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マリオ (SP)

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執筆の途中です この項目「マリオ (SP)」は、まだ書きかけの項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。
曖昧さ回避 この項目では、『スマブラSP』のファイターとしてのマリオについて説明しています。このキャラクターの原作での活躍、アクションの元ネタなどについては「マリオ」をご覧ください。
マリオ
公式絵 SP マリオ.png
シンボル スーパーマリオブラザーズ.png
出典マリオシリーズ
他のスマブラへの参戦スマブラ64スマブラDXスマブラXスマブラfor
種類基本キャラクター
参戦ナンバー01

マリオ(Mario)は、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』に登場するファイター。参戦ナンバーは01。

ワザ目次

弱攻撃
ダッシュ攻撃
横強攻撃
上強攻撃
下強攻撃
横スマッシュ攻撃
上スマッシュ攻撃
下スマッシュ攻撃
ニュートラル空中攻撃
前空中攻撃
後空中攻撃
上空中攻撃
下空中攻撃

つかみ
つかみ攻撃
前投げ
後投げ
上投げ
下投げ
通常必殺ワザ
横必殺ワザ
上必殺ワザ
下必殺ワザ
最後の切りふだ
おきあがり攻撃
ガケのぼり攻撃
アピール


アドベンチャーモードでの解放地点[編集]

ファイター性能[編集]

言わずと知れたゲーム界の歴史を担うキャラクターの一人。『スマブラ』においてはオールラウンダーを体現し、様々な場面に対応できるバランスの良いファイターに仕上がっている。

マリオの強みはワザの早さにある。手足が短くリーチには劣るものの、発生や隙の無さは抜きん出ており、スピードタイプのファイターをも凌駕する。そのため連係やコンボなど、手数で攻め立てる立ち回りを得意としている。
大体のワザの挙動が素直なので、初心者や初めてスマブラをやる人にも扱いやすいのが特徴。バランスの良さのおかげで極端な短所というものが無く、大体の場面で持ち味を生かせるのが強み。
また、必殺ワザも多様なものを取り揃えており、やれることの多さは随一。間合いをあまり気にせず戦え、自分の優位な土俵に相手を引き込める点こそがマリオ最大の魅力と言える。

ただし、それは器用貧乏であることの裏付けであり、ワザの発生の速さと隙の無さを除けばクッパのようなパワーと耐久力、リンクのような長いリーチ、カービィのような復帰力といった突出した強みが無く、圧倒的優位な状況を作るのは難しい。
全体的にワザの吹っ飛ばし力が低めで、メテオを除けば早期撃墜が狙えるのは横スマッシュ攻撃のみ。それ以外の攻撃で直接撃墜を狙うには3桁ダメージは必要になってくる。
また、他のファイターにはありがちな「適当に振り回して相手に強い部分を押し付けれられるワザ」が存在せず、特定のワザを相手に押し付けという戦法が使えない。
上記三点の欠点の関係上、相手の復帰阻止に積極的に参加したりして撃墜チャンスを逃さない立ち回りと判断力が必要となり、適当にワザを振り回すだけでは勝つのは難しい。

これらのことから、基本的なアクションを覚え、ワザの性質を理解し、全てのワザを臨機応変に使いこなす事で真価を発揮する、扱いやすさとは裏腹に勝つという意味では上級者向けのファイターといえるだろう。
持ち前の対応力とプレイヤーが磨き上げた実力であらゆる状況を切り抜け、ミスタービデオゲームの真の実力を相手に見せつけてやろう。


  • 長所
    • 全体的にワザの発生が早く、隙も少ないのでインファイトに長ける。
    • 着地硬直の少ない空中攻撃を多く持つ。空中攻撃からスムーズに次の行動に移れ、出の早い地上攻撃に繋ぎやすい。
    • リーチの短さとの兼ね合いか、投げの性能も高め。#後投げは撃墜が狙え、#下投げ#上投げはコンボ・連係の始動ワザになる。
    • 使い勝手の良い飛び道具「ファイアボール」反射ワザ「スーパーマント」を持つ。
      • 「スーパーマント」は飛び道具を跳ね返すだけでなく、相手ファイターの向きと1秒弱操作を反転させる効果もある。
    • 押し出し効果のある#下必殺ワザ「ポンプ」を持つ。向きよ操作を反転させる「スーパーマント」も合わせて早期撃墜が狙えることも。


  • 短所
    • 体格の小ささ故、全体的にワザや#つかみのリーチが短く、判定の強いファイターには苦戦を強いられることも。
    • 他のファイターのような「特定のワザを振り回して相手に押し付ける」事ができず、プレイヤーの経験が多く要求される。
    • ワザの吹っ飛ばし力が#横スマッシュ攻撃以外、低め。メテオスマッシュと横スマッシュ以外で吹っ飛ばして直接撃墜を狙うには最低でも120%程必要になってくる。
      • また、安易な撃墜手段が少なく、相手を撃墜するためには復帰阻止に積極的に挑む必要が多くなってくる。
    • 復帰ワザの「スーパージャンプパンチ」は潰されにくいものの、復帰ルートの融通が利かず、復帰阻止に合いやすい。
    • ワザはやや素直なものが多く、持ち前の対応力を十分に発揮するには、相応の知識と対戦経験を要する。
  • 一長一短点
    • 極端な短所を持たないため、どんな相手ともある程度やり合える。しかし裏を返せば突出した強みを持たないため、圧倒的な有利を持てない。

