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「スマブラforからの変更点」の版間の差分

→‎グラフィックの表現: CEDEC 2019講演記事からグラフィック方針
(→‎グラフィックの表現: CEDEC 2019講演記事からグラフィック方針)
 
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*[[アシストフィギュア]]が同時に2個出現し得るようになった。また、倒すことが可能なヘルパーキャラは、前作まではその場で消滅だったが、今作では撃墜として退場されるようになり、[[タイム制]]においては、<b>倒したプレイヤーに得点が入る</b>ようになった。
*[[アシストフィギュア]]が同時に2個出現し得るようになった。また、倒すことが可能なヘルパーキャラは、前作まではその場で消滅だったが、今作では撃墜として退場されるようになり、[[タイム制]]においては、<b>倒したプレイヤーに得点が入る</b>ようになった。


=== グラフィックとサウンドの表現 ===
=== グラフィックの表現 ===
*グラフィック、サウンドともにほぼ一新されている。ファイターのデザインは、前作より少し落ち着いた色彩で表現されている。
*グラフィック・エフェクト
 
**グラフィックは自然なライティングを意識しており、それぞれの質感をごく自然に増すことを目指してデザインされている<ref>[https://jp.ign.com/smash-brothers-special/38386/news/sp3dcedec-2019 『スマブラSP』の3Dグラフィック――マリオとリンクが同じ世界にいるような絵作り:CEDEC 2019 - 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL - IGN]</ref>。
*エフェクト
**エフェクトは全体的にアニメ調に一新され、前作よりさらに鮮やかになった。
**全体的にアニメ調に一新され、前作よりさらに鮮やかになった。
**[[最後の切りふだ]]や特定のアイテムの使用などで、背景が変化する演出が多く用いられるようになった。
**[[最後の切りふだ]]や特定のアイテムの使用などで、背景が変化する演出が多く用いられるようになった。
**対戦の勝敗を決するような攻撃や、特定の強力なワザが決まったなどの時には、[[必殺ズーム演出]]が入るようになった。
**対戦の勝敗を決するような攻撃や、特定の強力なワザが決まったなどの時には、[[必殺ズーム演出]]が入るようになった。
**[[最後の切りふだ]]の発動時には、ファイターのカットインと専用のカメラ演出が入るようになった。
**最後の切りふだの発動時には、ファイターのカットインと専用のカメラ演出が入るようになった。
**ふっとびエフェクトで、弱い吹っ飛びにも誰が飛ばしたかがわかるように、飛行機雲にも色が付いた。
**ふっとびエフェクトで、弱い吹っ飛びにも誰が飛ばしたかがわかるように、飛行機雲にも色が付いた。
**[[バースト]]時の爆発エフェクトに、その場所から紙吹雪が舞うエフェクトが付くようになった。
**[[バースト]]時の爆発エフェクトに、その場所から紙吹雪が舞うエフェクトが付くようになった。
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