「ルフレ (3DS/Wii U)」の版間の差分

持続Fの追記 ダメージの値の修正(古い値の更新)
(持続Fの追記 ダメージの値の修正(古い値の更新))
163行目: 163行目:
*'''ダメージ'''
*'''ダメージ'''
**1段目: 3% / 2段目: 3% / 3段目(単発): 5% / 3段目(百裂攻撃): 1%*n / 百裂フィニッシュ: 3%  
**1段目: 3% / 2段目: 3% / 3段目(単発): 5% / 3段目(百裂攻撃): 1%*n / 百裂フィニッシュ: 3%  
*発生: 4F (1段目)
*発生: 4-7F (1段目)
*3段目が単発攻撃か百裂攻撃に分岐する[[弱攻撃]]。単発攻撃では炎の魔道書を、百裂攻撃では風の魔道書を使う。
*3段目が単発攻撃か百裂攻撃に分岐する[[弱攻撃]]。単発攻撃では炎の魔道書を、百裂攻撃では風の魔道書を使う。
*攻撃ボタン押しっぱなしで3段目を繰り出した場合は、単発攻撃になる。
*攻撃ボタン押しっぱなしで3段目を繰り出した場合は、単発攻撃になる。
198行目: 198行目:
*'''ダメージ'''
*'''ダメージ'''
**出始め: 10% / それ以降: 6%
**出始め: 10% / それ以降: 6%
*発生: 8F
*発生: 8-10F / 11-18F [出始め/それ以降]
==== 解説 ====
==== 解説 ====
*発動時に一瞬素早く前進する。<br>そのため、走行速度の遅いルフレでもこれのおかげで中距離の相手に差し込みやすい。
*発動時に一瞬素早く前進する。<br>そのため、走行速度の遅いルフレでもこれのおかげで中距離の相手に差し込みやすい。
212行目: 212行目:
==== 仕様 ====
==== 仕様 ====
*'''ダメージ:''' 7.5%
*'''ダメージ:''' 7.5%
*発生: 9F
*発生: 9-10F


==== 解説 ====
==== 解説 ====
230行目: 230行目:
==== 仕様 ====
==== 仕様 ====
*'''ダメージ:''' 6%
*'''ダメージ:''' 6%
*発生: 6F
*発生: 6-13F
==== 解説 ====
==== 解説 ====
245行目: 245行目:
==== 仕様 ====
==== 仕様 ====
*'''ダメージ:''' 6%
*'''ダメージ:''' 6%
*発生: 7F
*発生: 7-8F
==== 解説 ====
==== 解説 ====
*出が早く全体動作が短いので、ローリスクで触れる接近戦の要。
*出が早く全体動作が短いので、ローリスクで触れる接近戦の要。
265行目: 265行目:
==== 仕様 ====
==== 仕様 ====
*'''ダメージ'''
*'''ダメージ'''
**サンダーソード 出始め: 16.0% / それ以降: 5.0%
**サンダーソード 出始め: 16% / それ以降: 5%
**青銅の剣: 9.6%
**青銅の剣: 9%
*発生: 16F / ホールド開始: 7F
*発生: 16-18F / 19-27F [出始め・青銅の剣/それ以降]
**ホールド開始: 7F


==== 解説 ====
==== 解説 ====
291行目: 292行目:
**サンダーソード 出始め-左右: 10% / 出始め-剣: 15% / それ以降: 5%
**サンダーソード 出始め-左右: 10% / 出始め-剣: 15% / それ以降: 5%
**青銅の剣: 9%
**青銅の剣: 9%
*発生: 12F / ホールド開始: 6F
*発生: 12F / 12-16F / 17-25F [出始め-左右/出始め-剣・青銅の剣/それ以降]
**ホールド開始: 6F