運動技能[編集]

ジャンプ回数 カベジャンプ カベ張りつき しゃがみ歩き
2 × ×

スマブラforからの変更点[編集]

前作ではスタンダードな性能ながら、「下投げ→上強攻撃」による高火力かつ安定したコンボ、持続部分で崖の2Fを突いた際、相手が崖メテオとなるダッシュ攻撃、上方場外付近で当てれば早期撃墜も可能な上必殺ワザなどの、尖った強みを本作では全て失った。が、その分は本作のシステム面の変更による恩恵でもって補っている。

隙の短さが優秀な弱・強攻撃がダッシュキャンセルから発動可能になり、各空中攻撃の着地硬直が減少したことでコンボ性能が更に強化。一段とコンボのレパートリーに富んだファイターになった。

  • その他マリオの帽子は、『スーパーマリオ オデッセイ』の相棒"キャッピー"になった。キャッピーは、上必殺ワザのヒット時や横アピールを出すと顔を見せる。
  • その他空中回避やガケつかまりなど、多くのモーションに細かな変更がなされた。
  • 強化歩行最高速度増加: 1.1 ⇒ 1.155
  • 強化走行最高速度増加: 1.6 ⇒ 1.76
  • 強化ステップ速度増加: 1.6 ⇒ 1.936
  • 強化ブレーキ力増加: 0.045 ⇒ 0.102
  • 強化空中横移動最高速度増加: 1.15 ⇒ 1.208
  • 落下加速度減少: 0.08715 ⇒ 0.087
  • 強化小ジャンプ高度増加: 17.539339 ⇒ 19.9815
  • 大ジャンプ高度減少: 36.331814 ⇒ 36.33
  • 空中ジャンプ高度減少: 36.331814 ⇒ 36.33
  • 強化ジャンプ踏切高速化: 5F ⇒ 3F (※全ファイター共通)
  • 前方回避
    • 弱体化無敵F減少: 4F-16F ⇒ 4F-15F
  • 後方回避
    • 弱体化後隙増加: FAF: 30F ⇒ 35F
    • 弱体化無敵F減少: 4F-16F ⇒ 5F-15F
  • その場回避
    • 強化後隙減少: FAF: 27F ⇒ 26F
  • 空中回避
    • 強化無敵F増加: 3F-27F ⇒ 3F-29F
    • 弱体化後隙増加: FAF: 33F ⇒ 53F
  • 弱攻撃
    • 1段目と2段目のダメージ変更: 2.5%/1.5% ⇒ 2.2%/1.7% [1段目/2段目]
      • 弱体化合計ダメージは8.0%から7.9%に微減した。
    • 強化1段目のキャンセル可能F高速化: 9F ⇒ 6F
    • 強化次の段へのキャンセル可能F高速化: 8F/7F ⇒ 5F/6F [1段目/2段目]
    • 強化3段目の発生高速化: 7F ⇒ 3F
      • 上記の変更により、次の段に繋ぎやすくなった。
      • 弱体化ただし、全体Fに変更はなかったため、結果的に後隙が増加した。
  • ダッシュ攻撃
    • 強化前進距離が伸びた。
    • 強化出始めのベクトル変更: 60° ⇒ 50°
      • より水平に飛ばし、崖際での撃墜や復帰阻止がしやすくなった。
    • 弱体化持続のベクトル変更: 110° ⇒ 48°
      • 追撃しにくくなった。また、前作では後ろ向きに相手を飛ばし崖掴み中の相手に当てれば崖メテオが可能だったが、本作ではそれができなくなり、持続ヒットも前方向に飛ばすようになった。
  • 横強攻撃
    • リアクション値変更: 8/100 ⇒ 55/70 [BKB/KGB]
      • 強化低%の相手にヒットした時に牽制として機能しやすくなった。
      • 弱体化高%の相手に対するふっとばしが弱くなり、撃墜%が上がった。
    • 強化後隙減少: FAF: 31F ⇒ 25F
  • 上強攻撃
    • その他モーションが少し変わり、手前を向いてアッパーするようになった。
    • 弱体化攻撃判定の横幅が小さくなり、高い位置から発生するようになったため、体格の大きいファイター以外の一部に対しては地上で当てることができなくなった。
  • 下強攻撃
    • その他手前から奥に向けて蹴りから、奥から手前に向けて蹴る動作になった。
  • 横スマッシュ攻撃
    • ダメージ変更: 17.85%/14.7% / 17.0%/14.0% / 17.51%/14.42% [先端/先端以外][シフト:上/無/下] ⇒ 17.7%/14.7% [先端/先端以外]
      • 強化シフトによらず威力が一定になり、上シフトに近い威力に増加した。
  • 上スマッシュ攻撃
    • その他モーションが少し変わり、向いている方向が逆になった。本作ではスマッシュホールドで背を向き、攻撃時に顔を見せる。
  • 下スマッシュ攻撃
    • ワザ変更その他「ダブルキック」から「ブレイクスピン」に変更された。モーションが少し変わり、両足揃えで回し蹴りから、ワザ名の通りブレイクスピンで回し蹴りするようになった。
  • ニュートラル空中攻撃
  • 前空中攻撃
