匿名利用者
「ネス」の版間の差分
→ワザ
(→ワザ) |
|||
| 279行目: | 279行目: | ||
{{SG | {{SG | ||
|画像1=[[ファイル:元ネタ_ネス_ステルスレイダー.png|100px]] | |画像1=[[ファイル:元ネタ_ネス_ステルスレイダー.png|100px]] | ||
|文= | |文=左が『スマブラ』のヨーヨー。右がステルスレイダー。 | ||
|色=008000 | |色=008000 | ||
}} | }} | ||
{{SG | {{SG | ||
|画像1=[[ファイル:元ネタ_ネス_ヨーヨー.png|300px]] | |画像1=[[ファイル:元ネタ_ネス_ヨーヨー.png|300px]] | ||
|文= | |文=『MOTHER3』に登場した「ともだちのヨーヨー」。「ともだちのヨーヨー」は「キングP」がネスから譲り受けたと思しきもの。 | ||
|色=008000 | |色=008000 | ||
}} | }} | ||
| 295行目: | 295行目: | ||
{{SG | {{SG | ||
|画像1=[[ファイル:元ネタ_ネス_PKフラシュ.png|450px]] | |画像1=[[ファイル:元ネタ_ネス_PKフラシュ.png|450px]] | ||
|文= | |文=左は『スマブラ』版「PKフラッシュ」。真ん中は原作における「PKフラッシュγ」。原作のサイケデリックなエフェクトは再現し辛いのだろう。右は『おまえのばしょ』に立ちはだかるボスだが、「PKフラッシュ」に若干似ている。 | ||
|色=008000 | |色=008000 | ||
}} | }} | ||
| 315行目: | 315行目: | ||
**『MOTHER』シリーズで、仲間が覚えるPSI。『MOTHER2』では[[ポーラ]]と[[プー]]が覚える。『MOTHER2』では、敵の誰かに数回雷を落としてダメージを与える技で、対象は指定できない。当たり外れが激しいが、敵のシールド・PSIシールドを無効化する効果がある。 | **『MOTHER』シリーズで、仲間が覚えるPSI。『MOTHER2』では[[ポーラ]]と[[プー]]が覚える。『MOTHER2』では、敵の誰かに数回雷を落としてダメージを与える技で、対象は指定できない。当たり外れが激しいが、敵のシールド・PSIシールドを無効化する効果がある。 | ||
***また、『MOTHER2』には全身に電撃を纏い、「PKサンダー」や「PKフラッシュ」を放ってくる「エレショッカ」、「エレキスピリット」等の敵キャラが登場する。 | ***また、『MOTHER2』には全身に電撃を纏い、「PKサンダー」や「PKフラッシュ」を放ってくる「エレショッカ」、「エレキスピリット」等の敵キャラが登場する。 | ||
**{{有無|SP}} | **{{有無|SP}} サンダーの尾の部分に、複数の大小様々な六角形のエフェクトが、点滅するように現れるようになり、そのエフェクトが、『3』でクマトラが使える「PKサンダーγ」「Ω」のものに似ている。 | ||
**「PKサンダー体当たり」は『スマブラ』オリジナル。「高速で直進する」という点は『MOTHER2』でネスが覚えるPSIの「テレポートα」に似ている。 | **「PKサンダー体当たり」は『スマブラ』オリジナル。「高速で直進する」という点は『MOTHER2』でネスが覚えるPSIの「テレポートα」に似ている。 | ||
***「PKサンダー」の弾の操作性は、「テレポートα」の操作性にやや似たところがある。 | ***「PKサンダー」の弾の操作性は、「テレポートα」の操作性にやや似たところがある。 | ||
| 348行目: | 348行目: | ||
**{{有無|SP}} 『2』でネスの仲間になる、ポーラとプーが応援してくれるようになった。 | **{{有無|SP}} 『2』でネスの仲間になる、ポーラとプーが応援してくれるようになった。 | ||
***ポーラの祈るようなポーズは、原作のポーラを特に象徴する肝要なコマンド、「いのる」が元ネタ。 | ***ポーラの祈るようなポーズは、原作のポーラを特に象徴する肝要なコマンド、「いのる」が元ネタ。 | ||
**{{有無|SP}} | **{{有無|SP}} 降り注ぐ流星の周りに、『2』の「PKスターストームα」「Ω」のものにとてもよく似た数パターンのエフェクトが複数発生し、流星と同じ軌道で点滅しながら降り注ぐようになった。 | ||
**{{有無|SP}} 発動中の背景が、『2』にて、「おとのいし」の使用中に背景に映る、ひし形のエフェクトに非常に近いものになった。 | **{{有無|SP}} 発動中の背景が、『2』にて、「おとのいし」の使用中に背景に映る、ひし形のエフェクトに非常に近いものになった。 | ||
{{SG | {{SG | ||