==== 解説 ====
==== 解説 ====
316行目: 318行目:
**サンダーソード: 剣 15% / 放電-出始め 12% / 放電-それ以降 8%
**サンダーソード: 剣 15% / 放電-出始め 12% / 放電-それ以降 8%
**青銅の剣: 8%
**青銅の剣: 8%
*発生: 16F (放電: 20F) / ホールド開始: 4F
*発生: 16-17F / 20-23F / 24-28F [剣・青銅の剣/放電-出始め/放電-それ以降]
**ホールド開始: 4F
*「サンダーソード」の場合、剣を振り下ろした後に電撃が前後に走る。
*「サンダーソード」の場合、剣を振り下ろした後に電撃が前後に走る。
**放電の出始め(12%部分)は地上の相手にしかヒットしない。


==== 解説 ====
==== 解説 ====
*見た目通り、剣を振り下ろすまでにも判定があり、タイミングを合わせれば対空としても利用できる。
*見た目通り、剣を振り下ろすまでにも判定があり、タイミングを合わせれば対空としても利用できる。
*「サンダーソード」を用いた攻撃の場合、地味に持続時間と範囲が広い。その場回避や少し離れた相手にも当たることも。
*「サンダーソード」を用いた攻撃の場合、地味に持続時間と範囲が広い。その場回避や少し離れた相手にも当たることも。
*「青銅の剣」の場合、ふっとばし力が弱く、ほぼバーストは狙えない。<br>後ろに判定も出ず硬直も長めなので、リスクに見合わない。狙える状況でも横スマッシュのほうが威力が高い。
*相手の[[ガケつかまり]]に対しては、剣部分でも電撃部分でもヒットする。後ろ向きでは電撃しかヒットしない。<br>……とはいえ、なるべくなら高威力な剣部分を当てたい。
*相手の[[ガケつかまり]]に対しては、剣部分でも電撃部分でもヒットする。後ろ向きでは電撃しかヒットしない。<br>「サンダーソード」に比べ範囲は狭まるが、「青銅の剣」でも問題なく当たる。<br>……とはいえ、なるべくなら高威力な剣部分を当てたい。
**「サンダーソード」に比べ範囲は狭まるが、「青銅の剣」でも問題なく当たる。
*「青銅の剣」の場合、ふっとばし力が弱く、ほぼバーストは狙えない。
**後ろに判定も出ず硬直も長めなので、リスクに見合わない。狙える状況でも横スマッシュのほうが威力が高い。
**剣攻撃の判定が上下に広い性質は「青銅の剣」使用時も同じ。<br>ガケつかまり中の相手や高い位置にいる相手を攻撃したい場合には使えなくもない。
**強攻撃や空中攻撃など、他のワザで対応できるのであればそうするに越したことはない。


<gallery>
<gallery>
Robin Dsmash-LS 03.JPG|ガケつかまりに当たる。
Robin Dsmash-LS 03.JPG|ガケつかまりに当たる。
Robin Dsmash-LS 04.JPG|根元でも問題ない。
Robin Dsmash-LS 04.JPG|根元でも問題ない。
Robin Dsmash-LS 05.JPG|電撃もヒットする。
Robin Dsmash-LS 05.JPG|電撃(8%部分)もヒットする。
Robin Dsmash-LS 06.JPG|後方では電撃しかヒットしない。
Robin Dsmash-LS 06.JPG|後方では電撃しかヒットしない。
Robin Dsmash-BS 02.JPG|「青銅の剣」でも当たる。ただしリーチは少し短い。
Robin Dsmash-BS 02.JPG|「青銅の剣」でも当たる。ただしリーチは少し短い。
343行目: 351行目:
==== 仕様 ====
==== 仕様 ====
*'''ダメージ:''' 7%
*'''ダメージ:''' 7%
*発生: 9F
*発生: 9-12F / 22-25F [1段目/2段目]


==== 解説 ====
==== 解説 ====
360行目: 368行目:
==== 仕様 ====
==== 仕様 ====
*'''ダメージ'''
*'''ダメージ'''
**サンダーソード: 出始め 11.0% / それ以降 5.0%
**サンダーソード: 出始め 12.5% / それ以降 5.0%
**青銅の剣: 6.6%
**青銅の剣: 7.5%
*発生: 12F
*発生: 12-15F / 16-19F [出始め・青銅の剣/それ以降]