    • 強化対地メテオが受け身不可になったことにより、コンボしやすくなった。
    • その他モーションが変わり、体を大きく反らせ手前に向けてパンチするようになった。
    • 強化着地硬直減少: 26F ⇒ 17F
  • 後空中攻撃
    • 強化着地硬直減少: 12F ⇒ 6F
  • 上空中攻撃
    • 弱体化持続F減少: 4F-8F ⇒ 4F-7F
    • 強化後隙減少: FAF: 32F ⇒ 31F
    • 強化オート着地キャンセル可能F高速化: 18F ⇒ 17F
    • 強化着地硬直減少: 12F ⇒ 6F
  • 下空中攻撃
    • 強化ダメージ増加: 計10.0% (1.0%*5+5.0%) ⇒ 計12.5% (1.4%*5+5.5%)
    • 強化最終段の発生高速化: 25F ⇒ 23F
      • 連続ヒットしやすくなった。
      • 弱体化ただし、全体Fに変更はなかったため、結果的に後隙が増加した。
    • 強化オート着地キャンセル可能F高速化: 33F ⇒ 32F
    • 強化着地硬直減少: 19F ⇒ 15F
    • 弱体化Landing Sync」が使用できなくなった。
    • その他最終段のモーションが若干変わり、手を広げるポーズになった。
  • つかみ
    • 弱体化ダッシュつかみと振り向きつかみの発生鈍化: 8F/9F ⇒ 9F/10F [ダッシュ/振り向き]
    • 弱体化全てのつかみの後隙増加: FAF: 29F / 36F / 34F ⇒ 34F / 42F / 36F [立ち/ダッシュ/振り向き]
  • つかみ攻撃
    • 弱体化ダメージ減少: 3.25% ⇒ 1.3%
    • 強化動作Fが大幅に減少し、連射しやすくなった。
      • 発生: 16F ⇒ 1F / 後隙: FAF: 24F ⇒ 7F
    • ヒットストップ増加: 5F ⇒ 14F
    • その他モーションが少し変わり、両腕掴みから片腕掴みの姿勢で頭突きするようになり、掴みのモーションから一貫したものになった。
  • 投げ各種
    • 相手ファイターの体重によって、モーション速度が変化しなくなった(投げ後の追撃のしやすさが一定になった)。
    • その他全ての投げのモーションが少し変わり、体をより大きく動かすようになった。
  • 前投げ
    • ワザ変更その他ワザ名が「ヒコーキ投げ」から「ふり抜き投げ」に変更された。
  • 後投げ
    • 上記の投げ全般以外の変更点確認されず。
  • 上投げ
    • 上記の投げ全般以外の変更点確認されず。
  • 下投げ
    • その他投げ後のモーションが変わり、体を回転させなくなった。
  • 通常必殺ワザ「ファイアボール」
    • 強化後隙減少: FAF: 53F ⇒ 50F
    • その他地上で使用した時、口を閉じたままワザを出すようになった。
  • 横必殺ワザ「スーパーマント」
    • その他モーションが変わり、マントを手前に振るようになった。また、『スーパーマリオワールド』と同じようにマントを首に巻くようになった。
  • 上必殺ワザ「スーパージャンプパンチ」
    • 弱体化連続ヒットのダメージ減少: 1.0% ⇒ 0.6%
      • 合計ダメージは12.0%から11.0%に減少した。
    • 弱体化ガケつかまり可能タイミングが遅くなった。
    • 弱体化リアクション固定値ほかほか補正の適用外になり、上方場外付近で当てても早期撃墜できなくなった。
    • その他たまにヒットした時に表示されるコイン・効果音が、『スーパーマリオ オデッセイ』の"都市の国 ニュードンク・シティ"の「ローカルコイン」に変わるようになった。
  • 下必殺ワザ「ポンプ」
    • 強化放水の射程距離が伸びた。
    • 強化ジャンプでのキャンセルが可能になった。
    • 強化後隙減少: 75F ⇒ 68F
    • その他溜め中、体を高めに曲げるようになった。
  • 最後の切りふだ「マリオファイナル」
    • ダメージの判定が変更され、遠くから当てた時ほどダメージが増加するようになった。
    • 弱体化ふっとばし力が減少した。
  • ガケのぼり攻撃
    • 強化ダメージ増加: 7.0% ⇒ 9.0%
  • その他上アピールと横アピールが一新された。

更新履歴[編集]

ワザ[編集]

  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。
  • 与えるダメージの数値は、以下の倍率補正が適用されていない状態のものを記載する。
  • 撃墜%は、特に説明がない限り、トレーニングモードで"終点"中央のマリオ(無操作状態)を一撃で撃墜できた時の蓄積ダメージを記載する。実際の対戦では、それ以上の蓄積ダメージを要するので注意。
  • 通常攻撃のワザ名は、公式攻略本より引用。

弱攻撃[編集]

