場する魔王ガノン。
現在のガノンドロフのような見た目ではなく、人型のイノシシのような姿をしていた。
ロボットの初登場作品 ロボットはファミコンの周辺機器として、1985年に登場。ゲーム
と連動して実際のロボットが動くという画期的なシステムが当時話題に。
ブラックピットの初登場作品 ブラックピットの初登場は、2012年発売の『新・光神話 パルテナの鏡』。
性能は異なるものの、身体能力はピットと完全に同じ。真実の魔鏡から生まれた。
ピカチュウの初登場作品 ピカチュウのデビュー作は1996年発売の『ポケットモンスター 赤・緑』。
トキワの森で運が良ければ手に入るポケモン。そのかわいらしさから人気に。
水着のシュルク シュルクの8Pカラーは海が似合う「海パン姿」。
原作『ゼノブレイド』では、防具を一切装備しないとこの姿になる。
むらびとの初登場作品 むらびとの初登場作品は、2001年発売の『どうぶつの森』。
どうぶつが住む村で自由気ままに暮らす、ふつうの人。
ネスの妹 ネスにはトレーシーという妹がいる。エスカルゴ運送でアルバイトを
しており、持ち物を預けたり、届けたりする際の電話応対をしてくれる。
飛行場の滑走路 ステージ「パイロットウイングス」の開始時に離陸する滑走路は、
スーパーファミコン版『パイロットウイングス』をそのまま再現。
ゼロスーツサムスの初登場作品 サムスが全身を青いゼロスーツに身を包んだ姿で初めて登場したのは、
『メトロイド ゼロミッション』。2004年に発売された作品。
トゥーンリンクの初登場作品 トゥーンリンクの初登場は2002年発売の『ゼルダの伝説 風のタクト』。
アニメ絵のようになり、これまでのリンクとは違う魅力が感じられる作品。
パルテナの初登場作品 パルテナの初登場作品は、1986年発売の『光神話 パルテナの鏡』。
当時はエンディングの1カットのみの出演だった。
デデデの初登場作品 デデデの初登場作品は、1992年発売の初代『星のカービィ』。
プププランドの自称大王で、国中の食べ物を奪うほどの食いしん坊。
戦場 「プププランド」など、初代『スマブラ』から受け継がれるもっともオーソドックスな
足場の配置。「戦場」というステージ名は『スマブラDX』が初登場。
ゲッコウガの初登場作品 ゲッコウガの初登場作品は、2013年発売の『ポケットモンスター X・Y』。
ケロマツの最終進化形で、忍術が得意。首に巻いているのは下である。
ロイの初登場作品 ロイの初登場作品は1985年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』。
ピンクのサングラスをした重量級の暴走タートル。クッパ7人衆のひとり。
初心者も上級者も カービィのデビュー作『星のカービィ』は初心者でも遊びやすい難易度。
さらに、本編をクリアすると難易度の高いモードで遊ぶこともできる。
Mr.ゲーム&ウォッチの初登場作品 Mr.ゲーム&ウォッチの姿が初めて登場したのは1980年に登場した
『ゲーム&ウオッチ』。ファミコン以前に登場した任天堂ゲーム機のひとつ。
ネスの初登場作品 ネスの初登場作品は1994年発売の『MOTHER2 ギーグの逆襲』。
見た目はごく普通の少年だが、超能力が使える。4人家族の長男。
ルカリオの初登場作品 ルカリオの初登場作品は、『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』。
波導をキャッチして相手の考えや動きを読み取ることができるポケモン。
ロボットの初登場作品 ロボットはファミコンの周辺機器として、1985年に発売。ゲームと
連動して実際のロボットが動くという画期的なシステムが当時話題に。
『ゼルダの伝説』の主人公はリンク 『ゼルダの伝説』シリーズで、主人公であるリンクの名前が付いている作品は、
『リンクの冒険』と『リンクのボウガントレーニング』の2作品のみ。
ソニックの初登場作品 ソニックの初登場は1991年登場のアーケードレースゲーム『ラッドモービル』。
フロントガラス上部にユラユラ揺れるマスコットとして出演している。
メトロイドの親? 『スーパーメトロイド』に登場する「ベビーメトロイド」は、サムスのことを
母親と思っており、宇宙科学アカデミーで保管されている。
リザードンの初登場作品 リザードンのデビュー作は1996年発売の『ポケットモンスター 赤・緑』。
『赤』のパッケージイラストにもなった、代表的なポケモン。