==== 解説 ====
==== 解説 ====
383行目: 391行目:
**サンダーソード: 出始め 15% / それ以降 5%
**サンダーソード: 出始め 15% / それ以降 5%
**青銅の剣: 9%
**青銅の剣: 9%
*発生: 9F
*発生: 9-10F / 11-16F [出始め・青銅の剣/それ以降]


==== 解説 ====
==== 解説 ====
399行目: 407行目:
==== 仕様 ====
==== 仕様 ====
*'''ダメージ'''
*'''ダメージ'''
**サンダーソード: 出始め~ 13.0% / 終わり際 5.0%
**サンダーソード: 出始め~ 13.0% / 持続 5.0%
**青銅の剣: 7.8%
**青銅の剣: 7.8%
*発生: 10F
*発生: 10-13F / 14-23F [出始め・青銅の剣/持続]


==== 解説 ====
==== 解説 ====
419行目: 427行目:
==== 仕様 ====
==== 仕様 ====
*'''ダメージ'''
*'''ダメージ'''
**サンダーソード: 出始め-剣 10.0% / 出始め-ルフレ 12.0% / それ以降 5.0%
**サンダーソード: 出始め-剣 11.0% / 出始め-ルフレ 12.0% / それ以降 8.0%
**青銅の剣: 7.2%
**青銅の剣: 7.2%
*発生: 13F
*発生: 13-14F / 15-16F / 17-22F / 13-15F [出始め-剣/出始め-ルフレ/それ以降/青銅の剣]
*「サンダーソード」の場合、出始めはルフレの身体にも判定がある。この部分が最も威力が高い。
*「サンダーソード」の場合、出始めはルフレの身体にも判定がある。この部分が最も威力が高い。
*「サンダーソード」の場合、出始めの「サンダーソード」部分は空中にいる相手には[[メテオスマッシュ]]になる。
*「サンダーソード」の場合、出始めの「サンダーソード」部分は空中にいる相手には[[メテオスマッシュ]]になる。
440行目: 448行目:
==== 仕様 ====
==== 仕様 ====
*発生
*発生
**つかみ: 7F / ダッシュつかみ: 8F / 振り向きつかみ: 9F
**つかみ: 7-8F / ダッシュつかみ: 8-9F / 振り向きつかみ: 9-10F
==== 解説 ====
==== 解説 ====
*範囲はやや狭く、動作が少々長い。
*範囲はやや狭く、動作が少々長い。
**隙も若干大きい。ガードキャンセルからつかみ損ねると反撃を食らいやすいので注意。
**隙も若干大きい。ガードキャンセルからつかみ損ねると反撃を食らいやすいので注意。
*魔法を使っているが、どの魔道書も消費しない。これはつかみ攻撃や投げも同じ。
*魔法を使っているが、どの魔道書も消費しない。これはつかみ攻撃や投げも同じ。
*全ての投げにおいて、動作終了後の硬直時間の長さは投げた相手ファイターの体重の影響を受ける。
<gallery>
<gallery>
Robin Grab 01.JPG|つかみ。
Robin Grab 01.JPG|つかみ。
491行目: 500行目:
[[File:Robin Uthrow.JPG|thumb|250px]]
[[File:Robin Uthrow.JPG|thumb|250px]]
==== 仕様 ====
==== 仕様 ====
*'''ダメージ:''' 8%
*'''ダメージ:''' 9%