"ジャブ" → "ストレート" → "けりあげ"
マリオ (SP) 弱攻撃 (1).jpg

パンチ → 反対の手でパンチ → キック。

  • ダメージ: [1段目→2段目→3段目]
    • 2.2% → 1.7% → 4%
  • 発生: 2F
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • 出の早い接近戦の要となるワザ。
    • 空中攻撃から立て続けに出せばだいぶ隙をなくすことができる。


ダッシュ攻撃[編集]

"スライディング"
マリオ (SP) ダッシュ攻撃.jpg

滑り込みながらキック。

  • ダメージ: 8% -> 6% [始->持続]
  • 発生: 6F
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • 持続が長く当てやすいが、追撃は難しい。


横強攻撃[編集]

"ミドルキック"
マリオ (SP) 横強 (1).jpg

前方に回し蹴り。



上強攻撃[編集]

"アッパーカット"
マリオ (SP) 上強.jpg

捻りながらのアッパーカット。


  • 対空ワザ。低ダメージ時は連打するだけでお手軽にお手玉が狙える。
  • 対空から#上空中攻撃でコンボに持ち込めるが、判定自体はあまり強くないので注意。


下強攻撃[編集]

"スピニングローキック"
マリオ (SP) 下強.jpg

しゃがんだ姿勢から回転しながらの蹴り。

  • ダメージ: 7% / 5% [根本/先端]
  • 発生: 5F
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • 隙の小さいコンボ始動ワザ。


横スマッシュ攻撃[編集]

"ファイア掌底"
マリオ (SP) 横スマ (1).jpg

手を突きだし、爆発を起こす。

  • ダメージ 14.7-20.5% / 17.7-24.9% [腕/炎]
  • 発生: 15F
  • 撃墜%: 100-65% / 86-51% [腕/炎]
  • シフト攻撃対応。
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • 腕の部分は平均的だが、先端の炎は高いふっ飛ばしをもつ。


上スマッシュ攻撃[編集]

"スマッシュヘッドバット"
マリオ (SP) 上スマ.jpg

後ろから前へ大きく頭を振って攻撃。

  • ダメージ 14-19.6%
  • 発生: 9F
  • 撃墜%: 124-83%
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • マリオの主な撃墜手段。隙が少なく気軽に使えるほか、相手の攻撃に打ち勝ちやすい。
    • 撃墜に困ったらまずはコレ。


下スマッシュ攻撃[編集]

"ブレイクスピン"
マリオ (SP) 下スマ (1).jpg

ブレイクダンスの要領で前→後ろに足払い。

  • ダメージ 10-14% / 12-16.7% [前/後]
  • 発生: 5F
  • 撃墜%: 145-102% / 119-81% [前/後]
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • 発生が強攻撃並に早く、ふっとばす角度も浅め。復帰力が低い相手には特に有効なワザ。


ニュートラル空中攻撃[編集]

"マリオキック"
マリオ (SP) N空中.jpg

空中でキックを放ち、姿勢を保持する。姿勢を保った状態でも攻撃を当てることができる。

  • ダメージ: 8% -> 5% [始->持続]
  • 発生: 3F
  • 着地硬直: 6F
  • 撃墜%: 202% -> 347% [始->持続]
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • 発生や持続に優れる汎用性の高いワザ。
    • 浮かされた際にこれで反撃したり、あらかじめ出しておいて向かってくる相手を迎撃するなど、使いどころはかなり多い。


前空中攻撃[編集]

"メテオナックル"
マリオ (SP) 前空中 (2).jpg

前方に思いきり拳を振り下ろす。

  • ダメージ: 12% -> 14% -> 10% [始->持続(メテオ)->終端]
  • 発生: 16F
  • 着地硬直: 17F
  • 当てたタイミングによってふっとばす向き(ベクトル)が異なる。[1]
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • クセの強いメテオワザ。
  • 当てた際の見返りは大きいものの、隙が大きくややリスキー。間違えて出さないように。


後空中攻撃[編集]

"ドロップキック"
マリオ (SP) 後空中.jpg

後方へ向けて両足を揃えて蹴る。

  • ダメージ: 10.5% -> 7% [始->持続]
  • 発生: 6F
  • 着地硬直: 6F
  • 撃墜%: 155% -> 277% [始->持続]
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • 長リーチで隙も少なく、気軽に使える。何よりショートジャンプ中に2回放てるのが強力。
  • ワザ配置の関係で出しにくいのがネック。これをいかに使えるかがマリオの課題となる。


上空中攻撃[編集]

"エアスラッシュ"
マリオ (SP) 上空中.jpg

上方へ向けて回転蹴りを放つ。

  • ダメージ: 7%
  • 発生: 4F
  • 着地硬直: 6F
  • 撃墜%: 185%
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。


下空中攻撃[編集]

"マリオトルネード"
マリオ (SP) 下空中 (1).jpg

高速回転して相手を巻き込み、最後に敵を打ち上げる。

  • ダメージ: 計12.5%
  • 発生: 5F
  • 着地硬直: 15F
  • 撃墜%: 184% (最終段)
  • 動作の途中で着地すると着地攻撃が発生する。
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • 持続が長く、切り返しに使いやすい。打ち上げてから追撃すれば撃墜も狙える。


つかみ[編集]

"つかみ"
マリオ (SP) つかみ (1).jpg

片手を伸ばして掴みかかる。

  • 発生: [立ち/ダッシュ/振り向き]
    • 6F / 9F / 9F
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • リーチは短いが、後の展開が良いつかみ。


