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「ソニック (3DS/Wii U)」の版間の差分

編集の要約なし
編集の要約なし
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== 基本 ==
== 基本 ==
=== 基本技 ===
=== 基本技 ===
 
ダッシュ攻撃・掴み・横必殺ワザ・上必殺ワザ・下必殺ワザ・空N・空後・空上 <br />
ダッシュ攻撃・掴み・横必殺ワザ・上必殺ワザ・下必殺ワザ・空前・空後・空上 <br />
+α: 弱・横強・空前・空下
+α: 弱・横強・空N・空下
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170%~ 空N・前投げ・後ろ投げ<br />
170%~ 空N・前投げ・後ろ投げ<br />


崖外に出しての下スマッシュや空中前攻撃の押し出しを含めると、さらに選択肢は増える <br />
上必殺ワザによる復帰阻止、崖外に出しての下スマッシュや空中前攻撃の押し出しなどを含めると、さらに選択肢は増える <br />
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*解説
*解説
**スピンからの空中攻撃の中では最も安定して高ダメージを確保しやすいが、相手が低%のうちはあまりふっ飛ばず、反撃をそこそこもらいやすいので注意。
**スピンからの空中攻撃の中では最も安定して高ダメージを確保しやすいが、相手が低%のうちはあまりふっ飛ばず、反撃をそこそこもらいやすいので注意。
**真上にいる敵に当てに行ったりすると効果的。
**真上にいる敵に当てに行ったり、空中追撃を着地隙が出る高さで空中回避された場合の着地に合わせたりなどすると効果的。
**相手の%がかなり高ければこれによるフィニッシュも可能。
**相手の%がかなり高ければこれによるフィニッシュも可能。
**リーチがかなり短く判定が弱いため当てるのは難しいが、当たった相手を軽く浮かせるので、着地際に当てれば追撃がしやすい。
**リーチがかなり短く判定が弱いため当てるのは難しいが、当たった相手を軽く浮かせるので、着地際に当てれば追撃がしやすい。
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**リーチと判定は弱い。
**リーチと判定は弱い。
*解説
*解説
**優秀な出の速さを活かしての対空や、SJから相手への飛び込みなどに使える。ただし、背の低い相手にSJ飛び込みは当たらないので注意。<br />急降下を使えば当てられるが、外した場合着地隙を晒してしまうことになり、当てた場合もリスクの割にリターンが少ない。
**優秀な出の速さを活かしてのSJによる相手への飛び込みや、追撃手段などに使える。ただし、背の低い相手にSJ飛び込みは当たらないので注意。<br />急降下を使えば当てられるが、外した場合着地隙を晒してしまうことになり、当てた場合もリスクの割にリターンが少ない。
**スピンからの連係のとどめにもなる。こちらは押し出し重視。<br />相手が低%のうちは空中ニュートラル攻撃より、押し出すこちらか空中上攻撃を選択することを推奨。
**スピンからの連係のとどめにもなる。こちらは押し出し重視。<br />相手が低%のうちは空中ニュートラル攻撃より、押し出すこちらか空中上攻撃を選択することを推奨。
*データ
*データ
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通常より素早くホーミングアタックを行う。
通常より素早くホーミングアタックを行う。
*性質
*性質
**外した場合は真上に上昇。
**外した場合はほんの少し真上に上昇。
**通常のホーミングアタックと違いチャージ短縮はできないが、発生がホーミングアタックより速い。
**通常のホーミングアタックと違いチャージ短縮はできないが、発生がホーミングアタックより速い。
*解説
*解説
**前作『X』の最速ホーミングアタックに近い性質。ただし速度は速いので、実質『X』ホーミングアタックの正当進化版。
**通常必殺ワザ1『ホーミングアタック』における、最速ホーミングアタックに近い性質。
**真上上昇は少しだけ復帰の手助けになる。
**真上上昇は少しだけ復帰の手助けになる。
*データ
*データ
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*解説
*解説
**チャージ:ボタンを離すまでは、ソニックが後退しつつチャージ動作を行う。実は、限界までプルバックする前なら、シールドボタンを押すことでチャージをキャンセルできる。また、ジャンプ中に横必殺ワザのチャージを開始し、シールドを入力しながら着地すると、最速でシールドを張れる。
:*詳しい操作方法は[[#スピン]]の項目を参考に。
 
 
:*ホップ:ホップには軽く浮かせる攻撃判定がある。また、ホップ時に攻撃ボタンかジャンプボタンを入力すると、ジャンプ動作でスピンをキャンセルできる。「横必殺ワザ→ホップを当てつつジャンプキャンセル→ふっとぶ相手に空上→吹っ飛ぶ相手に通常必殺ワザ」のようなコンボも可能。なお、ホップ中のジャンプ動作は二段ジャンプの扱いになる。ちなみに、'''ホップの出だしには無敵判定がある'''。使いこなすとかなり便利。
 
 
:*走行中:ホップ後の走行中も攻撃かジャンプ入力で派生行動に入るが、こちらはスピン状態のまま斜めに飛び上がる。通常のジャンプ動作と同等の高度まで飛び上がる。さらに、この上昇も攻撃かジャンプでキャンセルできる。ホップ・走行・スピン上昇で別々の攻撃判定が発生するので、直後の攻撃キャンセルも込みで全て当てると、それなりのダメージが稼げる。
 
 
:*その他:必殺ワザボタンを開放せず上スティックを入力すると、エフェクトが残ったまま一段だけジャンプできる。ジャンプは何度でも行うことができ、また地上でボタンを開放すれば、通常通りのスピンダッシュが開始できる。ジャンプ中はチャージを行っていないので注意。
 
 
:*横必殺ワザはホップ(発生直後の上昇)部分の無敵判定が数少ない頼れる判定なので、空中戦などでもホップ部分を当てるイメージで振ると打ち勝ちやすい。
:*横必殺ワザはホップ(発生直後の上昇)部分の無敵判定が数少ない頼れる判定なので、空中戦などでもホップ部分を当てるイメージで振ると打ち勝ちやすい。
:*崖つかみ状態から、崖離し(下入力)→SJ横必殺ワザで崖を登りながらそのまま攻撃できるのが刺さったりもする。覚えておいて損は無い。
:*崖つかみ状態から、崖離し(下入力)→SJ横必殺ワザで崖を登りながらそのまま攻撃できるのが刺さったりもする。覚えておいて損は無い。
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**珍しくボタン連打で溜めるワザである。
**珍しくボタン連打で溜めるワザである。
*解説
*解説
**詳しい操作方法は[[#スピン]]の項目を参考に。
**下必殺ワザは最大溜めまでの速度も無溜めの発生も横必殺ワザより速いことから、横必殺ワザだと間に合わないような距離の相手を攻めに行くときなどに使う。<br />
**下必殺ワザは最大溜めまでの速度も無溜めの発生も横必殺ワザより速いことから、横必殺ワザだと間に合わないような距離の相手を攻めに行くときなどに使う。<br />
**着地狩りに使うこともできる。他の着地狩り手段や空中追撃も絡めて、相手に読まれないようにすることが重要。
**着地狩りに使うこともできる。他の着地狩り手段や空中追撃も絡めて、相手に読まれないようにすることが重要。
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