515行目: 524行目:
魔道書の力を使って雷魔法を詠唱する。ためるほどに高位の魔法へと変化する。
魔道書の力を使って雷魔法を詠唱する。ためるほどに高位の魔法へと変化する。
===== ための仕様 =====
===== ための仕様 =====
*発生: 7F (溜め開始)
----
*ワザを入力すると同時に溜めはじめる[[ためワザ]]。中断と保持が可能。最大(トロン)まで溜まると自動で溜め動作が終了する。
*ワザを入力すると同時に溜めはじめる[[ためワザ]]。中断と保持が可能。最大(トロン)まで溜まると自動で溜め動作が終了する。
*溜めていると一定間隔でこのワザが「'''サンダー'''」→「'''エルサンダー'''」→「'''ギガサンダー'''」→「'''トロン'''」の順に変化していく。<br>現在どの段階かは溜めているときの魔道書が発するエフェクトで判別が可能であり、上位の魔法ほどエフェクトが大きい。<br>魔道書の表紙の模様も段階によって異なるが、あまりにも小さいため対戦中の確認は困難。
*溜めていると一定間隔でこのワザが「'''サンダー'''」→「'''エルサンダー'''」→「'''ギガサンダー'''」→「'''トロン'''」の順に変化していく。<br>現在どの段階かは溜めているときの魔道書が発するエフェクトで判別が可能であり、上位の魔法ほどエフェクトが大きい。<br>魔道書の表紙の模様も段階によって異なるが、あまりにも小さいため対戦中の確認は困難。
536行目: 547行目:
====== サンダー ======
====== サンダー ======
---- [[File:Robin NB1-thunder 01.JPG|thumb|250px]]
---- [[File:Robin NB1-thunder 01.JPG|thumb|250px]]
*'''ダメージ:''' 3%
*'''ダメージ:''' 4.5%
*発生: 11-23F
*魔道書の消費耐久値は1。
*魔道書の消費耐久値は1。
----
*小さく青白い球雷を発射する。
*小さく青白い球雷を発射する。
*射程は短く威力も低いが、弾速が速いため当てやすい。魔道書の消耗量も少ないので、牽制として気軽に使える。
*射程は短く威力も低いが、弾速が速いため当てやすい。魔道書の消耗量も少ないので、牽制として気軽に使える。
544行目: 557行目:
====== エルサンダー ======
====== エルサンダー ======
---- [[File:Robin NB1-elthunder 01.JPG|thumb|250px]]
---- [[File:Robin NB1-elthunder 01.JPG|thumb|250px]]
*'''ダメージ:''' 9%
*'''ダメージ:''' 10.5%
*発生: 11-54F
*魔道書の消費耐久値は3。
*魔道書の消費耐久値は3。
----
*強く輝く球雷を発射する。
*強く輝く球雷を発射する。
*威力も魔道書消耗量も「サンダー」の3倍の魔法。
*威力も魔道書消耗量も「サンダー」の3倍の魔法。
556行目: 571行目:
---- [[File:Robin NB1-arcthunder 01.JPG|thumb|250px]]
---- [[File:Robin NB1-arcthunder 01.JPG|thumb|250px]]
*'''ダメージ:''' 計10% (3%+1%*7)
*'''ダメージ:''' 計10% (3%+1%*7)
*発生: 11-67F
*魔道書の消費耐久値は5。
*魔道書の消費耐久値は5。
----
*紫色の球雷を発射し、何かに接触すると「X」字に炸裂する。ただしシールドに当たると消滅する。
*紫色の球雷を発射し、何かに接触すると「X」字に炸裂する。ただしシールドに当たると消滅する。
*半貫通系の飛び道具で、弾は徐々に加速していく。炸裂時の電撃は、広範囲に[[連続ヒットワザ|連続ヒット]]する。
*半貫通系の飛び道具で、弾は徐々に加速していく。炸裂時の電撃は、広範囲に[[連続ヒットワザ|連続ヒット]]する。
568行目: 585行目:
====== トロン ======
====== トロン ======
---- [[File:Robin NB1-thoron 01.JPG|thumb|250px]]
---- [[File:Robin NB1-thoron 01.JPG|thumb|250px]]
*'''ダメージ:''' 計10~18%
*'''ダメージ:''' 計10~18% (2.6%*n)
*発生: 20F~ (攻撃間隔: 4F )
*魔道書の消費耐久値は8。
*魔道書の消費耐久値は8。
----
*レーザーのように真っ直ぐ伸びる稲妻を発射する。発射する時には剣を空中に浮かせて一回転し、発射し終わると剣をキャッチする。
*レーザーのように真っ直ぐ伸びる稲妻を発射する。発射する時には剣を空中に浮かせて一回転し、発射し終わると剣をキャッチする。
*貫通系の[[飛び道具]]。多段ヒットする。
*貫通系の[[飛び道具]]。多段ヒットする。
*ボタンを押しっぱなしにすることでヒット数が増し、与えるダメージが増す。このことによるデメリットは無いに等しい。
*ボタンを押しっぱなしにすることでヒット数が増し、与えるダメージが増す。そのかわり全体動作も 9F 長くなる。
*あらゆる飛び道具の中でもトップクラスの弾速と、無限の射程距離を持つ。<br>それゆえに当てやすく、かつふっとばし力が高いため、撃墜用のワザの一つとなる。<br>ダメージは最大で18%だが、魔道書の消耗が大きいため、ダメージ蓄積に使うには少々勿体ない。
*あらゆる飛び道具の中でもトップクラスの弾速と、無限の射程距離を持つ。<br>それゆえに当てやすく、かつふっとばし力が高いため、撃墜用のワザの一つとなる。<br>ダメージは最大で18%だが、魔道書の消耗が大きいため、ダメージ蓄積に使うには少々勿体ない。
*使用後の硬直がそれなりに長いため、場外で使うと復帰できない可能性がある点に注意。
*使用後の硬直がそれなりに長いため、場外で使うと復帰できない可能性がある点に注意。
600行目: 619行目:


====== 強化エルサンダー ======
====== 強化エルサンダー ======
*'''ダメージ:''' 11%
*'''ダメージ:''' 12.7%
*そこそこの吹っ飛ばしを持つ。
*そこそこの吹っ飛ばしを持つ。
**終点崖際のマリオを140%ほど、中央の場合180%ほどで撃墜可能。
**終点崖際のマリオを140%ほど、中央の場合180%ほどで撃墜可能。
630行目: 649行目:


====== 速読エルサンダー ======
====== 速読エルサンダー ======
*'''ダメージ:''' 5%
*'''ダメージ:''' 5.8%
*射程距離は終点の9割ほど。弾速も早いが速読サンダーよりは遅い。
*射程距離は終点の9割ほど。弾速も早いが速読サンダーよりは遅い。
*必要な溜め時間が非常に短いため、常時エルサンダーまでは溜めておいてもいいかもしれない。
*必要な溜め時間が非常に短いため、常時エルサンダーまでは溜めておいてもいいかもしれない。
659行目: 678行目:
*'''ダメージ'''
*'''ダメージ'''
**火の玉: 2% / 火柱: 計11% (1%*7+4%)
**火の玉: 2% / 火柱: 計11% (1%*7+4%)
*発生: 17-50F (火の玉)
*火炎弾がくらい判定をもったものか地形に当たると、そこから火柱が立つ。
*火炎弾がくらい判定をもったものか地形に当たると、そこから火柱が立つ。
*火柱は最大8ヒットする[[連続ヒットワザ]]。  
*火柱は最大8ヒットする[[連続ヒットワザ]]。  
720行目: 740行目:
*'''ダメージ'''
*'''ダメージ'''
**1発目-出始め: 7% / 1発目-それ以降: 5% / 2発目: 5%
**1発目-出始め: 7% / 1発目-それ以降: 5% / 2発目: 5%
*発生: 8-12F / 13-29F / 28-53F [1発目-出始め/1発目-それ以降/2発目]
*1発目の風の刃は出始めが[[メテオスマッシュ]]。
*1発目の風の刃は出始めが[[メテオスマッシュ]]。
**ふっとばし能力は下空中攻撃ほど高くはない。<br>うまくメテオ部分をヒットさせても2発目が当たってしまうと台無し。早期撃墜は少々狙いにくい。
**ふっとばし能力は下空中攻撃ほど高くはない。<br>うまくメテオ部分をヒットさせても2発目が当たってしまうと台無し。早期撃墜は少々狙いにくい。
763行目: 784行目:
**拘束: 最大15%(このとき%差無しの場合正面で13% 背後なら16%回復)
**拘束: 最大15%(このとき%差無しの場合正面で13% 背後なら16%回復)
**周囲への巻き込み: 0% (小数点以下未計測)
**周囲への巻き込み: 0% (小数点以下未計測)
*発生: 15-18F (無敵時間も同じ)
*シールド無効の[[つかみ]]ワザ。[[つかみ]]同様に、レバガチャで拘束時間が短縮される。
*シールド無効の[[つかみ]]ワザ。[[つかみ]]同様に、レバガチャで拘束時間が短縮される。
*ヒットした場合は、相手にダメージを与えるとともに自分の蓄積ダメージが回復する。
*ヒットした場合は、相手にダメージを与えるとともに自分の蓄積ダメージが回復する。
**背後から当てたほうが回復量が多い。
**背後から当てたほうが回復量が多い。
**相手よりも蓄積ダメージが多く、差が大きいほど多く回復する。
**相手よりも蓄積ダメージが多く、差が大きいほど多く回復する。
*攻撃(つかみ)判定が出ている間は無敵。
*命中した場合は動作後にしりもち落下になる。