つかみ攻撃[編集]

"つかみヘッドバット"
マリオ (SP) つかみ攻撃.jpg

掴んだ相手に頭突きで攻撃。



前投げ[編集]

"ふり抜き投げ"
マリオ (SP) 前投げ (2).jpg

掴んだまま一回転して振り回し、その勢いで前方へ放り投げる。


  • 隙が少なく、追撃が狙いやすい。


後投げ[編集]

"ジャイアントスイング"
マリオ (SP) 後投げ (2).jpg

掴んだ相手の足を掴んで二回転して振り回し、遠心力の勢いで後方へ放り投げる。

  • ダメージ: 投げ: 11% / 巻き込み: 8%
  • 撃墜%: 168%
  • 振り回している相手に攻撃判定があり、周囲の相手にヒットしダメージを与える打撃投げ
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • 直接撃墜が狙え、周囲の相手も攻撃可能。


上投げ[編集]

"スルーアップ"
マリオ (SP) 上投げ.jpg

掴んだ相手を上へ放り投げる。


  • 序盤のコンボ用。中盤以降は#下投げを。


下投げ[編集]

"スルーダウン"
マリオ (SP) 下投げ.jpg

掴んだ相手を地面に叩きつける。


  • ある程度ダメージの入った相手にはコレ。


通常必殺ワザ[編集]

"ファイアボール"
マリオ (SP) NB (1).jpg

手のひらから火の玉を放つ。火の玉は地面をはずみながら飛ぶ。

  • ダメージ: 5% -> 4% [始->持続]
  • 発生: 17F
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • 落下しながらバウンドして進むので、空中から地上の相手を牽制できる。
  • 進行スピードが遅めなのを利用し、火の玉と一緒に前進して得意なインファイトに持ち込むといった芸当も可能。


横必殺ワザ[編集]

"スーパーマント"
マリオ (SP) 横B (2).jpg

マントをひらりと振って飛び道具を反射。相手に当てるとくるりと向きを変えられる。


  • 気軽に飛び道具を跳ね返せる。一方的に飛び道具を押し付けられるため、優位を得やすい。
  • 向きと操作を狂わせるので、復帰阻止にも。


上必殺ワザ[編集]

"スーパージャンプパンチ"
マリオ (SP) 上B (1).jpg

勢いよく踏み切って素早くジャンプ。突きだした拳は触れた相手に連続ヒット。


  • 無敵があるため切り返しに使えるほか、安定した復帰をも可能にしている。


下必殺ワザ[編集]

"ポンプ"
マリオ (SP) 下B (2).jpg

ポンプから放水して相手を押し出す。ためるほど勢いよく水を噴射できる。


  • ダメージや判定のない復帰阻止用のワザ。


最後の切りふだ[編集]

"マリオファイナル"
マリオ (SP) 最後の切りふだ (3).jpg

龍のような一対の炎を横方向に放つ。螺旋状に広がる2つの炎は相手を巻き込みながら画面外に押し出す。

  • ダメージ: 2% -> 2.5% -> 3% [始->中->終]
  • 炎が地形に当たるとしばらくその場所が燃えるが、攻撃力はない。
  • より詳細な情報は、ワザ詳細ページを参照。

  • 当たった相手をグイグイ押し出すシンプルな切りふだ。場外に押し出す感覚で撃つべし。


おきあがり攻撃[編集]

【あおむけおきあがり攻撃】起き上がりながら後ろ→前と両足を揃えて蹴る。
【うつぶせおきあがり攻撃】起き上がりながら後ろ→前とパンチ。
【転倒おきあがり攻撃】起き上がりながら後ろ→前と片足で蹴る。

  • ダメージ: 7% / 7% / 5% [あおむけ/うつぶせ/転倒]


ガケのぼり攻撃[編集]

マリオ (SP) ガケのぼり攻撃.jpg

ガケから登る勢いを活かしてドロップキック。

  • ダメージ: 9%



アピール[編集]

  • 上アピール
    背を向けた姿勢でサムズアップ。
  • 横アピール
    帽子を投げると、キャッピーが目を見せて1ターンする。
  • 下アピール
    宙で回って背中から落ちる。『ドンキーコング』でミスした時のアニメーション。
上アピール 横アピール 下アピール
マリオ (SP) 上アピール.gif マリオ (SP) 横アピール.gif マリオ (SP) 下アピール.gif


待機モーション[編集]

  • 帽子をいじる。
  • 拳を構えてファイティングポーズ。
マリオ (SP) 待機モーション (1).gif マリオ (SP) 待機モーション (2).gif


登場演出[編集]

マリオ (SP) 登場演出.gif

土管から「Let's Go!」とジャンプして登場。

勝利演出[編集]

  • 勝利ファンファーレ:『スーパーマリオブラザーズ』ステージクリアBGM
    • ポーズ:十字ボタン←
      後ろで右腕をぐるぐる回して正面にパンチ。
    • ポーズ:十字ボタン↑
      右手を炎を出しながら正面に移動させ、右手を引きつつ逆の手を構える。
    • ポーズ:十字ボタン→
      唸ったあと回転ジャンプを決める。
勝利演出・左 勝利演出・上 勝利演出・右
マリオ (SP) 勝利演出・左.gif マリオ (SP) 勝利演出・上.gif マリオ (SP) 勝利演出・右.gif