レミーの初登場作品 レミーの初登場作品は1988年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』。
7人衆の中で一番すばしっこく、小柄。カラフルなモヒカンが特徴。
ワリオの初登場作品 1992年発売『スーパーマリオランド2 6つの金貨』が、ワリオの
初登場作品。マリオの留守中にマリオ城を乗っ取った悪いやつ。
マリオの元(?)恋人 初代『ドンキーコング』でさらわれた女性はマリオの恋人。
当初、名前は「レディ」だったが、後に「ポリーン」と名付けられた。
『ダックハント』の売り上げ 『ダックハント』の売り上げは2,831万本。脅威的なセールスは、
海外においてファミコン(NES)とセット販売されたことが影響している。
C・ファルコンの愛機 初代『F-ZERO』で操作できる青いマシンはブルーファルコン。
『スマブラ』の最後の切りふだでも見ることができるC・ファルコンの愛機。
サムスの初登場作品 サムス・アランの初登場作品は1986年発売の『メトロイド』。
謎解き要素の強い、SFアクション・アドベンチャーゲーム。
マルチエンディング 初代『メトロイド』はクリアまでの時間によって、エンディングに登場する
サムスの姿が変わる。短ければサムスの正体が明らかになる。
ステージ:ゲーマー ステージ「ゲーマー」に登場するお母さんの名前は「ファイブワット」。
バレないように夜更かしするルールは原作と同じ、物陰に隠れて大乱闘。
ルイージの初登場作品 ルイージの初登場作品は1983年登場の『マリオブラザーズ』。
当時は白いシャツに白い帽子、緑のオーバーオール姿だった。
ゼロスーツサムスの7P ゼロスーツサムスの7Pカラーはオレンジ色のショートパンツ姿。
この姿は『メトロイド ゼロミッション』をある条件下でクリアすると出現。
回転・拡大・縮小 スーパーファミコンと同時発売の『F-ZERO』。ファミコンになかった
回転、拡大、縮小という本体の機能がふんだんに使われた作品。
カービィの初登場作品 カービィのデビュー作は1992年に発売された『星のカービィ』。
デデデ大王に盗まれた食べ物と秘宝を取り戻すためデデデ山に向かう。
ディディーコングの初登場作品 身軽ですばしっこいディディーコングの初登場作品は、1994年発売の
『スーパードンキーコング』。ドンキーコングを助ける相棒として活躍。
ウイルスの種類 『ドクターマリオ』のウイルスの色は、ファミコン版は赤、青、黄の
3種類だが、ゲームボーイ版では白、黒、グレーの3種類である。
ルドウィッグの初登場作品 クッパ7人衆のひとり、ルドウィッグの初登場作品は1988年発売の
『スーパーマリオブラザーズ3』。7人衆の中で一番の頭脳派。
カービィのコピー能力 通常必殺ワザ「すいこみ」で見られる、相手のワザをコピーする能力は、
ファミコン版『星のカービィ 夢の泉の物語』で初めて使えるようになった。
アイクの初登場作品 アイクの初登場作品は、2005年にゲームキューブで発売された
『ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡』。両手剣を軽々と扱う剛腕の戦士。
無限1UP 『スーパーマリオブラザーズ』では、着地せずに敵を踏み続け、連続1UP
できるテクニックが話題に。『スマブラ』で相手を踏んでもストックは増えない。
ピクミン&アルフの初登場作品 アルフの初登場作品は、2013年に発売された『ピクミン3』。
明るく前向きな性格で、仕事に熱心な若きエンジニア。
コミカルなアニメーション 『パックマン』では、一定数のラウンドをクリアするとアニメーションが
展開される。なかには、アカベエのヒミツが見られるものも。
ロックマンの初登場作品 ロックマンの初登場作品は、1987年に発売された『ロックマン』。
ボスから入手した武器を使ってクリアを目指す、戦略性の高い作品。
ルキナの初登場作品 ルキナのデビュー作は、2012年発売の『ファイアーエムブレム 覚醒』。
絶望の未来からやってきた謎の剣士で、最初はマルスを名乗っていた。
ピットとハンマー ピットがハンマーを使う時は、片手の手首だけで振り、上げ下げの
2パターンを交互に繰り返す。原作を忠実に再現した動き。
マリオの初登場作品 マリオが初めて登場した作品は初代『ドンキーコング』。当時のマリオは、
青いシャツに赤のオーバーオール姿と、今とは色が逆だった。
