「ファミリーコンピュータ ロボットシリーズ」の版間の差分

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対応ソフト及びロボットに付属するモジュールは『ブロックセット』と『ジャイロセット』の2本のみに終わったものの、ロボット自体は他のゲームシリーズの背景やコレクションアイテムといった形で細く長く登場を続けた。2005年、『マリオカートDS』内の最後の隠しキャラとして初のプレイアブルキャラクター化、スマブラシリーズにはその3年後の発売となった『スマブラX』にて初参戦した。
対応ソフト及びロボットに付属するモジュールは『ブロックセット』と『ジャイロセット』の2本のみに終わったものの、ロボット自体は他のゲームシリーズの背景やコレクションアイテムといった形で細く長く登場を続けた。2005年、『マリオカートDS』内の最後の隠しキャラとして初のプレイアブルキャラクター化、スマブラシリーズにはその3年後の発売となった『スマブラX』にて初参戦した。


あくまでもロボットは光線銃、ディスクシステム、ファミリーベーシックなどと同じく、ファミリーコンピュータの周辺機器の一つであり、本シリーズ2作品のプレイアブルキャラクターはヘクター博士(1P)とベクター博士(2P)である。
あくまでもロボットは光線銃、ディスクシステム、ファミリーベーシックなどと同じく、ファミコンの周辺機器の一つであり、本シリーズ2作品のプレイアブルキャラクターはヘクター博士(1P)とベクター博士(2P)である。


== 大乱闘スマッシュブラザーズX ==
== 大乱闘スマッシュブラザーズX ==
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