リザルト画面の拍手[編集]

やや大きめの動きで、斜めの角度で拍手。

スマブラSP 拍手 (1).gif


カラーバリエーション[編集]

頭アイコン SP マリオ 01.png
頭アイコン SP マリオ 02.png ストライプ 『ゴルフUSコース』『マリオオープンゴルフ』で見せたゴルフスーツを意識したデザイン[2]
頭アイコン SP マリオ 03.png 水色+ピンク 『マリオブラザーズ』日本版パッケージイラストを意識した配色。『スマブラX』まではゲーム中のグラフィックのようなくっきりとした青+赤でかつオーバーオールと服の色が逆だった。前作『スマブラfor』からこの配色になっている。
頭アイコン SP マリオ 04.png 『スマブラX』頃までは『レッキングクルー』に登場するブラッキー風カラー[3]であったが、前作『スマブラfor』から茶褐色風味が消え、ブラッキーからは大きく離れた。
頭アイコン SP マリオ 05.png アーケード版『マリオブラザーズ』ルイージを意識した配色だが、オーバーオールと服の色が逆になっている。また、『レッキングクルー』日本版パッケージイラストのマリオも緑色のシャツだが、あちらの帽子とオーバーオールは赤色。
頭アイコン SP マリオ 06.png ワルイージを意識した配色。ちなみに『ペーパーマリオRPG』では、特定のバッジの組み合わせで再現できる。
頭アイコン SP マリオ 07.png ビルダー 『スーパーマリオメーカー』で見せたヘルメットをかぶったマリオ、通称"ビルダーマリオ"。
頭アイコン SP マリオ 08.png ウェディング 『スーパーマリオ オデッセイ』で見せたウェディングスタイルのマリオ





戦術指南[編集]

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スマブラと任天堂の顔であり、基本的なものから癖の強いワザまで備えるオールラウンダーであるマリオだが、その実態は隙の少ないワザで畳みかけるスピードタイプのコンボ特化インファイター。
#下投げ#下強攻撃などから相手を打ち上げ、#上空中攻撃などのコンボによってダメージを稼ぐのが非常に得意でダメージレースに勝ちやすい。また1on1においては#通常必殺ワザのファイアボールや#横必殺ワザのスーパーマントで自分の得意な間合いを維持しやすく、極端に不利な状況に陥ることも少ない。
しかしワザの決定力には抜きんでたものがなく、どの撃墜択もある程度ダメージを稼ぐ必要があるもので早期撃墜はあまり得意とは言えない。
加えてマリオの撃墜向けのワザは、なまじダメージ稼ぎにも使える汎用性を兼ねるものが多いだけにワンパターン補正もかかり易い。要所要所でのワザの選択を迅速かつ的確に判断しつつ、コツコツとダメージを重ね、決められる時に的確なワザをキッチリ当てて撃墜するという、“プレイヤーの実力が大きく問われる”立ち回りが要求される。

テクニック[編集]

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コンボ[編集]

コンボルートはかなり豊富であり、それらを全て網羅することは困難なので、ここでは、基本的なもの、強力なもの、ほかのコンボを考える際のヒントになるもの、ユニークなものに絞る。

コンボが多いマリオだが、必ずしも確定コンボに拘る必要は無い。寧ろコンボの途中、確定ではないが当てればそこから新たに強力なコンボを繋げられるワザ、或いは撃墜可能なワザを、相手の回避や敢えて何もしないことを予測し、的確に当てる技術も時に重要。

下記のコンボリストでは上Bをコンボのフィニッシュとしているものが多いが、これはコンボの総ダメージを最優先にした場合のルートである(実際、コンボの〆を上Bにしたほうがダメージは多い)。もちろん上Bは相手が上方へふっとんでいく上、マリオがしりもち落下状態になるので、その後の状況はイーブンなものになりやすい(相手より遥かに早く着地して着地狩りに移行できることもあるが)。それよりも、上Bは放たずそのまま着地し、すぐに着地狩りに移行したり、近距離戦を継続するほうが、最終的にはダメージを多く稼げることもある。ただし、相手に暴れられ逆にこちらがダメージを受けたり、撃墜される可能性もあるので、相手プレイヤーの思考や傾向性を読みつつ行動を決めたい。

