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| 必、B || 必殺ワザ
| 必、B || 必殺ワザ
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| C || Cスティック || 右スティックのこと。ゲームキューブコントローラーの右側のスティックの名称が「Cスティック」であることから。「キャンセル」の略称のCとの混同に注意。
| C || Cスティック、右スティック || ゲームキューブコントローラーの右側のスティックの名称が「Cスティック」であることから。「キャンセル」の略称のCとの混同に注意。
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公式で使われていそうで使われていない用語。 公式では主に「撃墜」、「落下」、「KO」が使われる。
公式で使われていそうで使われていない用語。 公式では主に「撃墜」、「落下」、「KO」が使われる。


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{{用語
{{用語
|名=バアロー
|名=バアロー
|よみがな=ばあろお.
|よみがな=ばあろお
|説明=ピットの通常必殺ワザ「パルテナアロー」のこと。[[#バーロー]]とアロー(弓)を掛け合わせてバアロー。
|説明=ピットの通常必殺ワザ「パルテナアロー」のこと。[[#バーロー]]とアロー(弓)を掛け合わせてバアロー。
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|説明=自キャラクターや敵キャラクターにおいて攻撃を受け付ける範囲。スマブラ界では主に「攻撃判定」「喰らい判定」の総称として使われる。判定には他にも「ぬるり判定」等があるが、それらは含まないことが多い。「判定が強い」というと、一般的には、武器を使った攻撃など、攻撃判定の先端と、喰らい判定の先端に距離があるものほど、そう呼ばれる。
|説明=自キャラクターや敵キャラクターにおいて攻撃を受け付ける範囲。スマブラ界では主に「攻撃判定」「喰らい判定」の総称として使われる。判定には他にも「ぬるり判定」等があるが、それらは含まないことが多い。「判定が強い」というと、一般的には、武器を使った攻撃など、攻撃判定の先端と、喰らい判定の先端に距離があるものほど、そう呼ばれる。


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1,655行目: 1,655行目:
|説明=技ごとに決められているふっとばしの方向のこと。
|説明=技ごとに決められているふっとばしの方向のこと。


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1,672行目: 1,672行目:
ゲームプレイヤーの間では時間の単位としてよく使われる。例えばスマブラXは60fpsのゲームなので、そこにおける1Fは1/60秒。「30Fで攻撃判定が発生する技」というと、30/60秒、つまり0.5秒で攻撃判定が発生する技、ということである。
ゲームプレイヤーの間では時間の単位としてよく使われる。例えばスマブラXは60fpsのゲームなので、そこにおける1Fは1/60秒。「30Fで攻撃判定が発生する技」というと、30/60秒、つまり0.5秒で攻撃判定が発生する技、ということである。


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1,800行目: 1,800行目:
『DX』以降はメテオでふっ飛んでから一定時間経つと残っているふっ飛びの勢いに拘らず空中ジャンプまたは上必殺ワザをすることができ、これを「メテオ返し」と言う。DXにはメテオ返しができない下ベクトルふっ飛ばし技の「偽メテオ」があり、それらはふっ飛ばし角度が真下(270度)から少しズレていてメテオとは異なる。
『DX』以降はメテオでふっ飛んでから一定時間経つと残っているふっ飛びの勢いに拘らず空中ジャンプまたは上必殺ワザをすることができ、これを「メテオ返し」と言う。DXにはメテオ返しができない下ベクトルふっ飛ばし技の「偽メテオ」があり、それらはふっ飛ばし角度が真下(270度)から少しズレていてメテオとは異なる。


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1,940行目: 1,940行目:
|説明=対戦終了後に遷移する、得点や勝利キャラクターの演出が映し出される結果画面のこと。
|説明=対戦終了後に遷移する、得点や勝利キャラクターの演出が映し出される結果画面のこと。


{{mein|リザルト画面}}
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|共通=1
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