*命中した場合は動作後にしりもち落下になる。
*拘束中、黒いもやのようなエフェクトには攻撃判定があり、周囲にいる相手にダメージとふっとびを与える。
*拘束中、黒いもやのようなエフェクトには攻撃判定があり、周囲にいる相手にダメージとふっとびを与える。
773行目: 796行目:
*命中すれば大きなリターンが得られるぶん、魔道書の消費が激しく補給も遅い。
*命中すれば大きなリターンが得られるぶん、魔道書の消費が激しく補給も遅い。
**魔道書の消費が激しいということは、素早く本を捨てアイテムとして利用できるということでもある。<br>あえて空打ちするのも戦略の一つ。
**魔道書の消費が激しいということは、素早く本を捨てアイテムとして利用できるということでもある。<br>あえて空打ちするのも戦略の一つ。
*空対地でも使える掴みワザなので、空中攻撃をガードして反撃しようとしている相手にも有効。<br>{{for|キャプテン・ファルコン}}の地上版横必殺ワザなど、突進してくる相手にも当てることができる。
*空対地でも使える掴みワザなので、空中攻撃をガードして反撃しようとしている相手にも有効。<br>{{for|キャプテン・ファルコン}}の地上版横必殺ワザなど、突進してくる相手にも当てることができる。<br>ただし持続がさほど長くないため、うまくタイミングを合わせないと、発生前に潰されたり攻撃終了直後に殴られる<br>……といった事態に陥りがち。
*回復量はダメージ差に依存する。相手をバーストさせた直後は積極的に狙ってもいい。<br>ダメージ差が大きい場合、相手のレバガチャがないと 30% 近く回復することも。
*回復量はダメージ差に依存する。相手をバーストさせた直後は積極的に狙ってもいい。<br>ダメージ差が大きい場合、相手のレバガチャがないと 30% 近く回復することも。
*命中すると拘束が解除されるまでその場に停滞するため、場外で当てても他のつかみワザのように道連れはできない。<br>しかも命中後はしりもち落下になるため、自分だけが落ちていくことに。<br>また、ステージ上であっても、拘束中にぬるりや[[風]]などによってステージ外へ押し出されれば同様である。
*命中すると拘束が解除されるまでその場に停滞するため、場外で当てても他のつかみワザのように道連れはできない。<br>しかも命中後はしりもち落下になるため、自分だけが落ちていくことに。<br>また、ステージ上であっても、拘束中にぬるりや[[風]]などによってステージ外へ押し出されれば同様である。
*各種ダッシュテクニックにも対応している。距離を取ると見せかけて空中ダッシュで当てていくなどの使い方ができる。<br>当てたときのリターンが非常に大きいため、このワザの発動機会を増やせるようにしたい。
*各種ダッシュテクニックにも対応している。距離を取ると見せかけて空中ダッシュで当てていくなどの使い方ができる。<br>当てたときのリターンが非常に大きいため、このワザの発動機会を増やせるようにしたい。
 
<gallery>
Robin DB1 03.JPG|範囲がそこそこ広く無敵もあるため、突進ワザを取ることもできるが……。
Robin DB1 04.JPG|持続が短いため、出すタイミングが早いと素通りされてしまう。
</gallery>
{{-}}
{{-}}


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6,169

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