  • 【0~30%[4]】上投げ → 空下 → 上B
    • 基本のコンボ。相手ファイターを選ばず決められるので、低%帯で掴んだらとりあえず上に投げよう。
    • 余談だが、CPのマリオもこのコンボを空下までだが繋げてくる。
  • 【25~35%】上投げ → 空上×2 → 上B or 空N or 空後
    • マリオの基本コンボその2。空上を2回挟めるだけあって、総ダメージは上より少し高い。上Bには空Nよりもダメージを稼げるという利点が、空Nには、上Bよりも素早く次の行動に移れるという利点がある。状況に応じて〆ワザを変えよう。
  • 【25~35%】下投げ or 下強 → (SJ)空上 → 空上 → (SJ)空上 → (空J)空上 → 上B
    • 30%付近から使える応用コンボ。1on1なら最大52.6%与えられるため強力。
    • 空上着地からは、空前でのメテオが確定しバーストコンボに出来るため、位置によっては3回目の空上を空前にした方が良い。
    • ピチュー以外の全ファイターに有効なので、覚えておけば戦いを大きく有利に進められうる。
  • 【25~35%】下投げ → (SJ)空上 → 空N → 横スマ
    • 応用コンボその2。横スマでステージから追い出したい時に使えるコンボ。
    • 下Bも上手く織り交ぜれば、相手によってはこれだけで撃墜できることも。
  • 【25~35%(※相手の行動に依存)】下投げ → (SJ)空上 → 空N → D掴み → 上投げ → 空上×n → 上B
    • 応用コンボその3。つかみ部分が繋がるかは相手の行動によるので、奇襲程度に考えよう。
  • 【30~40%(対リドリードンキーコングデデデキングクルールクッパ)】下強(密着) → 上強 → (SJ)空上×n → 空上×2 → 上B
    • 重量級の中でも特に体が大きい5体のファイターに対応した応用コンボ。上記のコンボより明らかに総ダメージ量が高く、69.3%もの大ダメージを与えることができる。
    • マリオで重量級を相手にする場合、ふっとばしによる撃墜に苦労しうるので、少しでもコンボでダメージを稼いでおきたい。
  • 【25~35%(対ピチュー)】下強 → (SJ)空上 → (空J)空上 → 上B
    • 対ピチュー用の応用コンボ。ピチューは上記の応用コンボが繋がらないため、コンボでダメージを稼ぐ場合、先述の基本コンボかこのコンボを使うことになる。
  • 【110~130%】下強 → (反転)空後
    • 下強から撃墜を狙う際に使うコンボ。相手が中量級以下なら、ガケ際で決めればそのまま撃墜が可能。
      • ただし、「コンボ」としてはかなりシビアで、正確かつ迅速に操作しないと繋がらない。少しでも遅れると相手に避ける余地を与えてしまう。
    • マリオは比較的決め手が少なく、また気軽に振れない傾向があるため、覚えておくと撃墜の幅が広がるはず。

マリオ対策[編集]

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オススメスキル[編集]

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通常必殺ワザ・横スマッシュ攻撃を強化できる「炎攻撃強化」。必殺ワザ以外で多く使われる「身体攻撃強化」もおすすめ。

1人用ゲームモード攻略[編集]

勝ちあがり乱闘[編集]

世界をまたにかけて
ROUND 1 頭アイコン SP リンク 01.png頭アイコン SP ゼルダ 01.png
通常戦 始まりの塔 地上BGM(ゼルダの伝説)[X]
ROUND 2 頭アイコン SP カービィ 01.png頭アイコン SP メタナイト 01.png頭アイコン SP デデデ 01.png
バトルロイヤル グリーングリーンズ グリーングリーンズ [DX]
ROUND 3 頭アイコン SP ドンキーコング 01.png頭アイコン SP ディディーコング 01.png
通常戦 いかだと滝 JUNGLE LEVEL [DX]
ROUND 4 頭アイコン SP ゼニガメ 01.png頭アイコン SP フシギソウ 01.png頭アイコン SP リザードン 01.png頭アイコン SP ピカチュウ 01.png ※2体ずつ登場
軍団戦 ポケモンスタジアム ポケットモンスター 赤・緑:メインテーマ [X]
ROUND 5 頭アイコン SP マルス 01.png頭アイコン SP クロム 01.png頭アイコン SP アイク 01.png
通常戦 闘技場 ストーリー5 出会い
ROUND 6 頭アイコン SP クッパJr. 02.png頭アイコン SP クッパJr. 06.png頭アイコン SP クッパJr. 04.png頭アイコン SP クッパJr. 05.png頭アイコン SP クッパJr. 03.png頭アイコン SP クッパJr. 07.png頭アイコン SP クッパJr. 08.png頭アイコン SP クッパJr. 01.png ※3体ずつ登場
軍団戦 ピーチ城 砦のボス(スーパーマリオブラザーズ3)
BONUS GAME
BOSS 頭アイコン SP クッパ 01.pngギガクッパ (SP) アイコン.png
通常戦⇒ボス戦
(連戦)
終点 魔王クッパ(スーパーマリオブラザーズ3)
ギガクッパ
元ネタ・備考[編集]
  • ROUND 5までは任天堂を代表するゲームシリーズとそのホームステージで統一されており、過去作の「シンプル」を踏襲した王道ルートとなっている。
    • サブタイトルは本ルートが『スーパーマリオ オデッセイ』のように世界を旅するイメージであることと、マリオが世界的に有名であることの両方の意味でつけられていると考えられる。
  • ROUND 2だけなぜかバトルロイヤルとなっている。原作初期ではこのカービィたち3名には特に同盟関係は無いことが由来か。
  • ROUND 6とBOSSは、マリオの宿敵クッパ軍団との対決。
    • ROUND 6でクッパ7人衆が登場する順番は、彼らの初登場作品である『スーパーマリオブラザーズ3』でのボスとしての登場順と一致している。


組み手[編集]

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スピリッツバトル出現データ一覧[編集]