モートンの初登場作品 モートンの初登場は1988年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』。
7人衆の中で一番大きくて、頭脳よりもパワーで攻めるタイプ。
マルスの初登場作品 マルスが初めて登場した作品は、1990年にファミコンで発売された
『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』。
シュルクの初登場作品 シュルクの初登場作品は、2010年に発売された『ゼノブレイド』。
防衛隊兵器開発局の研究員で、好奇心旺盛な心優しき青年。
ファルコの初登場作品 ファルコの初登場作品は、1993年に発売された『スターフォックス』。
クールで協調性に欠けるものの、実は熱血漢。パイロットとしてのウデは確か。
ラリーの初登場作品 ラリーの初登場作品は1988年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』
クッパ7人衆のひとりで、ケンカっ早い性格の特攻隊長。
ルフレの初登場作品 ルフレのデビュー作は、2012年発売の『ファイアーエムブレム 覚醒』。
プレイヤーの分身で、軍師としての才能をクロムに見込まれ、共に戦う。
マリオの心強い味方 ヨッシーの初登場作品は『スーパーマリオワールド』。たまごに
閉じ込められていたところをマリオに助けられ、一緒に冒険することに。
ナース姿 マリオが医者として登場する『ドクターマリオ』では、ピーチ姫もナースに。
ただしゲーム中には登場せず、説明書だけで見ることができる。
ハンマーの初登場作品 アイテムで出現するハンマーの原作は、1981年に登場した
『ドンキーコング』である。ハンマーを振る動き、音も当時を再現。
ドンキーコングのルーツ 『ドンキーコング』はアーケードゲームとして1981年に登場した作品。
マリオの恋人をさらって建築中のビルに逃げ込み、助けにきたマリオを妨害する。
ゴールデンハンマーの裏ワザ アイテムで出るゴールデンハンマーは、ジャンプボタンを連打すると
空中を移動できる。空中移動は原作『レッキングクルー』にもあった裏ワザ。
毒キノコ 取ると、大きいマリオが小さくなり、小さいマリオはミスになる毒キノコ。
1986年に発売された『スーパーマリオブラザーズ2』で初登場した。
ゴールデンハンマーの初登場作品 アイテム“ゴールデンハンマー”の原作は、ファミコン版の
『レッキングクルー』。台座やサウンドも当時を再現している。
Wii Fit トレーナーの初登場作品 Wii Fit トレーナーの初登場作品は、2007年に発売された『Wii Fit』。
プレイヤーを優しく指導してくれる存在。男性、女性好きな方を選べる。
メタナイトの初登場作品 メタナイトの初登場作品は、『星のカービィ 夢の泉の物語』。
カービィの前に立ちはだかるボスだが、時には助けてくれる謎の存在。
Miiの初登場作品 Miiの初登場は2006年。Wiiの内蔵ソフト「似顔絵チャンネル」で
作成が可能。様々なゲームで活躍させることができる。
横スクロールアクションの金字塔 マリオの代表作である『スーパーマリオブラザーズ』。これまで、
12機種で発売され、世界で3億本以上売り上げている。
C・ファルコンの初登場作品 C・ファルコンの初登場作品は、1990年に発売された『F-ZERO』。
当時、ゲーム中には登場せず、説明書に書かれているのみだった。
むらびとの上必殺ワザ むらびとの上必殺ワザ「バルーントリップ」の名前の由来は、
1985年にファミコンで発売された『バルーンファイト』のモード名。
カメの大魔王 マリオの永遠のライバルであるクッパは、『スーパーマリオブラザーズ』で
初登場した。全8ワールドでマリオを待ち構えるが、本物はワールド8のみ。
ピクミン&オリマーの初登場作品 オリマーの初登場作品は、2001年に発売された初代『ピクミン』。
ホコタテ運送に勤務するベテラン宇宙飛行士。家族を愛する働き者。

ロックマン[編集]

ロックマン:上強攻撃 相手を上空にふっとばすロックマンの上強攻撃「ロックアッパー」。
『ロックマン2・ザ・パワーファイターズ』などでロックマンが使える必殺ワザ。
ロックマン:上空中攻撃 「エアーシューター」は、竜巻を上に飛ばすロックマンの上空中攻撃。
『ロックマン2 Dr.ワイリーの謎』のボス、エアーマンの特殊武器。
ロックマン:上スマッシュ攻撃 頭上で放電する「スパークショック」は、ロックマンの上スマッシュ攻撃。
『ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?』のボス、スパークマンの特殊武器。
ロックマン:上必殺ワザ2 上必殺ワザ2は、竜巻を作って上昇する「トルネードホールド」。
『ロックマン8 メタルヒーローズ』のボス、テングマンの特殊武器。
ロックマン:上必殺ワザ3 サポートロボット「ビート」につかまって空を飛ぶ上必殺ワザ3。
ビートは『ロックマン5 ブルースの罠!?』で初登場した。
ロックマン:後空中攻撃 ロックマンの後空中攻撃は連続ヒットする「スラッシュクロー」。
『ロックマン7 宿命の対決!』のボス、スラッシュマンの特殊武器。
ロックマン:下強攻撃 ロックマンが下強攻撃で使う「スライディング」。もともとは、
『ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?』以降で使える移動手段。
ロックマン:下空中攻撃 ロックマンの下空中攻撃はロケットパンチを下に撃つ「ハードナックル」。
『ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?』のボス、ハードマンの特殊武器。
ロックマン:下スマッシュ攻撃 ロックマンの下スマッシュ攻撃は、両手で火柱を放つ「フレイムブラスト」。
『ロックマン6 史上最大の戦い』のボス、フレイムマンの特殊武器。
ロックマン:下必殺ワザ ロックマンの下必殺ワザは、木の葉で身を守る「リーフシールド」。
『ロックマン2 Dr.ワイリーの謎』のボス、ウッドマンの特殊武器。
ロックマン:下必殺ワザ2 下必殺ワザ2の「スカルバリアー」は、回転するドクロで身を守る。
『ロックマン4 新たなる野望!!』のボス、スカルマンの特殊武器。
ロックマン:下必殺ワザ3 下必殺ワザ3は、花びらで相手の攻撃から身を守る「プラントバリア」。
『ロックマン6 史上最大の戦い!!』のボス、プラントマンの特殊武器。
ロックマン:弱攻撃・横強攻撃・通常空中攻撃 ロックバスターは腕に装着された武器で、エネルギー弾を
放つことができる。初代『ロックマン』の頃から、標準装備されている。
ロックマン:ダッシュ攻撃 「タップスピン」は、回転してダメージを与えるロックマンのダッシュ攻撃。
『ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?』のボス。タップマンの特殊武器。
ロックマン:通常必殺ワザ 「メタルブレード」は、8方向に貫通する刃を投げる通常必殺ワザ。
『ロックマン2 Dr.ワイリーの謎』のボス、メタルマンの特殊武器。
ロックマン:通常必殺ワザ2 ロックマンの通常必殺ワザ2は、大きな爆弾を投げる「ハイパーボム」。
初代『ロックマン』のボス、ボンバーマンの特殊武器。
ロックマン:通常必殺ワザ3 通常必殺ワザ3は、ブーメランのように飛ぶ手裏剣「シャドーブレード」。
『ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?』のボス、シャドーマンの特殊武器。
ロックマン:つかみ つかみアクションは、大きな相手も軽々と持ち上げる「スーパーアーム」。
初代『ロックマン』のボス、ガッツマンの特殊武器。
ロックマン:前空中攻撃 「フレイムソード」は、炎の剣で斬りつけるロックマンの前空中攻撃。
『ロックマン8 メタルヒーローズ』のボス、ソードマンの特殊武器。
ロックマン:横スマッシュ攻撃 横スマッシュ攻撃は、エネルギーをためて撃つ「チャージショット」。
『ロックマン4 新たなる野望!!』で初めて使えるようになった攻撃。
ロックマン:横必殺ワザ 横必殺ワザは、相手にくっついて爆発する「クラッシュボム」。
『ロックマン2 Dr.ワイリーの謎』のボス、クラッシュマンの特殊武器。
ロックマン:横必殺ワザ2 貫通する氷を飛ばすロックマンの横必殺ワザ2「アイススラッシャー」。
初代『ロックマン』のボス、アイスマンの特殊武器。
ロックマン:横必殺ワザ3 横必殺ワザ3は、泡につつまれた爆弾を飛ばす「デンジャーラップ」。
『ロックマン7 宿命の対決!』のボス、バーストマンの特殊武器。
ロックマン:ラッシュコイル 「ラッシュコイル」は相棒のラッシュに乗って大ジャンプする上必殺ワザ。
ラッシュは『ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?』で初登場した。