メインファイターとして[編集]
No. 名前 ランク
0,021 メタルマリオ ACE
0,022 オバケマリオ NOVICE
0,034 キノじい NOVICE
0,075 星船マリオ HOPE
0,078 キャッピー HOPE
0,081 ぶーぶーカート HOPE
0,085 Bダッシュ ACE
0,119 キッド NOVICE
0,128 コンドゥ & トーレ NOVICE
0,130 ラビッツマリオ HOPE
0,132 マリオ(マリオテニス エース) ACE
0,299 ベビィマリオ ACE
0,816 ドドロ NOVICE
0,941 フォン・カイザー NOVICE
1,147 マルヒゲ屋店長 HOPE
1,300 サイコロ NOVICE
お供として[編集]
No. 名前 ランク
0,027 ベビィピーチ HOPE
0,029 ピーチ(ウェディングスタイル) ACE
0,079 ポリーン LEGEND
0,104 ジーノ LEGEND
0,108 イエロースター HOPE
0,118 ワンダ NOVICE
1,107 謎のザコ敵軍団 HOPE
1,321 キノピーチ ACE

公式スクリーンショット[編集]

脚注[編集]

  1. 出始めと終わり際の一瞬は横にふっ飛ばし、その中間がメテオスマッシュになる。
  2. ディレクターズルームの投稿 2014/7/10
    マリオは、まさかの出典『ゴルフUSコース』のデザインです。『マリオオープンゴルフ』の方が有名かも?
  3. スマブラ拳!! (64):色ちがいのひみつ
  4. 始動時の相手の蓄積%。

外部リンク[編集]

関連項目[編集]

ファイター (SP)
歴代参戦ファイター
01~12 マリオ - ドンキーコング - リンク - サムス - ヨッシー - カービィ - フォックス - ピカチュウ - ルイージ - ネス - キャプテン・ファルコン - プリン
13~26 ピーチ - クッパ - アイスクライマー - シーク - ゼルダ - ドクターマリオ - ピチュー - ファルコ - マルス - ルキナ - こどもリンク - ガノンドロフ - ミュウツー - ロイ - Mr.ゲーム&ウォッチ
27~44 メタナイト - ピット - ブラックピット - ゼロスーツサムス - ワリオ - スネーク - アイク - ポケモントレーナー (ゼニガメフシギソウリザードン) - ディディーコング - リュカ - ソニック - デデデ - ピクミン&オリマー - ルカリオ - ロボット - トゥーンリンク - ウルフ
45~63 むらびと - ロックマン - Wii Fit トレーナー - ロゼッタ&チコ - リトル・マック - ゲッコウガ - Miiファイター (格闘剣術射撃) - パルテナ - パックマン - ルフレ - シュルク - クッパJr. - ダックハント - リュウ - クラウド - カムイ - ベヨネッタ
新規参戦ファイター
64~69 インクリング - デイジー - リドリー - シモン - リヒター - クロム - ダークサムス - キングクルール - しずえ - ケン - ガオガエン
70~75
(DLC)
パックンフラワー - ジョーカー - 勇者 - バンジョー&カズーイ - テリー
マリオシリーズ
ファイター マリオ:64/DX/X/for/SP - ルイージ:64/DX/X/for/SP - ピーチ:DX/X/for/SP - クッパ:DX/X/for/SP - ドクターマリオ:DX/for/SP - ロゼッタ&チコ:for/SP - クッパJr.(クッパ7人衆):for/SP - デイジー:SP - パックンフラワー:SP
ステージ ピーチ城 上空 - いにしえの王国 (64) - ピーチ城 - レインボークルーズ - いにしえの王国 (DX) - いにしえの王国 USA - ドルピックタウン - いにしえっぽい王国 - エイトクロスサーキット - ルイージマンション - マリオブラザーズ - 3Dランド - 野原 - レインボーロード - ペーパーマリオ - マリオUワールド - マリオギャラクシー - マリオサーキット (Wii U) - ニュードンク市庁舎
アイテム POWブロック - キラー - - こうら(ミドリ/アカ) - サッカーボール - サンダー - スーパースターリング - スーパーキノコ - スーパーこのは - スーパースター - 毒キノコ - トゲゾーこうら - パサラン - バナナのかわ - ファイアバー - ファイアフラワー - ブーメラン - フリーザー - ボムへい - 緑ブロック
アシストフィギュア ジュゲム&トゲゾー - ドッスン - ハエと手 - ハンマーブロス - ワルイージ - ワンワン
ボスキャラ メタルマリオ(&メタルルイージ) - ボスパックン:X
敵キャラ カメック - キラー - キラー砲台 - クリボー - ケロンパ - ジュゲム&トゲゾー - でかクリボー - トゲメット - ノコノコ - ハンマーブロス - パタパタ - ヘイホー - マグナムキラー - ワンワン
その他の出演 キノピオ - キャッピー - ジーノ - トッテン - ポリーン - ポンプ
音楽 マリオシリーズの音楽の一覧 - マリオカートシリーズの音楽の一覧
スピリット マリオシリーズのスピリットの一覧/対戦データ
関連シリーズ ドンキーコングシリーズ - ヨッシーシリーズ - ワリオシリーズ - レッキングクルーシリーズ